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農業×再エネのプロジェクトを動かす!行政対応・現場サポートメンバー募集

農業×再エネプロジェクトの事務
Mid-career

on 2026-10-06

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農業×再エネのプロジェクトを動かす!行政対応・現場サポートメンバー募集

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エネグローバル株式会社's members

風野 梓緒里

大学では心理学を学び、新卒で地元の地銀に入行。姿勢とお辞儀は綺麗と褒められる。 その後突然業種も職種も異なる都内のエンタメ系専門学校職員に転身。(入学じゃないよ) 夢を追いかける学生たちを間近で応援し支えながら、夢はゴールではなく道標だと再認識。 その道標を信じて走るマラソンランナーたちの伴走者・コーポレート部門に惹かれていく。 今は再び地元に戻り、つくばで就業中。 会社が・人が・何かが私を必要としてくれるなら、そのために何でも頑張りたくなる。 そんなメンヘラ社員。

【YONEX×脱炭素】長岡で生まれた電気を、長岡の工場へ。4社連携で実現した地産地消PPAとは?

風野 梓緒里's story

WU XIE

情報工学から卒業してから、地元の町に戻ってIT業に入りました。中国の大連市で日本向けのソフトウェア開発を4年間経験し、日本に移住することにしました。 それから13年間のIT業、3年間の建設業を経験し、今現在の農業に集中しています。

インスタ始動🌱 荒れ果てた土地を、再び豊かな農地へ。私たちの「泥臭い」挑戦の記録。

WU XIE's story

エネグローバル株式会社's members

大学では心理学を学び、新卒で地元の地銀に入行。姿勢とお辞儀は綺麗と褒められる。 その後突然業種も職種も異なる都内のエンタメ系専門学校職員に転身。(入学じゃないよ) 夢を追いかける学生たちを間近で応援し支えながら、夢はゴールではなく道標だと再認識。 その道標を信じて走るマラソンランナーたちの伴走者・コーポレート部門に惹かれていく。 今は再び地元に戻り、つくばで就業中。 会社が・人が・何かが私を必要としてくれるなら、そのために何でも頑張りたくなる。 そんなメンヘラ社員。
【YONEX×脱炭素】長岡で生まれた電気を、長岡の工場へ。4社連携で実現した地産地消PPAとは?

【YONEX×脱炭素】長岡で生まれた電気を、長岡の工場へ。4社連携で実現した地産地消PPAとは?

Job Description

What we do

私たちエネグローバルは、再生可能エネルギーの総合ディベロッパーとして、太陽光発電所の開発から運営までを一貫して手がけています。 2030年度末までに「原発1基分」に相当する100万kWの発電所開発を目標に掲げ、高効率なエネルギーづくりに挑戦中。茨城県中心に事業を拡大しています。 日本のエネルギーのあり方を、本気で変えにいっています。 用地選定、開発申請、設計、施工管理、運用、売電スキーム構築、保守までグループ内で完結する体制を構築し、コストや品質も自分たちでコントロール。再エネ業界の中でも“現場に強い唯一無二のディベロッパー”として成長中です。
これまで茨城県を中心に太陽光発電所を200基以上開発してきました。
実際の営農型太陽光発電所の様子。気候変動に悩まされる農業。しかしパネルの下だからこそ、立派に作物が育ちます。
私たちは発電所開発の川上から川下まで一気通貫・全工程を自社で担うプロ集団です。
オフィス内での会議の様子。
次世代のためのエネルギーシステムを創るために。
かなり難しいと言われている麦のソーラーシェアリングにも挑戦!無事、元気に黄金色へと姿を変えてくれました。

What we do

これまで茨城県を中心に太陽光発電所を200基以上開発してきました。

実際の営農型太陽光発電所の様子。気候変動に悩まされる農業。しかしパネルの下だからこそ、立派に作物が育ちます。

私たちエネグローバルは、再生可能エネルギーの総合ディベロッパーとして、太陽光発電所の開発から運営までを一貫して手がけています。 2030年度末までに「原発1基分」に相当する100万kWの発電所開発を目標に掲げ、高効率なエネルギーづくりに挑戦中。茨城県中心に事業を拡大しています。 日本のエネルギーのあり方を、本気で変えにいっています。 用地選定、開発申請、設計、施工管理、運用、売電スキーム構築、保守までグループ内で完結する体制を構築し、コストや品質も自分たちでコントロール。再エネ業界の中でも“現場に強い唯一無二のディベロッパー”として成長中です。

Why we do

次世代のためのエネルギーシステムを創るために。

かなり難しいと言われている麦のソーラーシェアリングにも挑戦!無事、元気に黄金色へと姿を変えてくれました。

地球温暖化、異常気象、エネルギー自給率の低さ── これらは、誰かが向き合わなければいけない社会課題です。 再生可能エネルギーの普及は、その解決に直結します。 だからこそ私たちは、誰もやらないなら自分たちがやらずしてどうする、という覚悟でこの業界に飛び込みました。 太陽光発電の事業は、ノウハウがないと継続が難しい厳しい世界。だからこそ、私たちのような実行力のあるプレイヤーが挑み続ける意味があると信じています。 「次世代のための、エネルギーを創る」 そんな想いを胸に、私たちは“最後まで生き残れる会社”を目指しています。

How we do

私たちは発電所開発の川上から川下まで一気通貫・全工程を自社で担うプロ集団です。

オフィス内での会議の様子。

年齢・社歴に関係なく、裁量を持ってチャレンジできる環境があります。 平均年齢は35歳。若手が中心となり、アイディアが歓迎されるフラットな組織で活躍できます。 実力に応じてポジションや役割をどんどん任せる文化があるのは、成長企業ならでは。 新しいことに挑戦する姿勢を、会社全体で応援します。 営業・設計・施工管理・事務など、職種を問わず「自分の仕事が会社の成長に直結する感覚」が持てる環境です。 エネルギーのことをまだ知らなくても大丈夫。 必要なのは、興味・意欲・仲間と共に成長したいという気持ちです。 自分の仕事が未来のインフラになる喜びを、共に味わってほしい。 あなたの挑戦が、社会を動かす。 その実感を、ぜひここで。

As a new team member

デスクにこもらない事務職。 人と会い、現場を見て、農業×再エネのプロジェクトを動かす仕事です。 日本の農業は、いま大きな転換期を迎えています。 私たちエネグローバルは、農業と太陽光発電を両立させる「ソーラーシェアリング」に取り組んでいます。 耕作放棄地や未活用農地を活用し、農業を続けながら再生可能エネルギーを生み出す。 そのためには、農地を探すだけではなく、行政への申請、地域の農業委員会との相談、関係者との調整、現地確認など、たくさんの人とのやり取りが必要です。 今回募集するのは、そんなプロジェクトを社内から支えるメンバー。 「事務」と聞くと、ずっとPCに向かって仕事をするイメージがあるかもしれません。 でも、この仕事は少し違います。 市役所の窓口へ出向いたり、地域の農業委員会へ相談に行ったり、農地の現地確認をしたり。 必要に応じて県外の現場へ足を運ぶこともあります。 もちろん、申請書類の作成やデータ入力など、社内での事務作業もあります。 人と話すことも、外に出ることも、PCで書類をつくることも。 いろいろな仕事に関わりながら、プロジェクトを一歩ずつ前に進めていく仕事です。 「ずっとデスクワークより、いろいろな場所に行って、人と関わりながら働きたい」 そんな方には、きっと面白い仕事だと思います! 気になる方はまずはカジュアルにお話しませんか?
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Company info

Founded on 11/2014

125 members

  • CEO can code/

茨城県つくば市吾妻1-11-1 TSビル7F