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AI×血糖データで健康の自由を創る。研究開発の最上流から伴走するPM募集!

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on 2026-07-03

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AI×血糖データで健康の自由を創る。研究開発の最上流から伴走するPM募集!

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德永 翔平

青山学院大学卒業後、複数の医療機器メーカーで診療ガイドラインの改訂、新規医療機器の開発に携わる。2021年、血糖値予測AIの開発を行うTHE PHAGE, Inc.を創業。

Kosuke Iwasa

株式会社ガイアックスの新規事業シェアリングエコノミーサービスの関西責任者として立ち上げに従事後、グループ会社のアディッシュ株式会社オンラインコミュニティ事業部に配属。2018年より新規営業の統括マネージャーを務めた後、2019年より企画開発室を発足し、サービス開発や立ち上げに取り組む。上場前後フェーズの経営会議のファシリテーションを経験。 2021年ヘルステック企業の株式会社カケハシに入社。新規サービスのPMM/PdMとして1→10、10→100フェーズでユーザーの価値拡大を牽引。 現在は株式会社ザ・ファージで、糖尿病治療支援サービスの開発しながら、「学問と産業がひもづくサービスを作り、医学と生物学の進歩するようなエコシステムの構築」を構想・妄想中。

志連 博彦

UIUXデザイナー

川崎 歩実

QAサービス事業、ライブ配信サービス開発・運営事業、VTuberを始めとしたエンタメ事業を運営している会社で長らく人事の経験を積んでまいりました。 これまでの経験をもとに、「ザ・ファージで働くすべての人が健康的に働けるように」人事組織の立ち上げに奮闘中です。 一緒にコーポレート部門を立ち上げたい方、お話ししましょう!!

株式会社ザ・ファージ's members

青山学院大学卒業後、複数の医療機器メーカーで診療ガイドラインの改訂、新規医療機器の開発に携わる。2021年、血糖値予測AIの開発を行うTHE PHAGE, Inc.を創業。

What we do

私たち株式会社ザ・ファージは、糖尿病の予防や管理、治療に役立つアプリケーションを開発する会社です。糖尿病の各患者が、個々にマッチした最適な治療を受けられるよう、日々活動しています。 ■事業内容■ ・バイタルデータドリブンの予防支援AIエージェントの開発 ・健康商品をはじめとするヘルスケア製品の研究/開発支援(ヘルスクレームの取得に向けた試験実施など) 患者それぞれに合った糖尿病の予防法・治療法を提案します。例えば、世の中にはリンゴを食べて「血糖値スパイク」になりにくい人・なりやすい人が存在するため、治療法は人それぞれといえるでしょう。 これまでの糖尿病治療は、一般的な患者のデータを元に治療が進められていました。しかし当社のサービスを通して、血糖値上昇などのデータを個別最適化し、患者それぞれの役に立つものを展開しています。その人の体に合ったプランを提案し続け、「おいしい食事が薬になるような社会」を目指します。 ■今後の展望■ まずは遠隔の食事指導・服薬指導サービスや、AI医療機器を生み出し、精度を高めていく方針です。テキストベースで生活習慣の改善行動の提案をしてくれるAIや、食後血糖値の自動予測をするAI、服薬量を提案する機能の充実を図ります。 そして、ゆくゆくはヘルスケアの業界にも進出。当社のサービスを多くの方に利用いただくことで、膨大なデータが蓄積されます。そのデータを活用し、糖尿病以外の健康体の人にも役立つものを作っていきます。

What we do

私たち株式会社ザ・ファージは、糖尿病の予防や管理、治療に役立つアプリケーションを開発する会社です。糖尿病の各患者が、個々にマッチした最適な治療を受けられるよう、日々活動しています。 ■事業内容■ ・バイタルデータドリブンの予防支援AIエージェントの開発 ・健康商品をはじめとするヘルスケア製品の研究/開発支援(ヘルスクレームの取得に向けた試験実施など) 患者それぞれに合った糖尿病の予防法・治療法を提案します。例えば、世の中にはリンゴを食べて「血糖値スパイク」になりにくい人・なりやすい人が存在するため、治療法は人それぞれといえるでしょう。 これまでの糖尿病治療は、一般的な患者のデータを元に治療が進められていました。しかし当社のサービスを通して、血糖値上昇などのデータを個別最適化し、患者それぞれの役に立つものを展開しています。その人の体に合ったプランを提案し続け、「おいしい食事が薬になるような社会」を目指します。 ■今後の展望■ まずは遠隔の食事指導・服薬指導サービスや、AI医療機器を生み出し、精度を高めていく方針です。テキストベースで生活習慣の改善行動の提案をしてくれるAIや、食後血糖値の自動予測をするAI、服薬量を提案する機能の充実を図ります。 そして、ゆくゆくはヘルスケアの業界にも進出。当社のサービスを多くの方に利用いただくことで、膨大なデータが蓄積されます。そのデータを活用し、糖尿病以外の健康体の人にも役立つものを作っていきます。

Why we do

■MISSION■ 生体ニーズに基づく提案型社会を構築する 私たちは、個々の生体情報を解析し、一人ひとりに合った健康管理の手段を提供します。食後血糖値の予測から生活習慣の改善提案まで、専門的な知識がなくても、誰もが自分の体を理解し、主体的にコントロールできる社会を目指しています。 ■VISION■ 健康選択の自由をすべてのひとへ WHOは、健康を「肉体的にも精神的にも社会的にも良好な状態である」と定義しています。私たちは、誰もがその健康を、自分自身の意志で選択できるようにしたいと考えています。 ■VALUE■ Value1 問い続けよう 好奇心を持ち、常に「なぜ?」を起点に考え、学び続けよう。 Value2 本質を見抜こう 目の前の課題だけではなく背景や構造を理解し、本質的な解決を目指そう。 Value3 自ら動き、挑戦しよう 当事者意識を持ち、自ら課題を見つけ、自律的に挑戦しよう。 Value4 人に誠実であろう かかわる人すべてを尊重しフェアでオープンな姿勢で向き合おう。 Value5 仲間とやりきろう 信頼し合い、役割を超えて協力し、最後までやりきろう。 ■ザ・ファージが目指すもの■ 生体情報と生活行動の解析を通じて個別化医療・ヘルスケアを実現する 私たちは、日常における生体情報と生活行動の関連性を解析し、一人ひとりの特性をふまえたAIを開発することで、新たな医療技術を社会に実装します。

How we do

■創業の経緯■ 2020年から2021年ごろ、新型コロナウイルスやワクチンに関して、 さまざまな意見や情報が飛び交い、何を信用すべきなのかがわからなくなったと思います。 そのときに、創業者の志連は「バイタルデータ」と出会います。人間1人の脈拍や血圧、体温を示すバイタルデータは「自分自身」の偽りのない情報であり、この時代に最も信頼できる情報源だと感じました。このデータを活用して「世界の在り方を変えるようなサービスを生み出したい」と考えたのが創業の経緯です。 ■事業について■ 現在、血糖値測定器のフリースタイルリブレを用いて様々な血糖値データを集めながら、自社アプリ「グルコースフライト」の食後血糖予測AIの精度を高める開発を続けながら、次回のシリーズ調達の準備を進めています。 ■職場の雰囲気■ 委託メンバー含め、約30名で活動しています。医療機器のBizDevや、専門医、管理栄養士、外資系出身のメンバーなど、濃いキャリアを積んできた方ばかりです。働き方は、出社/リモートのハイブリットワーク。現場で顔を突き合わせての仕事もオンラインの環境下でも、互いにリスペクトし合いながら働いています。

As a new team member

当社は、食品メーカーやヘルスケアサービスを展開している企業に対し、機能性表示食品やOTC薬品、保健サービス等のエビデンス構築を支援する研究開発支援サービスを展開しています。 人々の健康に寄与する優れた商品やサービスが世に溢れる一方で、それらが生活者や医療・保健の現場に選ばれ、定着するためには、コンセプトの魅力だけでなく、その価値を裏付ける「確かなエビデンス」が不可欠です。 そのために、私たちは単なる試験の受託だけにとどまらず、「どのようなデータがあれば商品やサービスの価値が正しく伝わるか」という最上流の戦略立案から、適切な研究設計、信頼性の高い試験運営まで一気通貫で伴走しています。 そこで、特定の領域のみに閉じず、研究開発・事業運営・医療現場の結節点となり、多様な関係者を巻き込みながらプロジェクトを完遂させるPM人材を募集します。 CRA経験の有無は問いません。 顧客折衝やオペレーション設計の経験を武器に、エビデンスという確固たる根拠を通じて、「本当に価値のあるものを社会へ届けるため」の仕組みを共に創りませんか。 ■実績 - THE PHAGE、明治・千葉大学との共同研究で「同じ食品でも血糖の効き方は人それぞれ」を大規模に示唆。CGM×腸内細菌叢の解析成果が国際学術誌 The Journal of Nutrition 掲載 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000021.000110505.html ■業務内容 - 機能性表示食品、OTC薬品、保険関連商品 保健サービスなどのエビデンス構築プロジェクトの全体推進 - クライアントとの要件整理、論点整理、進行管理、定例運営 - 社内外の関係者(医療機関、試験実施施設、外部パートナー、社内メンバー)との調整・折衝 - 研究計画、試験運営、データ取得、報告までのプロジェクトマネジメント - 進捗管理、課題管理、リスク管理、品質管理 - 試験実施に必要なオペレーション設計、業務フロー構築・改善 - レポート作成、顧客提案、成果報告支援 ■ポジションの魅力 - 様々なステークホルダーを巻き込みながら、価値づくりを推進できる 単なる進行管理ではなく、「どのようなデータを、どのように証明すれば、正しく価値が伝わるのか」をクライアントや医師、管理栄養士など、多様なプロフェッショナルと共に考え、意見を交わしながらプロジェクトを推進できます。 - 意思決定能力を培うことができる 決められた型を回すだけではなく、プロジェクトをよりスムーズに進行するための最適な運営体制そのものを自ら計画・設計し、実行することができます。 ■必須要件 - **プロジェクトマネジメントの実務経験 1年以上** - 複数の関係者を巻き込みながら、案件を主体的に推進した経験 - 顧客折衝、要件整理、進行管理の経験 - 課題を構造化し、優先順位をつけて前に進める力 - ヘルスケア、医療、食品、保険、研究開発支援など近接領域への関心、または実務経験 ■歓迎要件 - CRA、臨床試験、臨床研究、ヒト試験に関する実務経験 - 食品メーカー、製薬会社、保険会社、CRO、医療機関、ヘルスケアサービス企業等での実務経験 - 機能性表示食品、OTC薬品、保険関連商品、保健サービスに関する知見 - 業務設計、オペレーション改善、サービス立ち上げの経験 - データ活用やエビデンス構築に関わるプロジェクト経験 **入社後に期待すること** 臨床試験の専門知識については、社内外の学術チームやCRA経験者が伴走します。そのチームの中でPMとしての「構造化能力」や「関係者調整力」を軸に、プロジェクトを完遂に導く役割をお願いしたいです。 ■求める人物像 - 当社のミッション、ビジョンに共感できる - 専門用語を噛み砕いて、非専門家のステークホルダーに説明できるコミュニケーション能力 - 正解がない中で、自ら仮説を立てながら業務を完遂できる - 未経験・未知の領域に対して興味・関心・好奇心を持っている 最初はオンラインで雑談するだけでも問題ございません! 是非お気軽に「話を聞きにいきたい」ボタンよりエントリーして頂けますと幸いです!
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