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鹿児島からまだ誰も知らないSNSマーケティング領域へ|SNSディレクター職

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on 2026-10-18

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鹿児島からまだ誰も知らないSNSマーケティング領域へ|SNSディレクター職

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株式会社国境離島革命団's members

伏見 直人

グリー株式会社でのゲーム開発経験、株式会社キャリーでの執行役員としてのキャリアを経て独立。 日本初のVRライブ配信特化タレント事務所を設立し、XR領域の先駆けにも挑戦。2023年、国境離島革命団創業。鹿児島を拠点に、SNSを活用した地域経済活性化に取り組む。 現在10社以上の企業SNS運用を手掛け、集客支援・採用支援・企業ブランディングに貢献。

蛸島 航

株式会社DONUTSに新卒で入社し、「ジョブカン」のマーケティング責任者として、Web広告、TVCM、イベント運営など幅広いマーケティング業務に従事。 その後、2社の出資を受けて株式会社キャリーを設立し、取締役COOとして経営全般を担当。現在は、国境離島革命団の”妖精”として自由に活動中。 専門分野は美容とネイルとマーケティング。

濱口 草海

国境離島革命団で唯一の鹿児島出身メンバー。 小学5年生の頃からYouTubeチャンネルを立ち上げ、地元では“鹿児島のレペゼン地球”として知られる存在に。10年以上にわたり動画制作を続け、撮影・編集・構成すべてを独学で磨き上げた本物のSNSネイティブ。 映像編集技術は全国でも屈指のレベルを誇り、SNS時代における「バズる映像」の文脈を誰よりも理解するクリエイター。地元鹿児島から全国へ、エンタメと発信力で地方の価値を再定義している。

Shiori Fukai

SNSプロデューサー 兼、現役インフルエンサー https://www.instagram.com/botchimeshi_kagoshima/ 2019年:レバレジーズ株式会社 リクルーティングアドバイザー 2021年:株式会社キャリー ライブ配信事業 事業責任者 2023年:株式会社国境離島革命団 SNSプロデューサー 東京のスタートアップが倒産したタイミングで 鹿児島県を拠点に、インフルエンサー兼SNSプロデューサーとして活動。

株式会社国境離島革命団's members

グリー株式会社でのゲーム開発経験、株式会社キャリーでの執行役員としてのキャリアを経て独立。 日本初のVRライブ配信特化タレント事務所を設立し、XR領域の先駆けにも挑戦。2023年、国境離島革命団創業。鹿児島を拠点に、SNSを活用した地域経済活性化に取り組む。 現在10社以上の企業SNS運用を手掛け、集客支援・採用支援・企業ブランディングに貢献。

Job Description

What we do

▼なにをやっているのか 「地方には、まだ知られていない面白いものが多すぎる。」 株式会社国境離島革命団は、鹿児島を拠点に、SNSマーケティング・ショート動画制作・インフルエンサーマーケティングなどを手がける会社です。 私たちが得意としているのは、ただ再生数を伸ばすことではありません。 その地域の人に、その地域の魅力を届け、実際の来店や購買、採用、観光につなげていく。 私たちはこれを、「ローカルバズ」と呼んでいます。 全国で100万回再生される動画よりも、鹿児島県民を中心に10万回再生される動画の方が、クライアントにとって大きな成果につながることがあります。 地方だからSNSが弱いのではなく、 「地方だからこそ、SNSでまだできることがたくさんある。」 それが、鹿児島で100社以上の企業と向き合ってきた私たちの実感です。 現在は飲食、観光、美容、金融、採用、自治体など、幅広い業界のSNSマーケティングを支援。 毎月200〜300本規模のショート動画を企画・制作しながら、 クライアントの「知られていない価値」を発掘しています。 そして今、私たちは鹿児島で培った「ローカルバズ」のノウハウを、県外、そして海外へ広げようとしています。 【主な運用実績】 ・川商ハウス様(不動産) Instagramフォロワー約500人→約7,000人、TikTokは新規立ち上げから5,000人規模に。SNS経由で多数の物件成約が生まれ、最高再生回数は243万回。 ・鹿児島レブナイズ様(プロバスケットボール) 運用開始2か月でTikTokのリーチ数が25万→78万と約3倍に。Instagramフォロワーも3,000人増、最高再生回数は85万回。 ・BAR漆s様(飲食) リール動画とエリアターゲティング広告で、運用開始直後からInstagram経由の個室予約が満席に。運用4か月でフォロワー10倍(200人→2,000人)。 --- ▼創業ストーリー すべては、人口約130人の離島から始まりました。 革命団のスタート地点は、東京でも鹿児島市でもありません。 鹿児島県の有人国境離島・硫黄島です。 東京のIT企業やスタートアップで働いていた創業メンバーが、 「もう一度同じ場所で事業をするより、誰も選ばない場所でゼロからやった方が面白いんじゃないか」 と、縁もゆかりもない島へ移住。 社員4人で古民家に住みながら、新しい事業を模索していました。 そこで出会ったのがSNSでした。 どれだけ遠い島でも、電波さえあれば情報を届けられる。 しかもローカルには、まだインターネットにすら十分な情報がない面白いものが山ほどある。 「もしかして、地方とSNSってめちゃくちゃ相性がいいんじゃないか?」 そんな仮説から、社員全員がSNSアカウントを作って運用を始めました。 --- 「全国にバズる」より、「地元にバズる」。 SNSを運用していく中で、私たちはあることに気づきました。 東京では、 「東京から全国へ」 「日本から世界へ」 という発信が当たり前です。 でも、地方では必ずしも全国へ届ける必要はありません。 地元のお店。 地元の商品。 地元の観光地。 地元で働く人。 その価値を、まず地元の人が知らない。 だったら、そこから始めればいい。 これが、現在の革命団の事業の原点になっています。 --- 1Kのアパートから、100社を超える企業のSNS支援へ。 離島で得た仮説を検証するため、次に私たちは鹿児島市へ移りました。 当然、人脈はゼロ。 クライアントもゼロ。 最初はメンバーで1Kのアパートにぎゅうぎゅうになって暮らしていました。 まず作ったのは、自分たちの営業資料ではありません。 SNSアカウントでした。 「鹿児島No.1グルメ」や「ふかまるぼっち飯」など、鹿児島の人に届くメディアを自分たちで作り、ローカルバズを実践。 そこから少しずつ「SNSをお願いしたい」と声をかけてもらえるようになりました。

What we do

▼なにをやっているのか 「地方には、まだ知られていない面白いものが多すぎる。」 株式会社国境離島革命団は、鹿児島を拠点に、SNSマーケティング・ショート動画制作・インフルエンサーマーケティングなどを手がける会社です。 私たちが得意としているのは、ただ再生数を伸ばすことではありません。 その地域の人に、その地域の魅力を届け、実際の来店や購買、採用、観光につなげていく。 私たちはこれを、「ローカルバズ」と呼んでいます。 全国で100万回再生される動画よりも、鹿児島県民を中心に10万回再生される動画の方が、クライアントにとって大きな成果につながることがあります。 地方だからSNSが弱いのではなく、 「地方だからこそ、SNSでまだできることがたくさんある。」 それが、鹿児島で100社以上の企業と向き合ってきた私たちの実感です。 現在は飲食、観光、美容、金融、採用、自治体など、幅広い業界のSNSマーケティングを支援。 毎月200〜300本規模のショート動画を企画・制作しながら、 クライアントの「知られていない価値」を発掘しています。 そして今、私たちは鹿児島で培った「ローカルバズ」のノウハウを、県外、そして海外へ広げようとしています。 【主な運用実績】 ・川商ハウス様(不動産) Instagramフォロワー約500人→約7,000人、TikTokは新規立ち上げから5,000人規模に。SNS経由で多数の物件成約が生まれ、最高再生回数は243万回。 ・鹿児島レブナイズ様(プロバスケットボール) 運用開始2か月でTikTokのリーチ数が25万→78万と約3倍に。Instagramフォロワーも3,000人増、最高再生回数は85万回。 ・BAR漆s様(飲食) リール動画とエリアターゲティング広告で、運用開始直後からInstagram経由の個室予約が満席に。運用4か月でフォロワー10倍(200人→2,000人)。 --- ▼創業ストーリー すべては、人口約130人の離島から始まりました。 革命団のスタート地点は、東京でも鹿児島市でもありません。 鹿児島県の有人国境離島・硫黄島です。 東京のIT企業やスタートアップで働いていた創業メンバーが、 「もう一度同じ場所で事業をするより、誰も選ばない場所でゼロからやった方が面白いんじゃないか」 と、縁もゆかりもない島へ移住。 社員4人で古民家に住みながら、新しい事業を模索していました。 そこで出会ったのがSNSでした。 どれだけ遠い島でも、電波さえあれば情報を届けられる。 しかもローカルには、まだインターネットにすら十分な情報がない面白いものが山ほどある。 「もしかして、地方とSNSってめちゃくちゃ相性がいいんじゃないか?」 そんな仮説から、社員全員がSNSアカウントを作って運用を始めました。 --- 「全国にバズる」より、「地元にバズる」。 SNSを運用していく中で、私たちはあることに気づきました。 東京では、 「東京から全国へ」 「日本から世界へ」 という発信が当たり前です。 でも、地方では必ずしも全国へ届ける必要はありません。 地元のお店。 地元の商品。 地元の観光地。 地元で働く人。 その価値を、まず地元の人が知らない。 だったら、そこから始めればいい。 これが、現在の革命団の事業の原点になっています。 --- 1Kのアパートから、100社を超える企業のSNS支援へ。 離島で得た仮説を検証するため、次に私たちは鹿児島市へ移りました。 当然、人脈はゼロ。 クライアントもゼロ。 最初はメンバーで1Kのアパートにぎゅうぎゅうになって暮らしていました。 まず作ったのは、自分たちの営業資料ではありません。 SNSアカウントでした。 「鹿児島No.1グルメ」や「ふかまるぼっち飯」など、鹿児島の人に届くメディアを自分たちで作り、ローカルバズを実践。 そこから少しずつ「SNSをお願いしたい」と声をかけてもらえるようになりました。

Why we do

なぜやるのか 地方には、「知られていない」という伸びしろがある。 鹿児島で仕事をしていると、 「これ、もっと知られていいのに」 と思うものに毎日のように出会います。 ものすごく美味しいのに知られていない店。 何十年も技術を磨いている職人。 世界に誇れる農産物。 地元では当たり前すぎて、誰も発信していない文化。 そこには価値がないのではなく、まだ伝わっていないだけだと思っています。 SNSは、その情報格差をひっくり返せる道具です。 東京に会社がなくてもいい。 大きな広告予算がなくてもいい。 地方の小さな会社でも、一本の動画をきっかけに何万人へ届く可能性がある。 だから私たちは、地方企業とSNSの可能性をもっと広げたいと思っています。 AI時代だからこそ、「ネットにないもの」を探しに行く。 そして、私たちがこれから大切にしたいことがもう一つあります。 AIが急速に進化し、インターネット上にある情報なら、誰でも一瞬でアクセスできる時代になりました。 だからこそ私たちは、 「まだネットにないもの」の価値が、これからもっと高くなる と考えています。 実際にその土地へ行く。 その人に会う。 まだ知られていない文化を見つける。 そこで感じたものを、SNSを使って世界へ届ける。 人口約130人の離島から始まった私たちだからこそ、できることがあると思っています。 鹿児島から九州へ。 九州から全国へ。 そして、地方から海外へ。 「ローカルバズは世界でも通用するのか?」 その答えを、これから私たちは自分たちで確かめにいきます。

How we do

▼「まずやってみる」が、たぶん一番大事。 革命団には、完成された正解がほとんどありません。 SNSのトレンドは毎週変わります。 昨日まで伸びていたフォーマットが、来月には伸びなくなっていることもあります。 新しいAIツールが出れば、翌週には仕事のやり方そのものが変わるかもしれない。 だから私たちは、 考えて、考えて、絶対に失敗しない方法を探すより、 「まずやってみて、失敗してから考える」 ことを大切にしています。 企画してみる。 撮ってみる。 投稿してみる。 数字を見る。 失敗する。 改善する。 また出す。 その繰り返しです。 失敗しても、「いやー、あれ伸びなかったね(笑)」と次の企画へ行ける。 そんな切り替えの早さは、革命団で働くうえで結構大事かもしれません。 自由。でも、個人プレーではない。 革命団には、細かいルールで人を管理する文化はあまりありません。 服装や髪型も自由。 働き方についても、それぞれが一番成果を出せる方法を考えます。 また、 「自分さえ良ければいい」という自由ではありません。 私たちが大切にしているのは、チームで成果を出すこと。 SNSディレクター。 動画クリエイター。 カメラマン。 インフルエンサー。 営業。 クライアント。 一つのコンテンツを世の中に出すまでに、たくさんの人が関わります。 だから、困ったときには頼ってほしい。 チームなら、 一人では挑戦できない仕事ができる。 私たちは、そんなチームを作りたいと思っています。 ▼「専門職」ではなく、SNSマーケターへ。 革命団では、 「編集だけ」 「撮影だけ」 「投稿だけ」 という仕事の分け方を、あまりしたくありません。 もちろん最初は得意分野から始めます。 でも、そこから少しずつ仕事の範囲を広げてほしい。 動画編集ができるなら、次は撮影。 撮影ができるなら、企画。 企画ができるなら、クライアントへの提案。 SNS運用ができるなら、広告やインフルエンサーマーケティング。 そしていずれは、一つの企業のマーケティング戦略そのものを考えられる人へ。 「SNSを作れる人」ではなく、「SNSを使って事業を動かせる人」へ。 それが革命団で目指してほしいキャリアです。

As a new team member

SNSクリエイティブディレクターを募集します。 今回募集するのは、クライアントのSNSマーケティングを企画から制作、運用、分析まで動かしていくポジションです。 ただ依頼された動画を作る仕事ではありません。 「この会社の魅力って何だろう?」 「誰に届ければ売上につながるんだろう?」 「InstagramとTikTok、どっちを使う?」 「最初の3秒をどうしたら見てもらえる?」 「この10万再生をどうやって来店につなげる?」 そんな問いをクライアントと一緒に考え、SNSを使って答えを作っていきます。 ▼具体的な仕事内容 ・クライアントへのヒアリング ・SNSマーケティング戦略の設計 ・Instagram/TikTok等の企画 ・ショート動画の構成・台本制作 ・撮影ディレクション ・動画編集者へのディレクション ・投稿運用 ・数値分析・改善提案 ・インフルエンサー施策の企画 ・新しいSNS・AIツールの検証 など。 案件によって仕事内容はかなり変わります。 飲食店の売上を伸ばすこともあれば、企業の採用を支援することもある。 観光地へ実際に足を運び、その場所の魅力を一本の動画にすることもあります。 毎日同じ仕事をしたい人には、正直あまり向いていません。 逆に、 「知らない業界を知るのが好き」 「昨日できなかったことが、今日できるようになるのが楽しい」 という人には、かなり面白い仕事だと思います。 ▼ここで身につくこと 革命団で身につくのは、「TikTokの運用方法」だけではありません。 仕事を通して、 ・SNSマーケティング ・ショート動画企画 ・撮影ディレクション ・クリエイティブディレクション ・データ分析 ・クライアントワーク ・企画提案 ・インフルエンサーマーケティング ・広告/MEOなどのデジタルマーケティング ・AIを活用したコンテンツ制作 など、複数のスキルを横断して身につけていくことができます。 そして最終的には、 「この会社の売上を伸ばすためには何をすればいい?」 という問いに対して、自分なりの答えを出せるマーケターになってほしいと思っています。 ▼こんな人と働きたい 革命団が探しているのは、最初から何でもできる人ではありません。 ・好奇心が強い人。 ・知らないものを見つけると調べたくなる。 ・チャレンジするのが好きな人。 ・切り替えが早い人。 ・チームで何かを作ることが好きな人。 「できるか分からないけど、とりあえずやってみよう」と言える。 失敗したときに必要以上に引きずらず、「次どうする?」と考えられる。 自分の成果だけではなく、仲間やクライアントの成功を喜べる。 そして何より、 「1年後の自分が想像できない方が、ちょっとワクワクする」人。 そんな人とは、かなり相性がいいと思います。 逆に、 ・決められた仕事だけをやりたい。 ・失敗しないことを最優先したい。 ・会社にキャリアを用意してもらいたい。 ・自分の成果だけを追いかけたい。 という人には、革命団は少ししんどい会社かもしれません。
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    Founded on 07/2023

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    鹿児島県鹿児島市下荒田1丁目20-4 2階 HappyLife Hub内