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バーティカルSaaSの新規AIエージェント事業でPdM兼事業部長候補募集!

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on 2026-06-09

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バーティカルSaaSの新規AIエージェント事業でPdM兼事業部長候補募集!

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Xu Shengbo

2020年に株式会社Xincereを設立。エンジニアとして、技術を実装のための手段ではなく、事業を前進させ、人の可能性を広げるための武器として磨いてきた。Indeedでは検索エンジン開発に従事し、その後も株式会社メドレーなどで、スタートアップの立ち上げ・グロースを技術面から牽引。さらに複数のスタートアップで技術アドバイザーを務め、プロダクト開発と事業成長の両面を支援してきた。現在は「人の価値創造を、テクノロジーで最大化する」をミッションに、自らもエンジニアとして事業推進に深く関わりながら、Xincereの事業とプロダクトを成長させている。

年末の定点観測。2023年:次のステージへの仕込みの年

Xu Shengbo's story

Yudai Takahashi

【現在の働き方】 現在はフリーランスとして、事業開発領域を中心に複数のスタートアップの支援を行っています。 「新規事業開発」から「事業拡張」、いわゆる「0→1」から「1→10」のフェーズが得意です。 事業戦略の策定、立ち上げの実行、組織構築(セールス、マーケティング、オペレーション)が好きです。 また、スタートアップ以外でも、アマゾンジャパンで得たサプライチェーンマネジメントの知見を活かし、物流・オペレーション周りのコスト改善やプロジェクトマネジメントのお仕事もお受けしています。 【ライフスタイル】 テニス、ボードゲーム(特にカタンと麻雀)、映画鑑賞、サウナ、旅行など、趣味を楽しんで生きています。

Kazuki Ogawa

普通科高校を卒業後、調理師としてキャリアをスタート。現場での経験を重ねる中でIT領域への関心を深め、独学で学習を進めてエンジニア転職を実現し、株式会社xincereへ入社。 現在は同社の新規事業部に所属し、開発エンジニアとしてPoC段階からプロダクトづくりに携わるほか、Bizdev領域にも関与しながら事業推進に取り組んでいる。

Susuki Yugo

〇簡単な自己紹介 誕生日:1996年11月11日 出身地:神奈川(現在 茨城住) 性格:マイペース 趣味:気になったことを試す、携帯小説、ゲーム 例) ・一日のDiscord通話時間を計測してテキストチャンネルに投稿するBotを作る(Python+Koyeb+cron-job.org) ・Switch Bot HubとAlexaでスマートホーム化 ・Discordの音声を棒読みちゃんに読み上げさせる仕組みづくり(dispeak + bouyomichan + Virtual Audio Cable) ・LinuxでMinecraftのサーバーを立てる 課題解決やその過程での検証作業を楽しく感じる人間です。 その中でも特にプログラミングのトライアンドエラーのしやすさと成果物の自由度の高さに魅力を感じます。 最終更新:2025/12/10

株式会社シンシア's members

2020年に株式会社Xincereを設立。エンジニアとして、技術を実装のための手段ではなく、事業を前進させ、人の可能性を広げるための武器として磨いてきた。Indeedでは検索エンジン開発に従事し、その後も株式会社メドレーなどで、スタートアップの立ち上げ・グロースを技術面から牽引。さらに複数のスタートアップで技術アドバイザーを務め、プロダクト開発と事業成長の両面を支援してきた。現在は「人の価値創造を、テクノロジーで最大化する」をミッションに、自らもエンジニアとして事業推進に深く関わりながら、Xincereの事業とプロダクトを成長させている。
年末の定点観測。2023年:次のステージへの仕込みの年

年末の定点観測。2023年:次のステージへの仕込みの年

What we do

株式会社シンシアは、「人の価値創造を、テクノロジーで最大化する」をミッションに、自社AIプロダクト開発とDX支援を行っている会社です。 現在、私たちが立ち上げているのは、イベント・空間づくり・建築周辺領域における見積作成、業務整理、ナレッジ活用を支援するVertical AI SaaSです。 たとえば、展示会場、イベントブース、商業施設の内装、ポップアップストア、ステージ、セミナー会場を想像してみてください。 そこには、設計、施工、什器、照明、音響、映像、装飾、人員、搬入、撤去、警備、運営など、無数の要素があります。 そして、その一つひとつに見積が存在します。 見積作成は、単なる金額入力や書類作成ではありません。 顧客の要望を理解し、必要な作業を分解し、過去の案件知見を参照し、原価感覚を持ちながら、リスクを見極めて金額を組み立てる、非常に高度な業務判断です。 しかし、多くの現場では、この判断が担当者の経験、勘、過去資料、属人的な記憶に依存しています。 私たちは、この属人的な見積・提案・調達・判断業務をAIによって再設計し、組織として再現性高く活用できるプロダクトをつくっています。 まずはイベント領域の見積作成から入り、将来的には建築、内装、施工、調達、原価管理、発注、案件管理まで広がる可能性を見据えています。 単なる「見積書作成ツール」ではありません。 業界の商流と意思決定を押さえる、Vertical AI SaaSをつくっています。
2024年5月より六本木オフィスに移転
会社名の「シンシア」は“誠実”という意味です。何事にも誠実に向かいたいという想いが込められています。

What we do

2024年5月より六本木オフィスに移転

会社名の「シンシア」は“誠実”という意味です。何事にも誠実に向かいたいという想いが込められています。

株式会社シンシアは、「人の価値創造を、テクノロジーで最大化する」をミッションに、自社AIプロダクト開発とDX支援を行っている会社です。 現在、私たちが立ち上げているのは、イベント・空間づくり・建築周辺領域における見積作成、業務整理、ナレッジ活用を支援するVertical AI SaaSです。 たとえば、展示会場、イベントブース、商業施設の内装、ポップアップストア、ステージ、セミナー会場を想像してみてください。 そこには、設計、施工、什器、照明、音響、映像、装飾、人員、搬入、撤去、警備、運営など、無数の要素があります。 そして、その一つひとつに見積が存在します。 見積作成は、単なる金額入力や書類作成ではありません。 顧客の要望を理解し、必要な作業を分解し、過去の案件知見を参照し、原価感覚を持ちながら、リスクを見極めて金額を組み立てる、非常に高度な業務判断です。 しかし、多くの現場では、この判断が担当者の経験、勘、過去資料、属人的な記憶に依存しています。 私たちは、この属人的な見積・提案・調達・判断業務をAIによって再設計し、組織として再現性高く活用できるプロダクトをつくっています。 まずはイベント領域の見積作成から入り、将来的には建築、内装、施工、調達、原価管理、発注、案件管理まで広がる可能性を見据えています。 単なる「見積書作成ツール」ではありません。 業界の商流と意思決定を押さえる、Vertical AI SaaSをつくっています。

Why we do

イベントや空間づくりの現場では、見積の精度が事業の利益率を大きく左右します。 見積が甘ければ赤字になります。 見積が遅ければ競合に負けます。 見積の根拠が弱ければ、顧客に提案しきれません。 過去の知見が担当者個人に閉じていれば、組織として成長できません。 一方で、この領域はまだAIやSaaSによる業務変革の余地が大きく残っています。 特にイベント市場は、顧客要望、企画、制作、施工、運営、発注、見積が複雑に絡み合う領域です。 商流の上流に入り込むことができれば、単なる業務効率化にとどまらず、案件の進め方そのものを変えられる可能性があります。 さらに、イベントで扱う見積構造は、建築、内装、施工、設備、空間演出などの領域にも接続しています。 私たちは、見積作成を入口に、業界の業務データ、原価情報、提案知見、発注先情報を蓄積し、最終的には業界の意思決定インフラとなるプロダクトを目指しています。 AIを使って、人の仕事を奪うのではなく、人がより良い判断と提案に集中できる状態をつくる。 これが、私たちがこの事業に取り組む理由です。

How we do

私たちは、技術ありきでプロダクトをつくるのではなく、顧客の業務構造を深く理解するところから始めています。 代表の徐自身もエンジニアでありながら、顧客ヒアリング、業務整理、プロダクト設計、事業仮説の検証に直接入り込んでいます。 顧客の現場で何が起きているのか。 どこに時間がかかっているのか。 どの判断が属人化しているのか。 どの情報があれば見積精度が上がるのか。 AIに任せるべき部分と、人が判断すべき部分はどこか。 こうした問いを、事業開発、営業、エンジニア、デザイナーが一体となって議論しながら、プロダクトに落とし込んでいます。 まだ完成された組織ではありません。 整っていないことも多くあります。 だからこそ、決められた仕様を管理するだけではなく、顧客の声を聞き、課題を構造化し、プロダクトと事業の両方を前に進めていく人が必要です。 少人数だからこそ、意思決定は速く、顧客の反応をすぐにプロダクトへ反映できます。 大きな裁量を持って、Vertical AI SaaSの立ち上げに関わりたい方にとって、非常に面白いフェーズです。

As a new team member

今回募集するのは、イベント・建築周辺領域におけるVertical AI SaaSのPdM兼事業責任者候補です。 単にプロダクトの仕様を整理するだけの役割ではありません。 顧客の業務に深く入り込み、現場の課題を構造化し、AIによってどこまで業務を変えられるのかを考え抜き、プロダクトと事業の両方を前に進めていただきます。 具体的には、以下のような業務を想定しています。 ・顧客ヒアリングを通じた業務理解、課題発見 ・イベント、施工、見積、調達、原価管理などの業務フロー整理 ・顧客課題、利用シーン、業務上の判断ポイントの構造化 ・プロダクトの方向性、ロードマップの検討 ・AIを活用できる業務領域の整理 ・要件定義、仕様設計、ワイヤーフレーム作成 ・UI/UX改善案の企画、優先順位付け ・エンジニア、デザイナーとの開発推進 ・スプリント単位での進捗管理、リリース推進 ・プロダクトKPIの設計、分析、改善 ・価格設計、導入フロー、販売戦略の検討 ・将来的な事業拡張領域の仮説検証 このポジションで向き合うテーマ: ・イベント市場のどの商流を押さえるべきか ・見積作成のどの部分をAIで支援すべきか ・属人的な原価感覚や判断基準を、どうプロダクトに落とし込むか ・AIが判断する部分と、人が判断する部分をどう分けるか ・イベント領域から建築、内装、施工領域へどう広げるか ・プロダクトの価値を、売上、粗利、工数削減、提案品質にどう接続するか ・業界の業務データをどう蓄積し、競争優位に変えるか こんな経験・関心が活きます: ・PdM、事業開発、新規事業立ち上げの経験 ・BtoB SaaS、Vertical SaaS、業務支援プロダクトへの関心 ・顧客ヒアリングを通じて課題を整理した経験 ・業務フローを構造化し、プロダクト要件に落とし込んだ経験 ・エンジニアやデザイナーと連携して開発を進めた経験 ・AI/LLMを活用したプロダクトづくりへの関心 ・プロンプト、RAG、API連携などへの基本的な理解 ・建築、内装、イベント、施工、制作、広告、旅行、物流など、複雑な業務オペレーションを扱う領域への興味 ・プロダクトを事業価値やKPIと結びつけて考えた経験 一緒に働きたい人: ・抽象的な顧客要望を、具体的な課題や仕様に落とし込める方 ・業界構造や商流を理解することに面白さを感じる方 ・汎用AIツールではなく、特定産業に深く入り込むプロダクトをつくりたい方 ・顧客価値と事業価値の両方を大切にできる方 ・曖昧な状況でも、自分なりに仮説を立てて前に進められる方 ・エンジニア、デザイナー、営業、事業開発と建設的に議論できる方 ・役割に閉じず、事業を前に進めるために必要なことを拾える方 ・AIを単なる流行ではなく、業務構造を変える手段として捉えられる方 このポジションの面白さ: このポジションでは、PdMとしてプロダクトを磨くだけでなく、事業責任者に近い立場で、顧客理解、プロダクト戦略、開発推進、KPI設計、事業成長まで広く関わることができます。 今のフェーズは、まだ正解が決まっていません。 どの市場を最初に取りに行くのか。 どの業務をAIで変えるのか。 どのデータを蓄積すれば競争優位になるのか。 どの顧客に、どの価値を、どの価格で届けるのか。 こうした問いを、代表や事業開発メンバー、エンジニア、デザイナーと一緒に考えながら、プロダクトと事業をつくっていくフェーズです。 イベント会場、展示ブース、商業空間、建築・内装の世界には、まだAIで変えられる余地が大きく残っています。 その空間にあるすべてに見積があり、その見積の裏側には、業界固有の知見、原価、判断、商流があります。 私たちは、その構造をプロダクトで押さえにいきます。 AIを活用して、特定産業の業務構造そのものを変えていく。 その挑戦に、事業づくりの中心から関わっていただきたいと考えています。
1 recommendation

Team Personality Types

Yudai Takahashiさんの性格タイプは「コマンダー」
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Yudai Takahashi事業部長
Kazuki  Ogawaさんの性格タイプは「マスター」
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Kazuki Ogawa新規事業部エンジニア
Susuki Yugoさんの性格タイプは「イグザミナー」
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Susuki Yugo開発支援事業部
Yudai Takahashiさんの性格タイプは「コマンダー」
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Yudai Takahashi事業部長
Kazuki  Ogawaさんの性格タイプは「マスター」
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