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営業も編集もイベントも。全部やるから、面白い。

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on 2026-06-17

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営業も編集もイベントも。全部やるから、面白い。

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三浦 崇典

三浦崇典 | Takanori Miura BOOKLove結婚相談所仲人総取締役 株式会社東京プライズエージェンシー代表取締役。株式会社インパルス代表取締役。天狼院書店店主。小説家・ライター・編集者。雑誌「READING LIFE」編集長。劇団天狼院主宰。プロカメラマン。秘めフォト専任フォトグラファー。ビデオグラファー。AIパイロット養成講座主宰。 2016年4月より大正大学表現学部非常勤講師。2017年11月、『殺し屋のマーケティング』、2021年3月、『1シート・マーケティング』(ポプラ社)、2022年1月、『駆け出しクリエイターのための時間術』(玄光社)を出版。 2025年4月、IBJと正式契約、BOOKLove結婚相談所開設、BOOKLove結婚相談所仲人総取締役に就任。 2009年4月1日に、「株式会社東京プライズエージェンシー」を設立登記し、その後、編集協力や著者エージェント、版元営業のコンサルティング業等を経て、2013年9月26日に「READING LIFEの提供」をコンセプトにした次世代型書店(新刊書店)「天狼院書店」を東京池袋にオープン。今は全国に店舗とサービスを広げている。現在の旗艦店は渋谷宮下パークの天狼院カフェSHIBUYAである。 長年にわたり雑誌『週刊ダイヤモンド』、『日経ビジネス』にて書評コーナーを連載。 【メディア出演】(一部抜粋) NHK「おはよう日本」「あさイチ」、日本テレビ「モーニングバード」、BS11「ウィークリーニュースONZE」、ラジオ文化放送「くにまるジャパン」、テレビ東京「モヤモヤさまぁ〜ず2」、フジテレビ「有吉くんの正直さんぽ」、J-WAVE、NHKラジオ、日経新聞、日経MJ、朝日新聞、読売新聞、東京新聞、雑誌『BRUTUS』、雑誌『週刊文春』、雑誌『AERA』、雑誌『日経デザイン』、雑誌『致知』、日経雑誌『商業界』、雑誌『THE21』、雑誌『散歩の達人』など掲載多数。2016年6月には雑誌『AERA』の「現代の肖像」に登場。大小合わせて400回以上メディアに登場。

鳥井 春菜

イベント企画・編集・運営を実施。 「小説家になりたい」という気持ちから、小説講座の企画や運営も積極的に実施。また、「演劇」の脚本にも挑戦し、2022年に 劇団天狼院「いぶき」を立ち上げる。天狼院書店「福岡天狼院」にて、演劇『極楽こたつ』『さめないアップルパイ』を上演。

ISHIWATA HIROMU

天狼院書店で、湘南店と渋谷店の店長を兼任しながら、イベントや講座の企画・運営、そして「ライティングゼミ」「AI系講座」「演劇系講座」などで講師も務めています。 「本だけではなく、その先の体験まで届ける」という天狼院のコンセプトに共感し、日々、お客様の“人生がちょっと変わる瞬間”をつくるお手伝いをしています。 もともとは、明治大学で演劇を学び、大学院まで進みました。俳優として舞台に立ったり、演出やワークショップをしたりと、表現の世界に身を置いてきましたが、今ではその経験が「伝える力」や「場づくりの工夫」として、天狼院の仕事の中に活きています。 天狼院のスタッフとして働きながら、自分の“好き”や“表現”を形にして届ける毎日。気づけば、仕事がどんどん面白くなってきました!

Shoko Taoka

多くのプロカメラマンを輩出している天狼院フォト部/天狼院写真学校で写真担当スタッフとして長年勤務し、様々なプロカメラマンのアシスタントを務め、風景写真から人物写真、カフェの商品撮影まで幅広く撮影する。 2024年6月に公開された映画『百秘本物語』ではスチール・カメラマンを担当し、湘南秘めフォト・ウェディング、魅せるプロフィール撮影を担当している。

株式会社 海の出版社's members

三浦崇典 | Takanori Miura BOOKLove結婚相談所仲人総取締役 株式会社東京プライズエージェンシー代表取締役。株式会社インパルス代表取締役。天狼院書店店主。小説家・ライター・編集者。雑誌「READING LIFE」編集長。劇団天狼院主宰。プロカメラマン。秘めフォト専任フォトグラファー。ビデオグラファー。AIパイロット養成講座主宰。 2016年4月より大正大学表現学部非常勤講師。2017年11月、『殺し屋のマーケティング』、2021年3月、『1シート・マーケティング』(ポプラ社)、2022年1月、『駆け出しクリエイターのための時間術』(玄光社)を出版。 2025年4月...

What we do

「今日の午前はお客様に本を提案して、午後は新刊の原稿を編集して、夜はイベントの司会をやっていました」 こう話すスタッフの表情は、決まって楽しそうです。 天狼院書店で働くということは、ひとつの肩書きに収まらないということ。提案営業、編集・ライティング、イベント・講座の企画運営──普通の会社なら3つの部署に分かれる仕事を、1人のスタッフが横断的に担います。 「器用貧乏にならないか?」と思うかもしれません。でも、逆です。お客様の顔を見ているからこそ、刺さるコンテンツが作れる。コンテンツを作っているからこそ、本気の提案営業ができる。イベントを回しているからこそ、お客様が本当に求めている「次の一歩」が見える。すべてが繋がっているから、一つひとつの仕事の精度が上がるのです。 【会社について】 株式会社海の出版社は、天狼院書店(渋谷・名古屋・京都・福岡)を直営で運営しながら、AI搭載DX版書籍の企画・出版を手がける次世代出版社です。 「書店×カフェ×講座」の三位一体モデルにより、本を売るだけでなく、読書体験そのものをデザインする。代表・三浦崇典(作家・編集者・書店経営者)のもと、「読む・書く・AI・健康・思考・創造・恋愛・稼ぐ」の8つのサバイバル・スキルを体系化したコンテンツを展開し、お客様の人生を変えるプロダクトを生み出し続けています。
BOOKLove結婚相談所
AIウェルネス倶楽部

What we do

「今日の午前はお客様に本を提案して、午後は新刊の原稿を編集して、夜はイベントの司会をやっていました」 こう話すスタッフの表情は、決まって楽しそうです。 天狼院書店で働くということは、ひとつの肩書きに収まらないということ。提案営業、編集・ライティング、イベント・講座の企画運営──普通の会社なら3つの部署に分かれる仕事を、1人のスタッフが横断的に担います。 「器用貧乏にならないか?」と思うかもしれません。でも、逆です。お客様の顔を見ているからこそ、刺さるコンテンツが作れる。コンテンツを作っているからこそ、本気の提案営業ができる。イベントを回しているからこそ、お客様が本当に求めている「次の一歩」が見える。すべてが繋がっているから、一つひとつの仕事の精度が上がるのです。 【会社について】 株式会社海の出版社は、天狼院書店(渋谷・名古屋・京都・福岡)を直営で運営しながら、AI搭載DX版書籍の企画・出版を手がける次世代出版社です。 「書店×カフェ×講座」の三位一体モデルにより、本を売るだけでなく、読書体験そのものをデザインする。代表・三浦崇典(作家・編集者・書店経営者)のもと、「読む・書く・AI・健康・思考・創造・恋愛・稼ぐ」の8つのサバイバル・スキルを体系化したコンテンツを展開し、お客様の人生を変えるプロダクトを生み出し続けています。

Why we do

BOOKLove結婚相談所

AIウェルネス倶楽部

なぜ、営業も編集もイベントも、一人のスタッフが全部担うのか。 本来、本には人の人生を変える力があり、本を届ける書店にも同じ力があると、僕らは信じています。だから天狼院書店の使命は「本を売ること」ではなく、「お客様の人生を変えること」そのものです。 人生を変える瞬間は、レジの前で起こることもあれば、講座の言葉に触れた瞬間に起こることもあり、イベントの熱気の中で起こることもあります。営業・編集・イベントを担当者ごとに分けてしまうと、その瞬間を見逃してしまう。お客様に一番近い距離にいるスタッフが、提案も、言葉も、体験の設計も、全部担うからこそ、お客様が本当に必要としている「次の一歩」を届けられるのです。 出版不況や書店の閉店のニュースは、今日も多くの方の目に触れているでしょう。それでも僕らは、人が「人生を変えたい」と願う気持ちは、これからも消えないと信じています。「海の出版社」という名前には、「知の海を航海する」という想いを込めました。知は、ジャンルや部署で区切れるものではなく、一人ひとりが横断的に出会い、自分なりに組み合わせていくものだと考えているからです。 だから僕らは、「営業だけ」「編集だけ」のスタッフを求めていません。お客様の人生に、提案で、言葉で、体験で、全方位から関わりたい人と一緒に、これからも「人生を変える書店」をつくっていきたいと思っています。

How we do

その想いを実現するために、天狼院書店ではスタッフの育成と仕組みづくりに力を入れています。 1. 横断型のOJT 新人スタッフも、最初から営業・編集・イベント運営を一通り経験します。代表・三浦(作家・編集者・書店経営者)から、編集やライティングの実践指導を直接受けられるのも特徴です。 2. スカラシップ制度 天狼院書店が展開する各種講座・ゼミ(ライティング、AI、写真など)を、働きながら受講できる制度があります。実際に、社内から小説家やカメラマンとしてデビューしたスタッフも数多くいます。 3. 拠点を越えた経験 渋谷・名古屋・京都・福岡の4拠点があり、ライフスタイルの変化に応じて拠点異動の希望を出すこともできます。拠点を越えてイベントに駆けつけるスタッフも珍しくありません。 4. AIを前提にした業務設計 生成AIの活用は前提のスキルとして位置づけられており、AI関連講座の講師を務めるスタッフも多数。営業提案からコンテンツ制作まで、AIを使いこなすことで、一人がカバーできる業務の幅を広げています。 5. 実力主義の評価 年齢や社歴ではなく、実力と実績で評価される仕組みです。30歳で月給40万円を超えた実績もあります。

As a new team member

【仕事内容】 1. 提案営業──お客様の人生に踏み込む 天狼院書店の営業は、「売る」ではなく「提案する」。お客様との対話を通じて、その人に本当に必要な本・講座・体験を見つけ出し、提案します。書籍の販売だけでなく、ライティング講座やリーディング講座、各種ゼミへのご案内まで、お客様の人生のステージに合わせた総合提案を行います。 2. 編集・ライティング──届く言葉を作る 講座の募集ページ、メルマガ、SNS発信、書籍の編集補助。天狼院書店のスタッフは、日常的に「書く」仕事をします。代表・三浦のもとで編集とライティングの実践スキルを身につけながら、お客様に届く言葉を磨いていきます。 3. イベント・講座の企画運営──体験を設計する 月間数十本のイベントや講座を企画・運営します。テーマ設定、集客設計、当日の進行、終了後のフォローアップまで一気通貫。「この講座があったから人生が変わった」──そう言われる体験を、自分の手で作り上げる仕事です。 ■1日の流れ(例) 10:00 出勤。メール・SNSチェック、当日のイベント準備 11:00 店頭オープン。来店されたお客様への書籍提案・講座案内 13:00 昼食 14:00 新講座の企画書作成、募集ページのライティング 16:00 お客様へのフォローアップ連絡、翌週イベントの集客施策検討 18:00 夜イベントの会場セッティング・リハーサル 19:00 イベント本番(講座運営・司会進行) 21:00 片付け・振り返り・退勤 ※日によって営業メイン、編集メイン、イベントメインと重心が変わります。同じ日が二度とないのが天狼院書店の働き方です。 【求める人物像】 - 「営業だけ」「編集だけ」ではなく、いろいろやりたい人 - お客様と話すのが好きで、相手の人生に本気で関わりたい人 - 本・コンテンツ・学びに対して情熱がある人 - 自分で考えて動ける人。指示待ちではなく、提案できる人 - AIや新しいテクノロジーに対して前向きな人 - 「実力で評価されたい」と思っている人 --- 営業も、編集も、イベントも。全部やるからこそ見える景色があります。 「自分の仕事の範囲はここまで」と線を引きたくない人。お客様の人生を変える仕事を、自分の手でやりたい人。天狼院書店で、一緒に働きませんか。
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    東京都渋谷区神宮前6−20−10 RAYARD MIYASHITA PARK South 3階 天狼院カフェSHIBUYA