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創業以来初の新卒採用!会社の未来をつくる1期生募集!

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on 2026-05-29

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村中桃子

小さいころからお菓子作り、料理が大好き、子供時代の愛読書は食品成分表 今も食べ歩き、お酒、料理が大好きで、食事に関する妄想が止まらない 九州芸術工科大学芸術工学部卒業(現九州大学芸術工学部)、一番の思い出は学祭でスナックを経営して学校一の売上になったこと 大学時代にアトピー性皮膚炎が悪化し1年休学、 食事、漢方、温泉等様々な治療方法を試す やりすぎて栄養失調を経験 食事の大切さを知る ワクワクするベンチャーで働きたくて株式会社フェイスに入社 着メロについて、キャリア、コンテンツプロバイダ、携帯電話会社、チップメーカー等々、着メロに関する全てに関わる フェイス時代に上場を経験 混沌、常識外、めちゃくちゃ、でもおもしろい、そんな快感を味わう フェイス時代の経験を活かしてイー・アクセス株式会社に入社 ワクワク大好き当時のイー・モバイルのキャリア開業を味わいたく 商品開発部に所属し、国内外メーカーの携帯電話開発に携わる 夫の故郷である京都へUターン(自身は岡山出身) 京都では、妊活しながら、夫の事業のため毒劇物や危険物取扱の資格をとったり、簿記の資格をとったが、結局使うことはなく、外の世界へ。(夫は一人でがんばっている) 小さなゲーム会社をお手伝いしながら、出産。育休も取らず続けるも、保育園に入れることをきっかけに本格的にIT業界へ復帰。 とある販売管理サービス(自社製品)の開発にリーダーとして従事 チームでアイデアを出し合って、サービスを作りあげることの喜びを味わう! ネット徘徊中に小さいころから大好きだった食事とITを融合したAIVICKに出会い、 衝撃と感動を覚え入社 プロジェクトマネージャーとして自社プロジェクト推進→経営企画室で何でも屋→人事担当も兼務→管理本部本部長→経営企画管理の一員 夢実現のためとにかく何でもやりたい!!

自分でサービスを作りたい、モノを売りたいって人には格好の「遊び場」

村中桃子's story

Yatsuda

福岡県出身。高校時代は水泳の国体選手。 立命館大学法学部卒業後、初期プリクラのソフト開発に従事。 その後、WEB系のDBエンジニアとして活動。 体力を過信した不健康な生活から、若くに膠原病を患い、自分だけでなく周りの人たちも巻き込む病気の辛さを実感。 1度目の寛解で、健康な状態のうちに仲間と共に世に役立つICTサービスを作りたくて、2005年4月に業務管理・WEBシステム受託開発を行う株式会社AIVICKを創業。 ある時、仲間のひどい食生活と運動不足から起こる病気を危惧。ひとりひとりが、栄養バランス良い食事を手軽に食べれて健康管理できる仕組み=「個人最適食を提供する仕組み」で世界を変えたいと既存のICT事業に加え、食事業「TAVENAL」を始動。

mitsuo ichise

食品EC領域において、物流運営・品質改善・組織設計をゼロから構築。 出荷オペレーション、現場マネジメント、品質管理、業務改善まで一貫して設計し、“止まらない物流”を仕組みで支えています。 変化の激しい現場だからこそ、属人化に依存しない再現性あるオペレーションを追求。 現場起点で、事業そのものを強くする物流を目指しています。

Ryutaro Matsuoka

食品宅配EC事業において、エンジニアからキャリアをスタートし、システム開発・業務改善・DX推進を一貫して担当。 システム開発部門では、ECシステムの要件定義〜設計〜運用保守、オフショア開発管理を経験。経営企画部門では全社基盤となる生産管理システム導入プロジェクトのPMOとして、TOBE構想策定から体制構築、ベンダー折衝を実施。 また、在職中に大学院へ進学し、グラフニューラルネットワークを活用した食品推薦システムを研究。国際会議 IEEE HPCC2025 に論文採択およびBest Paper Awardを受賞。 業務理解・システム設計・データサイエンスを横断し、DX推進を担える点を強みとする。

株式会社AIVICK's members

小さいころからお菓子作り、料理が大好き、子供時代の愛読書は食品成分表 今も食べ歩き、お酒、料理が大好きで、食事に関する妄想が止まらない 九州芸術工科大学芸術工学部卒業(現九州大学芸術工学部)、一番の思い出は学祭でスナックを経営して学校一の売上になったこと 大学時代にアトピー性皮膚炎が悪化し1年休学、 食事、漢方、温泉等様々な治療方法を試す やりすぎて栄養失調を経験 食事の大切さを知る ワクワクするベンチャーで働きたくて株式会社フェイスに入社 着メロについて、キャリア、コンテンツプロバイダ、携帯電話会社、チップメーカー等々、着メロに関する全てに関わる フェイス時代に上場を経験 混沌、常識外...
自分でサービスを作りたい、モノを売りたいって人には格好の「遊び場」

自分でサービスを作りたい、モノを売りたいって人には格好の「遊び場」

What we do

優しく人に寄り添うフードテクノロジーで、食事の力を意識せず味方にできる世界をつくる。 株式会社AIVICKは、上記のビジョンに向け、食にまつわる女性の課題解決に取り組むフードテックカンパニーです。2005年の設立より京都に本社を構え、事業を営んでおります。 創業当初は、企業や自治体向けにITシステムを開発・提供するSI事業を主軸としていましたが、2016年より食とICTをかけ合わせたフードテック事業を開始し、ITから食へと主事業をシフトして今に至ります。 “食のテクノロジー”で人々の人生をもっと豊かに、誰もが天寿を全うできる健康的な生活を無理なく自然に過ごせる社会を実現する。 そのミッションの実現に向け、私達AIVICKは、SI事業で培ったノウハウを活かし、「ICT×食」による新たな暮らしのインフラ構築に取り組んでいます。 以下に、私達の代表的なサービスをご紹介します。 <シェフの無添つくりおき> 食事の準備に日々追われ、生活のゆとりを失いがちなご家庭に、「大切な人と一緒に分かち合いたい」と思えるような食と時間の豊かさをお届けしたい。そんな思いから、誰もが安心しておいしく食べられる「おうち給食」をコンセプトに開発した冷蔵食宅配サービスです。 豆腐をつくるためのにがりやこんにゃくをつくるための水酸化カルシウム以外、添加物は一切不使用。日本全国、安心の食材を探し求め、調味料一つとっても原材料の産地から最終加工食品完成まですべての工程で食品添加物が使用されていないかどうかを精査しています。 2022年のローンチから、ユーザー数は右肩上がりで成長中。「お客様にとって何がベストか」を常に考えながら、専任の管理栄養士や料理長とともに、レシピ開発から調理・梱包・適切な情報提供まで日々、サービスのアップデートにチームで取り組んでいます。 <#100(シャープヒャク)> 健康管理の基本というべき食事の成分表確認や複雑な栄養計算は、忙しい生活者にとって大きな負担です。そこで、AIVICKではすべてのメニューを100kcal単位で設計するという共通企画を採用した「#100(シャープヒャク)」を2025年6月に立ち上げました。 「#100」ブランドは現在ミールとスイーツの2種類を展開しており、ミールは①主菜②主菜ソース③スープ④ごはん⑤スチームベジタブルという5つの要素で食を分解し、パーツ数に100kcalをかければ摂取カロリーを算出することが出来る設計になっています。摂取カロリーのコントロールだけでなく、500kcalのセット1食で1日に必要な野菜量350g(10品目以上)を摂取でき、厚生労働省が定める1日の栄養摂取基準と比較してたんぱく質やビタミン、ミネラルなどの栄養素充足率は1.5倍~最大4倍にもなる高密度栄養設計を採用しています。妥協なく添加物も無添加を貫いています。 スイーツはダイエット中でも体にやさしく、心にもゆとりが生まれる自分へのご褒美として設計され、こちらも安定剤などの添加物を一切使用せず、砂糖の代わりに還元麦芽糖やエリスリトールを使用しながら、1つ100kcalに抑えています。いずれも小麦粉を一切使用しないグルテンフリーで、自然な食材と調理技術でしっかりとした甘さとスイーツとしてのおいしさを追及した一品ばかりです。 上記の2サービスに加え、「#100」に続く次のステップとして、お客様のパーソナル情報に合わせて、個別栄養データと連携したAIが最適な献立の組み合わせを自動でレコメンドする、パーソナルフードサービスの展開を進めています。
FIT FOOD事業|ICTの力で、食と人をつなぐ。
SI事業|期待以上を創造する。
オフィス内では、朝から夕方まで様々な場所でMTGが活発に行われています。
エンジニア同士の交流も盛んで、スキルアップを目指せる環境です。
事業のきっかけは、代表矢津田の原体験から。体力を過信した不健康な生活で若くして膠原病に。1度目の寛解でソフトウェア開発を行う AIVICK を創業。ある時、仲間のひどい食生活と運動不足から起こる病気を目の当たりにする。自身で食改善等をして薬を止めることができ、食事のパワーに感動したことから、ひとりひとりに寄添い、目的・体質・耐性・栄養バランス等でパーソナライズできる「個人最適食」提供の仕組みの実現を目指し始めた。
FIT FOOD事業は、ひとりひとりにピッタリのお食事提供ができる世界の実現を目指し、ICTの力で「食」と「人」とが自然にマッチングできる仕組みを考えます。​個々の食の好みやカラダに寄り添うことで、誰もが無理な食事制限などはせず、美味しくて楽しい食生活を送れるように。FIT FOOD 事業は、人生を豊かにする“食の未来”を築いていきます。​

What we do

FIT FOOD事業|ICTの力で、食と人をつなぐ。

SI事業|期待以上を創造する。

優しく人に寄り添うフードテクノロジーで、食事の力を意識せず味方にできる世界をつくる。 株式会社AIVICKは、上記のビジョンに向け、食にまつわる女性の課題解決に取り組むフードテックカンパニーです。2005年の設立より京都に本社を構え、事業を営んでおります。 創業当初は、企業や自治体向けにITシステムを開発・提供するSI事業を主軸としていましたが、2016年より食とICTをかけ合わせたフードテック事業を開始し、ITから食へと主事業をシフトして今に至ります。 “食のテクノロジー”で人々の人生をもっと豊かに、誰もが天寿を全うできる健康的な生活を無理なく自然に過ごせる社会を実現する。 そのミッションの実現に向け、私達AIVICKは、SI事業で培ったノウハウを活かし、「ICT×食」による新たな暮らしのインフラ構築に取り組んでいます。 以下に、私達の代表的なサービスをご紹介します。 <シェフの無添つくりおき> 食事の準備に日々追われ、生活のゆとりを失いがちなご家庭に、「大切な人と一緒に分かち合いたい」と思えるような食と時間の豊かさをお届けしたい。そんな思いから、誰もが安心しておいしく食べられる「おうち給食」をコンセプトに開発した冷蔵食宅配サービスです。 豆腐をつくるためのにがりやこんにゃくをつくるための水酸化カルシウム以外、添加物は一切不使用。日本全国、安心の食材を探し求め、調味料一つとっても原材料の産地から最終加工食品完成まですべての工程で食品添加物が使用されていないかどうかを精査しています。 2022年のローンチから、ユーザー数は右肩上がりで成長中。「お客様にとって何がベストか」を常に考えながら、専任の管理栄養士や料理長とともに、レシピ開発から調理・梱包・適切な情報提供まで日々、サービスのアップデートにチームで取り組んでいます。 <#100(シャープヒャク)> 健康管理の基本というべき食事の成分表確認や複雑な栄養計算は、忙しい生活者にとって大きな負担です。そこで、AIVICKではすべてのメニューを100kcal単位で設計するという共通企画を採用した「#100(シャープヒャク)」を2025年6月に立ち上げました。 「#100」ブランドは現在ミールとスイーツの2種類を展開しており、ミールは①主菜②主菜ソース③スープ④ごはん⑤スチームベジタブルという5つの要素で食を分解し、パーツ数に100kcalをかければ摂取カロリーを算出することが出来る設計になっています。摂取カロリーのコントロールだけでなく、500kcalのセット1食で1日に必要な野菜量350g(10品目以上)を摂取でき、厚生労働省が定める1日の栄養摂取基準と比較してたんぱく質やビタミン、ミネラルなどの栄養素充足率は1.5倍~最大4倍にもなる高密度栄養設計を採用しています。妥協なく添加物も無添加を貫いています。 スイーツはダイエット中でも体にやさしく、心にもゆとりが生まれる自分へのご褒美として設計され、こちらも安定剤などの添加物を一切使用せず、砂糖の代わりに還元麦芽糖やエリスリトールを使用しながら、1つ100kcalに抑えています。いずれも小麦粉を一切使用しないグルテンフリーで、自然な食材と調理技術でしっかりとした甘さとスイーツとしてのおいしさを追及した一品ばかりです。 上記の2サービスに加え、「#100」に続く次のステップとして、お客様のパーソナル情報に合わせて、個別栄養データと連携したAIが最適な献立の組み合わせを自動でレコメンドする、パーソナルフードサービスの展開を進めています。

Why we do

事業のきっかけは、代表矢津田の原体験から。体力を過信した不健康な生活で若くして膠原病に。1度目の寛解でソフトウェア開発を行う AIVICK を創業。ある時、仲間のひどい食生活と運動不足から起こる病気を目の当たりにする。自身で食改善等をして薬を止めることができ、食事のパワーに感動したことから、ひとりひとりに寄添い、目的・体質・耐性・栄養バランス等でパーソナライズできる「個人最適食」提供の仕組みの実現を目指し始めた。

FIT FOOD事業は、ひとりひとりにピッタリのお食事提供ができる世界の実現を目指し、ICTの力で「食」と「人」とが自然にマッチングできる仕組みを考えます。​個々の食の好みやカラダに寄り添うことで、誰もが無理な食事制限などはせず、美味しくて楽しい食生活を送れるように。FIT FOOD 事業は、人生を豊かにする“食の未来”を築いていきます。​

当社が「食」事業を始めたきっかけは、代表矢津田の原体験にあります。システムエンジニアとして働いていた頃、仕事に打ち込むあまり、自らの健康を疎かにしがちだったという矢津田。睡眠不足・運動不足に加え、口にするのは好物のパンばかりという生活を続けていた結果、30代前半で膠原病を患うことになりました。 1度目の寛解のタイミングでAIVICK を創業。主事業としていたシステム開発がリーマンショックの煽りで落ち込んだことを機に、自社サービスの開発に乗り出すべく、資金調達を目的にアメリカ・シリコンバレーへと渡りました。 アメリカでは商品に漏れなく栄養成分表が載っているため、日本にいるよりも簡単に栄養管理ができました。そこで、渡米をきっかけに、食生活を徹底的に見直したところ、膠原病の症状が改善され、わずか1年半ほどで薬の服用もいらなくなったのです。 「食の力とは、こんなにも凄いものなのか」 その時に矢津田が受けた感動と衝撃が原動力となり、AIVICKのフードテック事業が始まりました。 個々の目的や体質、耐性、必要な栄養等に合わせて、パーソナライズした「食」を提供し、ひとりひとりの健康を支え、人生を豊かにする仕組みをつくりたい。 そんな矢津田の想いに共感したメンバーが集まり、お客様やパートナーの皆様に支えられながら、AIVICKは2025年に創業20年を迎えました。 この20年、コロナ禍等の社会変化もあり、決して楽な道程ではありませんでした。挑戦したものの、実らなかった事業や企画も多々あります。それでも、私達は、歩みを止めることはありません。 <MISSION> 天寿を全うするまで、健康的な生活が送れるようにする <VISION> 優しく人に寄り添うフードテクノロジーで、食事の力を意識せず味方にできる世界 このミッションとビジョンを軸に、誰もが食を楽しめて、無理なく健康的に、それぞれの人生を謳歌できる未来を次の世代に手渡すべく、私達はこれからも挑戦を続けていきます。

How we do

オフィス内では、朝から夕方まで様々な場所でMTGが活発に行われています。

エンジニア同士の交流も盛んで、スキルアップを目指せる環境です。

当社では特に、出産から子育て、自己実現とライフステージが目まぐるしく移り変わる女性のニーズに注目し、パーソナルなサポートから共働き世帯への支援まで、「食」を通じて各フェーズの課題解決に取り組んでいきたいと考えています。 この姿勢は、社内の風土や組織カルチャーにも通じます。AIVICKでは働くパパ・ママの働きやすい環境づくりを大切にしており、リモート勤務や時短・時差出勤に育休など、フレキシブルな働き方に全面対応。事実、子育てと仕事を両立しながら日々励んでいる管理職もいます。 私達が提供しているのは単なる「食」ではありません。「食」を通じ、新たなライフスタイルを提案するとともに、「安心安全な食のインフラ」をつくる。それが、私達AIVICKの事業なのです。だからこそ、私達は日々、未知の領域に踏み込み、新たな挑戦を続けています。 挑戦を続けていく以上、必ず失敗もあります。それでも、失敗を恐れて現状維持を選ぶのではなく、今よりも常に高みを目指して、高速でPDCAを回しながら、ひたすら歩み続ける。そして挑んだ結果が成功であれ失敗であれ、その行動を称え、経験値から学び、負った痛みを互いに支え合う。常に挑戦者であり続けるマインドを、組織全体で大切にしています。 事業の成長とともに、組織の変革期に突入しているAIVICK。急成長中の会社ではありますが、ポジションにはまだまだ空席があります。お客様とプロダクトに愛を、そして仕事に誇りを持って、ともに前進できる仲間を募集中です。日々の挑戦を楽しみながら、食を変革していきたいという方と、一緒に未来をつくっていけたらうれしいです。 <AIVICK DATA(2025年12月時点)>​ ・平均年齢:37.2歳(20ー40代中心に活躍中) ・男女比:4:6 ・女性管理職比率:28.5% ・平均勤続年数:7.1年 ・有給休暇取得率:73% ・産休育休復帰率:100% <働き方>​ 同僚と過ごす時間は家族以上。​ 一方で、家族との時間も大切にしてほしい。​ そのような考えから、勤務時間、勤務場所、勤務時間、勤務場所は上長に相談の上、柔軟に調整できます。​ ベンチャーでスピード感ある職場、挑戦者が多い社風ながら、働くパパママがたくさん活躍しています。​ <会社の雰囲気>​ 「食」という共通のテーマのもと、部門や年齢関係なく、​ 気軽にコミュニケーションを取り合えるチームです。​ 毎月1回行っている社員交流日では、ワークショップやスポーツ大会など、​ 社員が自分たちでイベントを企画し、チームワークを高め合っています。

As a new team member

「食」が好き でも、それだけじゃない… 食とテクノロジーで、未来をつくる仲間を募集しています。 毎日、何気なく食べている食事… 社会が大きく変わる中で、仕事も家事も育児も介護も… 1人1人が抱えている課題は本当に様々です。 そんな中で”食”に対する課題も多く 「忙しくて料理ができない」 「健康的な食事を続けられない」 「子どもに安心して食べさせたい」 たくさんの課題があります。 私たちAIVICKは、食とテクノロジーの力を掛け合わせ、 一人ひとりの人生をより豊かにするサービスを創り続けています。 AIVICKはまだ成長途中の会社です。 だからこそ、会社の未来をつくる側として活躍できます! ✔ 自分で考えた企画が世の中に届く ✔ AIやデータを活用した新しい食のサービスを創る ✔ 食の課題解決に挑戦するプロフェッショナルになる ✔ 仲間と共に新しい事業を生み出す ✔ 「ありがとう」が直接届く仕事をする なんだかワクワクしませんか⁈ 年齢や社歴、経験は関係ありません。 「これ面白そう」 「もっとこうしたら良くなるかも」 そんなアイデアが実際にサービスになることも珍しくありません。 自分の仕事が誰かの笑顔につながる・・・ そんな実感を持ちながら働ける環境です。 私たちが一緒に働きたいのは、 ・素直に学び続けられる人 ・まずやってみようと思える人 ・仲間と一緒に成長したい人 です。 知識や経験よりも、 「誰かのために挑戦したい」という気持ちを大切にしています。 熱意ある学生の皆さん、是非お待ちしております!
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