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株式会社アルフォ's members
小林 隼大
齋木 紫雄
2001年生まれ、埼玉県川越市出身。幼少期からブレイクダンスに親しみ、高校時代は体操部・アルバイト・商業系資格取得を同時並行でこなす。 「社長になる」という目標を軸に、高校卒業後は『経営は人。人を学ぶなら現場』だと考え就職の道を選択。新卒でホテルマンとして働き、日々過ごしている中で、本来の目標に立ち返るタイミングで株式会社アルフォに出会いました。少しずつ関わっていく中で「好きを仕事にできる」ということに魅力を感じ、入社しました。 株式会社アルフォに入社した当初はダンスのインストラクターなど現場業務からキャリアをスタートしましたが、現在は会社の経営に携わりながら、バックオフィス構築・仕組み化・マニュアル整備・研修設計・クリエイティブ / デザイン・システム開発まで幅広く担当しています。 「作ること」が好きなクリエイター気質、そして「挑戦・発見・自己成長」に喜びを感じる、旅好きな気質を仕事に全力で活かしています。 経営に携わる中で「最後は結局、人」という本質に気づき、仕組みづくりと人への向き合い方の両輪が大切だという信念のもと日々取り組んでいます。 株式会社アルフォの好きなところは、「新しいことに、挑戦できるところ」です。 自ら動く『行動力』は必要ですが、動いた先では新しい発見や経験、新たな自分に出会うことができます。そういうチャンスを掴むことができる会社です。 社会人としても、自ら考え、提案、実行する中で経営目線に立って広い視野で物事を見れるように経験が積めるのは、すごくいいところだと思います。 趣味:一人旅、映画鑑賞
塙 聖実
なぜ、こんなにも温暖化が進んでしまったのか? 高校時代をきっかけに、 私の「環境問題との旅」が始まりました。 当時は、車の二酸化炭素排出が問題視され、 その後はリサイクルブーム、 さらにエネルギー転換へ。 時代ごとに様々な取り組みが行われ、 私自身も仕事やボランティア活動を通して 関わってきました。 それでも、毎年のように暑さは更新され続けています。 なぜなのでしょうか。 それは、 「みんなが続けられる形」でなければ、 本当の意味で変わらないからだと思うのです。 車を電気自動車に変える。 電気を自家発電にする。 ゴミを減らす。 プラスチックを使わない。 もちろん大切なことです。 でも、一部の人だけでは限界があります。 みんなが無理なく参加できなければ、 社会全体は変わっていきません。 そんな中で私が出会ったのが、 「農業と地球環境の深い関係」でした。 食べるものを変えること。 選ぶ野菜を変えること。 それだけで、 地球環境への負荷を減らし、 環境再生につながる可能性がある。 その考えに出会った時、 私は初めて希望を感じました。 「地球を救える最後の世代」と言われる私たち。 でも、今動けば、 未来は変えられる。 そう信じています。 もし、 「もう遅いのでは」 「何をしても変わらない」 そんなふうに感じたことがあるなら、 ぜひ私たちと一緒に歩んでほしい。 目の前の子どもたち、 そして未来の子どもたちが生きる地球を、 少しでも良いものにしていきませんか? 明るく、楽しく、 歌って、踊って、 美味しいものを食べて、 元氣に生きる。 そんな仲間を、私たちは待っています。
七瀬 遥香 (人事)
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