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4人に1人の血糖スパイクを、AIで変える。予防医療をつくる仲間募集

オープンポジション第二新卒歓迎
Mid-career

on 2026-07-21

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4人に1人の血糖スパイクを、AIで変える。予防医療をつくる仲間募集

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德永 翔平

青山学院大学卒業後、複数の医療機器メーカーで診療ガイドラインの改訂、新規医療機器の開発に携わる。2021年、血糖値予測AIの開発を行うTHE PHAGE, Inc.を創業。

Kosuke Iwasa

株式会社ガイアックスの新規事業シェアリングエコノミーサービスの関西責任者として立ち上げに従事後、グループ会社のアディッシュ株式会社オンラインコミュニティ事業部に配属。2018年より新規営業の統括マネージャーを務めた後、2019年より企画開発室を発足し、サービス開発や立ち上げに取り組む。上場前後フェーズの経営会議のファシリテーションを経験。 2021年ヘルステック企業の株式会社カケハシに入社。新規サービスのPMM/PdMとして1→10、10→100フェーズでユーザーの価値拡大を牽引。 現在は株式会社ザ・ファージで、糖尿病治療支援サービスの開発しながら、「学問と産業がひもづくサービスを作り、医学と生物学の進歩するようなエコシステムの構築」を構想・妄想中。

川崎 歩実

QAサービス事業、ライブ配信サービス開発・運営事業、VTuberを始めとしたエンタメ事業を運営している会社で長らく人事の経験を積んでまいりました。 これまでの経験をもとに、「ザ・ファージで働くすべての人が健康的に働けるように」人事組織の立ち上げに奮闘中です。 一緒にコーポレート部門を立ち上げたい方、お話ししましょう!!

堀口 紗希

ハイクラス向けのフィットネス企業で5年間、トレーナー兼 管理栄養士を経験後、店舗内の新サービスの企画を経験。よりビジネス側へキャリアを伸ばすべく、2024年にザ・ファージへ参画。 グルコースフライトのクリニックへの導入支援担当(一人目カスタマーサクセス)としてセクションの立ち上げを担当。

株式会社ザ・ファージ's members

青山学院大学卒業後、複数の医療機器メーカーで診療ガイドラインの改訂、新規医療機器の開発に携わる。2021年、血糖値予測AIの開発を行うTHE PHAGE, Inc.を創業。

What we do

私たち株式会社ザ・ファージは、糖尿病の予防や管理、治療に役立つアプリケーションを開発する会社です。糖尿病の各患者が、個々にマッチした最適な治療を受けられるよう、日々活動しています。 ■事業内容■ ・バイタルデータドリブンの予防支援AIエージェントの開発 ・健康商品をはじめとするヘルスケア製品の研究/開発支援(ヘルスクレームの取得に向けた試験実施など) 患者それぞれに合った糖尿病の予防法・治療法を提案します。例えば、世の中にはリンゴを食べて「血糖値スパイク」になりにくい人・なりやすい人が存在するため、治療法は人それぞれといえるでしょう。 これまでの糖尿病治療は、一般的な患者のデータを元に治療が進められていました。しかし当社のサービスを通して、血糖値上昇などのデータを個別最適化し、患者それぞれの役に立つものを展開しています。その人の体に合ったプランを提案し続け、「おいしい食事が薬になるような社会」を目指します。 ■当社のプレスリリースはこちら■ 最新のプレスリリース (2026年7月9日(木)) 血糖スパイクは4人に1人。THE PHAGE、福井県との大規模実証結果を公表 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000022.000110505.html 株式会社ザ・ファージのプレスリリース一覧 https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/110505 ■今後の展望■ まずは遠隔の食事指導・服薬指導サービスや、AI医療機器を生み出し、精度を高めていく方針です。 テキストベースで生活習慣の改善行動の提案をしてくれるAIや、食後血糖値の自動予測をするAI、服薬量を提案する機能の充実を図ります。 そして、ゆくゆくはヘルスケアの業界にも進出。 当社のサービスを多くの方に利用いただくことで、膨大なデータが蓄積されます。そのデータを活用し、糖尿病以外の健康体の人にも役立つものを作っていきます。

What we do

私たち株式会社ザ・ファージは、糖尿病の予防や管理、治療に役立つアプリケーションを開発する会社です。糖尿病の各患者が、個々にマッチした最適な治療を受けられるよう、日々活動しています。 ■事業内容■ ・バイタルデータドリブンの予防支援AIエージェントの開発 ・健康商品をはじめとするヘルスケア製品の研究/開発支援(ヘルスクレームの取得に向けた試験実施など) 患者それぞれに合った糖尿病の予防法・治療法を提案します。例えば、世の中にはリンゴを食べて「血糖値スパイク」になりにくい人・なりやすい人が存在するため、治療法は人それぞれといえるでしょう。 これまでの糖尿病治療は、一般的な患者のデータを元に治療が進められていました。しかし当社のサービスを通して、血糖値上昇などのデータを個別最適化し、患者それぞれの役に立つものを展開しています。その人の体に合ったプランを提案し続け、「おいしい食事が薬になるような社会」を目指します。 ■当社のプレスリリースはこちら■ 最新のプレスリリース (2026年7月9日(木)) 血糖スパイクは4人に1人。THE PHAGE、福井県との大規模実証結果を公表 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000022.000110505.html 株式会社ザ・ファージのプレスリリース一覧 https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/110505 ■今後の展望■ まずは遠隔の食事指導・服薬指導サービスや、AI医療機器を生み出し、精度を高めていく方針です。 テキストベースで生活習慣の改善行動の提案をしてくれるAIや、食後血糖値の自動予測をするAI、服薬量を提案する機能の充実を図ります。 そして、ゆくゆくはヘルスケアの業界にも進出。 当社のサービスを多くの方に利用いただくことで、膨大なデータが蓄積されます。そのデータを活用し、糖尿病以外の健康体の人にも役立つものを作っていきます。

Why we do

■MISSION■ 生体ニーズに基づく提案型社会を構築する 私たちは、個々の生体情報を解析し、一人ひとりに合った健康管理の手段を提供します。食後血糖値の予測から生活習慣の改善提案まで、専門的な知識がなくても、誰もが自分の体を理解し、主体的にコントロールできる社会を目指しています。 ■VISION■ 健康選択の自由をすべてのひとへ WHOは、健康を「肉体的にも精神的にも社会的にも良好な状態である」と定義しています。私たちは、誰もがその健康を、自分自身の意志で選択できるようにしたいと考えています。 ■VALUE■ Value1 問い続けよう 好奇心を持ち、常に「なぜ?」を起点に考え、学び続けよう。 Value2 本質を見抜こう 目の前の課題だけではなく背景や構造を理解し、本質的な解決を目指そう。 Value3 自ら動き、挑戦しよう 当事者意識を持ち、自ら課題を見つけ、自律的に挑戦しよう。 Value4 人に誠実であろう かかわる人すべてを尊重しフェアでオープンな姿勢で向き合おう。 Value5 仲間とやりきろう 信頼し合い、役割を超えて協力し、最後までやりきろう。 ■ザ・ファージが目指すもの■ 生体情報と生活行動の解析を通じて個別化医療・ヘルスケアを実現する 私たちは、日常における生体情報と生活行動の関連性を解析し、一人ひとりの特性をふまえたAIを開発することで、新たな医療技術を社会に実装します。

How we do

■創業の経緯■ 2020年から2021年ごろ、新型コロナウイルスやワクチンに関して、 さまざまな意見や情報が飛び交い、何を信用すべきなのかがわからなくなったと思います。 そのときに、創業者の志連は「バイタルデータ」と出会います。人間1人の脈拍や血圧、体温を示すバイタルデータは「自分自身」の偽りのない情報であり、この時代に最も信頼できる情報源だと感じました。このデータを活用して「世界の在り方を変えるようなサービスを生み出したい」と考えたのが創業の経緯です。 ■事業について■ 現在、血糖値測定器のフリースタイルリブレを用いて様々な血糖値データを集めながら、自社アプリ「グルコースフライト」の食後血糖予測AIの精度を高める開発を続けながら、次回のシリーズ調達の準備を進めています。 ■職場の雰囲気■ 委託メンバー含め、約30名で活動しています。医療機器のBizDevや、専門医、管理栄養士、外資系出身のメンバーなど、濃いキャリアを積んできた方ばかりです。働き方は、出社とリモートを掛け合わせたハイブリットワーク。現場で顔を突き合わせての仕事もオンラインの環境下でも、互いにリスペクトし合いながら働いています。

As a new team member

【4人に1人が血糖スパイク。この事実を、変えたい。】 当社は、福井県との大規模実証で「血糖スパイクは4人に1人に起きている」ことを明らかにしました。 さらに明治・千葉大学との共同研究では、「同じ食品でも血糖の効き方は人それぞれ」であることをCGM(持続血糖モニター)×腸内細菌叢の解析で示唆し、国際学術誌The Journal of Nutritionにも掲載されています。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000022.000110505.html https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000021.000110505.html 私たちが目指すのは、「美味しいものを楽しみながら、無理なく健康になれる社会」。 AI×ヘルスケアで、予防医療という大きな社会課題に本気で挑んでいるスタートアップです。 【こんな人に、一緒に挑んでほしい】 ・社会的意義のある事業に、自分の手で関わりたい ・20代のうちから裁量を持ち、実力で成長したい ・AIで人の健康や生活習慣を変える仕事に興味がある ・PM/セールス/エンジニア/カスタマーサクセスなど、幅広い可能性に挑戦したい 医療業界での経験や知識は不要です。あなたの強みや目指したいキャリアを伺いながら、最適なポジションを一緒に考えます。 【入社後には…】 現メンバーと働きながら少しずつ担当領域を広げ、年齢や社歴に関係なく挑戦できます。将来的には事業づくり・組織づくりにも関わっていただきます。 【必須要件】 ・「美味しく、無理なく健康になれる社会」をつくりたい方 ・社会課題の解決に本気で向き合いたい方 ・チームで挑戦することを楽しめる方 ・渋谷オフィスへの出社が可能な方 【働く環境】 Claude・ChatGPT・Geminiなど、AIを日常的に使いながら業務を進めています。 コアフレックス制+ハイブリッドワークで、週2〜3日渋谷オフィスへ出社(フルリモート不可)。 【働く仲間】 社員はまだ10名前後。 経営陣との距離が近く、BizDev・エンジニア・コーポレート・医師・管理栄養士が日々意見を交わしながらサービスをつくっています。 社員の多くが20〜30代。年功序列ではなく、実力とスピードでプロダクトを前に進めています。 まずはお気軽に「話を聞きに行きたい」からご連絡ください。
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    Team Personality Types

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    川崎 歩実人事総務マネージャー
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