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To B向け新規行政サービス開発のエンジニアチームの1人目!

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on 2026-09-09

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To B向け新規行政サービス開発のエンジニアチームの1人目!

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Kouichi Asakoshi

toBのプロダクトマネージャーを数年経験。 奈良県出身。趣味はお酒とスポーツ観戦。 2024年10月よりGovtech東京にて、行政組織においてのサービス開発や内製開発組織の立ち上げを担当中。 2015年にfreeeに入社、2018年からPdM として開発ロードマップ検討・企画設計・ステークホルダー調整・他のPdMの壁打ちや立ち上がりまでの伴走などを行っていた。2022年からは株式会社ログラスに所属、引き続きBtoBSaaSのプロダクトマネジメント。

平井 則輔

2005年ソフトバンクBB株式会社(現ソフトバンク株式会社)に入社。ソフトバンクネットワークの対外接続の企画設計、IPアドレス企画設計、各種ブロードバンドサービスの技術企画業務に従事。並行して、2013年より日本最大級、約7000名のエンジニアコミュニティであるJANOG運営委員、2015年9月に副会長、2017年9月から2020年8月まで会長を務める。 2019年12月にソフトバンクを退職し、東京都のデジタルシフト推進担当課長としてTOKYO Data Highway戦略、街のDX、都庁のDXを推進。 2024年4月GovTech東京に転籍し、デジタル基盤グループ長として、都と協働し、東京都各局システムのモダン化を促すクラウド共通基盤の企画設計構築を統括。ビートルズとヘビメタが大好き!

Takahide Kojima

東京都全体のDXを推進する官民協働組織「GovTech東京」の人事責任者として、人事領域を管掌。 京都府出身。大学卒業後、2009年株式会社リクルートエージェント(現:株式会社リクルート)入社、2013年グリー株式会社に転職し、人事・新規事業開発等に従事。その後はIT業界を中心に、スタートアップやプライム上場企業等で人事責任者を歴任。 Govtech東京の設立時に人事責任者として参画し、現在に至る。

一般財団法人GovTech東京's members

toBのプロダクトマネージャーを数年経験。 奈良県出身。趣味はお酒とスポーツ観戦。 2024年10月よりGovtech東京にて、行政組織においてのサービス開発や内製開発組織の立ち上げを担当中。 2015年にfreeeに入社、2018年からPdM として開発ロードマップ検討・企画設計・ステークホルダー調整・他のPdMの壁打ちや立ち上がりまでの伴走などを行っていた。2022年からは株式会社ログラスに所属、引き続きBtoBSaaSのプロダクトマネジメント。

What we do

デジタルはあらゆる人や情報をつなぎ、都民の豊かで便利な生活を実現する大きな可能性を秘めています。 その可能性を最大化するため、GovTech東京は、東京都や区市町村等の自治体や民間企業をはじめ、東京で生活・仕事をされている方々を顧客と定義し、従来の都庁のデジタル化から領域を広げ、東京都の62区市町村のニーズに応じ東京全体のデジタル化の実現を目指します。東京都及び東京の区市町村、ひいては、日本のすべての自治体に貢献するため、東京都との協働体制で6つのサービスを展開していきます。 ・都庁各局DX ・区市町村DX ・デジタル基盤強化、共通化 ・デジタル人材確保、育成 ・データ利活用推進 ・官民共創、新サービス創出
住民に身近な区市町村と連携、住民・大学・企業・団体など多様な主体とのコラボレーションを通じてDX支援・推進を行う
東京都の職員とデジタル分野の知見を持つGovTech東京の職員がバディを組み、それぞれの強みを生かして事業を推進

What we do

デジタルはあらゆる人や情報をつなぎ、都民の豊かで便利な生活を実現する大きな可能性を秘めています。 その可能性を最大化するため、GovTech東京は、東京都や区市町村等の自治体や民間企業をはじめ、東京で生活・仕事をされている方々を顧客と定義し、従来の都庁のデジタル化から領域を広げ、東京都の62区市町村のニーズに応じ東京全体のデジタル化の実現を目指します。東京都及び東京の区市町村、ひいては、日本のすべての自治体に貢献するため、東京都との協働体制で6つのサービスを展開していきます。 ・都庁各局DX ・区市町村DX ・デジタル基盤強化、共通化 ・デジタル人材確保、育成 ・データ利活用推進 ・官民共創、新サービス創出

Why we do

●GovTech東京のミッション デジタルの力で住民一人ひとりの生活を豊かに、そして幸せに ●GovTech東京のビジョン 情報技術で行政の今を変える、首都から未来を変える 東京都では、デジタルの力で東京のポテンシャルを引き出し、都民が質の高い生活を送る「スマート東京」の実現を目指し取組を推進しています。 東京のデジタル化に対する都民の利用率や満足度は低い水準にあるほか、社会的な課題としての行政サービスを担う職員の大幅な減少が見込まれるなど、「スマート東京」の実現に向けては、行政サービスや行政運営そのものを変革する行政DXの必要性が一層求められます。 私たちは、都内62区市町村はもちろん、“首都・東京”として全国1700以上の自治体や世界の各都市に貢献するという思いを込めたビジョン ”情報技術で行政の今を変える、首都から未来を変える” のもと、あるべき未来から逆算し非連続な変革を提案し仕掛けていくため、「中期経営計画(※)」を策定しました。 その中で私たちは2040年の未来像として、「東京・日本での生活がデジタルの力を通じて便利で快適になっている状態」を目指すとしています。 (※)中期経営計画 https://www.govtechtokyo.or.jp/about/strategy/ 便利で快適になっている状態とは ・東京都や62区市町村等が提供するすべての行政サービスが、顧客最適の魅力的品質になっている ・住民・大学・企業・団体などの多様な主体とのコラボレーションにより、イノベーションが生み出されている ・質の高いデジタルサービスを生み出すための、最適な技術基盤が整っている ・持続的・安定的に最適な公共サービスが生み出される、土壌が整っている 協働する多くのセクターの皆さまと共有し、より一丸となって本計画の実現(ゴール)に向かうことを目指します。

How we do

住民に身近な区市町村と連携、住民・大学・企業・団体など多様な主体とのコラボレーションを通じてDX支援・推進を行う

東京都の職員とデジタル分野の知見を持つGovTech東京の職員がバディを組み、それぞれの強みを生かして事業を推進

●都民が実感できる質の高い行政サービスの提供 東京都庁のみならず、より住民に身近な区市町村と連携し、東京全体のDXを効率的に進めています。 東京都庁の外側に設立された新たなプラットフォームとして、住民・大学・企業・団体など多様な主体とのコラボレーションを通じて、様々な側面からDX支援・推進を行っています。 ●東京都デジタルサービス局とのバディ体制 DX推進に向けた協働事業について目標を共有しながら、実現に向けて行政分野の知見を持つ東京都の職員とデジタル分野の知見を持つGovTech東京の職員がバディを組み、それぞれの強みを生かして事業を推進しています。 ●「オープン&フラット」な組織カルチャー 多様なバックグラウンド・スキルを持った人材が分け隔てなく協力できる環境を実現するため、経営層と職員が一堂に会する「オールハンズミーティング」など様々な仕組みを取り入れ、組織文化を醸成しています。 ・「オープン」とは、公務員や技術者、行政出身者や民間出身者、性別、国籍、年齢も様々で、多様性が溢れている組織 ・「フラット」とは、役職や年次に関係なく、安心感を持って自分の意見が言えて、お互いの知見をシェアできる心理的安全性の高い組織

As a new team member

<配属予定部署> デジタル事業本部 デジタルサービス開発グループ <業務内容> GovTech東京は、都内の事業者が行政への各種申請・届出・許認可手続をオンラインで完結できる「事業者向けワンストップ申請基盤」の構築を進めています。対象となりうるのは都内約62万の事業所。都の事業者向け行政手続を支える行政デジタル基盤の0→1の新規開発です。 来年度、この基盤を内製で開発するチームを立ち上げます。本ポジションは、その1人目のエンジニアとして参画いただきます。 現在のチームはPdM・PMの計4名で構成され、事業設計・企画は先行して進んでいます。一方で、技術的な意思決定を担うメンバーは現時点ではおりません。 本ポジションには技術選定、アーキテクチャ設計、開発の進め方等のプロダクトの技術的根幹に関わる判断を最初期からお任せします。 来年度以降は、エンジニアの追加採用(複数名)と業務委託エンジニアの参画によるチーム拡大を計画しています。1人で全てを抱えるのではなく、拡大していく内製開発体制の技術的中核を担っていただくことを想定しています。 <本ポジションの魅力> 〇東京都の事業者向け行政手続を支える大規模な申請基盤を0→1で設計・構築できる 〇1人目のエンジニアとして、技術選定からアーキテクチャまで技術的意思決定を担える 〇都内約62万事業所を対象とする規模感と社会的インパクト 〇拡大していく内製開発チームの技術的中核として、開発体制そのものを設計できる <具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)> 〇事業者向け申請基盤のアーキテクチャ設計・技術選定 〇技術観点を織り込んだ要件整理・仕様化(東京都職員・GovTech東京のPdMメンバーへの技術的助言を含む) 〇バックエンド/フロントエンドを跨いだWebアプリケーションの設計・実装・コードレビュー 〇業務委託エンジニアチームの技術リード(実装方針の提示・コードレビュー・品質管理) 〇開発ベンダー(技術担当者)との技術的折衝・仕様調整 上記のほか、内製開発体制の立ち上げに伴う開発プロセスや運用ルールの整備等をチーム状況とご本人の志向に応じて柔軟に担っていただきます。 ※コードを書き続けることが中心の業務ではありません。ただし、設計・実装・レビューを高い水準で判断できる技術力を前提としており、フェーズやチーム規模に応じて、ご自身で実装いただく場面もあります。 【必須スキル】 〇Webアプリケーション開発の実務経験(設計から実装・運用まで) 〇アーキテクチャ設計・技術選定、またはコードレビューを通じた品質管理の経験 〇技術知見の異なる関係者(企画職・クライアント等)と対話し、要件や課題を技術観点で整理した経験 【歓迎スキル】 〇自社サービス・新規事業等でのサービス立ち上げ(0→1)の経験 〇テックリード、アーキテクト等、開発チームの技術面をリードした経験 〇クライアントとの要件定義、開発ベンダー・業務委託エンジニアとの折衝・マネジメントの経験 〇モダンなWeb技術スタック(TypeScript、React/Next.js、Node.js等)を用いた開発経験 〇パブリッククラウド(AWS/Google Cloud/Azure等)での設計・構築・運用経験 〇AIエージェントを活用した開発経験(Cursor/Claude Code等) 〇公共・行政領域、または多層のステークホルダーが関わるプロジェクトの経験 【求める人物像】 〇GovTech東京と東京都が牽引するDX推進事業への強い共感 〇これまでのご自身の知識や経験を世の中のため、都民のために活かしてみたい方 〇曖昧な状況でも自ら課題を発掘し、主体的に動き、複数の事業関係者とともに問題解決を図れる方 〇公務に向き合う高いコンプライアンス意識、誠実且つフェアーに対応する姿勢 〇組織横断的にコミュニケーションを自ら取りながら業務に取り組むことができる方 〇自身を取り巻く環境や状況の変化に順応し、成長に繋げることができる方 【勤務地】 一般財団法人GovTech東京 本社 東京都新宿区西新宿2丁目4-1 新宿NSビル24階 ※勤務地変更の予定はありません。 ※業務の状況に応じてリモート勤務をすることも可能です。 (変更の範囲)一般財団法人GovTech東京が定める場所
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