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全国の子どもに体験を届ける企業協働プロジェクトマネージャー

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Mid-career

on 2026-10-07

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全国の子どもに体験を届ける企業協働プロジェクトマネージャー

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特定非営利活動法人 放課後NPOアフタースクール's members

特定非営利活動法人 放課後NPOアフタースクール

子どもたちにとって放課後は、自分でやりたいことを自由に選び、 多様な仲間や社会とつながり、夢中になって挑戦できる、 まるで宝物のような時間「ゴールデンタイム」です。 私たちは、その貴重な時間がもっとワクワクするように、 子どもたちに寄り添いながら社会の架け橋になり、 多様な大人が、子どもへの想いでつながる仕組みをつくっていきます。 放課後において、すべての子どもたちが、 生き抜く力を育めるために。

特定非営利活動法人 放課後NPOアフタースクール's members

子どもたちにとって放課後は、自分でやりたいことを自由に選び、 多様な仲間や社会とつながり、夢中になって挑戦できる、 まるで宝物のような時間「ゴールデンタイム」です。 私たちは、その貴重な時間がもっとワクワクするように、 子どもたちに寄り添いながら社会の架け橋になり、 多様な大人が、子どもへの想いでつながる仕組みをつくっていきます。 放課後において、すべての子どもたちが、 生き抜く力を育めるために。

Job Description

What we do

子どもたちにとって放課後は、自分でやりたいことを自由に選び、多様な仲間や社会とつながり、夢中になって挑戦できる、まるで宝物のような時間「ゴールデンタイム」です。私たちは、その貴重な時間がもっとワクワクするように、子どもたちに寄り添いながら社会の架け橋になり、多様な大人が、子どもへの想いでつながる仕組みをつくっています。 Mission 日本中の放課後を、ゴールデンタイムに。 Vision 子どもたちが、いまも未来も幸せに。 Value ・自由(Independence):過ごし方を自分で選んで決めること ・挑戦(Challenge):可能性にチャレンジすること ・夢中(Enthusiasm):好きなだけ没頭すること ・多様(Diversity):多様でありのままで良いこと ・社会(Society):リアルな社会とつながること ・仲間(Friends):多くの仲間と出会うこと 「社会で子どもを育てる」 お菓子づくりが得意なご近所さん、現役のスポーツ選手など私たちのアフタースクールにはたくさんの方が来てくれます。自らの技や知恵を届けてくれる市民先生、現場運営スタッフとして活躍してくださる方など、アフタースクールは地域の皆さんに支えられています。私たちは地域・社会、みんなで子どもを応援する放課後を目指して活動しています。
元気いっぱい放課後に遊ぶ子ども達
Value
公園から子どもの姿が消えました。
放課後をゴールデンタイムに。

What we do

元気いっぱい放課後に遊ぶ子ども達

Value

子どもたちにとって放課後は、自分でやりたいことを自由に選び、多様な仲間や社会とつながり、夢中になって挑戦できる、まるで宝物のような時間「ゴールデンタイム」です。私たちは、その貴重な時間がもっとワクワクするように、子どもたちに寄り添いながら社会の架け橋になり、多様な大人が、子どもへの想いでつながる仕組みをつくっています。 Mission 日本中の放課後を、ゴールデンタイムに。 Vision 子どもたちが、いまも未来も幸せに。 Value ・自由(Independence):過ごし方を自分で選んで決めること ・挑戦(Challenge):可能性にチャレンジすること ・夢中(Enthusiasm):好きなだけ没頭すること ・多様(Diversity):多様でありのままで良いこと ・社会(Society):リアルな社会とつながること ・仲間(Friends):多くの仲間と出会うこと 「社会で子どもを育てる」 お菓子づくりが得意なご近所さん、現役のスポーツ選手など私たちのアフタースクールにはたくさんの方が来てくれます。自らの技や知恵を届けてくれる市民先生、現場運営スタッフとして活躍してくださる方など、アフタースクールは地域の皆さんに支えられています。私たちは地域・社会、みんなで子どもを応援する放課後を目指して活動しています。

Why we do

公園から子どもの姿が消えました。

放課後をゴールデンタイムに。

日本の子どもたちをとりまく社会課題の中でも大きな課題は、他国と比べると日本の子どもの幸福度は決して高くはない、ということではないでしょうか。多くの子ども・若者が「自己肯定感」が低く、「将来への希望」や「チャレンジ意欲」を持てていないといわれています。 また、放課後の社会課題は、失われた3つの「間」です。好きなことに打ち込むのびやかな「時間」。たくさん遊び場があった「空間」。時間を忘れて遊ぶ「仲間」。現代の子どもたちは忙しさに追われ、多くの自由を失っています。 こうした社会課題を解決するために、私たちは、全国の放課後を、誰にとっても安心・安全で、あらゆる可能性を持つ豊かな時間“ゴールデンタイム”にし、多様な大人や体験との出会いを通じて、子どもたちのチャレンジ意欲や自己肯定感が育まれる社会を目指します。

How we do

具体的な活動は以下の4つです。 1.アフタースクールの運営とモデル開発 私たちが直接放課後の居場所(アフタースクール)を運営することで、子どもたちにとってのより良い放課後とは何なのかを、“子どもたちと一緒に”探究し続けます。場づくりを通して培った知識・経験を整理・仕組み化し、全国の放課後の「質」向上につなげます。 2.全国の放課後の居場所支援 全国各地の放課後の居場所における質の向上を目指すには、それぞれの地域、居場所を運営する皆さんとの協働が不可欠です。自治体を中心に企業等とのパートナーシップを結んだ放課後事業支援や、居場所運営者の支援を行うことで共により良い放課後づくりを目指します。 3.全国の子どもへの体験機会の創出 多種多様な企業・団体、さらには自治体とパートナーシップを結び、全国各地で様々な体験機会を創出することで、より多くの子どもたちの可能性を広げます。またその価値を居場所運営者やあらゆるステークホルダーと共に考え、大人の意識・行動変容を生み出します。 4.啓発と調査研究 放課後の持つ価値の発信や実態調査報告等を通じた問題提起、各ステークホルダーへの多角的な啓発活動を行い、放課後の価値転換を目指します。また日本の放課後環境全体が子どもたちや働くスタッフにとってより豊かなものとなるよう、財源や人材確保、制度充実を目指し、行政機関へ働きかけていきます。 <チームの文化や働く環境について> 現在約300名を超えるスタッフが在籍し、それぞれのライフスタイルに合わせた働き方を選択しています。 ■働き方のコンセプト 「月曜日に、行きたくなる」 ■働くうえで大切にしている願い 「わたしたちが、いまも未来も幸せに。」 やりがいを感じ、良い仲間に出会い、自分らしく貢献できる、そんな仕事をすることで、わたしたち自身も幸せでありたい。一人ひとりの思いと願いを大切に歩んでいきたい。という思いから、働くうえで大切にしている願いです。 ■Culture|組織の文化を表すキーワード # 新しい価値を生みだす # 得意をいかす # 仲間の思いを尊重する # 遊び心を大切にする # プロ意識をもつ

As a new team member

パートナー企業とともにプロジェクトを進め、全国各地の子どもたちへ多様な体験を届ける仕事です。 企業が持つ知見や資源を活かした小学生向け体験プログラムについて、企画設計から関係者との調整、実施、振り返りまでを推進するプロジェクトマネージャーを募集します。 企業担当者、社内の企画・制作・事務メンバー、専門講師、実施先のスタッフなど、さまざまな関係者をつなぎ、プロジェクト全体を前へ進める役割です。 入職後は、プログラムの企画・運営を通じて事業や現場への理解を深めながら、企業との打ち合わせや進行管理も担当します。将来的には企業のメイン窓口として、ニーズや課題を捉え、プロジェクトの方向性や改善策を提案できる存在になっていただくことを期待しています。 ▼主な仕事内容 <企業協働プロジェクトのマネジメント> ・プロジェクトの目的、目標を踏まえた計画・進捗管理 ・企業担当者との打ち合わせ、連絡調整 ・企業のニーズや課題を踏まえた企画・改善提案 ・小学生向け体験プログラムの企画・設計、開発進行 ・社内の企画・制作・事務メンバーとの連携 ・実施先となる子どもの居場所の公募・選定・調整 ・実施後の振り返り、成果や課題の整理 <プログラム実施に向けた調整・運営> 活動の場は、全国各地の小学校や放課後児童クラブなどです。地域やプロジェクトの特色を大切にしながら、実施に向けた準備と当日の運営を担います。 ・実施先との事前調整、必要物品や旅程の手配 ・当日の時間管理、進行サポート ・コーチ、運営スタッフ、専門講師との連携 ・実施先のスタッフとのコミュニケーション ・メディア取材が入る場合の取材対応 ▼1日のスケジュール例 <プログラム実施日> 9:00 実施先へ移動(往路) 13:30 プログラム実施先へ到着・準備 14:30 プログラム実施 16:00 プログラム終了・片付け 17:00 移動 (帰路) <通常勤務日> 10:00 チーム全体MTG 11:00 企業とのメール対応 14:00 企業との会議準備(資料作成) 15:00 協働企業と会議 16:00 企画・制作チームとうちあわせ ※標準勤務は実働7時間45分、休憩45分です。時短勤務も相談可能ですが、全国への出張が発生するほか、プログラム実施日などには18時頃までの勤務をお願いする場合があります。毎日ではありませんが、こうした勤務に対応できる方を想定しています。プログラムの実施がない日は、業務内容に応じてリモートワークも可能です。 ▼この仕事の魅力 企業の専門性や知見を、子どもたちの豊かな体験へとつなげる仕事です。企業と子どもの居場所の間に立ち、双方の思いや状況を理解しながら、さまざまな関係者とプロジェクトを形にしていきます。 企業との対話から企画開発、実施、振り返りまで一貫して関われること、子どもたちが楽しみ、学び、新しいことに挑戦する姿を直接見られることも、この仕事の魅力です。 ▼求める人物像 私たちは、「日本中の放課後を、ゴールデンタイムに。」というミッションを掲げ、子どもたちが今も未来も幸せに過ごせる社会を目指しています。 <必須要件> ・社会人経験が2年以上ある方 ・Word、Excel、PowerPointを使用した資料作成や情報管理ができる方 ・全国各地への出張を前向きに楽しめる方 ・子どもや放課後の現場スタッフ、企業担当者など、多様な立場の方と  明るく丁寧にコミュニケーションができる方 ・チームで協力しながら役割を分担し、主体的に業務を進められる方 ・状況の変化にも柔軟に対応できる方 <歓迎要件> ・子ども向けイベント運営やワークショップ運営や進行管理経験 ・教員・塾講師またはワークショップ講師等の経験 ・子どもの居場所の運営やスタッフ経験 ・複数の関係者と連携しながら業務やプロジェクトを進めた経験 ・教育、子ども支援、福祉分野での業務経験 教育分野の経験がなくても、法人対応、進行管理、関係者調整などの経験を活かせます。企業や地域とともに、子どもたちへ新しい体験を届けたい方、まずはお話ししてみませんか? ▼ご応募にあたってのお願い 当団体ではセーフガーディングを重視しています。ご応募前に以下をご確認いただき、内容に同意のうえエントリーをお願いいたします。 https://npoafterschool.org/wp-content/uploads/2025/11/575348fc6b65f147fc5db88b1e608b03.pdf
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