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先端技術のGo-to-Mark戦略!プロダクトマーケティングマネージャー

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on 2026-06-15

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先端技術のGo-to-Mark戦略!プロダクトマーケティングマネージャー

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Masaya Aso

英国マンチェスター大学・大学院を修了後、ボッシュ株式会社にて自動運転技術開発に従事。日本とドイツにある自動運転の開発拠点を回り、自動バレー駐車システムの日本開発チーム技術リーダーとしてレベル4の自動運転をリリース。2018年にはモビリティー開発における日本最大の有志団体「Deep4Drive」を立ち上げ、自動運転レースやJR東日本と共同プロジェクトにも参加している。2020年3月に物流倉庫向け自動搬送ロボットの開発を行う株式会社LexxPlussを起業

Tobias Becker

株式会社LexxPluss's members

英国マンチェスター大学・大学院を修了後、ボッシュ株式会社にて自動運転技術開発に従事。日本とドイツにある自動運転の開発拠点を回り、自動バレー駐車システムの日本開発チーム技術リーダーとしてレベル4の自動運転をリリース。2018年にはモビリティー開発における日本最大の有志団体「Deep4Drive」を立ち上げ、自動運転レースやJR東日本と共同プロジェクトにも参加している。2020年3月に物流倉庫向け自動搬送ロボットの開発を行う株式会社LexxPlussを起業

What we do

■ ロボティクス・オートメーション製品の開発と普及 ・自動運転技術をベースにした「自律走行機能」と従来の無人搬送車(AGV)に用いられている「軌道走行機能」をハイブリッド化させた次世代自動搬送ロボットである「Hybrid-AMR」 ・最大50台までのロボットをスマートフォンやタブレットから一括管理するシステム「Konnectt」 ・ローラーコンベアと自動搬送ロボットの連係を可能にする「Luft-Conveyor」 など、現在は物流センターや製造現場で働く方々の作業負担軽減や安全性向上を実現するための製品の開発と普及に取り組んでいます。 ■Open Source Industrial Roboticsプログラム 物流センターや製造工場の環境は千差万別であり、現場によって自動搬送ロボットに求められる形状や機能は異なります。しかし、多くのロボットはパッケージ化された商品として販売されているため、それぞれの現場の特性に合わせて設計を変更することは困難でした。 そこで、LexxPlussはロボティクス・オートメーションに関する情報をパートナー企業にオープンソースとして公開しています。これにより第三者によるカスタマイズを容易にすることはもちろん、製品の急速な普及や、汎用性・信頼性・メンテナンス性の向上までを目指します。
Hybrid-AMR 自律搬送ロボット:メカ設計、エレキ設計、組み込みシステムすべて内製
Konnectt:ロボット数十台を一括管理できるシステム
Team Meetingの様子。社長含めたエンジニア全員で課題解決に取り組んでいます
第4世代試作機
ビジョン「持続可能な産業と持続可能な生活を」
代表取締役:阿蘓将也

What we do

Hybrid-AMR 自律搬送ロボット:メカ設計、エレキ設計、組み込みシステムすべて内製

Konnectt:ロボット数十台を一括管理できるシステム

■ ロボティクス・オートメーション製品の開発と普及 ・自動運転技術をベースにした「自律走行機能」と従来の無人搬送車(AGV)に用いられている「軌道走行機能」をハイブリッド化させた次世代自動搬送ロボットである「Hybrid-AMR」 ・最大50台までのロボットをスマートフォンやタブレットから一括管理するシステム「Konnectt」 ・ローラーコンベアと自動搬送ロボットの連係を可能にする「Luft-Conveyor」 など、現在は物流センターや製造現場で働く方々の作業負担軽減や安全性向上を実現するための製品の開発と普及に取り組んでいます。 ■Open Source Industrial Roboticsプログラム 物流センターや製造工場の環境は千差万別であり、現場によって自動搬送ロボットに求められる形状や機能は異なります。しかし、多くのロボットはパッケージ化された商品として販売されているため、それぞれの現場の特性に合わせて設計を変更することは困難でした。 そこで、LexxPlussはロボティクス・オートメーションに関する情報をパートナー企業にオープンソースとして公開しています。これにより第三者によるカスタマイズを容易にすることはもちろん、製品の急速な普及や、汎用性・信頼性・メンテナンス性の向上までを目指します。

Why we do

ビジョン「持続可能な産業と持続可能な生活を」

代表取締役:阿蘓将也

LexxPlussは、「自律的産業インフラを構築する」というビジョンを掲げています。 私たちは、自動搬送ロボットの開発や販売を目的とした会社ではありません。LexxPlussの技術を活用し、私たちの生活の基盤となる物流業や製造業をより持続可能な産業と成長させていく、それが私たちの見ている未来です。そのためには、自動搬送ロボットに限らず様々な製品・サービスを開発していきます。

How we do

Team Meetingの様子。社長含めたエンジニア全員で課題解決に取り組んでいます

第4世代試作機

■ とことん課題解決にこだわる文化 世界で通用する自動搬送ロボットを開発するために、顧客課題にとことん向き合い、何が最適なソリューションか全員で考え議論しています。 ■ アジャイルとウォーターフォールをハイブリッドで実践 開発速度を速める目的で、LexxPlussではアジャイル開発を導入し、PDCAを高速で回せる開発体制を構築しています。一方で、安全性・信頼性のある自動搬送ロボットを開発するために、ウォーターフォール型の開発プロセスを一部導入しています。 ■ 10%ルールとイノベーションタスク 私たちは「ロボットを作りたい」のではなく「顧客課題を技術で解決する」ことが目的です。そのために、「イノベーションタスク」という制度を導入し、仕事時間の10%を顧客課題を解決するための新しい技術ソリューションの開発に充てています。 開発例:屋内GPSを用いた作業員導線分析システム、360度カメラを用いたオンライン現場視察システム など ■ 開発パートナープログラム 物流分野に新しいイノベーションを起こすためには、開発環境もオープンになる必要があると思っています。企業や組織の垣根を越えてLexxPlussと共に自動搬送ロボットのソフトウェア開発を行うために、DeepTechエンジニア向けのギグワークプログラムを導入しています。

As a new team member

【会社概要】 LexxPlussは、「自律的産業インフラを構築する」というミッションのもと、革新的なロボティクスおよび自動化ソリューションを通じて、物流・製造業界の課題解決に取り組むスタートアップ企業です。 主力製品であるAutonomous Mobile Robot(AMR)「Lexx500」や、ロボット統合制御システム「LexxFleet」を通じて、物流拠点や製造現場における省人化・効率化を実現しています。急成長中の環境の中で、業界の未来を共に創る仲間を募集しています。 【募集背景】 プロダクトラインアップの拡充や市場の拡大に伴い、単に製品機能を伝えるだけではなく、「顧客にとってどのような価値があるのか」を明確に定義し、市場へ届ける役割がこれまで以上に重要になっています。 本ポジションの最大のミッションは、物流・製造現場の課題を深く理解し、LexxPlussのプロダクトが提供する価値を言語化することです。 市場・顧客・競合を深く理解し、顧客課題とプロダクト価値を結び付けながら、プロダクトのポジショニングやGo-to-Market戦略の立案・実行を担っていただきます。 また、顧客や市場から得たインサイトをプロダクト開発へフィードバックし、営業・マーケティング・開発を横断して事業成長を推進することを期待しています。 【主な業務内容】 ■ プロダクト価値・市場理解 -自社プロダクト(Lexx500 / LexxTug / LexxFleet / LexxMoMa など)のポジショニング戦略の立案・実行 -顧客ヒアリング、市場調査、競合分析を通じた顧客課題・ニーズの把握 -顧客課題とプロダクト価値を結び付けたメッセージングの設計 -プロダクトチームと連携したユーザー要望の整理および機能訴求方針の策定 ■ Go-to-Market・営業支援 -新設物流センター向けの営業・マーケティング戦略の立案・実行 -セールス・カスタマーサクセスと連携したメッセージングや営業資料の作成 -市場・顧客インサイトを活用した販売促進施策の企画・推進 ■ マーケティング施策 -展示会、イベント、Webコンテンツ等の企画・運営 -マーケティング施策の効果測定および改善提案 【応募資格(必須)】 -BtoBプロダクトのマーケティング、商品企画、プロダクトマーケティング(PMM)等の 実務経験(2年以上) -市場・顧客・競合の分析をもとに、プロダクトのポジショニングや価値訴求を企画した経験 -顧客ヒアリングやデータ分析に基づく企画立案スキル -営業・開発チームと連携しながら横断的にプロジェクトを推進した経験 -日本語(ビジネスレベル以上) -英語が中級レベル以上で話せる方(社内コミュニケーション) 【応募資格(歓迎)】 -製造業、物流業、建設業、半導体業界向けプロダクトに関する業務経験 -Vertical SaaS、産業向けソフトウェア、IoT、ロボティクス領域での経験 -ソフトウェア or ハードウェアに関するプロダクトマーケティング経験 -Go-to-Market戦略の立案・実行経験 -新規事業開発、事業企画、商品企画等の経験 【求める人物像】 ・「現場」に対するリスペクトを持ち、課題解決に強い関心を持てる方 ・自ら仮説を立て、検証しながら柔軟に方向修正できる方 ・多様なメンバーと協働しながら、周囲を巻き込み成果創出に向けて推進できる方 ・スタートアップ環境を前向きに楽しみ、自律的に行動できる方
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