Business social network with 4M professionals

  • オープンポジション
  • 5 registered

あなたの得意なこと x クリエイティブで何ができるか一緒に考えましょう

オープンポジション
New Graduate

on 2026-08-03

94 views

5 requested to visit

あなたの得意なこと x クリエイティブで何ができるか一緒に考えましょう

New Graduate
Use foreign languages
New Graduate
Use foreign languages

Share this post via...

Kei Takahashi

2006年に株式会社KIDを設立。 起業時より映像、音楽、広告等のクリエイティブ全般に渡るディレクション、プロデュース等を行う。 近年はグローバル規模のカンファレンスなどのクリエイティブプロデュースなど、映像の枠を超えてあらゆる演出やクリエイティブの起点に関わっている。

アキタ モエ

株式会社KID's members

2006年に株式会社KIDを設立。 起業時より映像、音楽、広告等のクリエイティブ全般に渡るディレクション、プロデュース等を行う。 近年はグローバル規模のカンファレンスなどのクリエイティブプロデュースなど、映像の枠を超えてあらゆる演出やクリエイティブの起点に関わっている。

What we do

▍領域を持たない。だから、領域を超えられる。 私たちKIDは、映像制作・空間演出・イベント企画運営までを一気通貫で手がけるクリエイティブプロダクションです。 業界の主流が「分業」と「専業化」に向かうなか、私たちはあえて領域を区切らず、お客様の「創りたい」の全体に伴走する道を選んでいます。 掲げているのは「クリエイティブプロデュース」。 ナショナルクライアントと直接やり取りしながら、上流のビジュアル戦略から現場のロジスティクスまでを一本の線で繋ぐ。それが私たちの仕事です。 ▍エンタメからBtoBまで、領域を横断するソリューション 出発点はエンタメ・音楽業界の映像制作。そこからBtoBブランディングやグローバルカンファレンスへと領域を広げ、現在はエンタメと企業コミュニケーションの両軸で事業を展開しています。 ◇映像制作 CM、ミュージックビデオ、コンサート映像、プロモーション映像、SNS向け映像、メイキング撮影など、多様な映像を手がけています。演出単独・撮影単独・編集単独の関わり方もありますが、軸足は「演出として全体に関わる」スタイル。映像の出口まで責任を持つ前提で組み立てます。 ◇グローバルイベント 億単位の予算が動く世界規模のカンファレンスを企画・運営しています。 世界各国から数百名規模の海外エグゼクティブを日本にお迎えし、本番の演出・進行から、宿泊・移動などのロジスティクスまでを一手に担う仕事です。 ◇ブランド周辺領域 グッズ、名刺、特設サイトなど、お客様のブランドに触れるあらゆる接点を、課題に応じて設計・制作します。 「映像だけ」「イベントだけ」では届かないところに、形式を問わず応える役割です。 ▍少数精鋭で支える、年間契約とリピートの構造 日本を代表する複数の企業と年間契約を結び、深い信頼関係を築いています。 直近半年間で進行する約50件のプロジェクトのほとんどが、既存のお客様からのリピート依頼です。 分業が進む業界において、企画から納品、さらにはグローバルチームとの連携までを複合的かつ一気通貫で対応できること。 これが、お客様から繰り返し選ばれている理由です。 この体制を支えているのは、肩書きや領域に縛られず、自ら手を動かして全体を見られる少人数のチーム。 だからこそ、ひとつの案件に深く関わり、自分の判断が完成形に直接届く実感を持って働けます。

What we do

▍領域を持たない。だから、領域を超えられる。 私たちKIDは、映像制作・空間演出・イベント企画運営までを一気通貫で手がけるクリエイティブプロダクションです。 業界の主流が「分業」と「専業化」に向かうなか、私たちはあえて領域を区切らず、お客様の「創りたい」の全体に伴走する道を選んでいます。 掲げているのは「クリエイティブプロデュース」。 ナショナルクライアントと直接やり取りしながら、上流のビジュアル戦略から現場のロジスティクスまでを一本の線で繋ぐ。それが私たちの仕事です。 ▍エンタメからBtoBまで、領域を横断するソリューション 出発点はエンタメ・音楽業界の映像制作。そこからBtoBブランディングやグローバルカンファレンスへと領域を広げ、現在はエンタメと企業コミュニケーションの両軸で事業を展開しています。 ◇映像制作 CM、ミュージックビデオ、コンサート映像、プロモーション映像、SNS向け映像、メイキング撮影など、多様な映像を手がけています。演出単独・撮影単独・編集単独の関わり方もありますが、軸足は「演出として全体に関わる」スタイル。映像の出口まで責任を持つ前提で組み立てます。 ◇グローバルイベント 億単位の予算が動く世界規模のカンファレンスを企画・運営しています。 世界各国から数百名規模の海外エグゼクティブを日本にお迎えし、本番の演出・進行から、宿泊・移動などのロジスティクスまでを一手に担う仕事です。 ◇ブランド周辺領域 グッズ、名刺、特設サイトなど、お客様のブランドに触れるあらゆる接点を、課題に応じて設計・制作します。 「映像だけ」「イベントだけ」では届かないところに、形式を問わず応える役割です。 ▍少数精鋭で支える、年間契約とリピートの構造 日本を代表する複数の企業と年間契約を結び、深い信頼関係を築いています。 直近半年間で進行する約50件のプロジェクトのほとんどが、既存のお客様からのリピート依頼です。 分業が進む業界において、企画から納品、さらにはグローバルチームとの連携までを複合的かつ一気通貫で対応できること。 これが、お客様から繰り返し選ばれている理由です。 この体制を支えているのは、肩書きや領域に縛られず、自ら手を動かして全体を見られる少人数のチーム。 だからこそ、ひとつの案件に深く関わり、自分の判断が完成形に直接届く実感を持って働けます。

Why we do

あなたと一緒に、今日より明日を面白くする。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 初めまして。 少しだけ、私たちが事業にかける想いをお話しさせてください。 私たちがこれまで大切にしてきたのは、「相手がいま本当に必要としているものを見抜き、その期待を一つ越える形で返す」というシンプルな姿勢です。 クリエイティブの仕事には、作り手の表現が前に出る瞬間と、相手の問いに徹底して応える瞬間の両方があります。私たちが選んでいるのは後者。どこまでいっても顧客起点であることに、こだわり続けてきました。 何をすべきか、まだ言葉にもなっていない段階から隣にいる存在でありたい。 課題も想いも、形になる前の予感も、すべて創造の力で受け止めるのが私たちの役割だと考えています。 答えの形は、はじまりだけでは決まりません。手段も常識も、私たちを縛るものは何もない。前例のないことにも恐れず挑み、「これがいい」と言い切れるところまで、妥協せず探し続けたい。 私たちが目指すのは、枠にとらわれないクリエイターがビジネスの最前線で価値を牽引し、あらゆる問いに創造で応える世界です。ひとつひとつのプロジェクトを通じて表現の可能性を広げ、お客様のブランド価値、そしてその先の社会へと繋げていく。それが私たちの事業の目的です。 ありがたいことに、いま私たちは多くのご依頼をいただいており、チームの拡大が次のフェーズに入っています。これから、複数のプロフェッショナルチームを組み上げていく時期に差し掛かっています。 あなたと一緒に、明日をもう少しだけ面白くする仕事を、もっとたくさん生み出していきたい。心からそう思っています。

How we do

▍全員がプロデューサーでありディレクター KIDは少数精鋭のチームです。「映像だけ」「イベントだけ」といった特定の職種や領域に縛られず、全員がプロデューサーであり、ディレクターであり、プランナーとして動きます。 年齢や社歴に関係なく一人ひとりの裁量が大きく、案件の入口から出口まで、全工程に手触り感を持って関わる。誰かが書いた設計図を実装するのではなく、自分の判断が完成形に直接届く働き方です。 ▍経歴は様々、姿勢は一致 新卒から入社した若手メンバーや、10年間フリーランスのディレクターとして活動し、KIDが初めての勤め先となったメンバーなど、経歴は実に様々です。共通しているのは、仕事への高い責任感を持つプロフェッショナルであること。 互いの仕事を尊重するフラットな距離感で、プライベートに過度に踏み込むことはありません。一方で、案件の現場では、それぞれの得意分野を引き出し合い、知恵を持ち寄って課題を解いていきます。 ▍渋谷から徒歩5分、150平米の新オフィス 事業拡大に伴い移転したオフィスは、渋谷駅から徒歩5分の好立地。150平米のウッド調の空間には、撮影・編集機材を収納する機材部屋も完備しています。 社内メンバーに加え、協業するクリエイターにも席をシェアしており、案件ごとに必要な才能が自然に集まる場所になっています。集中作業もチーム議論も、用途に応じて使い分けられる環境です。 ▍プロとしての責任と、自由な働き方 働き方の自由度は非常に高く、出社と在宅を柔軟に選択できます。現場でのリサーチや撮影など出社が必要な業務はもちろんありますが、「明日は雨だから在宅にします」といった選択も日常的です。 パソコンひとつでどこでも対応できる体制を整えており、最も大切な「お客様に対して真摯であること」「仲間との連携」さえ果たしていれば、働く場所も時間も、自分で設計できます。

As a new team member

あなたの「やりたい」を、まだ決めなくていい。 映像編集がしたい。 カメラマンになりたい。 デザイナーになりたい。 イベントを作りたい。 クリエイティブ業界を目指す人の多くは、何か一つの職種に憧れを持っています。 しかし実際の現場では、一つの専門知識だけでは本当に良いものは作れません。 企画を理解し、撮影を考え、編集を行い、デザインを作り、会場を演出し、クライアントと対話する。 それぞれが繋がることで、一つのクリエイティブが完成します。 KIDは、そんな「クリエイティブの根幹」を学べる会社です。 現在KIDは4名という少人数の会社ですが、その分、一人ひとりが担う役割は非常に広く、多彩です。 私たちは年間を通して、アリーナクラスのライブ映像制作、アーティストのドキュメンタリー制作、テレビCM制作、企業のブランドムービー制作、国際カンファレンスやイベントの企画・運営、空間演出やグラフィック制作など、ジャンルを問わず幅広いクリエイティブを手掛けています。 案件によっては海外出張もあり、世界中のスタッフと仕事をする機会もあります。 毎回違う課題があり、毎回違う答えがあります。 だからこそ、飽きることがありません。 入社後に最初から専門知識が必要なわけではありません。 私たちが重視しているのは、「知らないことを面白がれる人」です。 新しいソフトを覚えること。 初めての撮影機材を触ること。 イベント会場で数百人のスタッフと動くこと。 クライアントとの打ち合わせに参加すること。 最初は分からなくて当然です。 その代わり、挑戦する機会は誰よりもあります。 KIDでは職種を固定しません。 映像編集だけ。 カメラだけ。 デザインだけ。 そういった仕事の仕方ではなく、「クリエイティブを完成させるために必要なこと」を一緒に考えます。 もちろん得意分野は伸ばします。 しかし、その前提として様々な仕事に触れることで、自分でも気付いていなかった才能や可能性が見つかることも少なくありません。 実際に私たちも、肩書きだけでは表せない働き方をしています。 大手企業では経験できない仕事があります。 少人数だからこそ、企画段階から完成までをすべて見ることができます。 若手だから会議に参加できない。 現場には行けない。 編集だけ任される。 そんなことはありません。 「まずやってみよう。」 それがKIDの考え方です。 もちろん責任もあります。 ですが、その経験こそが数年後に大きな差になります。 私たちは、映像会社でも、イベント会社でも、デザイン会社でもありません。 クリエイティブという枠を越え、課題を解決する会社です。 だからこそ、募集するのは特定の職種ではなく、「クリエイターになりたい人」。 自分の可能性を一つに決めたくない人。 様々なことに挑戦しながら、本当の強みを見つけたい人。 そんな方と一緒に、新しいクリエイティブをつくっていきたいと考えています。 あなたの「好き」が、まだ一つに決まっていなくても構いません。 むしろ、それがKIDでは大きな可能性になります。 スペシャリストを育てる会社ではありません。 どんな課題にも向き合える、クリエイティブのプロフェッショナルを育てる会社です。
0 recommendations

    Team Personality Types

    Kei Takahashiさんの性格タイプは「マスター」
    Kei Takahashiさんのアバター
    Kei TakahashiCreative Director
    アキタ モエさんの性格タイプは「クラフトマン」
    アキタ モエさんのアバター
    アキタ モエCreative Produce Div
    Kei Takahashiさんの性格タイプは「マスター」
    Kei Takahashiさんのアバター
    Kei TakahashiCreative Director
    アキタ モエさんの性格タイプは「クラフトマン」
    アキタ モエさんのアバター
    アキタ モエCreative Produce Div

    0 recommendations

    What happens after you apply?

    1. ApplyClick "Want to Visit"
    2. Wait for a reply
    3. Set a date
    4. Meet up

    Company info

    Founded on 06/2006

    5 members

    東京都渋谷区鶯谷町3-1 SUビル1F