Business social network with 90K professionals

  • セキュリティ・コーポレートIT
  • 1 registered
  • NEW

セキュリティ×AI×IT基盤をゼロから創る|セキュリティエンジニア

セキュリティ・コーポレートIT
Mid-career
NEW

on 2026-09-11

32 views

1 requested to visit

セキュリティ×AI×IT基盤をゼロから創る|セキュリティエンジニア

Mid-career
Expanding business abroad
Mid-career
Expanding business abroad

Share this post via...

e-dash株式会社's members

Takaaki Sato

2010年に野村総合研究所に入社し、システムエンジニアとして証券会社向けのバックオフィスシステムの開発・運用に従事。 2018年から50人規模のスタートアップ企業にてプロダクトマネージャーとして、新規プロダクトの立ち上げ、既存プロダクトのグロース、組織開発を行う。 その後、日産自動車にてコネクティドカーサービスのスマートフォンアプリのプロダクトオーナーとして、プロダクトロードマップおよびKGI/KPIの策定からSPECの作成まで、幅広い業務を行いコネクティド事業の収益拡大に寄与。 2022年10月からe-dashにプロダクトマネージャーとしてジョイン。

akihiko ito

新卒で野村総合研究所に入社し、金融系・産業系のエンタープライズ向け受託案件における大規模システム設計、開発及び運用に10年以上従事。その後、新規事業開発系スタートアップのソフトウェアエンジニア・テックリードとして多くの新規プロダクト開発案件を推進。2024年9月よりe-dashにジョインし現職。

採用 担当

e-dashの採用担当です!採用の窓口として、いろいろ発信していきます。 脱炭素、環境ビジネスに興味のある方、新規事業やベンチャーにご興味のある方、大歓迎です。 まずは一緒にお話ししてみませんか?

【代表インタビュー】まるでインディ・ジョーンズ!?  遺跡研究に没頭していた学生が三井物産に入社して“脱炭素化”支援事業を立ち上げるまで

採用 担当's story

e-dash株式会社's members

2010年に野村総合研究所に入社し、システムエンジニアとして証券会社向けのバックオフィスシステムの開発・運用に従事。 2018年から50人規模のスタートアップ企業にてプロダクトマネージャーとして、新規プロダクトの立ち上げ、既存プロダクトのグロース、組織開発を行う。 その後、日産自動車にてコネクティドカーサービスのスマートフォンアプリのプロダクトオーナーとして、プロダクトロードマップおよびKGI/KPIの策定からSPECの作成まで、幅広い業務を行いコネクティド事業の収益拡大に寄与。 2022年10月からe-dashにプロダクトマネージャーとしてジョイン。

Job Description

What we do

e-dash 株式会社は「日本の脱炭素を加速する」ことをミッションに2022年2月に設立されました。社名でもあるクラウド型ソフトウェア「e-dash(イーダッシュ)」は企業や自治体のCO2排出量削減に向けた取り組みを総合的にサポートするプラットフォームサービスです。 「e-dash」を通じ、ユーザーのCO2排出量を自動で簡単に可視化し、さらにCO2排出量削減に向けた具体的な削減のサポートまで総合的にお手伝いをしています!
全社イベントでのひとコマ
山崎冬馬(代表取締役社長)
真剣な意見交換をするメンバー。
毎月開催される社内懇親会の様子
活発なディスカッションから次のアクションが生まれます

What we do

全社イベントでのひとコマ

e-dash 株式会社は「日本の脱炭素を加速する」ことをミッションに2022年2月に設立されました。社名でもあるクラウド型ソフトウェア「e-dash(イーダッシュ)」は企業や自治体のCO2排出量削減に向けた取り組みを総合的にサポートするプラットフォームサービスです。 「e-dash」を通じ、ユーザーのCO2排出量を自動で簡単に可視化し、さらにCO2排出量削減に向けた具体的な削減のサポートまで総合的にお手伝いをしています!

Why we do

毎月開催される社内懇親会の様子

活発なディスカッションから次のアクションが生まれます

・脱炭素ってどうすればいいの?というお客さまの「はじめの一歩」からサポート! 脱炭素社会の実現に向けて、CO2排出量の削減や環境指標の情報開示はCSR活動に留まらず、あらゆる業種、あらゆる規模の企業にとって重要な経営課題のひとつとなっています。こういった意識が高まる一方、調査の結果、企業のCO2排出量の削減において、「何から手を付けて良いのか分からない」と感じている担当者が全体の約9割を占めることが明らかになりました。 脱炭素の取り組みにあたっては、まず、事業を通じたCO2排出量を中長期にわたって正しく把握することが重要な最初の一歩です。これらの集計や計算の手間を削減することを目的として、CO2排出量の可視化を提供するクラウド型ソフトウェア「e-dash」を開発しました。

How we do

山崎冬馬(代表取締役社長)

真剣な意見交換をするメンバー。

・お客さまの声を反映してどんどん成長する「e-dash」のサービス クラウド型ソフトウェア「e-dash」は、企業や自治体が、電気やガス等のエネルギーの請求書をアップロードするだけで、事業を通じて排出されるCO2排出量を自動で算出し、集計や計算の手間を削減します。また、β版をご利用いただいたお客さまの要望を速やかに反映し、原単位の算出や目標管理機能を付加しており、CO2排出量削減に向けた分析も可能となりました。さらに、2022年4月より提供を開始する正式版では、今後益々対応が求められるサプライチェーン排出量(Scope 3)についても、プラットフォーム上で算出・可視化が可能になります。この様に、「e-dash」はお客さまの生の声を大切にしながらサービスとして成長し続けています。 ・三井物産のネットワークで総合的なサービス提供 「e-dash」はただのCO2排出量の可視化サービスに留まりません。三井物産のネットワークも活用し、CO2排出量の削減に向けた各種施策の実行の支援にも一層力を入れていきます。 ・金融機関との連携を通じて地域社会にも貢献 私たちのミッション「日本の脱炭素を加速する」を実行するにあたり、e-dashでは地域企業の脱炭素化への取り組みの後押しに力を入れておられる地方銀行などの金融機関を重要なパートナーと考えています。 すでに多数の銀行様と連携しながら、日本各地の企業の脱炭素化への一歩をサポートさせて頂いております。 これからも中小企業を含む地域の企業のESG取り組みを支援することで、お客さまや社会・環境の課題解決に向けて取り組んでまいります。

As a new team member

【仕事概要】 e-dashは「脱炭素を加速する」をミッションに、企業のCO2排出量の可視化・削減を支援するSaaS「e-dash」を開発しています。設立3年で220以上の金融機関と連携し、QoQ ARR 成長率100%超えの成長を続けながら、中小企業から大企業、サプライチェーンの上流・下流まで、脱炭素インフラそのものを作っているフェーズです。 現在当社では、AI時代に即した開発プロセスの刷新を進めています。事業拡大に伴い、金融機関等の顧客データを預かる「プロダクトセキュリティ」、AI導入時の開発プロセス設計、そして「コーポレートIT・セキュリティ(社内資産・アカウント管理、生産性向上)」を一体となって見直すタイミングを迎えました。 本ポジションは、エンジニアリング部門とコーポレート部門を横断し、プロダクト・開発プロセス・社内ITの3領域のセキュリティとIT基盤をゼロから設計・主導する役割です。仕組み化と自動化で「守りと全社生産性の向上」を両立し、将来的にセキュリティ・社内IT組織を立ち上げるリード候補を募集します。 【募集背景】 当社では、エンジニアリングの前提を作り直すフェーズを迎えています。実用レベルを超えた AI の普及によって、エンジニアがコードを書く工数は急速に最小化・高速化へ向かっており、エンジニアの価値の源泉は「何を作るか」「なぜ作るか」── Why / What の判断に移動しつつあります。 だからこそ私たちは、AIを既存フローに挿し込むのではなく、「AIがある前提で、業務そのものを設計し直す」道を選んでいます。コーディングに割く時間を減らし、要件・仕様の整理、AIへのインプット設計、アーキテクチャや品質の判断、そしてお客さまと脱炭素ドメインの理解にエンジニアの時間を使う。この働き方へ舵を切る仲間を募集します。 また、組織の急拡大に伴い、アカウントライフサイクル、デバイス管理、SaaS 利用ルール、社内向けのセキュリティ教育といったコーポレートセキュリティ(社内IT・情報セキュリティガバナンス)も、いま作り直すべきタイミングにあります。守りを固めるだけでなく、全社の生産性を引き上げるIT基盤を自ら選定し、導入していく役割も期待しています。 【業務内容】 ◉プロダクト&開発プロセスセキュリティ ・自社SaaS「e-dash」の脅威モデリング、セキュア設計・コードレビュー ・脆弱性診断の実施・マネジメント、SAST/DAST/SCA等のCI/CD組み込み ・AWS / Google Cloud のセキュリティ・権限設計・ログ運用 ・AIエージェント(Claude Code, Devin等)活用に伴うセキュリティガイドライン策定・運用 ・インシデント対応体制の整備・一次対応・再発防止 ◉コーポレートIT&ゼロトラストセキュリティ ・IdP / SSO、多要素認証、ゼロトラストに基づく社内アクセス制御の設計・運用 ・端末管理(MDM/EDR)やSaaSのセキュリティ設定・棚卸し ・入退社時のアカウント発行・キッティングの自動化・仕組み化 ◉全社IT基盤・生産性向上 ・PC等のIT資産管理体制の確立とライセンスコスト最適化 ・オフィスNWや基幹SaaS(会計・営業等)の選定・導入・運用改善 ◉全社ガバナンス・コンプライアンス ・情報セキュリティ規程の策定、教育・訓練(標的型メール等)の企画運営 ・ISMS / ISO 27001等の認証対応、IT全般統制(ITGC)、金融機関向けセキュリティ監査対応 ・輪読会、技術ブログ発信など、組織的なAI活用アップデートへの貢献 【技術スタック(プロダクト)】 フロント:TypeScript、React、Next.js バックエンド:Golang インフラ:AWS(ECS)、Google Cloud、Terraform DB:MySQL、Redis、DynamoDB、BigQuery コラボ:GitHub、Notion、Slack、Google Meet、Linear CI/CD:GitHub Actions、Code Build AI:Claude Code、Devin ※ 2026年9月時点での採用実績です。必要に応じてプロジェクトごとに技術選定を行います。
0 recommendations

    0 recommendations

    Company info

    Founded on 02/2022

    140 members

    • Expanding business abroad/
    • Funded more than $1,000,000/
    • Funded more than $300,000/

    東京都港区赤坂四丁目8番18号 赤坂JEBL 6階