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本業のField Service経験を、自社CRM開発に活かせます!

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on 2026-06-22

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本業のField Service経験を、自社CRM開発に活かせます!

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山本 次郎

「ロボティクス・Physical AI領域への挑戦」 現在私たちが最も熱意を持って取り組んでいるのが、「Physical AI(実世界AI)」および「ロボティクス領域」への挑戦です。 現在、予算規模125億円級の国家プロジェクト「AI活用による次世代造船所の実現(AI造船ロボット開発)」に技術パートナーとして参画しています。 受託開発等で培ってきたシステム構築の土台を活かし、参入障壁の高い「産業用メタバース・ロボット制御」という最先端領域で、他社には真似できない独自の価値(IP)を創り出すことに全力を注いでいます。現在、この国家プロジェクトやロボティクス事業を共に牽引してくれるコアメンバーを大募集しています!

江口 静

「Web3の最前線から、AI開発の自動化、そしてPhysical AIへ。限界を決めず、技術で未来を切り拓く。」 私はこれまで、東京大学大学院でDID(分散型ID)やブロックチェーンの研究を行い、W3Cへの仕様提案や世界規模のハッカソンでの入賞などを経験してきました。 現在も、時価総額750億円規模を誇る世界的なDeFiプロジェクトから助成金(Grants)を受け、トレーディングコンペシステムのプラットフォーム開発をリードするなど、エンタープライズ向けのブロックチェーン構築において最前線で実績を積んできました。 しかし、私たちがこれから目指すのは、ブロックチェーンの領域だけにとどまりません。現在の私の最大の関心と目標は、「AIを活用した開発プロセスの抜本的な革新」と「新規技術領域(Physical AI)への挑戦」です。 次世代のエンジニアリングや、AI・ロボティクスといった最先端の領域に一緒に挑戦したい方、ぜひ一度お話ししましょう。

Shuichi Matsui

OpenReachTechの採用業務を担当しております。(セールス、管理部門etc) 現場で培った20年以上の経験と、新しい挑戦 これまで私は、建設業、製造業、設備施工、そして公共インフラの管理といった分野で約20年以上にわたり現場に携わってきました。 社会を支える仕事に関わりながら、「安全」「品質」「責任」を大切にし、日々の業務に取り組んできました。 現在はITやWeb領域にも関わりながら、これまでの経験を活かして新しい分野での価値提供に挑戦しています。

七瀬 遥香 (人事)

Open Reach Tech株式会社's members

「ロボティクス・Physical AI領域への挑戦」 現在私たちが最も熱意を持って取り組んでいるのが、「Physical AI(実世界AI)」および「ロボティクス領域」への挑戦です。 現在、予算規模125億円級の国家プロジェクト「AI活用による次世代造船所の実現(AI造船ロボット開発)」に技術パートナーとして参画しています。 受託開発等で培ってきたシステム構築の土台を活かし、参入障壁の高い「産業用メタバース・ロボット制御」という最先端領域で、他社には真似できない独自の価値(IP)を創り出すことに全力を注いでいます。現在、この国家プロジェクトやロボティクス事業を共に牽引してくれるコアメンバーを...

What we do

Open Reach Techは、AIを活用したシステム開発を手がけるテックカンパニーです。 Webアプリ・業務システム・ブロックチェーン・CRMなど幅広い領域で、要件定義から実装まで全工程にAIを組み込んだ独自の開発プロセスで動いています。自社開発のAIワークフローツール『Chiho』や独自フレームワーク『renchan』『furo』を持ち、受託開発で培った技術を自社プロダクトの外販へと展開しているフェーズです。 さらに現在、国土交通省・海上技術安全研究所が主導するAI造船ロボット開発にも技術パートナーとして参画。NVIDIA Omniverseを活用したデジタルツイン造船所の構築や、4足歩行ロボットのシミュレーション環境整備など、フィジカルAIという最先端の領域にも足を踏み入れています。
次世代AIの開発を行っています。現在はフィジカルAIの開発に注力しています。
国土交通省主導のAI造船ロボット開発に、技術パートナーとして参画
ベトナムのチーム!
日本チーム!
東大卒CTOの江口 静
自社でフルスクラッチ開発したAIワークフローツール"Chiho"

What we do

次世代AIの開発を行っています。現在はフィジカルAIの開発に注力しています。

国土交通省主導のAI造船ロボット開発に、技術パートナーとして参画

Open Reach Techは、AIを活用したシステム開発を手がけるテックカンパニーです。 Webアプリ・業務システム・ブロックチェーン・CRMなど幅広い領域で、要件定義から実装まで全工程にAIを組み込んだ独自の開発プロセスで動いています。自社開発のAIワークフローツール『Chiho』や独自フレームワーク『renchan』『furo』を持ち、受託開発で培った技術を自社プロダクトの外販へと展開しているフェーズです。 さらに現在、国土交通省・海上技術安全研究所が主導するAI造船ロボット開発にも技術パートナーとして参画。NVIDIA Omniverseを活用したデジタルツイン造船所の構築や、4足歩行ロボットのシミュレーション環境整備など、フィジカルAIという最先端の領域にも足を踏み入れています。

Why we do

東大卒CTOの江口 静

自社でフルスクラッチ開発したAIワークフローツール"Chiho"

エンジニアには、「システムを作ること自体が楽しい」という人が多い。 代表の山本もそのひとりです。でも、ある問いがずっと頭を離れませんでした。 「作ることに夢中になるあまり、使う人のことを忘れていないか?」 システムはあくまで、それを使う人のためにある。その視点が抜け落ちると、 一生懸命作ったのに誰にも喜ばれないものができてしまう——。 その当たり前のことを、当たり前に大切にしたかった。 同時に、業界の構造にも違和感を覚えていました。 「コストを抑えれば品質が落ちる。品質を求めれば時間がかかる。」 そんな妥協が、当然のように続いていた。 AIを全プロセスに組み込み、ベトナムの優秀なエンジニアチームと連携する。 その仕組みがあれば、コスト・品質・速度のすべてを妥協なく届けられる。 その確信が、私たちの出発点です。

How we do

ベトナムのチーム!

日本チーム!

私たちの最大の特徴は、エンジニアが主役の組織であることです。 メンバーの約8割がエンジニア。東大出身の共同創業者2名(CEO・CTO)が今も技術の最前線に立ち、経営判断と開発が直結しています。 開発体制は「タスクベース」。一般的な開発会社のように1人のエンジニアが1つのプロジェクトに張り付くのではなく、複数プロジェクトに横断的に関わります。独自フレームワーク『renchan』『furo』と多数の自社npmモジュールによってコードが標準化されているからこそ、誰がどのプロジェクトに入っても品質が保たれる仕組みです。 rechan:https://github.com/openreachtech/renchan-core furo:https://github.com/openreachtech/furo-core 日本側のエンジニアが設計・上流工程を担い、ベトナムハノイ子会社の優秀なメンバーが実装を進めるグローバル体制。AI翻訳・要約機能を活用した自社ツール『Chiho Client』で、国を超えたチーム連携もスムーズに行っています。 そして、技術力はグローバルにも認められています。時価総額200億円規模の米国DeFiプロジェクト『dYdX』からGrantsを獲得し、トレーディングコンペシステムの開発を任された実績。さらに、国家プロジェクトであるAI造船ロボット開発にも技術パートナーとして参画しています。 受託で積み上げた技術を、自社プロダクトの開発やPhysical AI領域へと広げていく。今まさに、次のステージに向けて進化している最中です。

As a new team member

▶︎ お客様の「本当の課題」を見つけ、要件に落とし込み、自社AIプロダクトで解決するFDE(Forward Deployed Engineer)を募集します! ORTは、AIシステムの受託開発と、自社AIプロダクト(業務を効率化する「AI業務システム」など)の開発・外販を二本柱に伸びているテック企業です。今回お会いしたいのは、いわゆる「開発を回すPM」でも「ひたすらコードを書くエンジニア」でもなく、その間に立つ方——お客様の現場に入り込んで本当の課題を見つけ出し、要件に落とし込み、自社プロダクトの改善につなげていく方です。 Palantirなどで知られる「Forward Deployed Engineer(FDE)」の動き方。半分コンサル・半分エンジニアの目線で、お客様と弊社の開発チーム(ベトナム拠点 ORT Hanoi)の橋渡しをしながら、AI駆動開発を武器にプロジェクトを前に進めるイメージです。 ※コードをゴリゴリ書く必要はありません。お客様と適切にコミュニケーションを取りながら、ニーズを拾い・要件を定義できる方を求めています。 【この仕事の、ここが面白い】 ◆ お客様の「本当の課題」を見つけ、AIプロダクトで解決できる お客様のニーズは多様で、ご本人も気づいていない「実はここで詰まっている」という課題が数多くあります。現場に入り込んでその本当の課題を抽出し、自社のAI業務システムでどう解決するかを考える——課題の発見からプロダクトでの解決までを一気通貫で見られる仕事です。 ◆ 拾った課題を、プロダクトの進化に直結できる(AI駆動開発) 「この機能が足りないからお客様の課題が解決できていない」という気づきを、ベトナムの開発チームにフィードバックし、自社プロダクト(AI業務システム「Chiho」など)をブラッシュアップしていきます。自分でコードを書くのではなく、上流の設計・要件から入り、AI駆動開発を活かして製品そのものを良くしていく側に立てます。 ◆ 日越チームのまとめ役として、上流から関われる ORTには日本・ベトナム(ORT Hanoi 20名)の開発チームがあります。現場の解像度を持ったまま、ベトナムのエンジニアをチームマネジメントしながらプロジェクトを進めます。実装はチームが担うため、要件定義・設計・顧客折衝という、もっとも価値が出る工程に集中できます。 ◆ コーディング経験は問いません ゴリゴリ書ける必要はありません。お客様と適切にコミュニケーションを取り、ビジネスロジックや要件を吸い上げ、「このUXが必要だよね」というところまで言語化できれば十分です。AI駆動開発のスキルは、CTO江口と相談しながら新しく身につけていける環境です。 【お任せしたいこと】 ◆ お客様の現場でのヒアリング・業務観察と、本当の課題の抽出 ◆ 抽出した課題の、システム化要件への言語化・要件定義 ◆ お客様の窓口対応(現場訪問/オンライン/テキストなど、お客様に合わせた形で) ◆ 開発チーム(ベトナム ORT Hanoi)への要件・改善点のフィードバックと連携 ◆ 自社AIプロダクト(AI業務システム「Chiho AI」など)の導入提案と、改善への伴走 ※新規開拓の営業は担当範囲外です。案件が決まった後、メインで推進いただくイメージです。 【ここで得られる経験】 ◆ お客様の課題発見〜要件定義〜プロダクトでの解決までを一気通貫で担う、希少なフロント経験 ◆ 自社AIプロダクト(AI業務システム)の導入・改善に携わる経験 ◆ AI駆動開発を実務で身につけ、活かしていく経験 ◆ 日越オフショア開発チームをまとめながら進める、グローバル開発のディレクション経験 ◆ 東大卒のCEO・CTOと、事業/プロダクト戦略を議論しながら進める経験 【こんな方に会いたいです】 ・お客様の業務に興味を持ち、課題を聞き出す・観察することが好きな方 ・「言われたものを作る」より、「何を作るべきかを一緒に決める」ことに関心がある方 ・お客様と円滑にコミュニケーションを取り、要件に落とし込める方 ・AI駆動開発に興味があり、新しいスキルを学んでいきたい方 ・副業・フリーランス・業務委託として、柔軟に関わりたい方 ※コーディング経験は必須ではありません。コミュニケーションと要件定義に自信がある方を歓迎します。 まずは、ぜひカジュアルにお話しませんか?これまでのご経験やキャリアの話、AIプロダクト・FDE的な働き方への興味、なんでも歓迎です!ご応募お待ちしております!!
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