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ツールより先に、人と話す。社内の業務改善をAIで進める仕事

AIディレクター|一部リモート
Mid-career

on 2026-08-21

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ツールより先に、人と話す。社内の業務改善をAIで進める仕事

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Daisuke Sakamoto

1986年生まれ。大学時代は旅行業を学び資格を取得。 2009年よりJTBグループ、ICSコンベンションデザイン(現:JTBコミュニケーションデザイン)にてイベント制作に従事。自動車メーカー、製薬メーカー、医療機器メーカーなどの企業イベント・ブース制作から各業界の学会制作なども担当。 イベントも広告の手段の一つと考えるようになり広告代理店への転職を決意。 2013年4月からは株式会社博報堂に営業職として入社。 テレビCM枠のバイイングから運用、デジタル広告のディレクション、PRキャンペーン企画、CM制作などメディア領域、制作領域問わず幅広く経験。 2016年度博報堂内にて社長賞を受賞。 30歳という年齢を機にこれまでの経験を活かすべく、2017年6月ミンツプランニングへ参画。 PRマネージャーとして、クライアントの課題解決に向けてキャンペーンから年間のプロモーション設計など幅広くプランニングを担当。 さらに、自身の名前で仕事をしていきたい思いから、 2019年4月GLAPentertainment(グラップエンターテイメント)を設立。

Takashi Yamada

1985年生まれ、神奈川県出身。 大学在学中より音楽活動をはじめ、大学卒業後は音楽を志し、ミュージシャンとして活動する傍ら国内の著名ミュージシャンとの交流を深める。 2012年より株式会社リクルートにMD職・営業職として入社し、美容系クライアントへの企画提案営業に従事し、数々の社内表彰を経験。 (担当媒体:オンラインクーポンサイト『ポンパレ』) 2017年、自身のキャリアを考えた末にベンチャー企業への転職を決意し、2017年4月株式会社 Wondeshakeへジョイン。 <wondershakeにて経験した事> ・自社運営媒体であるオトナ女子向けライフスタイルメディア『LOCARI』の広告営業職に従事し、マネージャー・部長職を歴任。 ・『LOCARI』のアプリ/web面のマネタイズ関連業務を担当。 ・新規事業であるEC事業・D2C事業部にて、MD企画・商品企画・CS・CRM関連業務 等の様々な業務に携わる。 さらに成長できる場を求め模索している中、代表坂本の人間性と会社のvisionに感銘し2021年2月 GLAPentertainment(グラップエンターテイメント)へジョイン。

林 真央

川原 美穂

はじめまして!GLAPentertainment(グラップエンターテイメント)の人事として、採用を担当しています。 候補者の方が安心してお話できるよう、カジュアルにコミュニケーションを取ることを大切にしています。 ◆経歴 アパレルなど複数の企業で接客業を経験し、GLAPに入社。営業・SNSマーケを経て、現在は人事として採用全般を担当。 ◆遊びゴコロを感じる瞬間 月に一度の全社会では、社員の先月のちょっとした出来事や面白エピソードを聞きながら、遊びゴコロを大切にしたコミュニケーションを心がけています。 ◆1994年9月5日 熊本生まれ ◆一言 弊社の仲間と一緒に世の中をワクワクさせる企画を作りましょう!

株式会社グラップエンターテイメント's members

1986年生まれ。大学時代は旅行業を学び資格を取得。 2009年よりJTBグループ、ICSコンベンションデザイン(現:JTBコミュニケーションデザイン)にてイベント制作に従事。自動車メーカー、製薬メーカー、医療機器メーカーなどの企業イベント・ブース制作から各業界の学会制作なども担当。 イベントも広告の手段の一つと考えるようになり広告代理店への転職を決意。 2013年4月からは株式会社博報堂に営業職として入社。 テレビCM枠のバイイングから運用、デジタル広告のディレクション、PRキャンペーン企画、CM制作などメディア領域、制作領域問わず幅広く経験。 2016年度博報堂内にて社長賞を受賞。 ...

What we do

╭━━━━━━━━━━━━━━━━━━╮  「それ、まだ手作業なんです」 ╰━━━v━━━━━━━━━━━━━━╯ 打ち合わせでその一言を聞いたとき、 「もったいないな」と思ってしまう人へ。 この募集は、たぶんあなた向けです。 GLAP entertainmentは、 エンタメ×マーケティングの会社。 大手ブランドやIP案件のプロモーションを、 戦略設計からクリエイティブ、SNS運用、キャスティングまで、一気通貫で手がけています。 ただ、その“表側”を回す裏では、 まだ多くが手作業のままです。 リサーチ。集計。素材の整理。 チーム間の情報の受け渡し。 しかも、どこがいちばん詰まっているかは、 現場に聞いてみないと分かりません。 だから私たちが探しているのは、 各チームに入って困りごとを引き出し、 AIで解決して、みんなが使う状態まで持っていける人です。 特定の部署のためではなく、 全チームが共通で使える形に。

What we do

╭━━━━━━━━━━━━━━━━━━╮  「それ、まだ手作業なんです」 ╰━━━v━━━━━━━━━━━━━━╯ 打ち合わせでその一言を聞いたとき、 「もったいないな」と思ってしまう人へ。 この募集は、たぶんあなた向けです。 GLAP entertainmentは、 エンタメ×マーケティングの会社。 大手ブランドやIP案件のプロモーションを、 戦略設計からクリエイティブ、SNS運用、キャスティングまで、一気通貫で手がけています。 ただ、その“表側”を回す裏では、 まだ多くが手作業のままです。 リサーチ。集計。素材の整理。 チーム間の情報の受け渡し。 しかも、どこがいちばん詰まっているかは、 現場に聞いてみないと分かりません。 だから私たちが探しているのは、 各チームに入って困りごとを引き出し、 AIで解決して、みんなが使う状態まで持っていける人です。 特定の部署のためではなく、 全チームが共通で使える形に。

Why we do

╭━━━━━━━━━━━━━━━━━━╮  遊びゴコロは、世界を動かす。 ╰━━━v━━━━━━━━━━━━━━╯ 大きな発明も、心を動かすサービスも、始まりはいつも 「これ面白そう」という小さな企みです。 私たちは、その企みの正体を、 人の心をスッと動かす“遊びゴコロ”だと思っています。 少し意外。 少し気になる。 少し笑ってしまう。 でも、ちゃんと忘れられない。 そんな小さな仕掛けが、 人を立ち止まらせ、会話を生み、やがて話題になっていく。 ――ただ、その“遊びゴコロ”は、余白がないと生まれません。 集計に半日。 素材探しに1時間。似た作業の、繰り返し。 手作業に時間を奪われるほど、 「面白そう」を考える余白は減っていく。だから私たちは、その裏側を、AIで自動化したい。 見えない手作業を仕組みで消して、 人が“遊びゴコロ”に集中できる時間をつくる。 あなたがつくる仕組みは、次の話題が生まれる“余白”そのものです。

How we do

╭━━━━━━━━━━━━━━━━━━╮  仕組みは、あなたが決めていい。 ╰━━━v━━━━━━━━━━━━━━╯ GLAPは少人数のチームです。年齢も役職も関係なく、「それ面白いね」で物事が進みます。 このポジションは、まだ一人目。 だから、 何を自動化するか。 どのツールを使うか。 どこから手をつけるか。 その多くを、あなたが決められます。正直に言うと、手厚い研修や細かい指示はありません。 だからこそ、自分で舵を切って、運用まで回し切れる人が向いています。 裏を返せば、あなたの判断が、そのまま会社の仕組みになります。

As a new team member

╭━━━━━━━━━━━━━━━━━━╮  一人でつくる仕事ではありません。 ╰━━━v━━━━━━━━━━━━━━╯ 募集するのは、社内のAI活用・業務改善を進める担当者です。新しいAIを研究する仕事ではありません。仕様どおりにつくる仕事でもありません。 現場に入って業務課題を引き出し、AIツールで形にして、「使われる状態」まで持っていく。 具体的には、こんなことをお任せします。 ・各チームに入り、ヒアリングを通して業務課題を見つける ・AIや自動化ツールを組み合わせて、課題解決するための仕組みを作る ・現場に使ってもらい、定着するまで伴走する ・削れた時間や工数を分析し、次の改善につなげる ・将来的に、プロダクトとして社外にも出せる形にできないか考える 手を動かして形にできることは必要です。ただ、それはあくまで手段です。 いちばん難しいのは、「正しい仕組み」をつくることではなく、「現場が本当に使う仕組み」にすること。 どんなに良くできていても、納得していない人は使ってくれません。だから、つくる前の会話がいちばん大事。 そこが、いちばん面白いところです。 ╭━━━━━━━━━━━━━━━━━━╮  いちばん大事なのは、聞く力。 ╰━━━v━━━━━━━━━━━━━━╯ この仕事は、一日の多くを「人と話すこと」に使います。 各チームに「いまどの業務が大変ですか?」と聞きに行く。出てきた要望を鵜呑みにせず、本当のボトルネックまで掘り下げる。 つくったあとも「使ってみてどうでした?」と聞き続ける。 現場の人は、自分の作業を面倒だと思っていないこともあります。だから、質問の仕方ひとつで、出てくる課題は変わります。 「技術より先に、まず対話」 そこが得意な人ほど、このポジションは向いています。 ╭━━━━━━━━━━━━━━━━━━╮  こんな方とお会いしたいです ╰━━━v━━━━━━━━━━━━━━╯ 職種名は問いません。 業務改善、DX推進、企画、ディレクション。 どの経歴でも、下のどれかに近ければ相性がいいはずです。 ・他部署を巻き込んで、何かを前に進めた経験がある ・「どの業務が大変ですか?」と、自分から聞きに行ける ・専門用語を使わずに、仕組みを説明できる ・つくって終わりにせず、使われるまで声をかけ続けられる ・断られても、角を立てずにもう一度提案できる ・AIツールを触るのが、単純に面白いと思える 逆に、一人で黙々と手を動かしたい方や、決まった仕様どおりに進めたい方には、向いていないかもしれません。 このポジションは、つくる時間より話す時間のほうが長い仕事です。 ╭━━━━━━━━━━━━━━━━━━╮  まずはカジュアルに話しましょう ╰━━━v━━━━━━━━━━━━━━╯ いまどんな手作業が残っていて、どこから任せられそうか。 具体例ベースで、ゆるくお話しできればと思っています。 転職を決めていなくて大丈夫です。「ちょっと気になる」くらいで十分です。一人目だからこそ、進め方も、評価のされ方も、これから一緒につくれます。 会社の“面倒くさい”を、いちばん面白い場所から変えませんか。
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