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データサイエンティストとしてコネクティッドデータ等多様なデータに関われます

【15】データサイエンティスト
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on 2026-07-24

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データサイエンティストとしてコネクティッドデータ等多様なデータに関われます

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景山 均

楽天グループのデータセンター・ネットワーク・サーバーなどのインフラや、IDサービス・スーパーポイントサービス・メールサービス・マーケティングDWH・ネットスーパー・電子マネー・物流システムなどの開発を統括。 その後、株式会社ニトリにて、IT、物流システムの責任者を経て、2019年6月にトヨタファイナンシャルサービスに入社。 デジタルIT部隊の立ち上げをゼロから実施。2021年4月より現職

【開発生産性Conference登壇レポート】大手企業の開発内製化事例 ~内製化の3ステップ~

景山 均's story

KINTOテクノロジーズ 採用担当

菅澤 佑貴

🔍経歴 - 映像制作を含むクリエイティブ・webサイト制作・システム開発会社と発注者を繋ぐ受発注のwebプラットフォーム運営の会社にて企画営業に従事。同職にて総合広告代理事業の企画営業職も経験し、大手食品会社や外資系化粧品メーカーの広告施策の提案に従事。 - その後、2018年に企業採用支援・転職支援のエージェントであるジェイエイシーリクルートメントにコンサルタントとして5年間採用支援に従事。大好きなクライアントさんに囲まれて幸せな日々を過ごす。 - 2023年11月より、KINTOテクノロジーズにHRとして入社。KINTOテクノロジーズでは、ほぼ全職種の採用に携わっている。(エンジニア、PdM、PjM、事業開発系職種 etc...) "強く、繊細に"という言葉は、私が社会人になってから大事にし始めました。 年次を重ねてくると過去の経験から意思決定しがちですが、新しい価値観を取り入れ成長していってこそいい人間になれると思っています。スキルや経験を身に着けながらも、初心を忘れず解像度高く、自分でピントを合わせ組織成長に伴走していきたいです。

KINTOテクノロジーズ株式会社's members

楽天グループのデータセンター・ネットワーク・サーバーなどのインフラや、IDサービス・スーパーポイントサービス・メールサービス・マーケティングDWH・ネットスーパー・電子マネー・物流システムなどの開発を統括。 その後、株式会社ニトリにて、IT、物流システムの責任者を経て、2019年6月にトヨタファイナンシャルサービスに入社。 デジタルIT部隊の立ち上げをゼロから実施。2021年4月より現職
【開発生産性Conference登壇レポート】大手企業の開発内製化事例 ~内製化の3ステップ~

【開発生産性Conference登壇レポート】大手企業の開発内製化事例 ~内製化の3ステップ~

What we do

【◼️トヨタグループをテクノロジーで支援する技術者集団】 KINTOテクノロジーズ株式会社は、トヨタグループ各社が展開するモビリティサービスやビジネスをテクノロジーで支援するために、2021年4月に創設されたテックカンパニーです。 KINTOテクノロジーズはトヨタグループ内でも唯一の「BtoC・DtoC領域に特化した内製開発組織」であり、世界30ヵ国で展開するグローバルモビリティブランド『KINTO』関連プロダクトや、マルチモーダルモビリティサービス『my route』など、「クルマに乗る人」に焦点を当てた新しいサービスの開発・運用を全面的に行っています。 創業からおよそ1年、会社の前身となる組織立ち上げから数えても3〜4年ほどの若い組織ながら、モバイルエンジニアやフロントエンドエンジニア、バックエンドエンジニア、インフラエンジニア、デザイナー、データサイエンティスト、プロダクトマネージャーなどの職種で約200名が在籍しており、外国籍のメンバーも続々と入社しています。

What we do

【◼️トヨタグループをテクノロジーで支援する技術者集団】 KINTOテクノロジーズ株式会社は、トヨタグループ各社が展開するモビリティサービスやビジネスをテクノロジーで支援するために、2021年4月に創設されたテックカンパニーです。 KINTOテクノロジーズはトヨタグループ内でも唯一の「BtoC・DtoC領域に特化した内製開発組織」であり、世界30ヵ国で展開するグローバルモビリティブランド『KINTO』関連プロダクトや、マルチモーダルモビリティサービス『my route』など、「クルマに乗る人」に焦点を当てた新しいサービスの開発・運用を全面的に行っています。 創業からおよそ1年、会社の前身となる組織立ち上げから数えても3〜4年ほどの若い組織ながら、モバイルエンジニアやフロントエンドエンジニア、バックエンドエンジニア、インフラエンジニア、デザイナー、データサイエンティスト、プロダクトマネージャーなどの職種で約200名が在籍しており、外国籍のメンバーも続々と入社しています。

Why we do

【■「人とクルマ」を取り巻く環境の変化】 現在、自動車業界では100年に1度と言えるほどの大変動が起きています。 まず、大きな変化として挙げられるのが、自動車とその関連技術の急速な発展です。自動車はネットワークに接続され、外部システムとの情報のやりとりが可能になりました。これにより、位置情報などのデータの収集・活用やソフトウェアのアップデートを継続的に行えるようになったのです。 クルマに対する人々の認識や行動も変化しています。電気自動車の世界的な普及に加え、クルマに関する消費行動が「所有」から「利活用」へとシフトしていることも、自動車メーカーや産業にとって影響を与える要素です。さらに、デジタル化や企業のクラウド活用、決済サービスの普及などを背景にMaaS(Mobility as a Service)と呼ばれるビジネスモデルも広がりはじめています。 これらは、自動車を「モノ」としてだけではなく「モビリティサービス」として提供する時代が到来しつつあり、同時に「人とクルマの関係性」が変化していくことの顕れだと私たちは考えています。 【■変化に対するトヨタグループの取り組み】 こうした変化を受け、トヨタグループでは自動車の製造から販売・利活用、その後のサポートまで、クルマのライフサイクルを包括的にサポートする方向へと舵を切りました。これらを実現するためには、販売店を経由して自動車を販売する従来の方式に加えて、直接お客様と繋がり、継続的かつリアルタイムに価値を提供するサービス・体制づくりが必要です。 【■KINTOテクノロジーズが担う役割】 これまで自動車の製造と販売店への卸しに注力してきたトヨタグループにとって、BtoCやDtoC領域におけるサービス展開は新しい取り組みです。そのため、『KINTO』ブランドをはじめとするtoC領域のサービスを展開するにあたって、事業戦略やビジネス要件・顧客ニーズを深く理解し迅速に反映できる専門的な開発組織の組成・拡大は最重要課題のひとつでもありました。 こうした事情を背景に設立されたKINTOテクノロジーズは、現在トヨタグループの内製開発部隊として、テクノロジーやクリエイティブの面からtoCの事業展開を支える役割を担っています。

How we do

私たちは、専門的なスキルや知見を持つメンバーが、自身の価値を最大限発揮できる環境を作ることが重要だと考えています。そのため、大手グループに所属する企業ではあるものの、スタートアップのようなスピード感や技術的な自由度の高さを実現できる意思決定フローを作っているほか、専門人材に寄り添った人事制度を整備しています。 【■企業のカルチャー】 ①作り手の意志を尊重し、未来を見据えてモダンな技術を導入 技術力が課題解決力に直結するエンジニアリングの世界では、必要に応じて適切なライブラリやツールを取り入れることが重要です。KINTOテクノロジーズにはメンバーがボトムアップで技術の導入を提案し、より良い開発体制へと改善していく文化があります。 (例)現在はiOSアプリ開発にSwiftを、Androidアプリ開発にKotlinを取り入れているが、チャンスがあればFlutterやReact Nativeなどのクロスプラットフォームフレームワークなども導入できるよう、機能・性能調査を進めている。 ②メンバー同士の積極的な情報交換とスキル研鑽 私たちの開発組織のメンバーは「より利便性や品質の高いサービスを実現するために何が必要か?」を常に考える姿勢を持ち、その目標を実現するためにメンバー同士が日常的に情報交換を行います。また、スキルアップを目的として外部研修/セミナー参加、国内カンファレンス参加制度を設けているほか、社内勉強会やワークショップ、LT大会、ハッカソンなども開催予定です。 ③データドリブンな経営による、合理的な意思決定 弊社は「データ分析とマーケティングは一心同体」という考えを持ち、企業の設立当初からデータ分析に注力して、専門の組織を設置してきました。収集・分析した結果をもとに、ロジカルな意思決定を行うことを重視しています。 【■開発フロー】 ビジネスサイドや他の開発チームからの要望に基づき、プロジェクトを立案します。基本的にはスクラム開発を採用していますが、明確なマイルストーンを区切る必要がある場合などは、適宜ウォーターフォール的な要素を取り入れます。エンジニアやデザイナーが各ステークホルダーとコミュニケーションを取りながら、プロジェクトを推進していきます。 【■業務の特徴】 ①事業戦略上重要なサービスや世界各国に展開するサービスを担当 KINTOテクノロジーズが手がけるプロジェクトはトヨタグループの事業戦略において重要度の高いサービスが多いです。また、モビリティサービスブランド『KINTO』は世界30以上の国々に展開しています。やりがいや充実感の大きい仕事に取り組むことができます。 ②中長期的な目線でサービスと向き合う トヨタグループに属する企業であるため、資金面や組織面の基盤が強く、短期的なビジネスの状況に左右されずにプロダクト開発に集中できます。腰を据えて特定のサービスと向き合いたい方に適した環境です。

As a new team member

📌データサイエンスGは、トヨタグループ各社の戦略的なビジネス課題を、データと数理の力で解決することをミッションとする組織です。 ・デジタル戦略部(63名)に属しています。(2026年7月1日時点) 主な取り組みテーマ: ・事業計画を支える予測モデルの構築(車両の価格や需要の予測など) ・ファイナンスデータを用いた事業予測・リスク分析 ・お客様の声(VOC)のテキスト分析・活用 ・生成AI・LLMの性能とコストの定量評価・最適化 ・車両の走行・稼働データ(コネクティッドデータ)を活用した製品・サービスの改善 ・Webログ・行動データを用いたマーケティング分析 💼どんな仕事をするのか トヨタグループ各社の複雑・戦略的なビジネス課題に対し、データサイエンスを活用して収益性向上・業務効率化を実現するプロジェクトをリードいただきます。 ・意思決定者・事業部門を巻き込んだ課題定義とソリューション設計 ・構造化・非構造化データの探索的分析と特徴量設計 ・統計・機械学習・深層学習モデルの設計・実装・運用 ・チームの技術レビュー・育成・プロジェクトマネジメント ✨ この仕事の面白さ ・ビジネス問題を分析可能な問いへ置き換える上流工程から、モデルの構築・評価・運用まで、一連の流れをチームの中で経験できます。 ・答えの見えない課題に仮説を立て、検証を重ねて解へ近づけていくプロセスを、上位メンバーと共に学べます。 ・事業サイドとの距離が近く、自分の関わった分析が意思決定に活きる様子を、早い段階から実感できます。 ・生成AI・LLMなどの先端技術に、実務の中で日常的に触れられます。 ・グループ会社のアカデミックな研究部門との協業を通じて、最先端の知識に触れられます。 💡募集要件 【MUST】 ・Pythonを用いたデータ分析・モデル構築(統計モデル・機械学習モデル)の実務経験(3年以上) ・SQLを用いたデータ抽出・加工の経験 【WANT】 以下のご経験や資格をお持ちでしたら、早期にご活躍いただける可能性があります。 ・統計検定2級以上、G検定・E資格などのデータサイエンス関連資格 ・Kaggleなどのデータ分析コンペティションでの実践経験 ・自然言語処理やLLMを扱った経験(業務・研究・個人開発を問わず) ・クラウド環境での分析経験(AWS SageMakerなど) 🌈こんな方と一緒に働きたい ・「なぜ」を深く掘り下げ、データを通じて本質に迫る探究心をお持ちの方 ・数字の向こう側にある現実(お客様、クルマ、事業)への想像力をお持ちの方 ・チームと協力しながら、学び、成長していきたい方 ・将来的に、課題定義からプロジェクトを任される役割を目指したい方 💻開発環境 ・言語:Python、SQL ・分析・ML基盤:AWS(SageMaker、Bedrock、Athena、S3など) ・ライブラリ:pandas、scikit-learn、LightGBM、PyTorch、Hugging Face Transformers、LangChainなど(タスクに応じて自由に選択) ・IDE・ノートブック:VSCode、Jupyterなど自由選択 ・生成AIツール:Claude Code(CLI/デスクトップ)、Claude Cowork・チャットを中心に、Codex、ChatGPT、Gemini、GitHub Copilotなども補助的に活用 ・開発・コラボレーション:GitHub、Docker、JIRA、Confluence、Slack
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