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BtoB営業の"型"を、データで磨く/代表直下の防災営業インターン

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Internship

on 2026-05-29

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BtoB営業の"型"を、データで磨く/代表直下の防災営業インターン

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Naohiro Iida

早稲田大学商学部卒業。林業分野で起業し、株式会社アイリッジを経て、株式会社クラウドワークスへ参画。クラウドテック事業部にて、営業から事業のマネジメント等幅広い領域を担当。事業リスク調査対応、J-SOX対応や、事業全般のトラブル対応まで行う。その後投資先へ出向し、執行役員として事業全般を推進。2020年10月に株式会社ソネリスを創業し、代表取締役に就任。

Katsuyuki Sato

Nami Sasamoto

学校法人専門学校東京デザイナー学院グラフィックデザイン科卒業。 グラフィックデザイン事務所、アパレル販売員、学校事務、一般事務を経て現在に至る。 様々な仕事を経験し、未経験の仕事でも地道にコツコツと仕事を積み重ねていくことで得るものはたくさんあるんだと思いました。

yasuhiko watanabe

株式会社ソネリス's members

早稲田大学商学部卒業。林業分野で起業し、株式会社アイリッジを経て、株式会社クラウドワークスへ参画。クラウドテック事業部にて、営業から事業のマネジメント等幅広い領域を担当。事業リスク調査対応、J-SOX対応や、事業全般のトラブル対応まで行う。その後投資先へ出向し、執行役員として事業全般を推進。2020年10月に株式会社ソネリスを創業し、代表取締役に就任。

What we do

私たち、株式会社ソネリスは企業様向けに自然災害へのリスクマネジメントコンサルティングを中心に関連事業を展開してます。 災害が発生した際に事業に対する影響の最小化をめざすBCP策定、インフラ投資、運用レベル向上、初動対応・避難、復旧、計画の見直しなど、全行程で支援いたします。 ■企業向け自然災害対策サポート■ 台風や地震、火災、洪水、土砂災害などの自然災害に見舞われた際、その影響を最小限に抑えるため、以下の5つをはじめとしたリスクマネジメントコンサルティングを行っています。 ・BCPの策定、見直し ・初動対応マニュアルの策定、見直し ・机上訓練をはじめとした各種訓練の企画、実行支援 ・既存の災害対策の評価 ・災害対策の取組みの社内浸透施策、広報施策の企画、実行支援 ■BCP(事業継続計画)とは■ BCPとは地震や洪水、土砂災害などの自然災害、感染症の蔓延、テロ等の事件、大事故、サプライチェーン(供給網)の途絶、突発的な経営環境の変化など不測の事態が発生しても、重要な事業を中断させない、または中断しても可能な限り短い期間で再開させるための方針や体制、手順等を示した計画のことです。平常時にBCPを策定し、BCPサイクルの継続運用を行うことで、緊急時に事業の継続や早期復旧を図ることができます。 ■確実に役立つ災害対策を■ 災害対策はあらゆるケースを想定することが大切ですが、分厚いマニュアルをつくれば良いという訳ではありません。情報がありすぎると従業員への周知や定期的な更新が難しく、いざというときにまったく役に立たない可能性があります。そのため、有事の際にしっかりと役に立つ災害対策をするためには、私たちプロの支援が必要なのです。 ■今後の展望■ 将来的には、災害発生時の各種リソース調達や、事業再開活動支援にまでサービスを広げていく計画です。災害発生時に企業が襲われる「ヒト・モノ・カネ・情報」の不足を一挙に解決できるプラットフォームを作っていきます。 現在大手企業が取り組む緊急災害対応アライアンスや公的な救援施策を補完していく仕組みを構築し、災害支援の一端を担う存在を目指します。

What we do

私たち、株式会社ソネリスは企業様向けに自然災害へのリスクマネジメントコンサルティングを中心に関連事業を展開してます。 災害が発生した際に事業に対する影響の最小化をめざすBCP策定、インフラ投資、運用レベル向上、初動対応・避難、復旧、計画の見直しなど、全行程で支援いたします。 ■企業向け自然災害対策サポート■ 台風や地震、火災、洪水、土砂災害などの自然災害に見舞われた際、その影響を最小限に抑えるため、以下の5つをはじめとしたリスクマネジメントコンサルティングを行っています。 ・BCPの策定、見直し ・初動対応マニュアルの策定、見直し ・机上訓練をはじめとした各種訓練の企画、実行支援 ・既存の災害対策の評価 ・災害対策の取組みの社内浸透施策、広報施策の企画、実行支援 ■BCP(事業継続計画)とは■ BCPとは地震や洪水、土砂災害などの自然災害、感染症の蔓延、テロ等の事件、大事故、サプライチェーン(供給網)の途絶、突発的な経営環境の変化など不測の事態が発生しても、重要な事業を中断させない、または中断しても可能な限り短い期間で再開させるための方針や体制、手順等を示した計画のことです。平常時にBCPを策定し、BCPサイクルの継続運用を行うことで、緊急時に事業の継続や早期復旧を図ることができます。 ■確実に役立つ災害対策を■ 災害対策はあらゆるケースを想定することが大切ですが、分厚いマニュアルをつくれば良いという訳ではありません。情報がありすぎると従業員への周知や定期的な更新が難しく、いざというときにまったく役に立たない可能性があります。そのため、有事の際にしっかりと役に立つ災害対策をするためには、私たちプロの支援が必要なのです。 ■今後の展望■ 将来的には、災害発生時の各種リソース調達や、事業再開活動支援にまでサービスを広げていく計画です。災害発生時に企業が襲われる「ヒト・モノ・カネ・情報」の不足を一挙に解決できるプラットフォームを作っていきます。 現在大手企業が取り組む緊急災害対応アライアンスや公的な救援施策を補完していく仕組みを構築し、災害支援の一端を担う存在を目指します。

Why we do

■あらゆるリスクと共生できる社会を創る■ 「災害発生時に、必要となるヒト・モノ・カネ・情報が収集・整理され、簡単かつ迅速に調達できるプラットフォームを創る」 私たちの目標は、いつ発生するかわからない災害やリスクに対して臆することなく共生できる社会を創ることです。 そのためには、各組織が様々な自然災害のリスクを認識し、有事に備えて平常時に周到な対策を講じた上で、さらに有事の際に必要となるリソースを簡単かつ迅速に調達できるプラットフォームを創る必要があると、私たちは考えています。 ■解決したい課題■ 「災害大国」日本においては、激甚災害指定を受ける自然災害が定常的に発生しています。 大きな災害が起きるたび、人々の防災意識は高まりますが、「なんとかしないととは思っているけれどなにもできていない」状態が続き、具体的な対策が実現に至るケースはそう多くありません。ましてや企業においては、災害対策は企業の利益に直接的には繋がらないうえに、予算や時間の不足も相まって、防災意識がいまひとつ高まらない現状があります。このような状況を打破するためには、私たちは、企業トップの意識改革が必要と考えています。災害時の具体的な被害予想などを共に考え対策していくことで、防災の重要性を啓蒙していきます。 ■設立の経緯■ 代表の飯田が自らの使命として課しているのは、「本当は重要だけども、意識されづらい・目立たない、社会の本質的な課題の解決」をしていくことです。ソネリス設立の前には、林業に社会インフラとしての重要性を感じ、業界全体の課題解決を目指して活動していました。 令和元年、東日本を襲った台風の際に、代表は現場に行ったものの、正確な情報を迅速に収集ことの難しさに直面します。災害時の混乱がスムーズな復興や事業継続を妨げている事態に問題意識を持ち、解決していきたいと考え、2020年10月株式会社ソネリスを設立しました。

How we do

■事業の特徴■ リスクマネジメントはすでに市場として存在しており、保険会社や監査法人、警備会社などが市場の担い手として、BCP策定などにも取り組んでいます。しかし、BCPは企業が対応するリスクマネジメントの中でも優先順位が下がりやすい構造が有り、それに伴い、サービス提供者の数も少ない状況です。結果、BCPへの取組を検討している企業が自社で内製せねばならないが、どうしたらよいかわからない・・といった状況があります。弊社ではリスクマネジメントの中でも自然災害対策に特化することで、中小大手問わず大手の企業様にサービス提供ができております。 ■私たちの災害対策■ 私たちの災害対策手法は、有事の際に役に立つBCPの策定はもちろんのこと、訓練を重視するのが大きな特徴です。経営陣を集めて行う「机上訓練」と呼ばれるワークショップのほか、緊急連絡ツールの全社一斉訓練など、有事の際にとるべき行動を洗い出し、しっかりと社内に定着させていきます。 ■組織について■ 現在代表を含む10名を中心に業務を行っています。 オフィスは代々木駅周辺のシェアオフィスに出社してのメンバーとリモートのメンバーとなっています。

As a new team member

「BtoB営業の"型"を、在学中に。」 ソネリスは、大手企業向けにBCPコンサルティングを行う防災スタートアップ。 代表直下、フルリモート、データドリブン—— 就活が始まる前に、BtoB営業の"型"を仕上げたい方を募集します。 ■ 具体的な仕事内容 ご自身の考える最良の営業手法を試しながら、アポ獲得からクロージング、サービス提供まで一連の営業プロセスをお任せします。 1. ターゲット選定・アプローチ設計 業種・規模・地域から優先度を仮説立てし、誰にどう連絡するかを設計。学生らしいフラットな視点が一番効くフェーズです。 2. インサイドセールス/フィールドセールス 最初は議事録、慣れたら「次回提案に向けて、この企業に響くストーリーを考えてきて」と任せられます。商談の現場を間近で経験できます。 3. データドリブンな営業改善 朝会・夕会で全員ダッシュボードを見ながら数字で会話。改善を数字で振り返れます。 最初は社員と完全に並走しながら、徐々に自分の担当を持ってもらいます。 ■ こんな人と一緒に働きたい ・在学中から、就活で語れる"実績"のある経験を積みたい ・粘り強くものごとに向き合える ・想定外のことが続く中でも、今あるリソースで結果を出していける ・営業はゼロからのスタートで大丈夫。むしろ"型"がついてない方が伸びます ・「なぜこの商談はうまくいったのか」を数値で考えるのが好き ■ このインターンで得られること 【1】BtoB営業の"型" ターゲット選定・アプローチ・提案・クロージングまで、BtoB営業の全工程に触れられます。就活で「営業をやった経験」を、数字付きで語れるようになります。 【2】データドリブンな意思決定の習慣 全員がダッシュボードを見ながら議論する文化なので、感覚ではなく数値で振り返れるようになります。どの業界に進んでも一生使えるスキルです。 【3】"課題の翻訳"としての本物の提案力 防災は即決商材ではありません。だからこそ、相手の事業を理解し、経営課題に翻訳して届ける力が身につきます。 【4】代表直下で営業を仕組み化する現場 6期目で蓄積した知見を、いまから営業フローとして仕組み化していくフェーズに参加できます。 【5】長期コミットの先に、正社員という選択肢 本人の希望と適性次第で、正社員ルートも前向きに検討しています。 ■ こんなスタンスの方を求めています 学年は問いません。大学1年生から大学院生まで歓迎です。 「腕試し」や「片手間」ではなく、本気で一つのテーマに向き合いたい方とお話したいです。 まずは1ヶ月、お互いの相性を見させてください。フィットを感じたら、より深い役割や条件を一緒に整理していきます。 「営業向いてるかな?」と迷っている方こそ、まず話を聞きに来てください。 就活前に、BtoB営業の"型"を取りに来ませんか。
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