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元ロピアOBと地域をテーマパークにする地方創生メンバー募集

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on 2026-09-11

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元ロピアOBと地域をテーマパークにする地方創生メンバー募集

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倉澤 賢也

はじめまして、倉澤賢也です。 これまで私は、税理士の先生方のCMOのような立場で、集客や売上アップの支援をしてきました。ときには、お客様の名刺を持って銀行に足を運び、融資や資金調達の相談をすることもありました。 机上で経営を語るのではなく、現場のすぐそばで、会社が前に進む瞬間も、逆に立ち止まってしまう瞬間も見てきました。 その中で、ずっと感じてきたことがあります。 日本には、本当にいい技術や知恵を持っている会社がたくさんある。 それなのに、人材不足や属人化、事業承継の壁によって、本来もっと伸びるはずの会社が前に進みきれない。 知識や判断が一部の人に閉じてしまい、次につなげられないまま止まってしまう。そんな場面を何度も見てきました。 私は、その“もったいなさ”を変えたいと思っています。 その答えのひとつとして、たどり着いたのが「生成AIペルソナ」という考え方です。 私たちはこれを、単なるAIツールだとは考えていません。 会社の中にある知識や判断の仕方、現場感覚を受け継ぎながら、人と一緒に働く“会社の分身”のような存在だと考えています。 営業、採用、管理、意思決定。 さまざまな場面で、人だけでは抱えきれなくなっている仕事を支え、企業が前に進む力になる。 そして、企業の中に知識と判断が残り続ける状態をつくる。 それが、私たちのやりたいことです。 CENTROTUSは、まだ完成された会社ではありません。 でも、だからこそ面白いと思っています。 整った環境に乗るのではなく、未来の働き方そのものを一緒につくっていきたい。 そんな人と出会えたらうれしいです。 まずは気軽に話しましょう。 お互いにどんなことを考えているのか、率直に話せたらうれしいです。

折瀧 浩二

神奈川県内の学校を卒業後、遠縁の親類が経営していた有限会社肉の宝屋(現OICグループ・ロピア)に入社しました。 そこで約5年間学んだのは、教科書の経営学ではなく、「商売とは何か」「お客様に選ばれるとは何か」という現場の経済学でした。 その後、資本金1,000万円で起業。自ら事業を経営する一方で、複数の会計事務所のCMOとして、経営者と向き合う「ハイブリッド起業家」として活動してきました。 20代は食品業界。 30代はIT・通信業界。 40代は金融・士業領域。 約30年間、業界も規模も異なるさまざまな企業・経営者と関わってきました。 そこで気づいたことがあります。 企業には、優秀な経営者や社員が持っている「経験」「勘」「判断基準」が大量に存在します。しかし、その多くは人の頭の中にあり、組織の資産として残っていません。 この“人に蓄積された経営知”をAIに実装できないか。 この問いから、現在取り組んでいるのが「AI企業OS」です。 単に生成AIを導入するのではなく、企業ごとの経営思想、業務プロセス、財務情報、現場の暗黙知、判断基準を整理し、AIダッシュボードやAIエージェントとして企業経営に実装する。 そんな仕組みづくりを進めています。 現在は、元大学教授・元経済学講師・大手上場企業の元社長や役員・士業・AIエンジニアなど、これまで30年間で築いてきた関係人口をつなぎながら、**「AIダッシュボードコンサルティング集団」**の構築に取り組んでいます。 私自身、AIエンジニアとして30年歩いてきたわけではありません。 むしろ逆です。 30年間、人と会社と経営を見てきたからこそ、その経験をAI時代にどう残し、次の世代へ渡していくのか。 それが、50代になった今、私が挑戦しているテーマです。 これから出会いたいのは、完成された人だけではありません。 「AIを使って新しい仕事をつくりたい」 「経営にもっと深く関わりたい」 「自分の経験を次の時代に活かしたい」 そんな方々と一緒に、これからの企業経営そのものを再設計していきたいと考えています。 30年の経験を、次の30年へ。 人の知恵をAIに実装し、企業の未来をつくる。 折瀧 浩二 AI企業OS/AIダッシュボードコンサルティング

株式会社上杉拓哉's members

はじめまして、倉澤賢也です。 これまで私は、税理士の先生方のCMOのような立場で、集客や売上アップの支援をしてきました。ときには、お客様の名刺を持って銀行に足を運び、融資や資金調達の相談をすることもありました。 机上で経営を語るのではなく、現場のすぐそばで、会社が前に進む瞬間も、逆に立ち止まってしまう瞬間も見てきました。 その中で、ずっと感じてきたことがあります。 日本には、本当にいい技術や知恵を持っている会社がたくさんある。 それなのに、人材不足や属人化、事業承継の壁によって、本来もっと伸びるはずの会社が前に進みきれない。 知識や判断が一部の人に閉じてしまい、次につなげられないまま止ま...

What we do

株式会社上杉拓哉は、AI×企業×自治体をつなぎ、地域に新しい事業と雇用を生み出す会社です。 私たちが取り組んでいるのは、単なるAI導入やシステム開発ではありません。 企業や自治体が持っている「人・モノ・お金・情報・地域資源」を整理し、AIダッシュボードとして可視化。そのデータをもとに、新規事業や官民連携プロジェクトを立ち上げています。 現在、NLVグループとして、全国の自治体・企業・士業・金融機関などとの連携を進めています。 特に力を入れているのが、地方創生×AI×官民連携です。 地域には、まだ十分に活かされていない企業、人材、食、観光、文化、技術があります。 それらを一つひとつ発掘し、民間企業の事業開発力やAIを組み合わせることで、地域そのものを「人が集まり、仕事が生まれ、挑戦できる場所」に変えていきます。 代表の折瀧は、20代に食品スーパー・ロピアで勤務し、その後IT・金融・経営支援など約30年以上にわたり事業づくりに携わってきました。 だから今回の地方創生も、机上のコンサルティングではなく、地域に実際の商売・雇用・事業をつくることを重視しています。 例えば、 ・地域企業と都市部企業をつなぐ官民連携 ・地域活性化起業人制度を活用した企業誘致 ・食品、観光、介護、製造業などの地域産業DX ・自治体向けAIダッシュボード構築 ・地域企業の新規事業開発 ・地域人材のAIリスキリング ・士業、金融機関、経営者との地域企業支援 などを組み合わせていきます。 目指しているのは、地域を「支援される場所」にすることではありません。 地域そのものが稼げる事業を持ち、人が集まり、新しい挑戦が次々と生まれる状態をつくること。 言い換えれば、私たちは全国各地に、地域資源を活かした「事業のテーマパーク」をつくろうとしています。 今回募集するメンバーには、決められた仕事をこなすだけではなく、自治体や地域企業へのヒアリングから、課題整理、企画、AIダッシュボードによる可視化、企業とのマッチング、事業化まで、一緒にゼロから取り組んでもらいます。 AIを使って地方創生をするのではなく、地方創生を実現するためにAIを使う。 それが、株式会社上杉拓哉の考えるAI時代の地域事業開発です。
「地域をもっと面白く。仲間とともに、AI×官民連携で新しい地方創生のカタチをつくっています。」
「地域をテーマパークにする。そんな未来を本気でつくる仲間を募集しています。」
「地域をテーマパークにする仕事は、現場から始まる。日本全国、そして世界で、人・食・企業との出会いを新しい事業へ。」
年齢や役職を越えて、同じ未来をつくる仲間。リアルな対話から、新しい事業とAIダッシュボードが生まれます。
地域の「食」と「職人」を、次世代へつなぐ。地域に眠る商売そのものが、テーマパークのアトラクションになる。
地域の「まだ知られていない逸品」を発掘する。人・商品・企業をつなぎ、全国へ届ける新しい事業をつくる。

What we do

「地域をもっと面白く。仲間とともに、AI×官民連携で新しい地方創生のカタチをつくっています。」

「地域をテーマパークにする。そんな未来を本気でつくる仲間を募集しています。」

株式会社上杉拓哉は、AI×企業×自治体をつなぎ、地域に新しい事業と雇用を生み出す会社です。 私たちが取り組んでいるのは、単なるAI導入やシステム開発ではありません。 企業や自治体が持っている「人・モノ・お金・情報・地域資源」を整理し、AIダッシュボードとして可視化。そのデータをもとに、新規事業や官民連携プロジェクトを立ち上げています。 現在、NLVグループとして、全国の自治体・企業・士業・金融機関などとの連携を進めています。 特に力を入れているのが、地方創生×AI×官民連携です。 地域には、まだ十分に活かされていない企業、人材、食、観光、文化、技術があります。 それらを一つひとつ発掘し、民間企業の事業開発力やAIを組み合わせることで、地域そのものを「人が集まり、仕事が生まれ、挑戦できる場所」に変えていきます。 代表の折瀧は、20代に食品スーパー・ロピアで勤務し、その後IT・金融・経営支援など約30年以上にわたり事業づくりに携わってきました。 だから今回の地方創生も、机上のコンサルティングではなく、地域に実際の商売・雇用・事業をつくることを重視しています。 例えば、 ・地域企業と都市部企業をつなぐ官民連携 ・地域活性化起業人制度を活用した企業誘致 ・食品、観光、介護、製造業などの地域産業DX ・自治体向けAIダッシュボード構築 ・地域企業の新規事業開発 ・地域人材のAIリスキリング ・士業、金融機関、経営者との地域企業支援 などを組み合わせていきます。 目指しているのは、地域を「支援される場所」にすることではありません。 地域そのものが稼げる事業を持ち、人が集まり、新しい挑戦が次々と生まれる状態をつくること。 言い換えれば、私たちは全国各地に、地域資源を活かした「事業のテーマパーク」をつくろうとしています。 今回募集するメンバーには、決められた仕事をこなすだけではなく、自治体や地域企業へのヒアリングから、課題整理、企画、AIダッシュボードによる可視化、企業とのマッチング、事業化まで、一緒にゼロから取り組んでもらいます。 AIを使って地方創生をするのではなく、地方創生を実現するためにAIを使う。 それが、株式会社上杉拓哉の考えるAI時代の地域事業開発です。

Why we do

地域の「食」と「職人」を、次世代へつなぐ。地域に眠る商売そのものが、テーマパークのアトラクションになる。

地域の「まだ知られていない逸品」を発掘する。人・商品・企業をつなぎ、全国へ届ける新しい事業をつくる。

私たちが目指しているのは、 「日本全国の地域を、挑戦が生まれるテーマパークにすること」です。 テーマパークには、人が集まり、ワクワクがあり、いくつもの体験があり、そして「また来たい」と思わせる力があります。 私たちは、地域も同じだと考えています。 日本全国には、まだ知られていない食、観光、文化、企業、人材、技術、自然があります。 しかし、それぞれがバラバラに存在しているだけでは、大きな価値にはなりません。 私たちがやりたいのは、地域に新しい施設をつくることだけではありません。 地域そのものを、一つのテーマパークとしてプロデュースすること。 地域の企業を「アトラクション」にする。 地域の食を「コンテンツ」にする。 地域で働く人を「キャスト」にする。 自治体・企業・金融機関・士業を「運営チーム」にする。 そしてAIを使って、地域に眠っている「人・モノ・お金・情報」を可視化し、新しい事業へ変えていきます。 そのために私たちは、自治体と民間企業をつなぐ官民連携、新規事業開発、企業誘致、人材育成、AIダッシュボード構築などを組み合わせます。 目指すのは、一度きりの地方創生イベントではありません。 仕事が生まれる。 人が集まる。 企業が進出する。 若者が挑戦する。 地域企業が成長する。 そして、新しい挑戦者がまた集まってくる。 そんな循環を地域につくりたい。 代表の折瀧は、20代を食品スーパー・ロピア(旧肉の宝屋)の現場で過ごしました。 「商売は、人をワクワクさせることから始まる。」 この原点を、今度は地域づくりに活かします。 地方創生を、もっと面白く。 地域を、世界で一番ワクワクするテーマパークへ。 私たちはAIと事業開発の力で、日本全国に新しい「地域テーマパーク」をつくっていきます。 そして今回探しているのは、そのテーマパークを一緒につくる最初の仲間です。

How we do

「地域をテーマパークにする仕事は、現場から始まる。日本全国、そして世界で、人・食・企業との出会いを新しい事業へ。」

年齢や役職を越えて、同じ未来をつくる仲間。リアルな対話から、新しい事業とAIダッシュボードが生まれます。

私たちのチームには、完成されたマニュアルも、決められた正解もありません。 あるのは、 「地域をテーマパークにする」 という大きな目標です。 その実現に向けて、自治体、地域企業、経営者、士業、金融機関、AI・IT人材など、さまざまな専門性を持つ仲間とプロジェクトをつくっています。 大切にしているのは、肩書きや年齢よりも、「まず聞く、まず動く、一緒につくる」という姿勢です。 地方創生は、一人のスーパーマンではできません。 地域の声を聞く人。 企業を開拓する人。 企画を考える人。 AIで仕組みにする人。 プロジェクトを動かす人。 それぞれの強みを持ち寄り、一つのチームとして地域に入っていきます。 「現場」から事業をつくる 私たちが重視しているのは、会議室だけで地方創生を考えないこと。 地域へ行き、経営者や職人、生産者、自治体の担当者と話し、 「この地域の何が面白いのか?」 「まだ知られていない人・モノ・企業は何か?」 を探します。 そこからAIダッシュボードを活用して情報を整理し、地域資源を新しい事業へ変えていきます。 働く場所は、全国 活動の基本はオンラインです。 オンラインでチームMTG、企画、要件定義、AIダッシュボード構築などを行い、プロジェクトに応じて実際に地域へ入ります。 つまり、 パソコンの前だけが職場ではありません。 日本全国の「地域」が、私たちの仕事場です。 将来的には、地域企業や自治体とのプロジェクトに深く入り、事業責任者やPMとして活躍してもらうことも想定しています。 AIを使える人より、「面白がれる人」 最初から地方創生やAIの専門家である必要はありません。 私たちが一緒に働きたいのは、 地域の可能性を面白がれる人。 知らないことを素直に聞ける人。 ゼロから事業をつくることを楽しめる人。 AIは、その挑戦を加速させる道具です。 地域に眠っている「人・モノ・企業」を発掘し、それぞれをアトラクションに変えていく。 地域をテーマパークにする仕事を、私たち自身が一番ワクワクしながらやる。 そんなチームをつくっています。

As a new team member

今回募集するのは、 「地域をテーマパークにする」地方創生・新規事業開発メンバーです。 ただ自治体へ提案する仕事でも、地域イベントを運営する仕事でもありません。 地域に入り、その土地に眠っている、 人・食・商品・企業・技術・観光・文化 を発掘し、「これをどうすれば事業にできるか?」を考え、仲間と一緒に形にしていく仕事です。 たとえば、地域の職人を主役にする。 知られていない食品を全国へ届ける。 地域企業と都市部企業をつなぐ。 自治体と企業の官民連携プロジェクトを立ち上げる。 AIダッシュボードで地域の人・モノ・お金・情報を可視化する。 一つひとつの地域資源を「アトラクション」に変え、地域全体を一つのテーマパークにしていく。 そんな新しい地方創生に挑戦します。 お任せしたいこと 最初からすべてできる必要はありません。 地域や企業へのヒアリングから始まり、地域資源の発掘、自治体・企業との関係構築、企画・提案、新規事業開発、AIを活用した情報整理・要件定義、プロジェクトマネジメントなど、得意領域から参加していただきます。 経験を積んだ後は、一つの地域・プロジェクトを任されるPM/事業責任者を目指してほしいと考えています。 こんな人と一緒にやりたい AI経験よりも大切にしていることがあります。 人の話を聞けること。 素直に学べること。 知らない地域を面白がれること。 ゼロから何かをつくることを楽しめること。 地方創生、新規事業、AI、食品、観光、地域企業、自治体との仕事に興味がある方は大歓迎です。 働き方はオンラインを基本としながら、プロジェクトによって全国の地域へ実際に足を運びます。 そして将来的には、日本国内だけではなく、海外の地域との連携も視野に入れています。 私たち自身も、まだ完成していません。 だからこそ、出来上がった会社に入るのではなく、事業そのものを一緒につくる面白さがあります。 日本全国、そして世界の地域をテーマパークにする。 少しでも「それ、面白そう」と思った方。 まずは一度、オンラインで話しませんか? あなたの経験が、どんな「地域のアトラクション」につながるのか、一緒に考えたいと思っています。
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