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プロダクトエンジニア|10億のデータとAIで教育を変革。

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on 2026-05-21

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プロダクトエンジニア|10億のデータとAIで教育を変革。

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Kazuki Maeda

atama plusという会社でSRE/データエンジニア/エンジニアマネージャーをしております。 個人では以下のような活動を実施しております。 - AWS Startup CommunityのCore Memberとしてコミュニティ活動 - AWS Community Builderロール保持 - LLMsアプリケーションの開発(IVS2023のピッチイベントでファイナリスト選出)

Ryo Tsumura

機械系の大学院を修了後、新卒で富士通に入社。メインフレームアプリケーションの開発や通信ミドルウェアの開発後、新規事業プロジェクトとして隔たれたネットワーク間の通信を中継するSaaSの企画から設計・開発・運用まで行なった。よりユーザーからのFBをもとに開発を行えるようになるために2021年にatama plusへ入社し、現在はEngineering Mangerとして開発組織まわりの問題にアプローチしている。

atama plus株式会社's members

atama plusという会社でSRE/データエンジニア/エンジニアマネージャーをしております。 個人では以下のような活動を実施しております。 - AWS Startup CommunityのCore Memberとしてコミュニティ活動 - AWS Community Builderロール保持 - LLMsアプリケーションの開発(IVS2023のピッチイベントでファイナリスト選出)

What we do

「教育に、人に、社会に、次の可能性を。」をミッションに掲げ、テクノロジーを活用した学びのあり方の進化に取り組んでいます。 学ぶことで自らの可能性を広げ、自分の未来を自分でつくる人で満ちた社会の実現を目指しています。 教育を一人ひとりに最適化するAI教材「atama+」を全国の塾・予備校4,500教室以上に提供するとともに、atama+を活用した学習塾「進学個別 atama+塾」「atama+ オンライン塾」を運営。 入試での利用や入学前の教育など、大学向けのプログラムも提供しています。 2026年3月から企業向けの従業員教育プログラムの提供を開始しました。

What we do

「教育に、人に、社会に、次の可能性を。」をミッションに掲げ、テクノロジーを活用した学びのあり方の進化に取り組んでいます。 学ぶことで自らの可能性を広げ、自分の未来を自分でつくる人で満ちた社会の実現を目指しています。 教育を一人ひとりに最適化するAI教材「atama+」を全国の塾・予備校4,500教室以上に提供するとともに、atama+を活用した学習塾「進学個別 atama+塾」「atama+ オンライン塾」を運営。 入試での利用や入学前の教育など、大学向けのプログラムも提供しています。 2026年3月から企業向けの従業員教育プログラムの提供を開始しました。

Why we do

明治以来の150年で、人力車が電気自動車になり、ベル電話がスマートフォンになり、社会が大きく変わりました。しかし教育の場を見ると、黒板を背にした一人の先生の話を何十人もの生徒が黙々と聞く、150年前と同じ風景が今日も広がっています。 150年前の社会で活躍する人材を育てるために作られた「昔の教育」のままでよいのでしょうか?これからの子供たちが生きていく上で求められる力は、今までのオトナ世代とは変わってきています。 数学、英語、国語といった「基礎学力」だけでなく、コミュニケーション、プレゼンテーション、ディスカッションなどの「社会でいきる力」も必要です。どちらが大事かではなく、どちらも重要です。 しかし「昔の教育」ではその両方を高水準で学ぶ時間がありません。だから私たちは、テクノロジーで基礎学力の習得にかかる時間を半減させ、そのぶん、「社会でいきる力」を養う時間を増やす。そんな明日を創っています。 atama plusは、本気で社会をどまんなかから変えるために創った会社です。 まずは教育のPersonalizationにより「基礎学力」習得にかかる時間を短縮する。そして、その次は「社会でいきる力」を習得する仕組みを創っていく。今あるプロダクトだけにこだわるのではなく、今までにない教育を、社内外を巻き込んで協力して創っていく、これが目指す未来です。

How we do

■3分でわかるatama plus https://speakerdeck.com/atamaplus/about-atama-plus ミッション実現に向けて私たちが何よりも大切にしているのは、「生徒が熱狂する学び」を提供するということです。 そのために日々全員でプロダクトを磨いています。 ■Principle:私たちが信じる行動・開発原則 ・Wow students. 生徒が熱狂する学びを。 勉強をワクワクするもの、 自分からやりたいものに変え、 生徒一人ひとりの可能性を広げる。 私たちのあらゆる行動は、 ただ、そのためにあります。 またatama plusでは、一緒に働く仲間としてカルチャーフィットを最重視しています。 ユーザーに本気で向き合って、常識よりも本質を追求しながら、仲間と一緒にプロダクトを創っていく。 そんな想いに共感してくれる方と一緒に働きたいと思っています! ■Values:Mission実現のため、私たちが日々大切にしている5つの価値観 ・Take part. 未来を、一人ひとりが。 私たちは、一人ひとりが Missionのオーナーです。 自らの「今日」と、 全体で向かう「明日」を結びつけ、 自らの仕事でMissionを前へ進めます。 ・Think beyond. 本質を、たえまなく。 イノベーションは、こつこつと。 これまでの「当たり前」にとらわれず、 本質を追いつづけ、 変化を積み重ねて 社会を新しくします。 ・Speak up. 話すを、力に。 話し合う、磨き合う。 意見の違いを「力」に変え、 Missionを実現していく 風通しのよさと、 リスペクトにあふれた場を 仲間とつくります。 ・Run together. いち早く、共に。 ひとつの大きなチームとして。 たがいを信じ、変化に応じ、 次々とスピーディーに 新たな価値を生み出します。 ・Love fun. それ、楽しんじゃおう。 社会を変える。 それは、困難で当然。 チャレンジするからこそ 出会えるあらゆる状況を楽しみ、 日々笑い合って仕事します。

As a new team member

【お任せしたいこと】 課題整理〜要件定義・設計などをチームメンバーと一緒に行いながら、フロントエンド〜バックエンドの領域に携わっていただきます。 <具体的な業務例> ・プロダクトオーナーやUX、QA、他エンジニアメンバーとの要件定義 ・実装、コードレビュー、テスト、リリース ・現場観察(直営塾への訪問など) ・生徒インタビュー ・パフォーマンス監視、改善 ・開発プロセスの改善 ・技術選定、アーキテクチャ設計 経験や志向に合わせて、開発メンバーの成長支援、生産性をあげるための形式知の形成、技術力向上のための仕組み作りなどもお任せします。 【魅力・やりがい】 ◎ユーザーとの距離が近く、常に気付きを得ながら開発できる エンジニアも直営塾・プロダクト導入塾への訪問や在籍生徒へのインタビューを積極的に実施し、現場観察やインタビュー等で得られた気付き・学びをもとにプロダクトを開発・改善。 そのため、常にユーザーからの気づきやフィードバックを開発に反映できる環境です。 ◎事業課題解決のために、新しい技術を積極的に取り入れられる 昨今の破壊的イノベーションであるAI/LLM技術は、教育の体験を大きく変えるポテンシャルがあると考えています。 atama plusとしても、生徒の学習体験向上や塾運営の課題解決に効果的な新しい技術は積極的に取り入れ、プロダクト・サービスとして実装していく活動を続けています。 新しい技術を用いたソリューションを自ら考えて創り出し、ビジネスメンバーと協業して学びの現場に浸透させていく活動に、エンジニアもオーナーシップを持って関われます。 ◎企画や仕様策定段階から携わり、事業成長への貢献実感が得られる プロダクトをつくる上で大切にしているのは、「より良い学びをより多くの生徒に届けられるか?」ということ。 決められた仕様をただ開発するのではなく、ビジネスチームと一体となり、「サービスの成長・拡大における課題は何か」「生徒が本当に困っていること、求めていることは何か」を徹底的に考え、仕様段階から議論します。 ミッションの実現に向けて、事業・サービスの成長への貢献実感を得ながらプロダクト開発を行える環境です。 【開発プロダクト・テーマ】 <生徒向け> ・AI教材「atama+」 ・生成AIを利用した学習アプリ  ※企画開発中のため詳細は面談にて説明 ・atama+大学入試利用サービス など <塾経営者・教室長・講師向け> ・講師向けコーチングサポートツール ・学習管理システム ・atama+塾 顧客管理システム など 【生成AI活用について】 <開発支援> コードの自動補完・設計・生成・コードレビューなど、開発支援ツールを幅広く活用・試行しています。いずれは推奨ツールを収束させていく可能性もありますが、現状は生成AIの進化の見通しが立てられないため、セキュリティとコストに注意しつつ、様々なツールを利用しています。 <プロダクトへの装着> ユーザが実際に利用する機能での活用から、プロダクトのコンテンツを作成する裏側での活用も含めて、より価値のあるものをより早く広く届けるために、様々な方向から活用を検討・試行しています。 ▼(参考)Amazon Bedrockで実現する 新たな学習体験▼ https://speakerdeck.com/kzkmaeda/amazon-bedrockdeshi-xian-suru-xin-tanaxue-xi-ti-yan <その他、全社的な利用> 議事録の自動文字起こしや、企画検討の際の壁打ち、顧客への提案用プロトタイプをPdM自身が生成AIを使って実装するなど、業務効率化や活動の幅を広げる目的で、職種問わず広く活用しています。 ■会社・プロダクト紹介 3分でわかるatama plusのエンジニア https://speakerdeck.com/atamaplus/about-atama-plus-engineer
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