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お客様の課題を聞き、自社サービスの価値を届ける 法人営業・マーケ募集!

システム営業、マーケティング
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on 2026-10-24

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お客様の課題を聞き、自社サービスの価値を届ける 法人営業・マーケ募集!

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株式会社アクアリーフ's members

Hiromi

不動産業界、議員秘書を経て入社し、顧客サポート部門、助ネコ事業部長を経験、現在は管理部担当役員 兼 コンプライアンス担当役員をしています。 社員みんなが持ち味や個性を発揮して、実力と可能性を思いきり発揮できる環境を作りたいと思っています。 働いていれば、嬉しいことも、しんどいことも、様々起こります。 すべてひっくるめて楽しもう!というマインド醸成が大事だな、アクアリーフのパワーは、そこにあるかなと思っています。

ikeda

私は小さい時から漫画を描く事が好きで、大学まで、ずっと漫画家になる事だけ夢見ていました。 ショップ販売のアルバイトをしながら原稿の持ち込みをして、やがて漫画家の夢を諦めてアクアリーフに入社し、長いこと顧客サポートを担当したうえで、現在は事業部長をしています。 この会社で得ることができたものは、漫画しか見えていなかった当時の自分の価値観を、大きく大きく変えてくれました。 生きている限り、自分がやれる事っていくらでもあるので、迷う暇があったらとりあえず進んでみるのが今のポリシーです。 また、「思考に気をつけなさい、それはいつか言葉になるから。」から始まるマザー・テレサの言葉が好きで、まずは前向きに考えることをモットーにしています。

長谷川 智史

2001年に創業し、最初は一人独学でWebシステム学び、小さなWeb受託開発から始まりました。その後、いろいろなお客様との出会いがあり、私がよいと思い設計した、EC支援システム「助ネコ」を開発しました。現在は、AI技術も取り入れ、若いメンバーと一緒に、新規ビジネスの芽を開かせるために、日々頑張っています。

Satou

「助ネコ」のマーケティング・営業チームのリーダーとして、HP関連や新規営業などを行っています。 第二新卒で入社後、ご利用店舗様のサポート業務から「お客様対応の"いろは"」を学び、そこから様々な経験を経て、現在は業務課題を抱えている法人への営業、HPの更新などを、チームメンバーと一緒に考えながら対応しています。

株式会社アクアリーフ's members

不動産業界、議員秘書を経て入社し、顧客サポート部門、助ネコ事業部長を経験、現在は管理部担当役員 兼 コンプライアンス担当役員をしています。 社員みんなが持ち味や個性を発揮して、実力と可能性を思いきり発揮できる環境を作りたいと思っています。 働いていれば、嬉しいことも、しんどいことも、様々起こります。 すべてひっくるめて楽しもう!というマインド醸成が大事だな、アクアリーフのパワーは、そこにあるかなと思っています。

Job Description

What we do

|湘南・平塚から、自社サービスの次をつくっています アクアリーフは、湘南・平塚に本社を構えるIT企業です。 BtoB向けの自社ブランドクラウドサービスの開発から提供、インフラ運用まで自社で一気通貫して取り組んでいます。 主力サービスは、EC事業者向けのクラウド型システム「助ネコEC管理システム」です。 複数のECモールやカート、電話・FAXなどから入る注文を一元管理し、受注管理・在庫管理など、EC事業者のバックオフィス業務を支えています。 長く使われてきた自社サービスだからこそ、安定した運用を続けながら、時代に合わせた機能改善やシステム刷新にも取り組んでいます。 今、アクアリーフでは、主力サービスである助ネコの刷新と、新しいサービスづくりの両方が動き始めています。 AIチャットボット「SuttoChat」、QRコードを活用した購買導線サービス「QR Pochi」、フードバンク活動の現場を支える「フードバンク業務管理システム」など、EC業界に限らない新しい領域にも挑戦しています。 私たちが目指しているのは、単に便利なシステムをつくることだけではありません。 社会の中にある課題を見つけ、まだ十分に仕組み化されていない領域に目を向け、デジタルの力で新しい価値を生み出していくこと。 これまで育ててきたサービスを、これからの時代に合わせて進化させていくこと。 その両方が、今のアクアリーフにとって大切な挑戦です。
エントランス(自社キャラクター”助ネコ”と)
居室内(ブラインドを開けると湘南の海が見えます…)
行き詰っていた課題の解決方法がひらめいたら、すかさず仲間に共有して一緒に喜び合いましょう。あなたの発見やナレッジを発信すること=会社の成長です。自慢話も大いに歓迎です。
「こんなこと言ったら変かな?」なんて気にしなくて大丈夫。単なる着想と思っても、迷わず発信してみましょう。トンチンカンも大歓迎です。「それ、ありかも。。」なんてこともありますよ。
誰もが安心して、率直に意見や考えを伝えられること、そしてそのことに真摯に耳を傾けることを大事にする社風です。
若手も中堅も古参も関係なく、自由に意見を出し合います。(新規事業のビジネスモデルキャンバスを検討中)

What we do

エントランス(自社キャラクター”助ネコ”と)

居室内(ブラインドを開けると湘南の海が見えます…)

|湘南・平塚から、自社サービスの次をつくっています アクアリーフは、湘南・平塚に本社を構えるIT企業です。 BtoB向けの自社ブランドクラウドサービスの開発から提供、インフラ運用まで自社で一気通貫して取り組んでいます。 主力サービスは、EC事業者向けのクラウド型システム「助ネコEC管理システム」です。 複数のECモールやカート、電話・FAXなどから入る注文を一元管理し、受注管理・在庫管理など、EC事業者のバックオフィス業務を支えています。 長く使われてきた自社サービスだからこそ、安定した運用を続けながら、時代に合わせた機能改善やシステム刷新にも取り組んでいます。 今、アクアリーフでは、主力サービスである助ネコの刷新と、新しいサービスづくりの両方が動き始めています。 AIチャットボット「SuttoChat」、QRコードを活用した購買導線サービス「QR Pochi」、フードバンク活動の現場を支える「フードバンク業務管理システム」など、EC業界に限らない新しい領域にも挑戦しています。 私たちが目指しているのは、単に便利なシステムをつくることだけではありません。 社会の中にある課題を見つけ、まだ十分に仕組み化されていない領域に目を向け、デジタルの力で新しい価値を生み出していくこと。 これまで育ててきたサービスを、これからの時代に合わせて進化させていくこと。 その両方が、今のアクアリーフにとって大切な挑戦です。

Why we do

誰もが安心して、率直に意見や考えを伝えられること、そしてそのことに真摯に耳を傾けることを大事にする社風です。

若手も中堅も古参も関係なく、自由に意見を出し合います。(新規事業のビジネスモデルキャンバスを検討中)

|「万福創造」へ。社会の課題を見つけ、デジタルで幸せを増やしていく アクアリーフには、創業以来大切にしてきた社訓があります。 「真摯貫徹」 何事にも正直に、誰に対しても謙虚に、誠意を持って向き合い、最後までやり切ること。 「利他心意」 まず、お客様を幸せにすることを考えること。 この2つは、これまでのアクアリーフを支えてきた大切な土台です。 お客様に寄り添い、声を聞き、困りごとを理解し、より良いサービスへと改善していく。「助ネコ」をはじめとした自社サービスは、そうした姿勢の積み重ねによって育ってきました。 そしてこれから、私たちがより強く目指していきたいのが、3つ目の社訓です。 「万福創造」 歴史に学び、現代を直視し、未来を読み、世界の人々に多くの幸せを創造すること。 これは、目の前のお客様だけを見るという意味ではありません。 社会の変化を見つめること。 まだ解決されていない課題に気づくこと。 人手や時間が足りず、仕組み化が進んでいない現場に目を向けること。 そして、デジタルの力で、その課題を解決する新しいサービスを生み出していくこと。 たとえば、地域のフードバンク団体と協力して開発した「フードバンク業務管理システム」は、その一つです。 寄付品の在庫管理、賞味期限管理、活動実績の出力、トレーサビリティなど、支援活動の現場で発生する複雑な業務をシステムで支えることで、食品ロスや生活支援といった社会課題に向き合っています。 表からは見えにくいけれど、誰かの仕事や生活を支えている。 そんな現場に光を当て、必要とされる仕組みをつくっていくことが、これからのアクアリーフの挑戦です。 主力サービスである助ネコの刷新。 AIチャットボットやAI活用領域への挑戦。 QRを活用した新しい購買導線サービス。 社会課題に向き合う新しい業務システム。 お客様の声を聞くだけでなく、社会の声なき課題にも目を向ける。 そして、まだ世の中にない仕組みや、これまでのサービスをさらに進化させる仕組みをつくり、より多くの人の幸せにつなげていく。 それが、これからのアクアリーフが目指す挑戦です。

How we do

行き詰っていた課題の解決方法がひらめいたら、すかさず仲間に共有して一緒に喜び合いましょう。あなたの発見やナレッジを発信すること=会社の成長です。自慢話も大いに歓迎です。

「こんなこと言ったら変かな?」なんて気にしなくて大丈夫。単なる着想と思っても、迷わず発信してみましょう。トンチンカンも大歓迎です。「それ、ありかも。。」なんてこともありますよ。

|現場のアイデアを持ち寄り、みんなで形にしていく 新しいサービスづくりや既存サービスの刷新は、誰か一人のアイデアだけで進むものではありません。 営業がお客様や市場から持ち帰ってきた気づき、開発メンバーの技術的な視点、リーダーや経営層の事業としての視点を持ち寄りながら、「これ、面白いね」「こうすれば形にできるかも」と一緒に考えています。 役職や部署の距離が近いからこそ、思いついたことを話しやすく、試してみようと言いやすい。そんな環境の中で、若手・中堅メンバーが主体的にプロジェクトを動かしています。 アクアリーフには、社員一人ひとりを単なる作業要員として見るのではなく、その人の適性や得意なこと、伸びていきたい方向を見ながら育てていく文化があります。 今、社内で活躍しているメンバーの中には、前職ではなかなかチャンスを得られなかった人もいます。 大きな会社や伝統的な文化のある組織では、役割が細かく分かれていたり、若手や中途入社者が自分の考えを出す機会が限られていたりすることがあります。 アクアリーフでは、少人数のチームだからこそ、開発・営業・サポート・企画の距離が近く、ユーザーの声や社内の気づきをもとに、サービスを少しずつ育てていける環境があります。 「もっとこうした方がいいのでは」 「この技術を試してみたい」 「この仕組みなら、現場の負担を減らせるかもしれない」 そうした発信を、社歴や年齢だけで判断することはありません。 もちろん、思いつきだけで進めるわけではありません。 アクアリーフが大切にしているのは、真摯さと誠実さです。 お客様や社会の課題を謙虚に見ること。 自分の仕事に説明責任を持つこと。 分からないことは一人で抱え込まず、相談すること。 変化を前向きに受け止め、より良いやり方を試していくこと。 そうした一つひとつの行動が、プロダクトの品質や、お客様からの信頼、働く仲間同士の安心感につながると考えています。 新しい知識や外からの視点を持ち込んでくれる人は、今のアクアリーフにとってとても大切な存在です。 |信頼を土台に、新しい挑戦へ アクアリーフは、まじめに、誠実に、コツコツと信頼を積み上げてきた会社です。 「助ネコ」では情報セキュリティへの取り組みとしてISMSを取得し、フードバンク業務管理システムではASPICの認定やアワードで評価をいただいています。 また、健康優良企業 銀の認定や、かながわ治療と仕事の両立推進企業のプラチナ企業認定など、働く環境づくりにも取り組んできました。 ただ、私たちは「これまで通り」を続けるだけの会社でありたいわけではありません。 積み上げてきた信頼を土台に、主力サービスをより良く進化させていく。 若手・中堅メンバーが中心となって、次のサービスや新しい事業をつくっていく。 既存サービスの刷新も、新規事業の立ち上げも、どちらも「自社サービスの次をつくる」大切な仕事です。 AI活用や新規事業、社会課題に向き合うプロダクトづくりを通じて、アクアリーフの次の物語をつくっていきたいと考えています。

As a new team member

アクアリーフは、主力サービスである「助ネコEC管理システム」をはじめ、BtoB向けの自社ブランドクラウドサービスを開発・提供しています。 私たちがずっと大切にしてきたのは、「良いものをつくること」。 使う人のことを考え、業務のストレスを減らし、毎日の仕事の中で自然と手に馴染んでいくようなシステムを目指してきました。 今、私たちは次のフェーズに入ろうとしています。 良いものをつくる力は、これからも大切にする。 そのうえで、つくってきた価値を、必要としている企業にきちんと届ける力をもっと強くしたい。 今回募集するのは、自社サービスの価値をお客様の課題に合わせて言語化し、営業・マーケティングの面から広げていく人です。 【求めるのは、あなたの「届ける力」】 主力サービス「助ネコEC管理システム」は、EC事業者向けのクラウド型システムです。 複数のECモールやカート、電話・FAXなどから入る注文を一元管理し、受注管理・在庫管理など、EC事業者のバックオフィス業務を支えています。 最近では、大手企業からも相談が増えています。 「自社システムでは、この部分が足りない」 「既存システムを刷新しようとすると、非常に大きな予算が必要になる」 「助ネコを自社の業務に合わせてカスタマイズできれば使えるかもしれない」 そんな声に対して、ただ機能を説明するだけでは十分ではありません。 お客様の業務を理解し、現行システムや運用の課題を整理し、社内の開発・サポートメンバーと連携しながら、提案を形にしていく力が必要です。 また、アクアリーフでは助ネコだけでなく、AIチャットボットやQRコードを活用した新しいサービス、フードバンク業務を支えるシステムなど、新規サービスの展開にも取り組んでいます。 これらのサービスを、誰に、どんな言葉で、どのように届けるのか。 営業・マーケティングの新しい形を、一緒につくっていける方と出会いたいです。 【お任せしたい仕事】 私たちが心を込めて、真摯に作る自社サービスの法人営業・マーケティングを担当していただきます。 たとえば、以下のような業務を想定しています。 ・問い合わせ企業へのヒアリング、課題整理 ・法人営業、提案営業 ・企業からの相談に対する要件確認、社内調整 ・開発・サポート部門との連携、提案内容の整理 ・提案資料、営業資料、サービス紹介資料の改善 ・問い合わせ後の営業フローやヒアリング項目の整備 ・商談化率、失注理由、問い合わせ内容などの分析 ・新規サービスのPR、マーケティング施策の企画 ・Webページ、メール、セミナー、事例記事などの活用検討 いわゆる「売り込む営業」ではなく、お客様の業務や困りごとを理解し、自社サービスでどのように役に立てるかを考える仕事です。 【こんな経験が活かせます】 ・BtoB SaaS、クラウドサービス、ITサービスの法人営業経験 ・業務システム、ITソリューションの提案営業経験 ・EC支援サービス、ネットショップ向けツールの営業経験 ・カスタマーサクセス、インサイドセールス、フィールドセールスの経験 ・BtoBマーケティング、営業企画、Webマーケティングの経験 ・提案資料やサービス紹介資料の作成・改善経験 ・技術者やサポート部門と連携して提案を進めた経験 IT業界やSaaS業界の経験は歓迎しますが、必須ではありません。 大切なのは、法人のお客様と向き合い、課題を聞き取り、社内と連携しながら提案や改善を進めてきた経験です。 【こんな方と働きたいです!】 ・自社サービスを育てる営業・マーケティングに関わりたい方 ・お客様の課題を聞き取り、整理することが得意な方 ・売り込むだけでなく、相手に合った提案を考えたい方 ・数字や反応を見ながら、小さく試して改善していくことが好きな方 ・開発・サポートなど他部門と連携しながら仕事を進められる方 ・新しい環境に合わせて考えられる方 ・誠実に、お客様に無理をさせない営業をしたい方 アクアリーフは、派手な営業会社ではありません。 でも、良いものをつくってきた技術会社だからこそ、その価値をきちんと届けることには、大きな意味があると考えています。 良いものを、必要な人に届けるために。 自社サービスの可能性を一緒に広げてくれる方と、ぜひお話ししたいです。
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    Founded on 06/2001

    30 members

    • CEO can code/

    平塚市宝町3番1号 平塚MNビル11階