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  • 選手と観客の体験設計

来た人がShape Fitのファンになる、選手と観客の体験をつくる人

選手と観客の体験設計
Freelance

on 2026-10-17

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来た人がShape Fitのファンになる、選手と観客の体験をつくる人

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株式会社Shape Fit's members

鈴木 晴勝

人の挑戦と物語に、関わり続けたい。 大手IT、戦略コンサルを経て、いまはフィットネス領域のスタートアップへ。 事業の枠も、職種の枠も越えて、一人ひとりの一歩を支える仕組みをつくっています。

株式会社Shape Fit's members

人の挑戦と物語に、関わり続けたい。 大手IT、戦略コンサルを経て、いまはフィットネス領域のスタートアップへ。 事業の枠も、職種の枠も越えて、一人ひとりの一歩を支える仕組みをつくっています。

Job Description

What we do

ShapeFitは、「1人ひとりの"挑戦"と"物語"を、共に。」というミッションのもと、 フィットネスを起点に、複数の事業を展開するスタートアップです。 ■ 私たちの事業 ・SFF │ Shape Fit Festival 全国規模のフィットネスコンテスト。 「上級者しか出られない」「審査されるのが怖い」── 従来のコンテストの常識を裏返し、初心者からシニアまで 誰もが"自分の物語"を持って舞台に立てる場として育ててきました。 2026年は関西・関東の2エリアで開催。 ・MYS │ フィットネス✖️パーソナルコーチング オンライン・オフラインの両軸で、 お客様の挑戦に1対1で伴走するサービス。 身体だけでなく、自分自身と向き合う時間を共にしています。 ・SFC │ Shape Fit Community 挑戦者同士が出会い、繋がり、互いに刺激し合うコミュニティ。 イベントやコーチングを越えた、 継続的な関係性を育てる場として運営しています。 ・YouTube │ なーすけFitness 代表・なーすけが運営する、筋トレ・ダイエット系のYouTubeチャンネル。 「無理せず、自分のペースで確実に進む」をテーマに、トレーニングや食事のノウハウから、挑戦する日々を追ったドキュメンタリーまで届けています。 多くの人にとって、Shapeの世界観に触れる最初の入口です。 ■ 私たちの強み ▼ 哲学に共感する仲間とパートナー 事業を支える"Shaper"と呼ばれる仲間、 共感して伴走してくれる協賛企業、 そしてリピート参加するファンの方々。 「結果ではなく、挑戦そのものに価値を置く」という哲学が、 強い共感の輪を生み出しています。 ▼ 異なる接点で挑戦を支える複合事業 舞台、コーチング、コミュニティ。 それぞれ違う形でお客様と関わりながら、 "挑戦の旅路を、点ではなく線で支える"体制を作ってきました。 ▼ 現場とブランドが一体の組織 代表をはじめメンバー一人ひとりが事業の世界観に深く共感し、 施策のひとつひとつに"Shapeらしさ"を宿らせる文化があります。 ■ これからの展開 私たちが目指すのは、 「結果ではなく、挑戦そのものに価値を置く」という文化を、 日本に根付かせていくこと。 ・SFFのさらなる全国展開 ・MYS・SFCの体験強化 ・新しい接点での挑戦支援 タグライン "Chain the Fire." に込めた 「その火を、つなげ。」という想いを、 社会に広がる文化として育てていきます。 そのために、戦略から現場まで一気通貫で関わる仲間を、 クリエイティブ、CS、コーチング、運営など 多様な領域で募集しています。

What we do

ShapeFitは、「1人ひとりの"挑戦"と"物語"を、共に。」というミッションのもと、 フィットネスを起点に、複数の事業を展開するスタートアップです。 ■ 私たちの事業 ・SFF │ Shape Fit Festival 全国規模のフィットネスコンテスト。 「上級者しか出られない」「審査されるのが怖い」── 従来のコンテストの常識を裏返し、初心者からシニアまで 誰もが"自分の物語"を持って舞台に立てる場として育ててきました。 2026年は関西・関東の2エリアで開催。 ・MYS │ フィットネス✖️パーソナルコーチング オンライン・オフラインの両軸で、 お客様の挑戦に1対1で伴走するサービス。 身体だけでなく、自分自身と向き合う時間を共にしています。 ・SFC │ Shape Fit Community 挑戦者同士が出会い、繋がり、互いに刺激し合うコミュニティ。 イベントやコーチングを越えた、 継続的な関係性を育てる場として運営しています。 ・YouTube │ なーすけFitness 代表・なーすけが運営する、筋トレ・ダイエット系のYouTubeチャンネル。 「無理せず、自分のペースで確実に進む」をテーマに、トレーニングや食事のノウハウから、挑戦する日々を追ったドキュメンタリーまで届けています。 多くの人にとって、Shapeの世界観に触れる最初の入口です。 ■ 私たちの強み ▼ 哲学に共感する仲間とパートナー 事業を支える"Shaper"と呼ばれる仲間、 共感して伴走してくれる協賛企業、 そしてリピート参加するファンの方々。 「結果ではなく、挑戦そのものに価値を置く」という哲学が、 強い共感の輪を生み出しています。 ▼ 異なる接点で挑戦を支える複合事業 舞台、コーチング、コミュニティ。 それぞれ違う形でお客様と関わりながら、 "挑戦の旅路を、点ではなく線で支える"体制を作ってきました。 ▼ 現場とブランドが一体の組織 代表をはじめメンバー一人ひとりが事業の世界観に深く共感し、 施策のひとつひとつに"Shapeらしさ"を宿らせる文化があります。 ■ これからの展開 私たちが目指すのは、 「結果ではなく、挑戦そのものに価値を置く」という文化を、 日本に根付かせていくこと。 ・SFFのさらなる全国展開 ・MYS・SFCの体験強化 ・新しい接点での挑戦支援 タグライン "Chain the Fire." に込めた 「その火を、つなげ。」という想いを、 社会に広がる文化として育てていきます。 そのために、戦略から現場まで一気通貫で関わる仲間を、 クリエイティブ、CS、コーチング、運営など 多様な領域で募集しています。

Why we do

■ 「自分の人生を生きている」と、胸を張れる人を増やしたい。 体型、年齢、肩書き、SNSのフォロワー数。 私たちは知らないうちに、誰かが決めた"正解"と 自分を比べ続けています。 そのなかで「やってみたい」と心に灯った小さな火は、 「どうせ自分には」「比べて落ち込むだけ」という空気に かき消されていきます。 ShapeFitは、フィットネスというフィールドを起点に、 この空気を変えたいと本気で思っている会社です。 ■ MISSION ── 1人ひとりの"挑戦"と"物語"を、共に。 私たちが大切にしているのは、たったひとつのこと。 結果ではなく、挑戦そのものに価値があるということ。 誰かと比べるのではなく、これまでの自分を超えていくこと。 「挑戦」とは、自分で決めた目的に向かって動いている瞬間。 「物語」とは、その挑戦に対してどんな想いで、何を感じながら動いてきたか。 数字や評価ではなく、 その人自身が前に進んだ過程そのものに、私たちは価値を見出します。 ■ VISION ── 1人ひとりが、自分の人生を好きになる。 私たちが目指すのは、 「自分の人生を、自分で選べる人」が当たり前にいる社会です。 完璧じゃなくていい。誰かと比べなくていい。 弱さを否定せず、理想の未来から逆算して、共に歩む。 自分の灯火を信じて一歩踏み出した瞬間、 その挑戦と物語そのものに、もう価値があります。 ■ 4つの事業で、挑戦の旅路を支える ミッションを実現するために、私たちは複数の事業を運営しています。 ・SFF │ Shape Fit Festival 誰もが"自分の物語"を持って立てる、全国規模の挑戦の舞台。 ・MYS │ パーソナルコーチング 身体だけでなく自分自身と向き合う時間に、1対1で伴走するサービス。 ・SFC │ Shape Fit Community 挑戦者同士が出会い、互いに刺激し合うコミュニティ。 ・YouTube │ なーすけFitness 「やってみたい」の火を灯すきっかけを届ける、Shapeの入口となるチャンネル。 それぞれ異なる接点で関わりながら、 "挑戦の旅路を、点ではなく線で支える"ことを目指しています。 ■ "Chain the Fire." ── その火を、つなげ。 「やってみたい」と灯った小さな火を、消さずにつないでいく。 1人から1人へ。1人から100人へ。100人から1万人へ。 "Chain the Fire." それが、私たちが描く未来のかたちであり、 日々の事業を通じて世の中に届けたいメッセージです。 ■ 同じ志を持つ仲間へ 役割や職種は違っても、向かっている先は同じです。 クリエイティブで物語を形にする人。 お客様の不安にそっと寄り添う人。 1対1で挑戦に伴走する人。 仕組みで火を広げる人。 「結果ではなく、挑戦そのものに価値がある」 そう信じて自分の灯火を持って動ける人と、 この未来を一緒につくっていきたいと思っています。

How we do

■ 私たちが大切にしている2つの行動指針 ShapeFitには「Shapeness Mind」と呼ばれる、 チーム全員で大切にしている行動の指針があります。 それは、2つの軸で構成されています。 ▼ 灯火を繋ぐ一歩 ── Shapeを加速して火を強くしていくために 1. Shapeのビジョンを、自分の熱に。 2. あらゆるコトに、Shapeの意志を。 3. Shapeのチャンスを、自ら創る。 会社の目標を「やらされ仕事」ではなく 「自分の叶えたいこと」として語れること。 ルーティンワーク一つにも「なぜやるか」を問い、 小さな違和感や"こうしたい"を、自分で形にしていくこと。 私たちは、自分の灯火を持って動けるメンバーを大切にしています。 ▼ 灯火を守る土台 ── 信頼を築き、Shapeの火を広げていくために 1. 誠実さを、信頼に。 2. 目の前を、着実に。 3. 言葉を、カタチに。 4. 自分を、起点に。 5. チームを、強さに。 6. 揺るがぬ、リズムに。 7. 変化を、味方に。 8. ひらめきを、形に。 9. 言葉を、まっすぐに。 10. 好奇心を、進化に。 良いことも、悪いことも、まっすぐに共有する。 納期を守る、議事録をすぐ出す──そんな"当たり前"を疎かにしない。 ひとりで抱え込まず、仲間の背中にそっと手を添える。 派手なスキル以上に、こうした日々の積み重ねが チームの信頼の土台になると、私たちは信じています。 ■ チームを特徴づけている3つの文化 ▼ "Shapeらしさ"を、すべての判断基準に 事業の数だけ意思決定があり、施策があります。 そのひとつひとつに「これってShapeらしいかな?」と問いかける。 マニュアル通りに動くだけでなく、その裏にある"なぜやるか"を理解し、 日々の振る舞いで体現する文化が根付いています。 ▼ 職種を越えて、一人ひとりが事業に関わる 複数の事業を並走するスタートアップだからこそ、 自分の職種の枠を越えて関わる場面が日常です。 クリエイティブの人が現場運営を見たり、 バックオフィスの人がイベントの企画に関わったり。 専門性を深めながら、新しい領域にも踏み出していけます。 ▼ 多様なバックグラウンドが交わる組織 コンサル出身者、デザイナー、トレーナー、 競技経験者、コーチ、ビジネスサイドの経験者── まったく違う背景を持つメンバーが集まっています。 「正解はひとつじゃない」と信じる私たちにとって、 バックグラウンドの違いは、組織の強さそのものです。 ■ 働く環境 ・フルリモート/出社のハイブリッド勤務 ・フレックス制で、自分のリズムに合わせた働き方が可能 ・Slack/Notion/Google Workspaceを軸とした業務環境 ・年に一度、SFFという大舞台に全社で関わる体験 事業の数も、関われるテーマも豊富な環境です。 自分の灯火を持って動ける方を、私たちは歓迎します。

As a new team member

【このポジションで担うこと】 Shape Fit は「1人ひとりの"挑戦"と"物語"を、共に。」を掲げ、フィットネス競技イベント「Shape Fit Festival(SFF)」、オンライン/オフラインのコーチング「MYS」、コミュニティ「Shape BASE」、動画事業のYouTubeなどを運営しています。 SFFは、例年9月ごろ開催している大会です。私たちは、これを「ボディメイクの大会」にとどめず、Shape Fit に会いに来る場、コミュニティの人同士が実際に会える場にしていきたいと考えています。 そのために、選手と観客の体験を設計して回す担当を1名迎えたいと考えています。事業責任者が描く方針を、具体的な施策に落として、形にしていく役割です。 迷ったときに立ち戻る問いは、ひとつです。 「これは、来た人が Shape Fit のファンになるのに本当に効くか」 【具体的な業務内容】 ・選手の体験の設計:募集から大会までの流れ(エントリー、選手が大会までの過程を残す仕組み、当日の導線など)を設計し、運用する ・観客の体験の設計:チケットの購入から、当日、大会後までの流れを設計し、運用する ・体験を形にするときの見た目を、世界観を担うクリエイティブチームと一緒に進める ・施策の結果を、「来た人が Shape Fit のファンになったか」の視点で振り返り、次に活かす 私たちは、選手が大会までに積み重ねる過程や物語を大切にしています。その過程や物語を、観客にも届く形にしていくことが、この仕事の中心です。会場の空気を楽しんだ先で、「自分も挑戦したい」「Shape Fit が好き」と思ってもらえる体験をつくります。 選手の募集は春から始まり、大会に向けて、設計と準備が進みます。繁忙期(7〜9月)は、直前の導線づくりや、当日の体験の確認などで仕事の量が増えます。 【一緒に働く人と体制】 事業責任者が体験の方針を決め、Shape Fit の運営メンバーと、世界観を担うクリエイティブチームが並走します。 体験の設計は、既存のメンバーと分担して進める場合があります。どこまでをお任せするかは、面談でご相談のうえ決めます。 【働き方】 リモートが中心の、フリーランスとしての関わり方です。進め方や時間の使い方は、お任せします。 週1回ほどの定例MTGは、日程を相談のうえ決めます。 契約は1か月ごとの更新で、続けるかどうかは毎月ご相談します。 【こんな方と働きたい】 必須 ・イベント、サービス、スクールなどで、参加者の体験を設計して運用した経験がある方 ・方針を受け取り、具体的な施策に落とし込める方 歓迎 ・フィットネスやコミュニティの運営に関わった経験がある方 ・アンケートや参加者の声を集めて、改善につなげた経験がある方 ・選手や参加者の「過程」や「物語」に光を当てる企画をしたことがある方 ・大会当日に、会場で体験を確認できる方 【このポジションの面白さとこれから】 「挑戦する人」と、それを見に来る人が同じ場所で出会う、SFFという場の体験を、設計の段階から手がけられます。体験の良し悪しは、来た人が Shape Fit のファンになったかで測ります。答えがまだ決まりきっていない分、試して、振り返って、よりよくしていく面白さがあります。 【選考の流れ】 面談(事業責任者・Shape Fit の運営メンバー)→ 合否のご連絡 面談では、これまで設計した体験の内容と、その結果(参加者の反応や数字)を聞かせてください。ポートフォリオや課題は求めていません。 まずは一度、お話を聞かせてください。
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    神奈川県横浜市鶴見区矢向4丁目7-21 302