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海外営業・輸出入経験者募集|アフリカ農業ドローンの新規事業開発

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on 2026-07-03

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yosuke kaneko

Creating Future Sky for Social good! Common sense is the collection of prejudices acquired by age eighteen. SORA Technology株式会社 創業者兼CEO。  慶應義塾大学経済学部卒業。アクセンチュア戦略部門、Terra Drone株式会社Chief Strategy Officer、国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)航空技術部門主任研究開発員を経て、2020年にSORA Technology株式会社を創業。  衛星データ、AI、ドローンを活用し、感染症対策、農業、環境、鉱業分野における社会インフラの構築を推進。アフリカ各国において政府・国際機関との連携のもとマラリア対策事業を展開し、グローバルヘルス領域におけるテクノロジーの社会実装を牽引している。2026年にはガーナにおける研究成果が学術誌PLOS ONEに掲載。テクノロジーの力で世界規模の課題解決に挑む起業家。

Masaki Umeda

SORA Technology株式会社の取締役Vice CEOとして、AI・ドローン/衛星データ・水文モデリングを組み合わせ、気候変動により拡大する感染症リスクに対する新しい予防インフラの構築に取り組む。SORA Technologyの初期メンバーとしてアフリカ事業の立ち上げを主導し、現在は日本・アフリカ双方にまたがる50名超の学際的チームを率いながら、WHO、JICA、Gavi、UNICEF、UNDP、Unitaid、東京都、経産省等との連携・案件形成・資金調達を推進してきた。これまでにガーナ、シエラレオネ、モザンビーク、ケニア等を含む10カ国以上で、感染症対策、農業事業、気候適応等、多分野にまたがる事業開発を進めている。 国際的な評価として、同技術は2026年の国連STI ForumにおいてTop 10 Featured Innovatorに選出され、日本発のディープテック実装者として国連本部で発信した。また、Renaissance Philanthropyと内閣府が主導するBiTS(Big if True Science)Japan Cohortにも採択され、日本の自然災害に対応する自律システム・AI・アクティブセンシングの研究開発構想を推進している。 さらに、World Economic Forum Global Shapers Tokyo Hubのメンバーとして、アフリカのスタートアップと日本企業・投資家をつなぐ「Africa-Japan Frontier Hub」イニシアチブを推進。2026年にはGlobal Shapers Future 26にも選出され、次世代の技術リーダーとして健康・テクノロジー・国際協力を横断する活動が評価されている。 東京大学工学部社会基盤学科、同大学院工学系研究科社会基盤学専攻修了。

Juhoe Kim

名古屋大学工学部機械・航空工学科卒、東京大学大学院航空宇宙工学専攻修士課程修了・博士課程在籍。電動UAVの複合領域最適設計を研究し、軌道最適化・最適制御・進化計算・デトネーションエンジンを専門とする。ブータン・シエラレオネでの自律離発着運用試験や、ソーラーUAV 4時間連続飛行試験など、最先端の実機開発と実証実験の両方を経験。「東大航空×現場実装」という希少な組み合わせを持つエンジニアとして、SORA Technologyのドローン技術の根幹を支えている。

Yamaguchi Masahiro

日本大学国際地域開発学科卒。在学中にJICA青年海外協力隊としてエチオピアへ赴任し、途上国の現場で社会課題解決の実践的な原体験を積む。英国イースト・アングリア大学大学院にて国際開発学修士取得後、住友化学に入社。WHO唯一の全面推奨を受けたマラリア対策蚊帳「Olyset Net」のアジア展開を牽引し、ゼロから数億円規模の市場を開拓。ブリヂストンでは次世代モビリティ戦略の立案から、同社初の社内スタートアップ「ソフトロボティクスベンチャーズ」の創業・事業化まで幅広くリード。グローバルヘルスと新規事業の両軸に精通した実践家。 

SORA Technology's members

Creating Future Sky for Social good! Common sense is the collection of prejudices acquired by age eighteen. SORA Technology株式会社 創業者兼CEO。  慶應義塾大学経済学部卒業。アクセンチュア戦略部門、Terra Drone株式会社Chief Strategy Officer、国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)航空技術部門主任研究開発員を経て、2020年にSORA Technology株式会社を創業。  衛星データ、AI、ドローンを活用し、感染症対策、農...

What we do

私たちSORA Technology株式会社(ソラテク)は、「宙(SORA)」から人の生き方に変革を」をミッションに掲げ、主にドローンを活用してインフラ改革を空から実現することを目指しているスタートアップ企業です。 ◉ソラテクノロジーの事業内容 ○ ヘルステック領域 ・ドローンを活用した迅速な地理空間マッピングおよびAIによる水域検出と幼虫発生源のリスク分類 ・最適な経路における化学薬剤使用を削減するための、技術支援型の幼虫発生源管理 ○ 気候変動領域 ・衛星・ドローン・水流モデリングの統合 ・気候感受性疾患のリスクシナリオ ・保健分野の国家適応計画支援 ○ 農業領域 ・土壌水分、作物の健康状態、調査分析を通じてストレスや栄養不足を特定し、的確な施肥およびバイオスティミュラントの適用を可能にする ・散布ドローンの統合により、資材投入の自動化を実現する ○ 鉱山領域 ・ドローンや衛星を活用した調査、在庫(ストックパイル)および現場のモニタリング ・AIによる水質の検出とリスクマッピング ・作業員・地域コミュニティ・下流への影響を統合的に評価 ・オペレーションの最適化、ESG開示、コンプライアンス対応 ◉主な受賞・採択歴 ○2023年 経済産業省/JETRO/NEDOが運営するスタートアップ育成プログラム「J-Startup 2023」に選定 ○2023年 渋谷区と民間企業の産官連携でスタートアップをサポートするコンソーシアム“Shibuya Startup Deck”に選定 ○2023年 JETRO主催の海外展開スタートアップの支援プログラム「GSAP」に選出 ○2023年 経済産業省主催の起業家育成・海外派遣プログラム「J-StarX」に選出 ○2023年 G7が承認したインパクト投資を促すイニシアティブ「Triple I for GH」のパートナー企業として参加 ○2023年 長時間飛行を目指す固定翼UAV機の開発プロジェクトがNEDOのSBIRに採択 ○2024年 第4回SDGsジャパンスカラシップ岩佐賞「医療の部」を受賞 https://www.asahi.com/sdgs/article/15186044 ◉メディア掲載実績 ⚪︎2023年 NHK WORLD-JAPAN「Sharing the Future」 Wipe Out Malaria with Drones: Sierra Leone https://emb3.nhk.or.jp/nhkworld/en/ondemand/video/2098014/ ⚪︎2023年 朝日新聞社 with Planet 【「空」が運ぶ健康な未来。世界の課題解決に挑む36歳が目指すもの】 https://www.asahi.com/withplanet/article/10835003 ⚪︎2024年3月 共同通信社 ガーナで薬、空から配送 感染症対策ドローン活用 https://www.youtube.com/watch?v=BSTqinhkYbE ⚪︎2024年4月 Forbes Japan6月号「NEXT100 100通りの世界を救う希望」特集に掲載 ⚪︎2024年6月 NHK おはよう日本 「アフリカのマラリア 日本の大学やスタートアップ企業が根絶目指す」 https://www3.nhk.or.jp/news/contents/ohabiz/articles/2024_0606.html?fbclid=IwZXh0bgNhZW0CMTAAAR1Rj9Hdvch6io0JHdj6PtaWzIqRomiepqmCctRPm2ObC4kZPy6F5JXQNuM_aem_w-T1BleaPaJwcEdNlfpWFA ⚪︎2024年11月 フジテレビ系特別番組 「つたえたい~僕たちは感染症時代を生きている~」 https://tver.jp/episodes/epwdr05m7f ⚪ 2025年12月 日経トレンディに掲載 ⚪ 2026年4月 外務省『2025年版 開発協力白書』に掲載 https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/files/100993506.pdf ◉コーポレートサイト ○コーポレートページ https://sora-technology.com/ ◉マラリア対策ソリューション紹介動画 https://www.youtube.com/watch?v=lD0jPNDaRFo
開発中の固定翼型ドローン
ドローンを見て大喜びのガーナの子どもたち
ピッチイベントへの登壇

What we do

開発中の固定翼型ドローン

ドローンを見て大喜びのガーナの子どもたち

私たちSORA Technology株式会社(ソラテク)は、「宙(SORA)」から人の生き方に変革を」をミッションに掲げ、主にドローンを活用してインフラ改革を空から実現することを目指しているスタートアップ企業です。 ◉ソラテクノロジーの事業内容 ○ ヘルステック領域 ・ドローンを活用した迅速な地理空間マッピングおよびAIによる水域検出と幼虫発生源のリスク分類 ・最適な経路における化学薬剤使用を削減するための、技術支援型の幼虫発生源管理 ○ 気候変動領域 ・衛星・ドローン・水流モデリングの統合 ・気候感受性疾患のリスクシナリオ ・保健分野の国家適応計画支援 ○ 農業領域 ・土壌水分、作物の健康状態、調査分析を通じてストレスや栄養不足を特定し、的確な施肥およびバイオスティミュラントの適用を可能にする ・散布ドローンの統合により、資材投入の自動化を実現する ○ 鉱山領域 ・ドローンや衛星を活用した調査、在庫(ストックパイル)および現場のモニタリング ・AIによる水質の検出とリスクマッピング ・作業員・地域コミュニティ・下流への影響を統合的に評価 ・オペレーションの最適化、ESG開示、コンプライアンス対応 ◉主な受賞・採択歴 ○2023年 経済産業省/JETRO/NEDOが運営するスタートアップ育成プログラム「J-Startup 2023」に選定 ○2023年 渋谷区と民間企業の産官連携でスタートアップをサポートするコンソーシアム“Shibuya Startup Deck”に選定 ○2023年 JETRO主催の海外展開スタートアップの支援プログラム「GSAP」に選出 ○2023年 経済産業省主催の起業家育成・海外派遣プログラム「J-StarX」に選出 ○2023年 G7が承認したインパクト投資を促すイニシアティブ「Triple I for GH」のパートナー企業として参加 ○2023年 長時間飛行を目指す固定翼UAV機の開発プロジェクトがNEDOのSBIRに採択 ○2024年 第4回SDGsジャパンスカラシップ岩佐賞「医療の部」を受賞 https://www.asahi.com/sdgs/article/15186044 ◉メディア掲載実績 ⚪︎2023年 NHK WORLD-JAPAN「Sharing the Future」 Wipe Out Malaria with Drones: Sierra Leone https://emb3.nhk.or.jp/nhkworld/en/ondemand/video/2098014/ ⚪︎2023年 朝日新聞社 with Planet 【「空」が運ぶ健康な未来。世界の課題解決に挑む36歳が目指すもの】 https://www.asahi.com/withplanet/article/10835003 ⚪︎2024年3月 共同通信社 ガーナで薬、空から配送 感染症対策ドローン活用 https://www.youtube.com/watch?v=BSTqinhkYbE ⚪︎2024年4月 Forbes Japan6月号「NEXT100 100通りの世界を救う希望」特集に掲載 ⚪︎2024年6月 NHK おはよう日本 「アフリカのマラリア 日本の大学やスタートアップ企業が根絶目指す」 https://www3.nhk.or.jp/news/contents/ohabiz/articles/2024_0606.html?fbclid=IwZXh0bgNhZW0CMTAAAR1Rj9Hdvch6io0JHdj6PtaWzIqRomiepqmCctRPm2ObC4kZPy6F5JXQNuM_aem_w-T1BleaPaJwcEdNlfpWFA ⚪︎2024年11月 フジテレビ系特別番組 「つたえたい~僕たちは感染症時代を生きている~」 https://tver.jp/episodes/epwdr05m7f ⚪ 2025年12月 日経トレンディに掲載 ⚪ 2026年4月 外務省『2025年版 開発協力白書』に掲載 https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/files/100993506.pdf ◉コーポレートサイト ○コーポレートページ https://sora-technology.com/ ◉マラリア対策ソリューション紹介動画 https://www.youtube.com/watch?v=lD0jPNDaRFo

Why we do

ピッチイベントへの登壇

◉Mission 「宙(SORA)」から人の生き方に変革を 「宙(SORA)」を活かし、「世界のどこでも安全で豊かな社会」を実現する ◉Vision 「エアモビリティ社会」の実現 世界中の誰もが、必要な場所・モノにアクセスできる未来を創る ◉Value 地球視野、リアリティとスピード、機会公平、夢とアイデア、チャレンジ 感染症と聞くと「日本に住む私たちには関係ない」と思いがちですが、そうではなく、実は身近な問題になりつつあります。 地球規模の気候変動の影響で、蚊の生態が変化し生息域が拡大し、これまでマラリア感染の事例が見られなかった国や地域でも報告が相次いでいます。 2023年には、お隣の韓国でマラリア警報が全土に発令されました。 日本でもマラリアを始めとした感染症が拡大する、時間の問題だと考えています。 その時に備えて、ソラテクノロジーは感染症が深刻な途上国で対策を確立することを目指しています。 確立した技術を日本に持ち込み、来るべき日備える。 日本発のスタートアップが異国の地の感染症対策を行うのには、そうした理由があるからです。

How we do

◉働いているメンバー 正社員だけでなく、副業人材やプロボノ人材、学生インターン、それに海外からの留学生など、多様なバックグラウンドを持つメンバーが、それぞれの事業領域で活躍しています。 「多様性こそが会社の原動力」だと考えています。 ◉ソラテクノロジーには次のような部署(チーム)があります。 ⚪︎ビジネス開発 ソラテクノロジーのサービスを導入してくれる相手を探し、契約締結などを行います。 アフリカや東南アジアといったグローバルサウスの国々の政府と、導入向けた交渉を行います。 ⚪︎技術開発 ソラテクノロジーのコアとなる技術を支えています。 栃木県宇都宮市を拠点にして、ドローン機体の開発、画像認識技術の開発、AI技術の開発など、さまざまな領域で開発を進めています。 ⚪︎マーケティング&コミュニケーション ソラテクノロジーの日々の活動を発信して、会社の知名度UPを担っています。 メディア対応、自社SNSの運用などをしています。 ⚪︎バックオフィス 会社の根幹を支える制度作りと運用を担っています。 総務、労務、人事、経理などを担当し、ソラテクノロジーをサポートしています。 ◉年齢関係なく活躍 年齢や勤続年数は関係ありません。 意欲と実力があれば責任ある仕事を次々と担うことができます。学生インターンでも能動的な関わりが求められ、アフリカや東南アジアに出張に行く機会も豊富にあります。 会社が成長していくようすを間近で感じられる魅力的な環境です。 ご自身が置かれた立場それぞれからソラテクノロジーを支えてくださいませんか。

As a new team member

【ポジションの魅力】 「ドローンを売る」会社ではありません。私たちが挑んでいるのは、アフリカの農業そのものを変えることです。 農薬散布サービス、作物モニタリング、農業データプラットフォームとの連携、農業金融との接続——現地のリアルな課題に根ざしたビジネスモデルを、ゼロから考え、形にしていく仕事です。教科書も前例もありません。だからこそ、自分でルールを作り、現地チームやパートナーと一緒に「まだ誰もやっていないこと」を立ち上げる醍醐味があります。 レポートラインは代表取締役CEO。経営に近い距離で、事業の意思決定にダイレクトに関われるポジションです。SORA Technologyは「『宙(SORA)』から人の生き方に変革を」をミッションに掲げ、途上国での社会実装を通じて感染症対策やラストマイル配送など喫緊の社会課題に取り組んでいます。その挑戦の一翼を、農業領域から担っていただきます。 【具体的な業務内容】 新規事業の企画・立ち上げ 農業ドローンを軸とした新たなビジネスモデルを自ら企画し、仮説検証から事業化まで主導します。現地課題に合ったモデルを現場から発掘し、推進していきます。 現地事業開発・パートナー戦略 アフリカ現地のドローン会社や農業関連企業との契約交渉、マージン設計、事業方向性の調整を担います。単なる代理店関係にとどまらず、ともに新しい農業インフラを作る長期的なパートナーシップを構築します。 市場調査・新規機会の探索 アフリカ農業市場の動向、農業政策・補助金制度、競合や規制環境の変化を継続的にモニタリング。まだ誰も手をつけていない領域や新たな顧客セグメントを自ら発掘し、事業のタネを探索します。 営業のリモートサポート ガーナ人をはじめとする現地営業メンバーが主体となって動く営業活動に対し、リモートから戦略立案・提案資料の作成・案件相談への対応などのバックサポートを行います。 輸入業務管理 サプライヤー(XAD等)とのやり取りを統括し、発注・納品・輸送に関わる書類の発行・管理、スケジュール調整、契約書のレビューおよび作成を担当します。 社内連携・情報共有 事業進捗・課題・商談状況を経営陣および関連部門に定期報告し、会社全体の意思決定に貢献します。 【歓迎するスキル・経験】 アフリカ諸国(特にガーナ、ケニア等)でのビジネス経験・知識 農業、ドローン、またはAgriTechに関する業界知識 サプライヤー(海外メーカー等)との調達・輸入実務経験 現地パートナー・代理店契約等のビジネス開発経験 フランス語など現地言語のスキル なお、応募にあたっては、輸入・貿易実務(書類発行、スケジュール管理、契約書管理)の経験、英語でのビジネスコミュニケーション力、リモート環境でのチームマネジメント・サポート経験、価格交渉や契約交渉などの折衝経験、そして複数業務を同時並行で進める実務対応力とAI活用力を必須としています。 【こんな人がマッチします】 商社・農機具メーカー等で海外営業・輸出入を経験してきた方 現地で事業を一から立ち上げることにワクワクできる方 前例のない環境を「余白」と捉え、自分でルールを作れる方 肩書きにこだわらず、必要なことは何でも自分で動ける方 【入社後に期待する活躍】 入社後はまず、現地パートナーやサプライヤーとの関係構築、輸入業務の流れの把握から着手し、事業の現状とアフリカ農業市場のリアルを掴んでいただきます。 そのうえで、現地の課題を起点に新しいビジネスモデルの仮説を立て、検証し、事業化へと進めていくことを期待しています。「与えられた業務をこなす」のではなく、自ら機会を見つけて事業を動かしていく——その主体性こそが、このポジションで最も価値を発揮する力です。 中長期的には、農業ドローンを起点とした新規事業を会社の柱の一つへと育て、アフリカの農業インフラそのものを変えていく中心人物として活躍していただくことを願っています。
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    Founded on 06/2020

    50 members

    • Funded more than $1,000,000/
    • Funded more than $300,000/
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