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プロジェクトマネージャー/案件推進担当 補佐 まずは基本を身に着けよう!

営業職、施工管理職、現場管理職
Mid-career

on 2026-05-08

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プロジェクトマネージャー/案件推進担当 補佐 まずは基本を身に着けよう!

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髙橋 将司

未経験からこの業界へ飛び込みました。 最初は不安もありましたが、現場施工や管理、手配業務に奔走する中で、一つひとつ経験を自分の糧にしてきました。建築の知識だけでなく、段取りやコミュニケーションなど幅広い力が求められる分、日々自分の成長を実感できるのがこの仕事の醍醐味です。 0から形を作り上げていく過程は面白く、大変な分だけ完成時の達成感は格別です。 まだまだ学ぶことは多いですが、これからも貪欲に吸収し、いち早く「任せてもらえる存在」を目指します。一度きりの人生、不安をエネルギーに変えて、全力で楽しみながらバリバリやっていきます!

菅井 直

内装職人の「真」の心得 • 真実の計測: 1mmの妥協を「まあいいか」と言い訳しない。 • 真実の材料: 指定された通りの、あるいはそれ以上の工法を貫く。 • 真実の対話: 施主様や監督に対し、常に誠実な「真」の報告を行う。 「人にして信(真)無くんば、その可なるを知らざるなり」 (人として誠実さがなければ、何をさせても使いものにならない)

株式会社システムデザイン's members

未経験からこの業界へ飛び込みました。 最初は不安もありましたが、現場施工や管理、手配業務に奔走する中で、一つひとつ経験を自分の糧にしてきました。建築の知識だけでなく、段取りやコミュニケーションなど幅広い力が求められる分、日々自分の成長を実感できるのがこの仕事の醍醐味です。 0から形を作り上げていく過程は面白く、大変な分だけ完成時の達成感は格別です。 まだまだ学ぶことは多いですが、これからも貪欲に吸収し、いち早く「任せてもらえる存在」を目指します。一度きりの人生、不安をエネルギーに変えて、全力で楽しみながらバリバリやっていきます!

What we do

空間まるごと、ぜんぶ自分たちでつくってます。 ひとことで言うと、私たちは「空間をつくる会社」です。 半世紀近くのあいだ、銀行や信用金庫など金融機関の店舗づくりをメインの舞台にしてきました。「お金やお金にまつわることを扱う場所」なので、細かいオペレーションや厳しいセキュリティ等を考慮した店舗レイアウトに関わるプランニングや、営業時間に制約があるためにかなりタイトな工期やスケジュール等、妥協ポイントがとても少ない世界。そこで鍛えられてきた会社、というのが私たちのベースです。 およそ半世紀前の創業当時から、さまざまな制約の厳しい金融機関において、窓口カウンター等の特注家具でも店舗プランニングでもミリ単位でのシビアさを追求してきた、いわば職人気質な出自です。そこから少しずつ領域を広げて、いまは以下をぜんぶ一社で完結できるようになりました。 - 空間デザイン・プランニング - 内外装・各設備などの建築工事の設計・施工 - オーダー製品の設計・製作・施工 - 既製品什器の販売・施工 そして今、私たちは第二創業期。これまで軸としきた金融店舗づくりの領域は継続させていただきながら、オフィス・商業施設・医療機関など、もっといろんな空間づくりにチャレンジしています。「金融店舗づくりオンリーの会社」から、「空間のお困りごとならなんでも相談できる会社」へ、脱皮していこうとしているタイミングです。 もうひとつ、私たちの現場の特徴をあげるなら—— 空間をパースや図面で描いて投げて終わりじゃなくて、「この納まりほんとに現場でできる?」「ここ細かくに納め方考えよう」みたいな会話が日常的に飛び交い、設計と施工が一丸となって、施工方法そのものから自分たちで設計し施工することができる。ここは地味だけど、会社の面白さが一番出ている部分かもしれません。 ⁠

What we do

空間まるごと、ぜんぶ自分たちでつくってます。 ひとことで言うと、私たちは「空間をつくる会社」です。 半世紀近くのあいだ、銀行や信用金庫など金融機関の店舗づくりをメインの舞台にしてきました。「お金やお金にまつわることを扱う場所」なので、細かいオペレーションや厳しいセキュリティ等を考慮した店舗レイアウトに関わるプランニングや、営業時間に制約があるためにかなりタイトな工期やスケジュール等、妥協ポイントがとても少ない世界。そこで鍛えられてきた会社、というのが私たちのベースです。 およそ半世紀前の創業当時から、さまざまな制約の厳しい金融機関において、窓口カウンター等の特注家具でも店舗プランニングでもミリ単位でのシビアさを追求してきた、いわば職人気質な出自です。そこから少しずつ領域を広げて、いまは以下をぜんぶ一社で完結できるようになりました。 - 空間デザイン・プランニング - 内外装・各設備などの建築工事の設計・施工 - オーダー製品の設計・製作・施工 - 既製品什器の販売・施工 そして今、私たちは第二創業期。これまで軸としきた金融店舗づくりの領域は継続させていただきながら、オフィス・商業施設・医療機関など、もっといろんな空間づくりにチャレンジしています。「金融店舗づくりオンリーの会社」から、「空間のお困りごとならなんでも相談できる会社」へ、脱皮していこうとしているタイミングです。 もうひとつ、私たちの現場の特徴をあげるなら—— 空間をパースや図面で描いて投げて終わりじゃなくて、「この納まりほんとに現場でできる?」「ここ細かくに納め方考えよう」みたいな会話が日常的に飛び交い、設計と施工が一丸となって、施工方法そのものから自分たちで設計し施工することができる。ここは地味だけど、会社の面白さが一番出ている部分かもしれません。 ⁠

Why we do

「困ったら、とりあえずシステムデザインに聞いてみよう」。そう言われる会社になりたい。 これが、私たちの道しるべです。 半世紀近く、私たちが金融機関という厳しい世界で選ばれ続けてこられたのは、「スピード・精度・クオリティ」という厳しさを、当たり前に守り続けてきたから。店舗改装ひとつでも、計画も工期も時間的なしばりがある・オペレーションやセキュリティも考える・いろんな法的基準もクリアしないといけない——そんな「失敗できない現場」で磨かれた品質は、オフィスや医療機関、お店の空間づくりでも、そのままお客様の「安心」に変わります。 ただ、世の中を見ると、空間づくりってまだまだ面倒なんですよね。 「設計は設計会社、施工は工務店、家具はまた別のところ……」とお客様自身が何社もまとめなきゃいけないし。見積もりの出し直し、仕様のすり合わせ、責任の押しつけ合い。しかも、コストもどんどんかさむ。この“調整の苦しさ”を、全部うちで引き取って、おまけにお財布にもやさしい。 デザインやプランニング、幅広い工種をまとめての設計・施工、家具や什器にいたるまで一本の線でやり切れる。だからこそ、「困ったらまず相談したい」と思ってもらえる。そういう存在になるために、私たちは日々手を動かしています。 金融機関案件で培ったことを土台に、これからはもっと幅広い領域へも信頼の輪を広げていく。実績 × 領域拡大 × 信頼を一本化して、次世代の「最適空間」をかたちにしていく——それが、今この第二創業期で私たちが挑んでいることです。 言ってみれば、「半世紀分の積み重ねを、次の半世紀にどう活かすか」という、ちょっと大きな問いに向き合っているフェーズ。変化も多いし、決めなきゃいけないことも多いけど、だからこそ面白い時期だと思っています。 ⁠⁠ ⁠ ⁠ ⁠

How we do

ワンストップ×フラットな組織×DX。この3つで回してます。 私たちのいちばんの強みは、空間に関わるほぼ全部の工種を社内で束ねられること。 デザイン・プランニング・内装・外構・電気・空調給排水・造作家具・什器まで、窓口ひとつでプロジェクトが走ります。お客様が「あっちの業者と、こっちの業者と……」と奔走しなくていい。意思決定も速くなるし、責任の所在もクリアになるし、コストダウンもできる。 とはいえ、「ワンストップ」は看板を掲げるだけじゃ実現しません。裏でそれを支えているのが、次のような仕組みと文化です。 ① 設計と施工が、同じ土俵で本音で話す 設計が描いた図面を施工が黙って受け取る、みたいなことはしません。「これ現場で通る?」「ここもうちょい工夫できる」と、両者がフラットに議論する。手戻りが少なく、出来もよくなる。 ② 属人化させない、横断チーム 「自分の仕事はここまで」って線引きを極力なくしています。営業・設計・現場・製造が、ひとつのゴールに向かって一緒に動く。特定の誰かに頼り切るんじゃなくて、チームの掛け算で突破する。これが私たちのやり方です。 ③ DX化で、場所と時間の縛りから解放 昔はタイムカード打刻のために事務所に寄ってから現場、みたいな時代もありました。でも、ここ数年でガラッと変わりました。全社員にデジタルツールを配って、物理的な制約を取っ払い済み。どこにいても、いつでも、最高のパフォーマンスを出せる環境を整えています。 ④ 年功序列じゃなく、実力主義 役職や年次の壁を越えて、誰でも本音でぶつかれる。成果と情熱をちゃんと評価する。「誰か」に寄りかからず「全員」で勝つ——これを本気でやってる会社です。 合言葉は、「スピードだけじゃなく、迅速かつ的確に」。 第二創業期のいま、金融機関で培った強みを武器に、もっと幅広い領域へも足場を広げていく。次の時代の「最適空間」を一緒につくってくれる仲間、絶賛探しています。 ⁠

As a new team member

「点」ではなく「線」で描く。一生モノの技術を、あなたのペースで。 1.まずはPMの「伴走者」として、現場の空気感を掴むことから。 最初にお任せするのは、第一線で活躍するプロジェクトマネージャー(PM)のアシスタント業務です。金融業界をはじめとする、高い専門性が求められる現場。まずはその独特な空気感に慣れることからスタートしましょう。 「プロのPMは、どこを見て判断しているのか?」「現場の職人さんは、どんな言葉で動くのか?」 まずはPMの隣で、会議の議事録を作ったり、資料を整えたり、現場の写真を撮ったり。小さな一歩からで構いません。チームの「潤滑油」として、少しずつ仕事の幅を広げていってください。 2.数年後、あなたは「プロジェクトの司令塔」として輝いている。 一通りの流れを覚えたら、いよいよ企画から完成までを一気通貫でプロデュースしていただきます。もちろん、一人で放り出すようなことはありません。 上流: お客様の「理想」をヒアリングし、形にする企画提案 中流: 設計・現場と連携し、パズルのように工程を組み立てる管理業務 下流: 隅々までチェックを行い、感動の引き渡しへ 「何もなかった場所が、自分のディレクションで形になっていく」。そのダイナミズムを肌で感じられるまで、私たちが並走します。数年後、お客様から「あなたに任せてよかった」と言われる瞬間、あなたは代えのきかないプロフェッショナルになっているはずです。 3.今はまだ、何も知らなくていい。必要なのは「少しの好奇心」です。 今回は、じっくり時間をかけて次世代のリーダーを育てるための採用です。専門知識やスキルは、入社後に一つひとつ積み上げていけば大丈夫です。 こんな想いを抱えていませんか? 「今の仕事は、大きな流れのほんの一部しか見えない」 「一生役立つ『手に職』を、イチから身につけたい」 「誰かに感謝される実感が持てる仕事がしたい」 そんなあなたの「これから」を応援したいと考えています。選考という堅苦しい場ではなく、まずはあなたの興味や、これから挑戦したいことについてカジュアルにお話ししませんか? あなたの新しいキャリアの第一歩を、ここから始めましょう。
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    菅井 直さんの性格タイプは「ライザー」
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    菅井 直第二事業部 次長
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