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リーダー候補 |技術チームを牽引し事業を開発で成長させるエンジニア募集

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Mid-career

on 2026-09-28

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リーダー候補 |技術チームを牽引し事業を開発で成長させるエンジニア募集

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Expanding business abroad
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株式会社WHERE's members

Takeo Akutsu

「おっ!」とは驚いたり喜んだりする瞬間の感情です。 世の中にたくさんの「おっ!」を創造していきます。

【シリーズA 資金調達 5.5億円】達成いたしました!!

Takeo Akutsu's story

山下 秀

宮原 大樹

「保身に走るな。勝っても攻めろ。」by財津選手_ひゃくえむ。

株式会社WHERE's members

「おっ!」とは驚いたり喜んだりする瞬間の感情です。 世の中にたくさんの「おっ!」を創造していきます。
【シリーズA 資金調達 5.5億円】達成いたしました!!

【シリーズA 資金調達 5.5億円】達成いたしました!!

Job Description

What we do

🌍株式会社WHEREとは? 私たち株式会社WHERE(旧社名:株式会社Penetrator)は、JAXA認定ベンチャーとして、「宇宙技術とAIで不動産業界を変革する」 という壮大なミッションに挑戦しています。 シリーズAラウンドにおいて、2025年春に5.5億円、同年冬に4.6億円のデットファイナンスを実施し、創業以来の累計調達額は約11.1億円に達しました。 さらなる成長に向けて大きく舵を切ったフェーズに突入しております。 <認定> ・JAXAベンチャー ・福岡県半導体・デジタル産業振興会議の公募事業 🌟 開発したのは、不動産取引DXツール「WHERE」 🌟 三井不動産、三菱地所、福岡地所など大手企業が導入! 🌟 不動産の情報収集・マッチングをAIで自動化する画期的なプロダクト! 📡 SaaS:WHERE とは? 衛星データをAIで画像認識し、空き地や駐車場といった不動産を識別。それらの画像データと、法務省が管理する不動産登記データを連携することで、どこに・どのくらいの大きさの不動産があって、誰が所有しているのか、マップを見るような感覚で簡単にわかるアプリです。 (詳しくはこちら→https://pntwhere.com/) 🏆各受賞歴 ・IVS2024 KYOTO / 入賞 ・B Dash Camp2024 AGS賞 ・「すごいベンチャー100」(東洋経済オンライン) ・EXTREME TECH CHALLENGE JAPAN 2024 準優勝 ・福岡県ITスタートアップビジネス大賞2024 優秀賞・StartupGoGo賞 ・NEDO Challenge:気候変動・環境レジリエンス基盤構築(火災・水害・生物多様性等)のテーマ/ 2位(2025年受賞) 🤝業務提携 AXEL SPACE、CHINTAI、PowerX、SPACE SHIFT、東京都市大学秋山研究室 🤝主要株主 東京大学協創プラットフォーム開発、スカパーJSAT、スパークス・アセット・マネジメント、SMBCベンチャーキャピタル、Great Wave Ventures、みずほキャピタル、りそなキャピタル 🚀WHERE の革新性 従来は不動産情報の取得にあたり、その多くを人脈からの紹介に頼る他ないのが実情で、網羅的に情報を収集することは困難でした。また、得られた情報を元に実地調査をして、不動産の大きさ等の条件を確認する、といったような地道な手法をとる必要がありました。 しかし「WHERE」を使えば、ワンクリックで簡単に網羅性のある情報を取得することができ、不動産情報の取得にかかる時間やコストを大幅に削減することができます。 このアイデアは、ありがたいことにコペルニクスマスターズ(地球観測データを利用したビジネスアイデアを募るコンテスト)の日本大会で優勝し、世界大会出場という実績をつくることができました。 🌟 WHERE の未来 現在は不動産に関わる企業に向けにサービスを提供しています。今後は個人でも簡単に利用できるアプリにしていきたいと考えています。そして、日本だけでなく世界中の不動産情報が集まるプラットフォームをつくり、ゆくゆくは、まるでフリマ感覚で不動産の個人間売買ができるような未来を目指しています。 例えば、マイホームの候補地を探す時や不動産投資をする時、もっと自由な選択ができるようになったらどうでしょうか?自分が過ごしている地域から視野を広げ、より人生の可能性を広げられる時代がやってきます。 現在は「WHERE」を軸に事業を展開していますが、JAXAの知見を活用し日々新しい可能性を模索しています。 宇宙関連事業の参入をビジョンに、代表はこれまで、「Penetrator(ペネトレーター)」というロケット型の地中探査機の研究に従事してきました。Penetratorを活用すると、人が立ち入れない危険地域の状況をデータで観測することができます。この技術で、土砂災害が起きた地域の地盤の状態をモニタリングして二次災害に備えるためのシステムを構築したり等、人々の暮らしの安全に貢献できると考え、研究を重ねています。
WHERE(ウェアー):世界中の不動産取引になる情報がどこにいても一瞬で検知可能。
衛星データからAIを利用し、不動産取引につながる不動産情報を検知!今まで30時間かかっていた不動産情報収集が、数クリックわずか3分で完了!
JAXA宇宙科学研究所(宇宙探査機ペネトレータと火山ペネトレータ)
コミュニケーションを大切にチーム一丸となって開発を進めています
ドイツ・ミュンヘンで開催されたコペルニクスマスターズ(欧州委員会(EC)と欧州宇宙機関(ESA)主催の衛星データ活用ビジネスコンテスト)の世界大会で、各国の宇宙ビジネスに挑戦しているメンバーと交流
各国の宇宙ビジネスに挑戦しているメンバーからも高い評価をいただきました

What we do

WHERE(ウェアー):世界中の不動産取引になる情報がどこにいても一瞬で検知可能。

衛星データからAIを利用し、不動産取引につながる不動産情報を検知!今まで30時間かかっていた不動産情報収集が、数クリックわずか3分で完了!

🌍株式会社WHEREとは? 私たち株式会社WHERE(旧社名:株式会社Penetrator)は、JAXA認定ベンチャーとして、「宇宙技術とAIで不動産業界を変革する」 という壮大なミッションに挑戦しています。 シリーズAラウンドにおいて、2025年春に5.5億円、同年冬に4.6億円のデットファイナンスを実施し、創業以来の累計調達額は約11.1億円に達しました。 さらなる成長に向けて大きく舵を切ったフェーズに突入しております。 <認定> ・JAXAベンチャー ・福岡県半導体・デジタル産業振興会議の公募事業 🌟 開発したのは、不動産取引DXツール「WHERE」 🌟 三井不動産、三菱地所、福岡地所など大手企業が導入! 🌟 不動産の情報収集・マッチングをAIで自動化する画期的なプロダクト! 📡 SaaS:WHERE とは? 衛星データをAIで画像認識し、空き地や駐車場といった不動産を識別。それらの画像データと、法務省が管理する不動産登記データを連携することで、どこに・どのくらいの大きさの不動産があって、誰が所有しているのか、マップを見るような感覚で簡単にわかるアプリです。 (詳しくはこちら→https://pntwhere.com/) 🏆各受賞歴 ・IVS2024 KYOTO / 入賞 ・B Dash Camp2024 AGS賞 ・「すごいベンチャー100」(東洋経済オンライン) ・EXTREME TECH CHALLENGE JAPAN 2024 準優勝 ・福岡県ITスタートアップビジネス大賞2024 優秀賞・StartupGoGo賞 ・NEDO Challenge:気候変動・環境レジリエンス基盤構築(火災・水害・生物多様性等)のテーマ/ 2位(2025年受賞) 🤝業務提携 AXEL SPACE、CHINTAI、PowerX、SPACE SHIFT、東京都市大学秋山研究室 🤝主要株主 東京大学協創プラットフォーム開発、スカパーJSAT、スパークス・アセット・マネジメント、SMBCベンチャーキャピタル、Great Wave Ventures、みずほキャピタル、りそなキャピタル 🚀WHERE の革新性 従来は不動産情報の取得にあたり、その多くを人脈からの紹介に頼る他ないのが実情で、網羅的に情報を収集することは困難でした。また、得られた情報を元に実地調査をして、不動産の大きさ等の条件を確認する、といったような地道な手法をとる必要がありました。 しかし「WHERE」を使えば、ワンクリックで簡単に網羅性のある情報を取得することができ、不動産情報の取得にかかる時間やコストを大幅に削減することができます。 このアイデアは、ありがたいことにコペルニクスマスターズ(地球観測データを利用したビジネスアイデアを募るコンテスト)の日本大会で優勝し、世界大会出場という実績をつくることができました。 🌟 WHERE の未来 現在は不動産に関わる企業に向けにサービスを提供しています。今後は個人でも簡単に利用できるアプリにしていきたいと考えています。そして、日本だけでなく世界中の不動産情報が集まるプラットフォームをつくり、ゆくゆくは、まるでフリマ感覚で不動産の個人間売買ができるような未来を目指しています。 例えば、マイホームの候補地を探す時や不動産投資をする時、もっと自由な選択ができるようになったらどうでしょうか?自分が過ごしている地域から視野を広げ、より人生の可能性を広げられる時代がやってきます。 現在は「WHERE」を軸に事業を展開していますが、JAXAの知見を活用し日々新しい可能性を模索しています。 宇宙関連事業の参入をビジョンに、代表はこれまで、「Penetrator(ペネトレーター)」というロケット型の地中探査機の研究に従事してきました。Penetratorを活用すると、人が立ち入れない危険地域の状況をデータで観測することができます。この技術で、土砂災害が起きた地域の地盤の状態をモニタリングして二次災害に備えるためのシステムを構築したり等、人々の暮らしの安全に貢献できると考え、研究を重ねています。

Why we do

ドイツ・ミュンヘンで開催されたコペルニクスマスターズ(欧州委員会(EC)と欧州宇宙機関(ESA)主催の衛星データ活用ビジネスコンテスト)の世界大会で、各国の宇宙ビジネスに挑戦しているメンバーと交流

各国の宇宙ビジネスに挑戦しているメンバーからも高い評価をいただきました

🌍Deal Tech✖️GO to the 99% 私たちが向き合っているのは、市場に出ることのない 不動産オフマーケット(99%の不動産)。 そこには、まだ価値として認識されていない土地や建物、 そして選択肢を持てていない意思決定者が数多く存在します。 私たちは宇宙技術とAIを活用し、 これまで人脈や経験に依存してきた不動産取引を データに基づいた、再現可能な意思決定へと変えていきます。 大切にしているのは、単に情報を提供することではありません。 取引が成立し、価値が動き、社会に成果として届くところまで責任を持つこと。 その姿勢を、WHEREでは 「Deal Tech」 と呼んでいます。 「おっ!」と心が動く瞬間をつくり、 人や社会の可能性が一歩先へ進む。 WHEREは、その当事者であり続けることを目指しています。 🚩 Vision(2030 / 2035 / 2040)🚩 WHEREは、不動産を「所有する資産」ではなく、 価値が発掘され、循環し、拡張されていく存在として捉えています。 2030年には、宇宙技術とAIで眠れる不動産価値を解き放ち、 2035年には、それを新しい市場の基準として定着させる。 2040年には、その価値基準を地球の外へと広げ、 人類の次のフロンティアにまで届けていく。 私たちは、不動産という領域から、世界の選択肢を拡張する挑戦を続けています。

How we do

JAXA宇宙科学研究所(宇宙探査機ペネトレータと火山ペネトレータ)

コミュニケーションを大切にチーム一丸となって開発を進めています

👥 私たちのチーム SaaS・AI・不動産・DX・宇宙事業の分野にそれぞれ熱を持った方々が集まり、事業計画や理念に共感してジョインしています。 現在、各チーム・各ポジションでメンバーを募集しており、毎月2〜4名の新入社員がジョイン中です。 現在従業員人数は40名超、ほかメンバーを含めると70名程のチームです。 🏢ご入社後の働く環境・雰囲気、その他 私たちは、新しく仲間になってくれたみなさんが、できるだけ早くチームに馴染めるよう、いろんな「つながりの場」を大切にしています。一緒にカルチャーをつくっていきましょう! ・ WOW! Night(月1回 / 任意参加 )  ∟月イチのゆるっと語らいの会。軽食を楽しみながら、普段あまり話せないメンバーとも気軽にコミュニケーションが取れます。 ・Welcome Lunch  ∟新しく入ったメンバーの歓迎ランチ。オンボーディングの中で行うので、気負わずリラックスして参加できます。 ・1on1  ∟日々の仕事のこと、これからのキャリアのことなど、経営層と直接話せる貴重な機会。気になることはどんどん相談できます。 ・社内 de X  ∟「発信したい情報/気持ち」を気軽に投稿できる、社内専用のつぶやきスペース。ちょっとした共感や雑談から、つながりが広がります。

As a new team member

🌏募集背景🌏 私たちは今、まさに SPF / PMF を最速で達成し、急成長曲線を駆け上がるフェーズにいます。 ここから爆発的なユーザー増加に耐え、競争に勝ち続けるためには、プロダクト開発のスピードをさらに加速させなければなりません。 私たちが求めているのは、 ・正解がない中での、技術とビジネスの意思決定 ・スピードと将来性の高度な両立 ・プロダクトを「作る」だけでなく、ビジネスの「成果を出す」こと これらを開発現場側から能動的にリードし、POやEMと対等に渡り合いながら、 一人一人が主体的に動ける強い組織づくりを一緒に推進していただける強力なシニアエンジニアが必要です。 だからこそ今、この物語に当事者として参加する仲間を探しています。 🎯お任せする業務内容🎯 フルスタックエンジニアとして、当社のコアである「衛星データ×AI」を用いた不動産探索プロダクトの技術基盤刷新をリードしていただきます。ビジネスの成果(Deal)から逆算し、データの信頼性やシステムの継続性を担保するスケーラブルな仕組みを構築することがミッションです。 具体的にお任せしたい役割は大きく2つあります。 1. 技術視点での「提供価値の最大化」 POと強固なタッグを組み、上流の要件定義から参画。「何を作るか」の段階から技術的な対話と最適な設計・提案を行うことで、プロダクトの価値を最大化します。 2. 事業を牽引する「チーム強化」 今後は不動産の取引を変える視点で、プロダクト起点で実現したい構想が多数あり、それを実現することによって事業をリードできるプロダクト・開発チームへと強化していきます。 そのためのプロダクトづくり・体制づくりをぜひ一緒に担っていただきたいです。 <詳細> ・不動産SaaS『WHERE』の設計・開発・運用 ・バックエンド(API / データ処理)を主軸としたフロントエンド(UI/UX)までの横断的な実装 ・PO・Biz・デザイナーと連携した仕様検討、要件定義 ・データ構造・API設計を踏まえたプロダクト改善 ・仮説検証を前提としたスピーディな開発・改善サイクルの推進 ※最初からすべてを担当する必要はありません ※インフラ・バックエンドを主軸としつつ、必要に応じてフロントエンドやGISなど横断的に関わっていただきます 🔩開発環境🔩 言語:TypeScript , Python フレームワーク:FastAPI , Next.js , React , Material-UI , SQLAlchemy , pytest データベース:PostgreSQL , Amazon Aurora , Snowflake ソースコード管理:GitHub プロジェクト管理:Notion 情報共有ツール:Slack , Google , Notion , Figma 生成AIツール:Claude , CodeRabbit , Cursor その他:AWS , GoogleCloud ✅必要なスキル✅ ◼︎必須スキル・経験 ・BEを主軸としたフルスタックでの開発経験 ・Pythonでの開発経験験 ・APIサーバーの設計・開発経験 ・非エンジニアと、円滑に合意形成ができるコミュニケーション力 ◼︎歓迎するスキル・経験 ・開発チームの組織づくりや継続的な改善経験 ・スタートアップでの開発経験 ・マネジメント、テックリード経験 ・スタートアップでの開発経験 👥関わるチーム👥 現在のプロダクト開発チームは、少数精鋭で全員が手を動かすフェーズにあります。 正社員を中心にスクラムで開発を進め、 各メンバーが自らの専門性に責任を持ちながら、 業務委託メンバーを率いて開発を推進しています。 プロダクトの WHY / WHAT は PO や正社員エンジニアから共有され、 それを実現するための HOW は各エンジニアに大きな裁量が委ねられます。 重要な意思決定は経営陣も含めて行い、スピードを落とさずに前に進めます。 チームの共通点は、全員がカルチャーに強くフィットしていること。 「スピード感がとてもはやい」と感じる一方で、 数字や成果には厳密で、出社頻度も高めです。 だからこそ、実行力と緊張感を併せ持つ筋肉質なチームが成立しています。 \ その他特徴 / ・ フルリモート勤務可能 ・Claude Code ライセンス配布 ・34インチワイドモニター支給 最後までお読みいただきありがとうございました。 少しでも興味を持っていただけた方は、まずは気軽にお話をしてみませんか? 「話を聞きに行きたい」ボタンより、ご連絡お待ちしています!
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    Company info

    Founded on 02/2022

    55 members

    • Expanding business abroad/
    • CEO can code/
    • Funded more than $1,000,000/

    東京都文京区湯島四丁目1番16号 Gate Cross HONGO 7F