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若手からPRの最前線へ。企画から実行まで担うメンバー募集!

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on 2026-09-24

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若手からPRの最前線へ。企画から実行まで担うメンバー募集!

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quod, LLC's members

Masatoshi Nakagawa

代表社員 2008年PR会社(株)マテリアルに入社。IT・航空・レジャー施設・飲料・菓子メーカーなど幅広い分野のマーケティングPRを担当。 コミュニケーション設計からコンテンツ開発、メディアアプローチと実績が豊富で、現場のリアルな感覚から逆算したプランニングが得意。奇抜な発想が多いが企画から実施までトータルに関わり、最終的に成功にする“実現力”にこだわりを持つ。 建築会社を営む実家の影響で小さな頃から建築現場が遊び場。つくることが大好きで「カッコイイもの」「ワクワクするもの」が口癖。自分で設計し自分で現場監督をして自分のプロダクトを取り入れた家をつくるのが夢。

福重 千佳

東北で生まれ育ち、16歳の時に家族と上京。地方出身と都会育ちの両方の感覚を持つ。新卒入社した総合広告代理店で5年間、多岐にわたる業種の広告企画に携わり、コミュニケーションプランニングを行う。不動産事業会社での広告戦略担当を経て、2022年からquodにジョイン。幅広い知識・経験を身につけるため、日々新しい情報を求めて動いている。好きなものは美味しいお酒とご飯、ストリートダンス、現代アート、庭園、硬筆。2023年に福岡県糸島に移住。

野口 弘一郎

福岡出身、博多生まれ博多育ち。幼稚園の年中からラグビー一色の人生がスタート。大学卒業後は、地元福岡の西日本鉄道㈱に入社、バス・鉄道の商品・サービス企画の業務や全社的な広報業務を担当。九州に点在する『都会ほど便利ではないけれど、その地域で長年大切にされてきた自然や文化、祭りや行事、人々の価値観や生き様、そしてそれによって生み出される“豊かな”くらし』に触れる機会があり、「もっとダイレクトに地域と繋がりたい」という思いが強くなり、2025年4月にquodにジョイン。PRの力でもっと地域を元気にしていきたい。マイブームは、家族と公園や自然(川遊びなど)をめぐって遊ぶこと、筋トレ、デニムシャツ。

徳岡 達也

広島県庄原市出身。中高を香川県高松市で過ごし、大学を機に兵庫県神戸市に在住。神戸の地域メディアに約8年間在籍し、WEBメディアの記事作成や紙媒体の制作、デザインなど幅広く担当。現在はquodにて神戸エリアを中心に、地域を盛り上げるPRに携わる。 好きなスポーツ選手は黒田博樹(両親が熱烈カープファン)、好きな競走馬はディープインパクト。苦手なことは炭酸飲料の一気飲み。 夢は地元の広島県庄原市で、土地景観を活かした持続可能なプロジェクトを起こし、街を盛り上げる仕組みを作り携わること。

quod, LLC's members

代表社員 2008年PR会社(株)マテリアルに入社。IT・航空・レジャー施設・飲料・菓子メーカーなど幅広い分野のマーケティングPRを担当。 コミュニケーション設計からコンテンツ開発、メディアアプローチと実績が豊富で、現場のリアルな感覚から逆算したプランニングが得意。奇抜な発想が多いが企画から実施までトータルに関わり、最終的に成功にする“実現力”にこだわりを持つ。 建築会社を営む実家の影響で小さな頃から建築現場が遊び場。つくることが大好きで「カッコイイもの」「ワクワクするもの」が口癖。自分で設計し自分で現場監督をして自分のプロダクトを取り入れた家をつくるのが夢。

Job Description

What we do

PRを、知識として学ぶだけではなく、 実際の案件に入り、プロのすぐそばで仕事をしながら身につけたい。 そんな人に来てほしいと思っています。 今回PR TEAMでは、代表・中川と一緒にクライアント案件に入り、打ち合わせ、企画、リリース制作、メディアアプローチ、イベントやプロジェクトの進行まで、PRの現場を経験していくメンバーを新たに募集します。 最初から、すべてができる必要はありません。 分からないことは聞く。 まずやってみる。 現場で考え、振り返り、次は自分でできるようになる。 そうやって、少しずつ任される範囲を広げていくポジションです。 「次に何が必要か」 「もっとよくするにはどうしたらいいか」 を自分で考え、周囲に働きかけながら、案件を前に進めていくことを大切にしています。 ----- quodは地方の暮らしを身近にする会社です。 合同会社quodは、当社が取り組んできた「ローカルプレイスブランディング」※をさらに推進するため、 ・地域文化資本を活かした物件開発・地域経営を担う「株式会社 土と風」、 ・PR領域に特化した「株式会社 PR TEAM」 の2社を設立しました。 それぞれの領域で専門性を高めることで、地域ごとの課題により深く向き合いながら、新たな切り口を見出し、自然や文化といった“場”のポテンシャルを次世代へつながる価値へと昇華していきます。 「PR TEAM」は、どうしたら地方企業が勝てるか、が根幹にあります。 地方には、まだ十分に知られていない技術があります。 本当はもっと選ばれるべき商品があります。 地域の中では当たり前になっているけれど、社会に広がれば誰かの未来を変えるかもしれないサービスがあります。 でも、良いものがあるだけでは届かない。 想いがあるだけでは、選ばれない。 PRをすればすぐに売れる、というほど単純でもない。 だから私たちは、単に「広める」だけのPRではなく、 その企業がどこで勝てるのか、誰に必要とされるのか、どうすれば社会に届くのかを考えます。 メディアに出すことだけがゴールではありません。 商品が売れること。 人が集まること。 仲間が増えること。 地域や企業の見られ方が変わること。 その先に、新しい取引や事業の可能性が生まれること。 私たちがつくりたいのは、そうした「出口」です。 PR TEAMが向き合うのは、大企業ばかりではありません。 これから伸びていく地方企業、技術を持つ会社、地域に根ざした事業者、まだ自分たちの価値をうまく言葉にできていない企業にも向き合い続けたいと思っています。 最初からPRの経験がなくても構いません。 相手の話をちゃんと聞けること。 まだ形になっていない可能性を面白がれること。 「どうしたらこの会社はもっと勝てるのか」を、自分ごととして考えられること。 正解がない中でも、まず動いてみること。 人や地域や事業に対して、誠実に向き合えること。 そんな仕事に本気で挑戦してみたい方を募集しています。 ※ローカルプレイスブランディング quodが掲げる「ローカルプレイスブランディング」とは、自然や文化など地域が持つ魅力を掘り起こし独自の価値として形にし、発信していくことです。

What we do

PRを、知識として学ぶだけではなく、 実際の案件に入り、プロのすぐそばで仕事をしながら身につけたい。 そんな人に来てほしいと思っています。 今回PR TEAMでは、代表・中川と一緒にクライアント案件に入り、打ち合わせ、企画、リリース制作、メディアアプローチ、イベントやプロジェクトの進行まで、PRの現場を経験していくメンバーを新たに募集します。 最初から、すべてができる必要はありません。 分からないことは聞く。 まずやってみる。 現場で考え、振り返り、次は自分でできるようになる。 そうやって、少しずつ任される範囲を広げていくポジションです。 「次に何が必要か」 「もっとよくするにはどうしたらいいか」 を自分で考え、周囲に働きかけながら、案件を前に進めていくことを大切にしています。 ----- quodは地方の暮らしを身近にする会社です。 合同会社quodは、当社が取り組んできた「ローカルプレイスブランディング」※をさらに推進するため、 ・地域文化資本を活かした物件開発・地域経営を担う「株式会社 土と風」、 ・PR領域に特化した「株式会社 PR TEAM」 の2社を設立しました。 それぞれの領域で専門性を高めることで、地域ごとの課題により深く向き合いながら、新たな切り口を見出し、自然や文化といった“場”のポテンシャルを次世代へつながる価値へと昇華していきます。 「PR TEAM」は、どうしたら地方企業が勝てるか、が根幹にあります。 地方には、まだ十分に知られていない技術があります。 本当はもっと選ばれるべき商品があります。 地域の中では当たり前になっているけれど、社会に広がれば誰かの未来を変えるかもしれないサービスがあります。 でも、良いものがあるだけでは届かない。 想いがあるだけでは、選ばれない。 PRをすればすぐに売れる、というほど単純でもない。 だから私たちは、単に「広める」だけのPRではなく、 その企業がどこで勝てるのか、誰に必要とされるのか、どうすれば社会に届くのかを考えます。 メディアに出すことだけがゴールではありません。 商品が売れること。 人が集まること。 仲間が増えること。 地域や企業の見られ方が変わること。 その先に、新しい取引や事業の可能性が生まれること。 私たちがつくりたいのは、そうした「出口」です。 PR TEAMが向き合うのは、大企業ばかりではありません。 これから伸びていく地方企業、技術を持つ会社、地域に根ざした事業者、まだ自分たちの価値をうまく言葉にできていない企業にも向き合い続けたいと思っています。 最初からPRの経験がなくても構いません。 相手の話をちゃんと聞けること。 まだ形になっていない可能性を面白がれること。 「どうしたらこの会社はもっと勝てるのか」を、自分ごととして考えられること。 正解がない中でも、まず動いてみること。 人や地域や事業に対して、誠実に向き合えること。 そんな仕事に本気で挑戦してみたい方を募集しています。 ※ローカルプレイスブランディング quodが掲げる「ローカルプレイスブランディング」とは、自然や文化など地域が持つ魅力を掘り起こし独自の価値として形にし、発信していくことです。

Why we do

◼️◼️PR TEAM MISSION 日本には素晴らしい商品・サービスがたくさんある。 可能性に満ち溢れた技術がたくさんある。 そして世界に誇れる自然や文化がある。 これらがきちんと社会に落とし込まれ価値を発揮していけるように。 人々の生活を豊かにしていけるように。 そのための関係性をつくっていくことが PR TEAM のミッションです。 PR TEAMの強みはスモールチームでその切り口をつくれること。 脳みそだけでなく、体を動かして新しいタネをつくってきたこと。 “切り口の発想”とそれを可能にする“つくる力”こそが PR TEAMが求められる理由です。 ◼️◼️PRに対する考え方 PR TEAMが考えるPRのゴールは、単なるメディア露出じゃない。そのPRが、企業にどんな価値を生み出せるかが最も重要だと考えている。メディア露出は当たり前に達成する前提であり、効果のある露出であること、そして次につながっていることこそが、PR TEAMの本当のゴールだ。

How we do

◼️◼️クリエイティブ百姓 ただのPRマンではなく、個性派PRマンの集合体。映像、デザイン、コピー、ライティングなど一人3役以上のマストスキルに加え、週末農家、建築屋、ゲーム好きなど様々なバックグラウンドを持ち、自分で手を動かせるからこそイメージが描け、個性とPR感覚があるからこそ、いい企画が生まれる。 ◼️◼️地方にメンバーがいる 東京、兵庫、福岡に拠点があり、それぞれのエリアで暮らし活動しているメンバーがいる。だからこそ地元のことが分かるし、だからこそ独自の関係性があるし、だからこそ地域を自分ごと化できる。予算やリソースが限られてれも妥協せず形できる能力こそが、PR TEAM最大の強み。 ◼️◼️かけ算インフラ 企業連携や地域連携のネットワークが広いため独自の施策を打ち出すことができる。PR TEAMはお金のためだけではなく、お仕事する人や企業にパートナーになってもらうために良い結果を求めている。一緒に仕事をしてきた相手や積み上げてきた実績が関係性の資産として新たなかけ算を生み出す。 ------ PR TEAMが掲げる「関係性」は、どう表現するか、どう発信するかだけではなく、どのようなシーンで、どのような状態で、どのようなきっかけでブランドに触れるか、また、そこでどのようなメッセージ・情報を提供しているか。それは、人とブランドの総合体験です。 PR TEAMは、個性派PRマンの集合体です。1人何役もこなせる方、実現力に自信がある方を求めています。事業を一緒に作っていく、一緒に成長していくことを楽しめる方、ご応募お待ちしております!

As a new team member

ありがたいことに、現在PR TEAMには、さまざまな案件やご相談が集まっています。 今後さらに事業を広げていくために、代表やメンバーと一緒にプロジェクトを担当しながらPRの基礎力を身につけ、将来的にチームの中核を担っていくメンバーを募集します。 入社後は、クライアント企業のプロジェクトに入り、企画書作成、リリース作成、リサーチ、メディアリスト作成、打ち合わせへの同席、プロジェクト進行などに関わっていただきます。 代表の近くで仕事をするからこそ、PRの考え方、クライアントとの向き合い方、企画のつくり方、言葉の選び方、プロジェクトの動かし方を、実践を通じて身につけられるポジションです。 具体的には、以下のような業務を想定しています。 ・クライアントとの打ち合わせへの同席 ・議事録作成、タスク整理 ・提案書・企画書作成のサポート ・プレスリリースの企画案出し、作成 ・メディアリスト作成、リサーチ ・メディアアプローチ ・PR施策やイベントの進行サポート ・提案に向けた情報収集、事例リサーチ ・スケジュール調整、会議設定 ・社内外の関係者との連絡・確認 「次に何が必要か」 「この案件はどこで止まりそうか」 「先に確認しておいた方がよいことは何か」 そんなことを考えながら、自分から動ける方と一緒に働きたいと思っています。 <この仕事で得られること> このポジションでは、PRの実務をとかなり近距離で経験できます。 クライアントとの打ち合わせに同席し、企画が立ち上がるところから、リリースや提案資料づくり、メディアへのアプローチ、プロジェクトが社会に出ていくところまで、一連の流れに関わります。 企画を考え、形にし、届け、プロジェクトを動かすところまで経験できる環境です。 また、代表直下で仕事をすることで、事業や組織がどう動いているのか、クライアントとどう関係を築いていくのかも間近で見ることができます。 PRのスキルに加えて、仕事の進め方、段取り力、クライアント対応、言葉にする力、企画を形にする力、周囲を巻き込みながら進める力も身につきます。 将来的には、本人の適性や希望に応じて、PRディレクターやプロジェクト進行など、より大きな役割を担っていただくことも考えています。 こんな方とお会いしたいです。 ・PRの仕事に本気で向き合ってみたい方 ・指示を待つのではなく、自分で考えて動ける方 ・スピード感のある環境を楽しめる方 ・人や企業、地域の可能性を面白がれる方 まずは一度、カジュアルにお話ししましょう。 ■quod共同代表・PR TEAM 代表の中川のが考えるPR観については、こちらをご覧ください。 「メディアに載って大満足」はもう古い。「地方が本当に勝てる」ためのPR https://note.com/prteam/n/nb3823d340e1b 「そこまでやるか」を当たり前に。常にゼロベースから120点を目指す https://note.com/prteam/n/n896f0738f015
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