Business social network with 4M professionals

  • Project/Product Management
  • NEW

事業創造PM|大企業の変革をスタートアップの機動力でリードする

Project/Product Management
Mid-career
NEW

on 2026-06-25

21 views

0 requested to visit

事業創造PM|大企業の変革をスタートアップの機動力でリードする

Mid-career
Mid-career

Share this post via...

What we do

【募集背景】 dotD は「あなたの想いを、挑戦に変える。」を Mission に、大企業を中心に新規事業を共創してきた事業創造ファームです。 昨今、dotD では以下のような引き合いが増えています。  ・新規事業・プロダクトの立ち上げ  ・推進支援 ・共同事業の立ち上げと運営  ・DX・業務改革の推進 こうした相談が重なってきた背景には、生成 AI が「触れるもの」から「業務レベルで使えるもの」へ移行し、事業化フェーズに入ってきたことがあります。未来の予測がより困難になる中、「動くものを早く出して反応を見ながら磨き続ける」進め方が、多くの顧客課題解決に重要な要素となってきています。 こうした需要の拡大を受け、PM組織の体制を強化するために採用を進めています。 本ポジションは、案件の上流段階から仮説立案し、プロトタイプによる検証からローンチ後の改善までを、顧客と共に動かす役割です。単なる進行管理ではなく、「このプロダクト/プロジェクトで何を実現し、どんな事業価値を出すか」をリードします。 dotD のポジションのもう一つの特徴は、大企業の意思決定構造や組織の動かし方を理解した上で、スタートアップの機動力とスピード感を持ち込むことです。大企業との共創案件では、組織の意思決定プロセスや関係者の利害を踏まえながら、構想・プロト・商用化のサイクルを高速で回します。 【求める役割 — 曖昧を価値に変える「翻訳者」】 私たちはこのポジションを「曖昧を価値に変える翻訳者」と捉えています。 新規事業や DX 案件は、社内外をまたぐ複数のステークホルダーが関わり、「何を実現すべきか」が決まっていない状態から始まります。顧客の言語化されていない課題を具体化し、BizDev・エンジニア・デザイナーが共通のゴールに向かって動ける状態を作る。そして、提案や納品で終わらせず、ローンチ後の顧客の反応に責任を持って事業を育て続ける。これが dotD の考えるこのポジションの本質です。 「管理・調整」ではなく、「何を作るか」と「どう作るか」を自身で意思決定する PM が求める役割になります。 【主な案件パターン】 このポジションを担っていただく案件としては、大きく 2 パターンあります。実態としてはおおむね半々の比率です。いずれのパターンも dotD が顧客と直接契約するプライム案件で、構想段階から上流に関与します。  ■ パターン 1: 社内のBizDevから始まるケース  社内の BizDev が顧客とともに描いた事業仮説を受け、「実際に動くプロダクト」に変換するケースです。   BizDev とは案件の初期仮説設計から要件整理まで、上流段階から共に設計し並走します。  仮説検証可能な事業テーマを起点に、設計・開発・検証のサイクルをチームで回し、事業としての成立まで責任を持ちます。  dotD 自社プロダクトの立ち上げ・グロースもこのパターンに含まれます。  ■ パターン 2: 顧客から直接、業務改革・DX の構想段階で相談を受けるケース  案件の起点としては、IT コンサルティングや事業コンサルの上流での関わり方に近い形です。  顧客の経営層から「何が真の課題か」「何を実現すべきか」が曖昧な状況の中で相談を受け、  現場の一次情報と、経営層から現場までの対話を通じて事業価値を定義します。  ただし、顧客の指示通りに動く実行役ではなく、顧客の課題を自分ごととして捉え、解決の仮説を自ら立てて提案します。  戦略提言や要件定義で終わらせず、動くプロトタイプを起点に、実装・運用・定着まで顧客と並走しながらリードしていきます。  いずれのパターンでも、案件のタイプは新規事業・プロダクトの立ち上げ、DX・業務改革の推進(生成 AI を活用した業務再設計を含む)、共同事業の立ち上げと運営など、複数の軸にまたがります。ご経験や志向に応じて、適性に合った案件からアサインしていきます。 【役割タイプ】 経験や志向に応じて、いずれかの役割タイプから始めます。兼務・移行も歓迎します。クライアントとの共創案件と自社プロダクトのどちらにも、これまでの経歴や志向に応じてアサインします。  ■ 戦略・構想型  重心:課題深掘り・体験設計・業務シナリオ・仮説検証  代表的な強み:顧客の事業課題を構造化し、勝ち筋仮説を立てて検証する  ■ プロト・開発推進型  重心:要件具体化・開発推進・プロト実装の手触り  代表的な強み:エンジニアと対等に議論し、プロトを最短で動かす https://dotd-inc.com/
自社事業・共創事業の2つを展開するシナジーにより新しい価値を生み出し続ける事業創造ファーム
東海理化様と共に新規事業として進める「TOKAI RIKA Digitalkey」
フラットな環境で活発に議論していきます。
名刺の裏にはdotDの「D」をあしらったオリジナルイラストが入ります。
愛犬のおさんぽとヘルスケア記録、飼い主同士のコミュニケーションプラットフォーム「onedog」

What we do

自社事業・共創事業の2つを展開するシナジーにより新しい価値を生み出し続ける事業創造ファーム

東海理化様と共に新規事業として進める「TOKAI RIKA Digitalkey」

【募集背景】 dotD は「あなたの想いを、挑戦に変える。」を Mission に、大企業を中心に新規事業を共創してきた事業創造ファームです。 昨今、dotD では以下のような引き合いが増えています。  ・新規事業・プロダクトの立ち上げ  ・推進支援 ・共同事業の立ち上げと運営  ・DX・業務改革の推進 こうした相談が重なってきた背景には、生成 AI が「触れるもの」から「業務レベルで使えるもの」へ移行し、事業化フェーズに入ってきたことがあります。未来の予測がより困難になる中、「動くものを早く出して反応を見ながら磨き続ける」進め方が、多くの顧客課題解決に重要な要素となってきています。 こうした需要の拡大を受け、PM組織の体制を強化するために採用を進めています。 本ポジションは、案件の上流段階から仮説立案し、プロトタイプによる検証からローンチ後の改善までを、顧客と共に動かす役割です。単なる進行管理ではなく、「このプロダクト/プロジェクトで何を実現し、どんな事業価値を出すか」をリードします。 dotD のポジションのもう一つの特徴は、大企業の意思決定構造や組織の動かし方を理解した上で、スタートアップの機動力とスピード感を持ち込むことです。大企業との共創案件では、組織の意思決定プロセスや関係者の利害を踏まえながら、構想・プロト・商用化のサイクルを高速で回します。 【求める役割 — 曖昧を価値に変える「翻訳者」】 私たちはこのポジションを「曖昧を価値に変える翻訳者」と捉えています。 新規事業や DX 案件は、社内外をまたぐ複数のステークホルダーが関わり、「何を実現すべきか」が決まっていない状態から始まります。顧客の言語化されていない課題を具体化し、BizDev・エンジニア・デザイナーが共通のゴールに向かって動ける状態を作る。そして、提案や納品で終わらせず、ローンチ後の顧客の反応に責任を持って事業を育て続ける。これが dotD の考えるこのポジションの本質です。 「管理・調整」ではなく、「何を作るか」と「どう作るか」を自身で意思決定する PM が求める役割になります。 【主な案件パターン】 このポジションを担っていただく案件としては、大きく 2 パターンあります。実態としてはおおむね半々の比率です。いずれのパターンも dotD が顧客と直接契約するプライム案件で、構想段階から上流に関与します。  ■ パターン 1: 社内のBizDevから始まるケース  社内の BizDev が顧客とともに描いた事業仮説を受け、「実際に動くプロダクト」に変換するケースです。   BizDev とは案件の初期仮説設計から要件整理まで、上流段階から共に設計し並走します。  仮説検証可能な事業テーマを起点に、設計・開発・検証のサイクルをチームで回し、事業としての成立まで責任を持ちます。  dotD 自社プロダクトの立ち上げ・グロースもこのパターンに含まれます。  ■ パターン 2: 顧客から直接、業務改革・DX の構想段階で相談を受けるケース  案件の起点としては、IT コンサルティングや事業コンサルの上流での関わり方に近い形です。  顧客の経営層から「何が真の課題か」「何を実現すべきか」が曖昧な状況の中で相談を受け、  現場の一次情報と、経営層から現場までの対話を通じて事業価値を定義します。  ただし、顧客の指示通りに動く実行役ではなく、顧客の課題を自分ごととして捉え、解決の仮説を自ら立てて提案します。  戦略提言や要件定義で終わらせず、動くプロトタイプを起点に、実装・運用・定着まで顧客と並走しながらリードしていきます。  いずれのパターンでも、案件のタイプは新規事業・プロダクトの立ち上げ、DX・業務改革の推進(生成 AI を活用した業務再設計を含む)、共同事業の立ち上げと運営など、複数の軸にまたがります。ご経験や志向に応じて、適性に合った案件からアサインしていきます。 【役割タイプ】 経験や志向に応じて、いずれかの役割タイプから始めます。兼務・移行も歓迎します。クライアントとの共創案件と自社プロダクトのどちらにも、これまでの経歴や志向に応じてアサインします。  ■ 戦略・構想型  重心:課題深掘り・体験設計・業務シナリオ・仮説検証  代表的な強み:顧客の事業課題を構造化し、勝ち筋仮説を立てて検証する  ■ プロト・開発推進型  重心:要件具体化・開発推進・プロト実装の手触り  代表的な強み:エンジニアと対等に議論し、プロトを最短で動かす https://dotd-inc.com/

Why we do

愛犬のおさんぽとヘルスケア記録、飼い主同士のコミュニケーションプラットフォーム「onedog」

我々は単一プロダクトを突き詰めてユニコーン(時価総額1000億円以上)を目指す今時のスタートアップではありません。また、事業継続の資金を捻出するために止むを得ずコンサルティングをしているわけでもありません。新しい価値・喜びを世の中に連続的に生み出すために、あえて複数の自社事業・共創事業を並行して取り組む経営スタイルに挑戦しています。 ①共創事業 大企業の経営資源 x スタートアップの発想力・敏捷性・柔軟性のコラボレーションに可能性を見出しているからです。エンタープライズ向けのソフトウェア、コンサルティングサービスに長く携わってきdotDメンバーがその経験を活かし、「伴走者」ないしは「自分ゴト」として、支援者の組織の論理に囚われない協業を実現します。 ②自社事業 「特定の領域に存在する課題をテクノロジーやデザインの力で解決し、ユーザーや社会に変化をもたらしたい」というのが取り組む理由です。流行や収益性だけで事業を進めることはなく、必ず初めにはビジョンがあります。

How we do

フラットな環境で活発に議論していきます。

名刺の裏にはdotDの「D」をあしらったオリジナルイラストが入ります。

dotDでは、3つのバリューを大切にしています。 ・ Paddle|やってみる ・ Mingle|まぜる ・ be Crazy|常識にとらわれない 【 Paddle|より多くの成功と失敗を繰り返しながら、前進するための力になる 】 プロトタイプや定量・定性調査を実施し、大小関わらず仮説検証を繰り返し行っています。 「失敗」も経験値として積み上げながら精度を高めていくことは、事業に向き合う上での文化として根付いています。 【 Mingle|混ぜ合わせる 自分にない価値観やアイデアを尊重して、最高を見つける 】 異なる価値観やバックグラウンドを持ったdotDメンバーだからこそ出せるアイデアや進め方があります。出てきた意見やアイデアに対して出る杭を打つようなことは絶対になく、新しい価値の実現に向けて必要なヒント・材料と思い、議論を深めてる文化があります。 【 be Crazy|当たり前なんてない。常識に囚われず、自分のワクワクに従おう】 事業開発や新たな価値を生み出す創造の源泉は遊び、楽しむことです。メンバー間の関係性・心理的安全性を高く保ち、楽しく・気持ちよく働くための環境への投資は惜しみません。dotDは、困難さえも楽しみながら乗り越えていきます。 【独自文化・福利厚生】 ・名刺裏に「好きな物」x「D」を掛け合わせたイラストを一人一人作成しています。 ・年に1~2度ほど、「.camp」という新規事業創出のための合宿を行っています。 ・入社時に必要なスペックのラップトップ、ディスプレイなどを貸与させていただきます。 ・日々の情報収集やコミュニケーションに欠かせない、スマートフォン通信費補助を支給しています。 ・パートナーであるペットを飼っていらっしゃる方にはペット手当も支給しています。 ・オフィスは外苑前徒歩5分のthe ARGYLE aoyama のWeworkがオフィスになります。ドリンクはコーヒーからアルコールまで揃っており、お洒落なオープンスペースで楽しく・気持ちよく作業をする事が出来ます。 ・働き方はフレックス。リモート勤務にも柔軟に対応しています。

As a new team member

【業務内容】 このポジションの核は、担当案件のアウトカム(顧客にとっての事業価値)に責任を持ち、そこに到達するための意思決定をリードすることです。 担っていただく業務は、案件のフェーズや特性によって変わります。以下に挙げる業務すべてを毎回担うわけではなく、案件に応じてフォーカスする領域が変わります。 dotD はプロダクト開発、DX、共同事業の運営、自社 SaaS 開発など複数の案件が並行する環境で、案件タイプごとに重心が異なることを前提に設計しています。  1. 課題設定・仮説構築  ・顧客の経営課題・事業課題、または現場の業務課題を深掘りし、構造化する  ・市場調査・競合分析・ユーザーリサーチを設計し、実行する ・顧客価値を起点に「勝ち筋」仮説を立てる  ・プロダクトビジョン・事業戦略、または DX・業務改革の構想策定を支援する ・業務シナリオを具体化する  ・AI 活用案件では、AI で解ける課題と解けない課題を切り分け、AI を使う前提の業務シナリオを描く  2. ソリューション定義  ・プロダクトとしての具体化(プロダクトビジョンからサービス仮説、仕様、ロードマップへの落とし込み)  ・業務再設計・プロセス設計(DX・業務改革案件では業務フローを As-Is から To-Be に描き直す)  ・既存システムや既存業務との接続設計(基幹システム連携、現行運用との段階的な切り替え方針の策定)  ・システム化構想(システム要件の骨格、アーキテクチャの方針)  ・AI 活用案件では、プロダクトの機能としてモデルの能力と実態(精度・コスト・レイテンシ・ハルシネーション)を踏まえ、その制約における体験・仕様を設計する  3. 検証・実装推進  ・仮説を検証可能な形(プロトタイプ/PoC/サービス案)に落とす  ・PoC を本番化するかどうかの意思決定をリードする(業務インパクト・技術成立性・運用可能性の三観点で判断材料を組み立て、顧客と合意する)  ・要件を定義し、一気通貫で推進する ・開発チーム(エンジニア・デザイナー)と協働し、ディレクションする  ・プロト → 商用品質への移行(品質保証、運用、移行設計)まで関与する  ・生成 AI をプロダクトの機能として組み込み、評価設計(eval/LLM-as-judge/精度・コスト・レイテンシの測定)に基づいて技術選定と短期検証を主導する  4. ステークホルダーマネジメント  ・顧客経営層・事業責任者と定期的にコミュニケーションし、案件の方向性をグリップする  ・経営層から現場までの複数ステークホルダー間の期待値を調整し、合意形成する  ・社内スペシャリスト(BizDev/コンサル/デザイン/エンジニアリング)のチームをまとめ、リードする  ・大企業の意思決定構造や組織の動かし方を踏まえつつ、スタートアップの機動力で顧客課題解決をリードする  5. 学習・運用・継続改善  ・エンドユーザーの反応や運用データを踏まえて、意思決定を更新する  ・定量・定性データをもとにプロダクト改善施策を立案し、ロードマップを継続更新する  ・KGI・KPI 等を基準に、顧客と共に「Go/NoGo/Pivot」を判断する  ・DX・業務改革案件では、組織変革の進め方を含めた定着支援を設計し推進する  ・共同事業案件では、ローンチ後のビジネス成長運営(事業 KPI のモニタリング、施策の打ち手立案、運営オペレーションの改善)のリードを担う 【必須(MUST)】 1. 自分の意思決定でサービスやプロダクトまたはプロジェクトを動かし、企画から実装・改善まで進めた経験(規模や要員数は問いません。ご自身で推進させた手触りを重視します) 2. ユーザー体験や業務シナリオを自分で設計し、ステークホルダーと合意した経験 3. 自分が推進したプロダクト・プロトタイプを、ユーザーや現場・顧客に実際に使って(試して)もらい、その反応を踏まえて改善・意思決定した経験(自ら手を動かして作った場合も、開発チームやベンダーを動かして形にした場合も含みます) 4. 顧客や社内ステークホルダーとの折衝・提案経験 5. 生成AI・LLMを自ら使いこなそうとする意志と、それを取り込める素地 (実績は問いません。"知識として知っている"にとどまらず、業務での活用・試作・学びなど、現在進行形で自分なりに手を動かして関わっていることを重視します) 加えて、デザイナー・エンジニアと協働するためのデザイン・開発への基礎的な理解を前提とします(自分で作れる専門スキルは不問)。  
0 recommendations

    0 recommendations

    What happens after you apply?

    1. ApplyClick "Want to Visit"
    2. Wait for a reply
    3. Set a date
    4. Meet up

    Company info

    Founded on 09/2018

    35 members

    〒107-0061  東京都港区北青山2丁目14番4号 WeWork the ARGYLE aoyama 6F 050-3746-1101