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CEO直下で、AIネイティブな開発組織を創るEMを募集

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on 2026-04-15

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CEO直下で、AIネイティブな開発組織を創るEMを募集

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Takato Nakauchi

株式会社ディー・エヌ・エーにてゲームディレクターを務めた後、「人の成長」という領域でスケールする事業を作る、を目標にSALESCORE株式会社を創業。兆単位の時価総額の会社にすることを目指し、セールスイネーブルメントサービスを提供中。

Buddyという仕事

Takato Nakauchi's story

海老原 大河

大学中退 -> バーテンダー -> 銀行SE -> Webエンジニアへ。 フリーランス、起業を経て、現在はSALESCORE株式会社でエンジニアリングマネージャーをしています。

SALESCORE株式会社's members

株式会社ディー・エヌ・エーにてゲームディレクターを務めた後、「人の成長」という領域でスケールする事業を作る、を目標にSALESCORE株式会社を創業。兆単位の時価総額の会社にすることを目指し、セールスイネーブルメントサービスを提供中。
Buddyという仕事

Buddyという仕事

What we do

SALESCOREは「売る」という営みに宿る知性をデータとして構造化し、企業全体の意思決定と文化の進化につなげる、次世代型の経営支援パートナーです。 日本企業における「DX(デジタルトランスフォーメーション)」は、往々にしてアナログな業務をデジタルツールに置き換えるだけで終わってしまいます。ツールが入った、システムは整った。それでも現場が変わらず、成果が出ない。 私たちは、この悪循環を以下の循環に再構築します: ・営業戦略の策定 ・モノが売れるメカニズムの解明 ・メカニズムに基づいた仕組みの設計 ・仕組みに基づいた現場実装 ・運用定着 ・運用定着後のデータに基づいた戦略の見直し この循環こそが、私たちの考える「DXのあるべき姿」です。 データが人の行動に変革を生み出し、行動の変革が戦略を次のレベルへと導いていく。この連鎖が持続的に繰り返されることで、企業は“生産性が上がり続ける文化”を手に入れることができます。 この循環を一過性のプロジェクトではなく、企業の“当たり前”として、文化として定着させていくこと。 それが私たちの目指す姿です。

What we do

SALESCOREは「売る」という営みに宿る知性をデータとして構造化し、企業全体の意思決定と文化の進化につなげる、次世代型の経営支援パートナーです。 日本企業における「DX(デジタルトランスフォーメーション)」は、往々にしてアナログな業務をデジタルツールに置き換えるだけで終わってしまいます。ツールが入った、システムは整った。それでも現場が変わらず、成果が出ない。 私たちは、この悪循環を以下の循環に再構築します: ・営業戦略の策定 ・モノが売れるメカニズムの解明 ・メカニズムに基づいた仕組みの設計 ・仕組みに基づいた現場実装 ・運用定着 ・運用定着後のデータに基づいた戦略の見直し この循環こそが、私たちの考える「DXのあるべき姿」です。 データが人の行動に変革を生み出し、行動の変革が戦略を次のレベルへと導いていく。この連鎖が持続的に繰り返されることで、企業は“生産性が上がり続ける文化”を手に入れることができます。 この循環を一過性のプロジェクトではなく、企業の“当たり前”として、文化として定着させていくこと。 それが私たちの目指す姿です。

Why we do

“成長を楽しめる人を増やし、人類を前に進めていくため”に、私たちは事業と向き合っています。 チームワークが大切だという風潮はあるが、多くの組織は“個人商店の集合体”になっています。 一人ひとりが懸命に挑戦し、失敗し、学んでいる。 でもその学びが、誰かの中にとどまったまま、翌日には別の誰かがまた同じ場所でつまずいている。 本来、組織における失敗とは、「誰かの失敗が、明日の誰かを一段引き上げるもの」であるべき。 挑戦と学びが、個人ではなく組織に蓄積される状態。 それが“文化としての成長”だと、私たちは考えています。 しかし商談の場では、クライアント様からこんな言葉をいただくことも少なくありません。 「それは綺麗事だ」 「うちは属人化が当たり前だから」 「営業コンサルは過去に全部失敗してる」 そのたびに私たちは思います。 現場がそう感じてしまうほど、“仕組みとしての成長”を誰も本気でつくってこなかったのだ、と。 だからこそ、私たちはそこに挑んでいます。 営業という営みに眠る知見をデータとして構造化し、 仕組みと行動をつなぎ、学習の循環を文化として定着させていく。 クライアントの一人が、変化を実感したある日、 涙を浮かべながらこう言いました。 「私はもう、無理だと諦めていた。だけど、まだ私たちの組織にも、成長の余白があったなんて」 この言葉のために、私たちは今日も挑み続けています。

How we do

私たちは、事業の成否を左右するのは「仕組み」ではなく、それを扱う人の質だと考えています。 特に、私たちのようにクライアントの変革に伴走する立場においては、1にも2にも3にも、コンサルタントの質がすべてです。 だからこそ、私たちは「現場で学びながら成長する」ではなく、“現場に出る前に、責任を持って育てる”ことを重視しています。 クライアントを実験台にするようなことは、たとえ熱意があっても、誠実とは言えません。 それは私たちが大切にしているイネーブルメントの本質ともかけ離れています。 そのために、私たちは2ヶ月間のオンボーディング期間を設けています。 この期間では、これまで私たちが蓄積してきたコンサルティングの知見・ナレッジを体系化し、誰もがアクセスできる状態で提供しています。 ただ知識を詰め込むだけでは意味がありません。 私たちは、学んだことを**「使えるかどうか」まで丁寧に確認し、支える仕組み**を用意しています。 なぜこの設計をするのか? なぜこの仮説が立てられるのか? なぜこの順序で実装すべきなのか? こうした問いに自ら答えられる状態になるまで、個別に向き合いながら育成を進めていきます。 私たちは、“実力のないまま、現場に出される不安”を決して放置しません。 同時に、“準備なく、現場に出してしまう無責任”も許容しません。 クライアントと向き合う以上に、自分たちの準備と誠実さに向き合う。 その積み重ねが、信頼と成果をつくると信じているからです。

As a new team member

【なにをやっているのか】 SALESCOREは、「営業」という領域を科学するスタートアップです。コンサルティング ・SaaS・AIを垂直統合して、営業組織の"戦略と実行の間にある空白"を埋めることに挑戦しています。主力のSaaSは SALESCORE Sync/Visualize。そして今、開発の主軸になっているのが、LLMを活用した新規プロダクト Value Intelligence(VI) です。商談の会話をAIとグラフで解析し、「この顧客のどこに、何が刺さるのか」を可視化します。LLMを単に"使う"のではなく、LLMに渡す構造化データを自分たちで設計し、蓄積していく。ここがわたしたちの技術的な尖りです。 開発チームはエンジニア5〜6名+AIエージェント。Devin・Claude Code・Codexを日常的に使い、AIネイティブな開発プロセスへの転換期にいます。 【なぜやるのか】 営業の現場には、まだ言葉になっていない知見がたくさん眠っています。「なぜこの商談は決まって、あの商談は決まらなかったのか」。これを、勘や経験ではなく、データとAIで解きほぐしたい。わたしたちはこの挑戦を、プロダクトだけでなく組織でも実現しようとしています。AIが同僚として開発に入る時代に、人とAIをどう組み合わせ、どんな品質基準とガードレールを敷くか。その答えは、まだ世の中に確立されていません。だからこそ、一緒に設計してくれる方を探しています。 【こんなことやります】 今回お迎えしたいのは、CEO直下で技術と組織の両輪を回すエンジニアリングマネージャー です。自ら手を動かしながら、開発組織の仕組みそのものを創る役割です。 具体的なミッションは3つあります。 1. 技術基盤をつくる - LLM活用型の開発プロセス設計、AIペアプログラミングツールの導入推進 - アーキテクチャ設計、CI/CDの最適化、モノレポ構成の進化 - セキュリティ・ガバナンス基盤の構築、DevOps/SREの仕組みづくり 2. プロダクトを前に進める - 新規プロダクト Value Intelligence(VI)の機能開発 - 既存プロダクト SALESCORE Sync/Visualize の改善 - フルスタックでの実装、コードレビュー 3. 組織を育てる - エンジニア採用(プロセス設計から面談・オファーまで) - ビジネスサイドとの要件調整、チーム運営の改善 - 評価制度の構築への関与 直近、技術面ではこんなテーマに向き合っています。 - graphology × LLMによるナレッジグラフ解析 - 大規模データに耐える高速な読み取り・書き込みDB設計 - Prisma・GraphQL・Zodを活用した型安全設計 - 因果関係を定量化するProbability推定 - 自動化が進むほど重要になる、検証・ガードレールの設計 【こんな方と話したいです】 - 自ら手を動かしてコードを書きながら、組織の仕組みや基盤も整えていきたい方 - 技術とビジネスの双方にリスペクトを持ち、全体最適を考えられる方 - 黎明期のエンジニア組織で、DevOps・セキュリティ・採用を含む基盤づくりに挑みたい方 - AI活用に前向きで、LLMやAIコーディングツールを楽しめる方 - 対話が柔らかく、誠実にチームと信頼関係を築ける方 【あると活かせる経験】 - Webアプリケーション開発5年以上、複数領域(フロント・バック・インフラ)の経験 - TypeScriptでの実務経験 - アーキテクチャ設計や技術選定をリードした経験 - AWS/GCPなどクラウドインフラの設計・運用経験 - テックリード/EMとしてのマネジメント経験(歓迎) - LLM・生成AIのプロダクト導入経験(歓迎) 【開発環境】 - フロント:Next.js 15 / React 19 / TypeScript / Tailwind CSS - バック:Firebase Cloud Functions / Cloud Run / Firestore / PostgreSQL - AI:Claude / Gemini / OpenAI のマルチモデル、Devin・Claude Code・Codex - 基盤:pnpm / Turborepo / Biome / Jest / GitHub Actions - 貸与PC:Mac14インチ(M3 Pro / 36GB / 1TB)
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