Business social network with 4M professionals
Share this post via...
大久保拓海
◾TOP director 広告撮影を中心に活躍するクリエイティブディレクターです。部署長としてチームを率いながら「心に響くクリエイティブ」の実現に取り組んでいます。 未経験からこの業界に飛び込んで以来、幅広いクリエイティブに挑戦し、クライアントの期待を超える広告制作を目指してきました。 この仕事に出会ったのは24歳のとき。それまでは潜水士や飲食業など、さまざまな職種を経験してきました。 尊敬する前職の先輩が見せてくれた姿――好きなものに対して真っ直ぐ真剣に、全力で挑戦し、仲間と分かち合い楽しめる仕事――そんな生き方に感銘を受け、もともと興味のあったデザインや撮影の領域に飛び込むことを決意しました。 「仕事環境は楽しみながら、がむしゃらに!」をモットーに、常に本気で向き合い、全力で楽しめるクリエイティブを意識しています。広告撮影では、企画立案から撮影ディレクション、最終アウトプットまで一貫して担当します。 いろいろな人がそこに加わりますので、影響の輪は多岐に渡り、人間関係作りも大変な一つのクリエイティブとなっている事を実感しています。 学び続ける事を会社全体でも大切にしており、新しいトレンドや技術を積極的に取り入れています。未経験からのスタートだからこそ、挑戦し続けることの大切さを常に意識しており、その姿勢が今も尚私の原動力です。 そんな世界へ一緒に飛び込んで行ける人を歓迎します。
小野寺 彬
◾Creative director 美術大学で西洋美術史と学芸員課程を学んだ後、ジュエリーコーディネーターとしてキャリアをスタート。現在はクリエイティブディレクターとして、ホテル・結婚式場をはじめとする空間の持つ強みや世界観を視覚化し、"記憶に残る広告"をテーマに日々制作に取り組んでいます。 成果物のクオリティには一切妥協せず、完成したビジュアルがブランド価値を的確に伝え、見る人の心に残るよう、構成から色調整の細部にまで徹底的にこだわっています。 クライアントとの対話から生まれる視点や気づきは、制作において大切な学びとなっており、集客やユーザー導線までを見据えた「届ける広告」の楽しさと奥深さを日々実感しています。 また、業界の中で第一線を走り続けることを目標に掲げ、技術と表現のアップデートに常に挑戦しています。レタッチ業務を通して、光や構図の理解を深め、カメラワークや撮影演出のクオリティにも反映させるなど、現場感覚と仕上げ両方の視点から作品づくりに向き合っています。 チームメンバーと、それぞれの個性を尊重しながら働ける環境で 誰かの得意が、誰かの苦手をカバーする、そんなチームワークの力を信じています。 素直に、前向きに、ものづくりが好きな人と、ぜひ一緒に走っていきたいです。
企画・撮影・デザインが一つにつながるクリエイティブチーム。
空間の魅力を、最大限に引き出す。
一枚の写真で、人の心を動かす広告をつくる。
美味しさを、ブランドの価値へ。
撮影も企画も、気軽に相談し合えるチームです。
一人ではなく、チームで最高の一枚をつくる。
0 recommendations
Company info