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Yuichi Akiba
私たちクラビズは面白いことが大好きな会社です。面白いスタッフがいつもワクワクしながら仕事をしている。そんな会社でありたいと思っています。 今は都会だけが注目されるのではなく、地方が人々を惹きつけ、魅了する時代になってきました。地方にはまだまだ可能性が秘められています。そして面白いものがたくさん眠っています。私たちクラビズはWEBや広告、そして新しいテクノロジーなどとその面白いものとを結びつけて世界中に広めていきたいと思っています。また岡山も含めた瀬戸内は現在世界でも注目されているスポット。米国で最も著名な媒体の一つであり、国際的な影響力も大きい「The New York Times」が2019年1月9日に発表した「52Places to Go in 2019」において、第7位に“Setouchi Islands”が日本で唯一選出されました。これからの日本は地方がもっともっと活性化していかなければならないと思っています。都会の暮らしとは違い、のびのびとした環境が地方にはあります。そして岡山は天災が少なく住みやすい県としても有名です。私たちは倉敷という地方都市から日本や世界に面白いサービスやプロダクトを発信していくことで、この素晴らしい地域を盛り上げていきたいと思っています。
内田 一里
金融機関の総合職として営業企画・管理職を務めたのち、2024年に東京から倉敷へ移住。 株式会社クラビズでは、法人・自治体向けのブランディング/プロモーション支援の事業部門を統括しながら、全社横断の経営企画を担当しています。
基 白髭
個人デザイン事務所で5年修行ののち、自社ブランドや飲食事業などを立ち上げる企画力に惹かれクラビズに転職。入社当時からとんでもないスピード感で変化するこの会社にいい意味で飽き性の僕はとてもマッチしました! 前職では万年後輩だったのに、今は10数名(毎年増える!)いるクリエイティブチームを率いて、さまざまなソリューションをデザインで解決しています! 趣味は料理、時間をかけてコトコト・・が好きなので、さっさと帰る!がマイスタイルです。
フジノ カナ
某求人広告会社で営業を4年経験したのち、簿記2級を取得してクラビズの経理へ転身。その後、人事も兼任しながら2025年に産休取得、無事に第一子を出産し、2026年復帰。 休業中の1年間でさらに拡大・成長した組織に圧倒されながらも、日々レベル上げをしています。 趣味:写真、海外旅行、漫画、ゲーム 思考:慎重派だけども最終的には「なんとかなるか」で行動するINFP
1~2FはDJブースも備えるcafe&bar、3Fは最近アートギャラリーをオープンし、岡山県倉敷市にアートや音楽の交流拠点をつくり地域活性化に貢献しています
スタッフの声から立ち上がった「土と風の植物園」は、Instagramフォロワー約10万人の人気ブランド。季節ごとの商品や斬新なアイデアで産み出す新商品を丁寧にお客様のもとへ届けています
地方からでも世界に向けて面白い仕掛けができると思います。最近は自治体と一緒にイベントやPRコンテンツを企画・運営することも多く、充実したライフワークができる会社です。
営業から企画・ディレクター、デザイナー、コーダー、ライター、マーケターまで多様な人材が在籍している点が強み。トータルブランディングをプロデュースします!
代表の秋葉です。地方から面白いことを一緒にやっていきましょう