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IMUの経験、フリーランスでフィジカルAIの実機開発に活かしませんか?

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on 2026-08-20

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IMUの経験、フリーランスでフィジカルAIの実機開発に活かしませんか?

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Expanding business abroad
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江口 静

「Web3の最前線から、AI開発の自動化、そしてPhysical AIへ。限界を決めず、技術で未来を切り拓く。」 私はこれまで、東京大学大学院でDID(分散型ID)やブロックチェーンの研究を行い、W3Cへの仕様提案や世界規模のハッカソンでの入賞などを経験してきました。 現在も、時価総額750億円規模を誇る世界的なDeFiプロジェクトから助成金(Grants)を受け、トレーディングコンペシステムのプラットフォーム開発をリードするなど、エンタープライズ向けのブロックチェーン構築において最前線で実績を積んできました。 しかし、私たちがこれから目指すのは、ブロックチェーンの領域だけにとどまりません。現在の私の最大の関心と目標は、「AIを活用した開発プロセスの抜本的な革新」と「新規技術領域(Physical AI)への挑戦」です。 次世代のエンジニアリングや、AI・ロボティクスといった最先端の領域に一緒に挑戦したい方、ぜひ一度お話ししましょう。

Web開発での6年間の積み上げが、フィジカルAI国家プロジェクトへーーAI時代に求められる本当のエンジニアの姿とは【前編】

江口 静's story

山本 次郎

「ロボティクス・Physical AI領域への挑戦」 現在私たちが最も熱意を持って取り組んでいるのが、「Physical AI(実世界AI)」および「ロボティクス領域」への挑戦です。 現在、予算規模125億円級の国家プロジェクト「AI活用による次世代造船所の実現(AI造船ロボット開発)」に技術パートナーとして参画しています。 受託開発等で培ってきたシステム構築の土台を活かし、参入障壁の高い「産業用メタバース・ロボット制御」という最先端領域で、他社には真似できない独自の価値(IP)を創り出すことに全力を注いでいます。現在、この国家プロジェクトやロボティクス事業を共に牽引してくれるコアメンバーを大募集しています!

Shuichi Matsui

OpenReachTechの採用業務を担当しております。(セールス、管理部門etc) 現場で培った20年以上の経験と、新しい挑戦 これまで私は、建設業、製造業、設備施工、そして公共インフラの管理といった分野で約20年以上にわたり現場に携わってきました。 社会を支える仕事に関わりながら、「安全」「品質」「責任」を大切にし、日々の業務に取り組んできました。 現在はITやWeb領域にも関わりながら、これまでの経験を活かして新しい分野での価値提供に挑戦しています。

七瀬 遥香 (人事)

Open Reach Tech株式会社's members

「Web3の最前線から、AI開発の自動化、そしてPhysical AIへ。限界を決めず、技術で未来を切り拓く。」 私はこれまで、東京大学大学院でDID(分散型ID)やブロックチェーンの研究を行い、W3Cへの仕様提案や世界規模のハッカソンでの入賞などを経験してきました。 現在も、時価総額750億円規模を誇る世界的なDeFiプロジェクトから助成金(Grants)を受け、トレーディングコンペシステムのプラットフォーム開発をリードするなど、エンタープライズ向けのブロックチェーン構築において最前線で実績を積んできました。 しかし、私たちがこれから目指すのは、ブロックチェーンの領域だけにとどまりません...
Web開発での6年間の積み上げが、フィジカルAI国家プロジェクトへーーAI時代に求められる本当のエンジニアの姿とは【前編】

Web開発での6年間の積み上げが、フィジカルAI国家プロジェクトへーーAI時代に求められる本当のエンジニアの姿とは【前編】

What we do

Open Reach Techは、AIを活用したシステム開発を手がけるテックカンパニーです。 Webアプリ・業務システム・ブロックチェーン・CRMなど幅広い領域で、要件定義から実装まで全工程にAIを組み込んだ独自の開発プロセスで動いています。自社開発のAIワークフローツール『Chiho』や独自フレームワーク『renchan』『furo』を持ち、受託開発で培った技術を自社プロダクトの外販へと展開しているフェーズです。 さらに現在、国土交通省・海上技術安全研究所が主導するAI造船ロボット開発にも技術パートナーとして参画。NVIDIA Omniverseを活用したデジタルツイン造船所の構築や、4足歩行ロボットのシミュレーション環境整備など、フィジカルAIという最先端の領域にも足を踏み入れています。
次世代AIの開発を行っています。現在はフィジカルAIの開発に注力しています。
国土交通省主導のAI造船ロボット開発に、技術パートナーとして参画
ベトナムのチーム!
日本チーム!
東大卒CTOの江口 静
自社でフルスクラッチ開発したAIワークフローツール"Chiho"

What we do

次世代AIの開発を行っています。現在はフィジカルAIの開発に注力しています。

国土交通省主導のAI造船ロボット開発に、技術パートナーとして参画

Open Reach Techは、AIを活用したシステム開発を手がけるテックカンパニーです。 Webアプリ・業務システム・ブロックチェーン・CRMなど幅広い領域で、要件定義から実装まで全工程にAIを組み込んだ独自の開発プロセスで動いています。自社開発のAIワークフローツール『Chiho』や独自フレームワーク『renchan』『furo』を持ち、受託開発で培った技術を自社プロダクトの外販へと展開しているフェーズです。 さらに現在、国土交通省・海上技術安全研究所が主導するAI造船ロボット開発にも技術パートナーとして参画。NVIDIA Omniverseを活用したデジタルツイン造船所の構築や、4足歩行ロボットのシミュレーション環境整備など、フィジカルAIという最先端の領域にも足を踏み入れています。

Why we do

東大卒CTOの江口 静

自社でフルスクラッチ開発したAIワークフローツール"Chiho"

エンジニアには、「システムを作ること自体が楽しい」という人が多い。 代表の山本もそのひとりです。でも、ある問いがずっと頭を離れませんでした。 「作ることに夢中になるあまり、使う人のことを忘れていないか?」 システムはあくまで、それを使う人のためにある。その視点が抜け落ちると、 一生懸命作ったのに誰にも喜ばれないものができてしまう——。 その当たり前のことを、当たり前に大切にしたかった。 同時に、業界の構造にも違和感を覚えていました。 「コストを抑えれば品質が落ちる。品質を求めれば時間がかかる。」 そんな妥協が、当然のように続いていた。 AIを全プロセスに組み込み、ベトナムの優秀なエンジニアチームと連携する。 その仕組みがあれば、コスト・品質・速度のすべてを妥協なく届けられる。 その確信が、私たちの出発点です。

How we do

ベトナムのチーム!

日本チーム!

私たちの最大の特徴は、エンジニアが主役の組織であることです。 メンバーの約8割がエンジニア。東大出身の共同創業者2名(CEO・CTO)が今も技術の最前線に立ち、経営判断と開発が直結しています。 開発体制は「タスクベース」。一般的な開発会社のように1人のエンジニアが1つのプロジェクトに張り付くのではなく、複数プロジェクトに横断的に関わります。独自フレームワーク『renchan』『furo』と多数の自社npmモジュールによってコードが標準化されているからこそ、誰がどのプロジェクトに入っても品質が保たれる仕組みです。 rechan:https://github.com/openreachtech/renchan-core furo:https://github.com/openreachtech/furo-core 日本側のエンジニアが設計・上流工程を担い、ベトナムハノイ子会社の優秀なメンバーが実装を進めるグローバル体制。AI翻訳・要約機能を活用した自社ツール『Chiho Client』で、国を超えたチーム連携もスムーズに行っています。 そして、技術力はグローバルにも認められています。時価総額200億円規模の米国DeFiプロジェクト『dYdX』からGrantsを獲得し、トレーディングコンペシステムの開発を任された実績。さらに、国家プロジェクトであるAI造船ロボット開発にも技術パートナーとして参画しています。 受託で積み上げた技術を、自社プロダクトの開発やPhysical AI領域へと広げていく。今まさに、次のステージに向けて進化している最中です。

As a new team member

▶︎ 実機ロボットに、自分が書いたコードが走る。 そういう開発を、今すぐ始められる環境がここにあります。 AI開発の主戦場は、デジタルからフィジカルへ。ORTはこの領域で、125億円規模の国家プロジェクト(AIによる次世代造船所の実現)の技術パートナーとして、ロボットを動かすソフトウェア開発を担っています。 【この仕事の、ここが面白い】 ◆ Unitreeのロボットに、自分のポリシーを直接デプロイできる ここでは「シミュレーションだけ」で終わりません。Unitree製の四足歩行ロボット(G1・Go2)が手元にあり、自分が構築したポリシーを実機に落とし込むところまで一気通貫で担えます。「ロボットが自分のコードで動いた」という体験は、他ではなかなか得られません。 ◆ Isaac Simで学ばせて、現実世界で動かす。Sim-to-Realの開発フローを実案件で経験できる NVIDIA Isaac Simでシミュレーション環境を構築し、そこで学習させたAIモデルを実機に適用する——この開発フロー全体に携われます。ROS2・Jetson・IMU制御など、ロボティクスの中核技術をフルに使う環境が整っています。 ◆ 「1週間でポリシーを作り、翌週に実機へ」。学習と検証のサイクルが速い 今チームが回しているのは、1週間かけてIsaac Sim上で強化学習ポリシーを作り、翌週にオフィスで実機にデプロイして動きを確かめる、というサイクルです。「作ったものが現実世界でどう動くか」が数日単位で返ってくるので、学習の速度がまったく違います。 ◆ 教科書のない領域を、泥臭くハックしていくフェーズです 強化学習は「タスクをどう組むか」「どういう設計で学習を回すか」で結果が大きく変わり、正直なところ、まだノウハウが属人化している世界です。ORTでも今まさに、試行錯誤しながらそのノウハウを吸収し、チームの財産として蓄積していく段階にあります。整った手順書をなぞる仕事ではなく、誰も答えを持っていない部分を一緒に掘っていく仕事です。 ◆ 125億円規模の国家プロジェクトに、立ち上げフェーズから参画できる 大型国家プロジェクトの技術パートナーとして、AIによる次世代造船所の実現に関われます。チームはまだ小規模で、一人ひとりの裁量が大きく、プロジェクトが動き始めたこのタイミングから参加できます。 【参画のしかたは、2つあります】 ◆ ① リモートで「ポリシー作り」に集中する参画 Isaac Sim上での強化学習ポリシーの設計・学習・チューニングを担っていただくスタイルです。この形であれば、稼働はフルリモートで問題ありません。実機は他のメンバーがデプロイして結果を返すので、遠方にお住まいの方でも参画できます。 ◆ ② 実機に触りながら進める参画 ROS2・Jetson・LIDARなど、ロボットハードウェアならではのソフトウェアを触りたい方向けのスタイルです。こちらも基本はリモートで進められますが、実機のあるオフィス(新横浜エリア/北新横浜駅)に来ていただけると、実機でのデプロイ・調整まで一気に踏み込めます。 【ここで得られる経験】 ◆ Unitree G1・Go2への実機デプロイ経験(Isaac Simでの学習 → 実機適用まで一気通貫) ◆ NVIDIA Isaac Simでのシミュレーション環境の設計・構築と、Sim-to-Realの実プロジェクト経験 ◆ ROS2・Jetson・IMU制御・LIDARなど、ロボティクス中核技術の実践スキル ◆ 週次で「学習 → 実機検証」を回す、スピードの速い開発サイクルの経験 ◆ まだ体系化されていない強化学習のタスク設計ノウハウを、自ら掘り起こして積み上げる経験 ◆ 125億円規模の国家プロジェクトに、立ち上げフェーズから携わる経験 【こんな方に会いたいです】 必須はこれだけです: ・PythonまたはC++で開発した経験がある方(研究・個人開発も歓迎です) こんな経験・想いがあれば、さらに活かせます: ・ROS/ROS2や、実機ロボット・組込み・制御の実務/研究経験(お持ちの方は特に歓迎します!) ・強化学習に取り組んだ経験(Isaac Sim / Isaac Labを触ったことがある方は、かなり貴重です!) ・「フィジカルAIは面白そうだけど、実機やシミュレーション環境がなくて手が出せていない」という方 ・学業・本業と並行しながら、実案件に関わりたい方 なお、強化学習のアルゴリズムをご自身で組めるほどAIに強い方であれば、ハードウェアまわりのご経験は問いません。逆に、ロボットを触ってきた経験が豊富な方も大歓迎です。どちらか一方でも、ぜひ一度お話しさせてください!
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