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キッズイベントSNS運用・インフルエンサーマーケティング担当者募集!

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Mid-career

on 2026-05-02

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キッズイベントSNS運用・インフルエンサーマーケティング担当者募集!

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Manabu Kondo

代表:近藤 学 manabu kondo 1971年5月千葉県生まれ。ABC-MART、スープストックトーキョー、 ボーネルンドでの27年間のサラリーマン生活を経て、2016年1月にキッズイベント事業会社を起業。過去就業していたアパレル・食 ・玩具それぞれのリーディングカンパニーでの経験を生かしたキッズイベントの企画や、知育玩具の開発などの業務を中心に事業を展開。アソビスキー全てのクリエイティブ業務(企画・商品開発・デザイン)を担当。

2026年、今年もアソビスキーを何卒よろしくお願いいたします。

Manabu Kondo's story

広太 小野

株式会社アソビスキーにて営業をしております。 子どもがざわつくコンテンツ探してます。

新オフィス着々と作っております!

広太 小野's story

依田 竣介

株式会社アソビスキー 法人営業部/ワークショップディレクター 依田竣介 1996年5月北海道生まれ。教育大学卒業後函館市のデジタルコミュ ニケーションスペースで勤務。アナログとデジタル、文理融合のワー クショップや企画を開発し、より多くの子どもの目の色が変わる瞬間 を作りたいと思うようになる。2021年12月にジョイン。

【社員インタビュー】科学館勤務から転職/「やりたいことをとことんやれる」 環境に身を置き、新たなチャレンジを楽しんでいます。

依田 竣介's story

光田 希

株式会社アソビスキー's members

代表:近藤 学 manabu kondo 1971年5月千葉県生まれ。ABC-MART、スープストックトーキョー、 ボーネルンドでの27年間のサラリーマン生活を経て、2016年1月にキッズイベント事業会社を起業。過去就業していたアパレル・食 ・玩具それぞれのリーディングカンパニーでの経験を生かしたキッズイベントの企画や、知育玩具の開発などの業務を中心に事業を展開。アソビスキー全てのクリエイティブ業務(企画・商品開発・デザイン)を担当。
2026年、今年もアソビスキーを何卒よろしくお願いいたします。

2026年、今年もアソビスキーを何卒よろしくお願いいたします。

What we do

 株式会社アソビスキーは「こどもがザワつく、未体験のあそびを。」を合言葉に、こどもにヒラメキを与え、新しい気付きを与えることをテーマとした【こども向けイベント・ワークショップコンテンツの企画・運営】に特化した事業会社です。    ではどんなこどもイベントを作っているのか?ですが・・・・ 当社は通常のイベント会社が当たり前の様に使っているテレビ等のキャラクターに頼らないオリジナルの企画に【学びの要素】を加えた知育体験、エデュテイメントワークショップと呼ばれる商品を作っています。具体的にいくつかの商品をご紹介します。 【デジタルアトラクション・DINOGP】https://www.asobiski.com/contens/dinosaur/dino-gp/ まず最初にご紹介するコンテンツは【キッズデジタルアトラクション】呼ばれるイベントコンテンツです。PCやスキャナーを使用し、子どもたちが描くイラストなどを画面上に展開して様々な動作を行う『キッズデジタルアトラクション』と呼ばれるコンテンツですが、弊社独自の要素として書いたイラストを画面に出すところまでは従来のものと変わりありませんが、フットパネルと呼ばれる専用機材を使って最大6名同時にレースができる、【DINOGP(ディノジーピー】を昨年リリースしました。 【開運!伝統と歴史の高崎だるまの絵付けを体験しよう!】https://www.asobiski.com/contens/art-and-crafts/takasaki-daruma/ 昔ながらの職人による手作りの技法と、環境に優しい材料を用いた高崎だるまの伝統を現在に受け継ぐ、今井だるま店の半完成品だるまを使用したワークショップです。職人が技と誇りを込めた手作りのだるまに、ヒゲともじを描いてだるまを完成させます。ご協力いただいている今井だるまNAYAは、だるま生産日本一である群馬県高崎市豊岡町にて創業90年を迎える老舗であり、昔ながらの手作りの技法と環境に優しい原材料を用いた「高崎だるま」の伝統を現在に受け継ぐ伝統的なだるま制作に加え、スターバックスやスノーピーク、ディズニーや著名人の特注だるまを製作する「デザイナーズだるま」を製作し、国内外の高い評価を得て海外に20ヶ所の販売拠点を持つ、伝統工芸とワールドワイドな視点を持つ古いながらも新しい企業です。 【トレジャーハンター・発掘体験シリーズ】https://www.asobiski.com/contens/dinosaur/excavation_experience/ 毎年大きな恐竜イベントでご採用いただいている人気コンテンツ、【トレジャーハンター・発掘体験】です。 「プレパレーション」と呼ばれる化石クリーニング工程に限りなく近い発掘体験の再現を目指し、 アリゾナやモロッコで発掘した本物の化石を、特殊な石膏プレートに埋め込み硬度を調整し、木製ハンマーとノミハケで激しく叩く、リアルな発掘体験をつくりました。 【SDGsコンテンツ】https://www.asobiski.com/contens/sdgs/up-cycle-2/ 2025年の新作は、長さが10cm足りずに廃棄されてしまうドライフラワーの束を再利用したドライフラワーボックスキット、デニムの端材をパウディングした特殊なバイオマスプラで作られたカブトムシキット、読み終えた【翼の王国】をペレット状にしたプラスチックフリーの新素材を使ったエアプレーンキットと続々リリース予定です。本当にSDGsなのか、必ず自身の目で廃素材である事を確認の上、企画開発を行っています。 【代表自己紹介】近藤の自己紹介ですが、22年間のサラリーマン勤務で培った様々な知見を活かして44歳という非常に遅い起業から今年で9年目が経過しました。22歳から44歳までの約22年間は全てお客様からお金をいただくリテイルマーケットの会社で働いています。過去勤務したどの会社もそれぞれ非常に刺激的な社風やブランドマネジメントを行っており、この経験が後の起業に大きく寄与していると今も感じています。靴流通業では徹底的な売上管理システムと商品開発・物流管理に関する知見、次の飲食業では企業のブランドマネジメントと人材育成、知育玩具の会社ではこどもに関わる様々な事業についての知見を得る事ができました。それらの知見を組み合わせた上で、自分がやりたい事を収斂した会社が【アソビスキー】です。 令和を生きる事業会社としてあるべき、新しい仕組みづくりなどにも積極的にトライしています。
あそびにっく】は、弊社が企画する年間契約の常設型キッズワークショップサブスクリプションパッケージの呼称です。月額固定の金額で、月4回のキッズワークショップを1年間48週に渡ってご提供する長期イベントプランです。2022年現在、様々なこどもをターゲットとしたメーカーや企業からキッズイベント企画の依頼を請け負うアソビスキーが、そのノウハウを生かした知育的かつデザインコンシャスな今を伝えるワークショップを1年間、週替わりにてご提供致します。
2020年に誕生した【ちいさな恐竜展】は、サイエンスコミュニケー ターの【恐竜くん】が監修したミュージアム型の知育恐竜コンテンツ。 ちいさな恐竜展Ⅱは、恐竜の中でも特に人気のティラノサウルスやスピノサウルスなどの肉食恐竜に加え、現代を生きる捕食生物であり、これもまた子どもに人気のライオンやワニなどの現代の捕食生物たちを比較する事でより深く捕食生物の生態を知る事ができる、サイエンス知育体験ミュージアムです。2つの世代のより深く知る事で、子どもの生物への好奇心を広げます。
月額固定で年間48回のワークショップを毎週実施する【あそびにっく】の様子。商業施設のファンづくりに寄与する継続的キッズワークショップ企画。もちろん弊社のオリジナルコンテンツです。
展示会の様子。現在15名のコアスタッフと副業・学生サポートメンバーで事業を運営しています。
2021年夏に実施したSONY恐竜科学博内にて弊社が担当した化石発掘体験の参加者の写真です!
産学連携企画【キッズ恐竜体験ツアー】の様子です。なつかしのエリマキトカゲに直接触れることで、恐竜との違いを学びます。

What we do

あそびにっく】は、弊社が企画する年間契約の常設型キッズワークショップサブスクリプションパッケージの呼称です。月額固定の金額で、月4回のキッズワークショップを1年間48週に渡ってご提供する長期イベントプランです。2022年現在、様々なこどもをターゲットとしたメーカーや企業からキッズイベント企画の依頼を請け負うアソビスキーが、そのノウハウを生かした知育的かつデザインコンシャスな今を伝えるワークショップを1年間、週替わりにてご提供致します。

2020年に誕生した【ちいさな恐竜展】は、サイエンスコミュニケー ターの【恐竜くん】が監修したミュージアム型の知育恐竜コンテンツ。 ちいさな恐竜展Ⅱは、恐竜の中でも特に人気のティラノサウルスやスピノサウルスなどの肉食恐竜に加え、現代を生きる捕食生物であり、これもまた子どもに人気のライオンやワニなどの現代の捕食生物たちを比較する事でより深く捕食生物の生態を知る事ができる、サイエンス知育体験ミュージアムです。2つの世代のより深く知る事で、子どもの生物への好奇心を広げます。

 株式会社アソビスキーは「こどもがザワつく、未体験のあそびを。」を合言葉に、こどもにヒラメキを与え、新しい気付きを与えることをテーマとした【こども向けイベント・ワークショップコンテンツの企画・運営】に特化した事業会社です。    ではどんなこどもイベントを作っているのか?ですが・・・・ 当社は通常のイベント会社が当たり前の様に使っているテレビ等のキャラクターに頼らないオリジナルの企画に【学びの要素】を加えた知育体験、エデュテイメントワークショップと呼ばれる商品を作っています。具体的にいくつかの商品をご紹介します。 【デジタルアトラクション・DINOGP】https://www.asobiski.com/contens/dinosaur/dino-gp/ まず最初にご紹介するコンテンツは【キッズデジタルアトラクション】呼ばれるイベントコンテンツです。PCやスキャナーを使用し、子どもたちが描くイラストなどを画面上に展開して様々な動作を行う『キッズデジタルアトラクション』と呼ばれるコンテンツですが、弊社独自の要素として書いたイラストを画面に出すところまでは従来のものと変わりありませんが、フットパネルと呼ばれる専用機材を使って最大6名同時にレースができる、【DINOGP(ディノジーピー】を昨年リリースしました。 【開運!伝統と歴史の高崎だるまの絵付けを体験しよう!】https://www.asobiski.com/contens/art-and-crafts/takasaki-daruma/ 昔ながらの職人による手作りの技法と、環境に優しい材料を用いた高崎だるまの伝統を現在に受け継ぐ、今井だるま店の半完成品だるまを使用したワークショップです。職人が技と誇りを込めた手作りのだるまに、ヒゲともじを描いてだるまを完成させます。ご協力いただいている今井だるまNAYAは、だるま生産日本一である群馬県高崎市豊岡町にて創業90年を迎える老舗であり、昔ながらの手作りの技法と環境に優しい原材料を用いた「高崎だるま」の伝統を現在に受け継ぐ伝統的なだるま制作に加え、スターバックスやスノーピーク、ディズニーや著名人の特注だるまを製作する「デザイナーズだるま」を製作し、国内外の高い評価を得て海外に20ヶ所の販売拠点を持つ、伝統工芸とワールドワイドな視点を持つ古いながらも新しい企業です。 【トレジャーハンター・発掘体験シリーズ】https://www.asobiski.com/contens/dinosaur/excavation_experience/ 毎年大きな恐竜イベントでご採用いただいている人気コンテンツ、【トレジャーハンター・発掘体験】です。 「プレパレーション」と呼ばれる化石クリーニング工程に限りなく近い発掘体験の再現を目指し、 アリゾナやモロッコで発掘した本物の化石を、特殊な石膏プレートに埋め込み硬度を調整し、木製ハンマーとノミハケで激しく叩く、リアルな発掘体験をつくりました。 【SDGsコンテンツ】https://www.asobiski.com/contens/sdgs/up-cycle-2/ 2025年の新作は、長さが10cm足りずに廃棄されてしまうドライフラワーの束を再利用したドライフラワーボックスキット、デニムの端材をパウディングした特殊なバイオマスプラで作られたカブトムシキット、読み終えた【翼の王国】をペレット状にしたプラスチックフリーの新素材を使ったエアプレーンキットと続々リリース予定です。本当にSDGsなのか、必ず自身の目で廃素材である事を確認の上、企画開発を行っています。 【代表自己紹介】近藤の自己紹介ですが、22年間のサラリーマン勤務で培った様々な知見を活かして44歳という非常に遅い起業から今年で9年目が経過しました。22歳から44歳までの約22年間は全てお客様からお金をいただくリテイルマーケットの会社で働いています。過去勤務したどの会社もそれぞれ非常に刺激的な社風やブランドマネジメントを行っており、この経験が後の起業に大きく寄与していると今も感じています。靴流通業では徹底的な売上管理システムと商品開発・物流管理に関する知見、次の飲食業では企業のブランドマネジメントと人材育成、知育玩具の会社ではこどもに関わる様々な事業についての知見を得る事ができました。それらの知見を組み合わせた上で、自分がやりたい事を収斂した会社が【アソビスキー】です。 令和を生きる事業会社としてあるべき、新しい仕組みづくりなどにも積極的にトライしています。

Why we do

2021年夏に実施したSONY恐竜科学博内にて弊社が担当した化石発掘体験の参加者の写真です!

産学連携企画【キッズ恐竜体験ツアー】の様子です。なつかしのエリマキトカゲに直接触れることで、恐竜との違いを学びます。

 アソビスキーのビジネスモデルは、集客を目的とした企業がその費用を負担するビジネスモデルとなっており、企業が費用を負担する事で、こどもたちは無料で知育体験が可能になっています。2026年現在、順調に売上と体験人数は増加しており、日々多くの人々の目にふれる機会が増加している事を実感しております。今年は年間30万人の親子へ体験を提供する事を目標としています。  そして全国で毎年イベントをたくさん実施した結果、企業様からこの様なご相談をいただく機会が増えました。一つ目ははワークショップをオリジナルで作って欲しい、という企業様からのお問い合わせ。 二つ目は様々な技術や素材を持っている中小企業からの売り込みです。  どちらも非常にありがたいお話で、当初は個別に対応していましたが、ある時にふと【このニーズとウォンツを組みあわせたら面白いのでは?】と思いつき【スポンサードワークショップ】という企画を考えました。スポンサードワークショップとは、コンテンツ作って欲しい企業の要望を当社がくみとり、様々な技術を持つ専門企業と組んで、依頼された企業の認知拡大を目的としたワークショップをお作りする、というものです。具体的な今年度の実施例をご紹介します。 ①キユーピー様の【マヨネーズスタンドづくり】 岐阜の美濃焼工場(こうば)を3代営む、スエラボ様の技術を使って作りました。https://sue-labo.com/ ②サントリー様の【天然水アクスタづくり】 山梨県でアクリル水槽の製造を営むスプリング様と作りました。https://aq-sp.com/ja/ ③スリーエム様の【廃棄スポンジ端材を詰めてつくるクッションづくり】  福井県でメイドインジャパンにこだわるメゾンブランドのOEMを請け負う、ラコーム様に作ってもらいました。https://lacorme.com/  いずれも企業が伝えたい理念や思いなどを専門企業の力をお借りして、3歳の子供でも理解・体感できるものへ弊社が企画監修しています。  このように、3方良しならぬ5方良しの今企画は、社会の幸せを願う「三方良し」の構造に、中小・ベンチャー企業の持つ専門技術を使って知育体験ワークショップを作る事で、さらに2方の良しを加えた新しい社会貢献のビジネスモデルだと確信しています。 【5方良しのアソビスキービジネスモデル】 ①ワークショップを作りたい企業(買い手1) ②技術を持つ企業・工場・生産者(売り手) ③集客イベントを行いたい商業施設(買い手2) ④こどもを持つ保護者(社会貢献) ⑤当社(売り手&買い手)  今の多様な世の中で、こどもたちは日々たくましく生きています。必死に勉強で成績優秀な結果を出しても、スポーツでいい成績を残しても、大人になって人生順風満帆かと言えばそうでもない現代社会。子を持つ親としては、偉くなくとも充実した、オリジナリティ溢れる楽しい人生をこどもに送って欲しいと願う親は少なくありません。  楽しい人生を送るきっかけとなるヒラメキ・気づきの体験は何と言っても【あそび】から。やりたい事が見つからないといつも悩んでいる子どもとその保護者に対し、あそびを通してこどもに色々な体験をさせる事でこども自身が考え、悩み、その中から自分で納得出来る答えが導きだせる様な、そんな生き方を応援したいと思い、この事業を立ち上げました。今こどもたちに伝えるべき面白いモノ・コトをあそびというテーマで世に広めたいと常に考え、実行しています。  大手の企業はやらない様な、「非効率なんだけれども面白そう、楽しそうなモノ・コト」をキュレーションし、経験・体験させる事でいつもと違う気づき・ヒラメキの発見を与えたい。いつもと違う子ども達の顔・姿の底にはこどもに隠れている意外な才能の発見、意外な能力への目覚めもきっとあるはず。そんなちょっとナナメの角度から、子どもの才能、気付きを与え、イケてる子どもを生み出す。アソビスキーは勉強が出来る・スポーツが得意に新たに付け加えるこどもの価値基準「アソビがトクイなこども」を生み出す事が最大のミッションであり目的です。 【2024・25年過去イベント実績(一部)】 ・あそびにっくインスタURL:https://www.instagram.com/asobinic/ ・フジテレビ・オダイバ恐竜博:https://www.odaiba-dino2024.jp/ ・高円寺科学館イマジナス・恐竜イベント:https://lp.imaginus-suginami.jp/2024spring/ ・イオンモールむさし村山:https://musashimurayama-aeonmal

How we do

月額固定で年間48回のワークショップを毎週実施する【あそびにっく】の様子。商業施設のファンづくりに寄与する継続的キッズワークショップ企画。もちろん弊社のオリジナルコンテンツです。

展示会の様子。現在15名のコアスタッフと副業・学生サポートメンバーで事業を運営しています。

2026年1月で創業10年を迎えるアソビスキー、現在業務は多岐にわたりますが主な事業として、 ①キッズイベントの企画及び運営業務 ②こどもワークショップのプロデュース事業・知育玩具の企画・開発 の2つの部門を柱として、こどもに関する認知向上や集客を行いたいと考えている様々な企業様へ弊社コンテンツをご提案しています。 1:オリジナルのキッズイベントを企画開発し、運営までをオールインワンで実施します。ワークショップコンテンツ・それに必要な部材や機材の製作については弊社にて企画案を立案、製品化については取引のある様々なメーカー様へ依頼し、高クオリティなワークショップキットを製作しています。  紙(印刷工場)や布(縫製工場)、金属(鋳物工場)などが得意な企業をはじめ、プラスチックを使用する商品製作が得意な協力メーカーなど企業によってそれぞれ得意分野が異なる為、企画に応じたその領域の専門企業様と都度タッグを組み企画します。 2:知育玩具の企画及び開発に関する事業も行っています。様々なメーカーと連携し、今までにない斬新な視点で、主にBtoBに向けたワークショップで使用する玩具の企画制作を行っております。株式会社カワダ様のお米で出来たブロック【OKOMEIRO】の監修をはじめ、様々な玩具メーカーとお仕事をさせていただいています。https://www.kawada-toys.com/brand/diablock/ メンバーは2026年の3名入社を含め現在15名の社員、そして仕事内容に応じて他に仕事を持つサポートメンバーが副業的に数名関わっています。しかし最近、業務が多岐にわたり手が足りなくなってきました。月並みな言葉ですが、一緒に会社を大きくしてくれるゼロから生み出す仕事をやりたい方に来てもらいたいと思っています。 主な取引先・実施場所主な取引先・実施場所(2026年1月現在・順不同・敬称略) SONYグループ9社/(株)東京ドーム/(株)セブン&アイクリエイトリンク(アリオ専門店様各店)/京王電鉄(株)/(株)静岡第一テレビ/(株)いわき市観光物産センター/(株)イオンファンタジー/イオンリテール(イオンモール各店舗様)/イオンモール(イオンモール各店舗様)/野村不動産コマース(株)/トヨタオートモールクリエイト/大和リース(株)/(株)カワダ/国際協商(株)/モリタウン名店会/(株)京阪流通システムズ/(株)日本住情報交流センター/(株)蔦屋家電エンタープライズ/(株)未来屋書店/(株)東急モールズデベロップメント/(株)アスタ西東京/大和ハウスリアルティマネジメント(株)/(株)鹿児島放送/(株)サンシャインシティ/三菱商事都市開発(株)/(株)塚原緑地研究所/ニッケコルトンプラザテナント会/KTS鹿児島テレビ放送/(株)ノジマ/片倉工業(コクーンシティ)(株)/せんだい泉エフエム(株)/(株)テレビ岩手/総合商研(株)/カルチュア・コンビニエンス・クラブ(株)/ヤマト住建(株)/住友不動産ヴィラフォンテーヌ(株)/千葉こどもの国キッズダム/東映アニメーション(株)ほか多数(敬称略) 【スタッフ紹介】 株式会社アソビスキー 代表取締役 近藤 学 1971年5月千葉県生まれ。ABC-MART、スープストックトーキョー、 ボーネルンドでの27年間のサラリーマン生活を経て、2016年1月 にキッズイベント事業会社を起業。過去就業していたアパレル・食 ・玩具それぞれのリーディングカンパニーでの経験を生かしたキッ ズイベントの企画や知育玩具の開発などの業務を中心に事業を 展開。アソビスキー全てのクリエイティブ業務(企画・商品開発・デ ザイン)を担当。 株式会社アソビスキー 法人営業部マネージャー/イベントプロデューサー 小野広太 1991年4月埼玉県生まれ。子どものボランティアを学生時代より経 験。社会人になり右往左往する中で子ども一人一人の「たのしい」 を育むことこそ自分のやりたい事だと考え、2017年に同社へジョイ ンし、現在は営業マネージャーとしてアソビスキー法人営業部門の 全ての業務を担当。 株式会社アソビスキー 法人営業部/ワークショップディレクター 依田竣介 1996年5月北海道生まれ。教育大学卒業後函館市のデジタルコミュ ニケーションスペースで勤務。アナログとデジタル、文理融合のワー クショップや企画を開発し、より多くの子どもの目の色が変わる瞬間を作りたいと思うようになる。2021年12月にジョイン。

As a new team member

いまやInstagramをはじめとしたSNSを利用したオウンドメディアによるマーケティングはビジネスに欠かせないものとなりました。昨年より弊社でも自社コンテンツの発信や、クライアントからのSNSマーケテイングのお問合せが増えつつあり、SNSマーケティングの可能性を考える中、その運用をさらに加速させてくれるような方を探しています。 もちろんマーケティング経験に加え、弊社の事業に共感してくれる方を探しています!! ✔︎子どもの未来や知育をテーマとしてイベント・ワークショップなどのマネタイズを知りたい ✔︎日本の子どもに関する諸問題をデジタルの力で解決したい ✔︎子どもに関わる仕事がしたい などなど... 【業務内容】 ■ 公式SNS運営補助 ・各公式SNSに対するポスティング内容の企画補助 ・投稿用の素材収集(画像・動画など) ・投稿クリエイティブ(画像・動画)の作成 ・投稿スケジュール管理・運用 ■ インフルエンサープロモーション関連業務 ・プロモーション内容の企画補助 ・プロモーション施策に起用するインフルエンサーのリストアップ ・インフルエンサーとのコラボ投稿企画補助 ■ 市場調査・分析業務 ・トレンド/競合/ユーザー動向のリサーチ ・施策改善のための簡易分析・レポート作成補助 ■ イベント企画・運営業務 ・オンライン/オフライン問わずユーザー目線のファンサイベント企画立案・実行 ・当日の運営補助および進行サポート ■ 新しいプロモーション手法の企画補助 ・新規施策のアイデア出し・企画サポート ■ 市場調査 ・競合分析(サブスク金額、プロモーション内容)補助 ・SNS上のトレンド分析補助 【チームの特徴】 ・自由度が高く若手を中心としたフラットな雰囲気 ・業務成果が見えやすく、成長を実感しやすいチーム体制 ・大人気のキッズイベントの運営に携わることができ、実務経験を積める環境 【アピールポイント】 ・日本全国で展開する人気のキッズイベントの運営に携われる貴重な経験 ・キッズイベントに関するトレンド調査や資料作成などを通じて、実務スキルを幅広く習得可能 【必須スキル・経験】 ・関連実務経験(1年以上) ・SNS運用経験(1年以上) ・マーケティング活動における戦略立案・実行・効果検証の経験(1年以上) ※上記全て、もしくはいづれか2項目の経験のある方歓迎 ・マス/オンライン/オフライン/PR など、マーケティングコミュニケーション全般への理解 ・スケジュール管理および進行調整など、チームでの業務推進経験 ・PowerPoint/Excel などOffice系ソフトおよびGoogle系ツールの基本的な操作スキル ・コンテンツ制作および更新業務に対する基礎的な理解と関心 ・動画編集の基本的なスキル ・自ら能動的に自発的に課題発見・改善提案ができる方 ・大卒(短大)・専門卒以上 【歓迎スキル・経験】 ・業種問わずSNS運用業務・販促経験・PR広報業務(SNS運用、Webキャンペーン、広告企画など) ・事業会社におけるマーケティング実務経験 ・インフルエンサーマーケティングおよびインフルエンサー施策に関わる業務経験(キャスティング、やり取り、進行管理など) ・インフルエンサー施策におけるディレクション経験 ・社外パートナー(代理店/事務所/SNSクリエイター等)との折衝・ディレクション経験 ・アプリやSNS上で展開するコンテンツ/キャンペーンの企画・運営経験 ・コンテンツ効果(利用数・再生数・参加率など)の分析および改善提案経験 ・SNS広告、アプリ内プロモーション、インフルエンサー施策に関する基礎知識 ・Meta(Instagram)、TikTok、YouTube、X(旧Twitter)など主要SNSの特性や投稿・広告構造の理解 ・カメラアプリやSNS(Instagram・TikTok等)の最新トレンドへの高い関心 ・写真/動画/ARエフェクトなど、ビジュアル表現に対する感度 (あればなお良い経験・スキル) ・Photoshop、After Effects などの制作ツールの使用経験および基礎的な理解 ・WEB/IT業界での実務経験 ・AIツール(ChatGPT/Gemini/Sora など)の業務利用経験
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