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AIエンジニア募集!あなたが書いたコードを、あなたが決めてリリースする。

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on 2026-04-27

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AIエンジニア募集!あなたが書いたコードを、あなたが決めてリリースする。

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Mizuki Sakakibara

IT業界へは社員5名の会社に入社し、半年でPM、2年後役員就任、人事・営業の責任者として100名越えの組織まで拡大しました。 社員の福利厚生目的で飲食業を開始したのですが、〇様のブランチ系TV番組に取り上げられ、人気が爆発し社員が利用できない本末転倒な状況に。 大手飲食系ランキングサイトにて「渋谷・居酒屋」の検索キーワードで1位を獲得。 店舗が安定運営に入った段階で代表を交代し、Saasベンチャーとのアライアンスや新規ビジネスモデル構築など様々な分野で収益構造を作る。企業は「人」次第で成長すると自認し、新たなサービスを作るため2013年独立。

【代表インタビュー】ストラテジーアンドパートナーの生い立ち、未来、採用について

Mizuki Sakakibara's story

Taro Kojima

大学在学中に創業時の株式会社ガイアックスに参画。 システム部門の責任者として事業に携わり上場を経験。 株式会社エス・エム・エスのシステム部門立ち上げを担い上場を経験。 株式会社ミノタウロスを設立、代表取締役に就任。 株式会社ストラテジーアンドパートナー創業から技術顧問に就任。

Saori Ito

飲食業からアパレルまで幅広く事業活動を行っている。医療から芸能まで幅広い人脈を持つ。

株式会社ストラテジーアンドパートナー's members

IT業界へは社員5名の会社に入社し、半年でPM、2年後役員就任、人事・営業の責任者として100名越えの組織まで拡大しました。 社員の福利厚生目的で飲食業を開始したのですが、〇様のブランチ系TV番組に取り上げられ、人気が爆発し社員が利用できない本末転倒な状況に。 大手飲食系ランキングサイトにて「渋谷・居酒屋」の検索キーワードで1位を獲得。 店舗が安定運営に入った段階で代表を交代し、Saasベンチャーとのアライアンスや新規ビジネスモデル構築など様々な分野で収益構造を作る。企業は「人」次第で成長すると自認し、新たなサービスを作るため2013年独立。
【代表インタビュー】ストラテジーアンドパートナーの生い立ち、未来、採用について

【代表インタビュー】ストラテジーアンドパートナーの生い立ち、未来、採用について

What we do

「リリースまでまた半年かかる」──そのひと言が、あなたのモチベーションをじわじわと削ってきた日々、もう終わりにしませんか。 私たちストラテジーアンドパートナーは、日本の教育課題をAI×テクノロジーで解決する教育プラットフォーム「エレメンタルラボ」を開発・運営しています。忍耐力・協調性・批判的思考力といった「非認知能力」の向上に特化したサービスであり、単なるeラーニングとは根本的に異なります。ユーザーの学習行動データをリアルタイムで分析し、生成AIが一人ひとりに最適化されたコンテンツと学習パスを提示する、国内でも最先端の教育インフラです。 使用技術はモダンそのもの。フロントエンドはReact.js・TypeScript、バックエンドはGolang、AI基盤はOpenAI APIとLlamaIndex・LangChainを活用し、インフラはAWS・Dockerで構成されています。加えて、自律型AIエージェントやLLMを活用したコード自動生成、マルチモーダルAIによるコンテンツ自動生成も実務で日常的に使う環境です。 エレメンタルラボの開発に加え、医薬ベンチャーのラボ型開発や自動運転の渋滞予測システム、医療・調剤システムの設計など、業界の枠を越えたプロジェクトにも携わります。Apache SparkやKafkaを使った分散処理、CI/CDやInfrastructure as Codeによる自動化も当たり前に動いている環境です。 重要なのは、ここにある「スピード」です。アジャイル開発の短いイテレーションで、あなたが書いたコードは最短で翌週にユーザーへ届きます。承認ルートを何階層も経由して半年後にやっとリリース、ではありません。自分の意思決定が、そのままプロダクトの動きに直結する。その手応えを、ここでは毎週感じることができます。 チームは少数精鋭。エンジニア、教育専門家、UIデザイナー、データサイエンティストがフラットに連携し、多角的な視点でプロダクトを磨き続けています。あなたの技術力は、ここで初めて本来の速度で社会へ届きます。
社員間の交流も活発です。
クライアント様との打ち合わせもリモート中心です。
これから必要な知識は外部から講師を招いてセミナーを実施しています。今回はWEBマーケティングについて
明るいミーティングスペース
「整理」という言葉が頻繁に飛び交います。
チーム連携をスムーズにするためをSlackをフル活用してます。

What we do

社員間の交流も活発です。

クライアント様との打ち合わせもリモート中心です。

「リリースまでまた半年かかる」──そのひと言が、あなたのモチベーションをじわじわと削ってきた日々、もう終わりにしませんか。 私たちストラテジーアンドパートナーは、日本の教育課題をAI×テクノロジーで解決する教育プラットフォーム「エレメンタルラボ」を開発・運営しています。忍耐力・協調性・批判的思考力といった「非認知能力」の向上に特化したサービスであり、単なるeラーニングとは根本的に異なります。ユーザーの学習行動データをリアルタイムで分析し、生成AIが一人ひとりに最適化されたコンテンツと学習パスを提示する、国内でも最先端の教育インフラです。 使用技術はモダンそのもの。フロントエンドはReact.js・TypeScript、バックエンドはGolang、AI基盤はOpenAI APIとLlamaIndex・LangChainを活用し、インフラはAWS・Dockerで構成されています。加えて、自律型AIエージェントやLLMを活用したコード自動生成、マルチモーダルAIによるコンテンツ自動生成も実務で日常的に使う環境です。 エレメンタルラボの開発に加え、医薬ベンチャーのラボ型開発や自動運転の渋滞予測システム、医療・調剤システムの設計など、業界の枠を越えたプロジェクトにも携わります。Apache SparkやKafkaを使った分散処理、CI/CDやInfrastructure as Codeによる自動化も当たり前に動いている環境です。 重要なのは、ここにある「スピード」です。アジャイル開発の短いイテレーションで、あなたが書いたコードは最短で翌週にユーザーへ届きます。承認ルートを何階層も経由して半年後にやっとリリース、ではありません。自分の意思決定が、そのままプロダクトの動きに直結する。その手応えを、ここでは毎週感じることができます。 チームは少数精鋭。エンジニア、教育専門家、UIデザイナー、データサイエンティストがフラットに連携し、多角的な視点でプロダクトを磨き続けています。あなたの技術力は、ここで初めて本来の速度で社会へ届きます。

Why we do

「整理」という言葉が頻繁に飛び交います。

チーム連携をスムーズにするためをSlackをフル活用してます。

OECDの国際学習到達度調査(PISA)では、日本の読解力低下が継続的に報告されています。IMDの国際競争力ランキングでも日本の順位は長年低迷し、論理的思考力・問題解決能力の衰退は、もはや統計上の数字ではなく、現場の実感としても広がっています。このまま手をこまねいていれば、次世代が「出稼ぎ」を選ぶ社会が現実になりかねない。私たちはその危機感を、会社の原点に据えています。 同時に、生成AIの急速な台頭により、エンジニアの役割そのものが書き換えられようとしています。単純な実装作業はAIに代替され、人間に求められるのは「何を作るべきか」という判断力と、それを実現する高度な設計力です。教育とテクノロジーの交差点に、これほど大きなチャンスが生まれたことは、歴史上初めてのことです。 私たちのミッションは明確です──「次世代に『人』と『事』を残すために、社会的意義のある事業を創出すること」。AIには再現できない人間固有の能力、すなわち忍耐力・協調性・創造性といった非認知能力を、テクノロジーの力で育てる。それが「エレメンタルラボ」を開発し続ける理由です。 私たちの組織哲学には「早く仕事を辞めよう」というモットーがあります。これは怠惰の勧めではありません。義務感や惰性から解放され、心から価値を感じられる仕事だけに集中せよ、という意味です。100時間かけて出す成果より、50時間で同じ成果を出す人間の方が価値が高い。だからこそ、能力向上・環境改善・学習に惜しみなく投資します。 「エンジニア=アスリート」という独自の価値観も、この哲学から生まれました。闇雲に残業するのではなく、フィジカル・テクニック・メンタルの三軸で自分を鍛え、最高のパフォーマンスを出し続ける。それが私たちの目指すエンジニア像です。あなたが今感じている「閉塞感」は、環境のせいです。能力のせいではありません。

How we do

これから必要な知識は外部から講師を招いてセミナーを実施しています。今回はWEBマーケティングについて

明るいミーティングスペース

私たちの開発スタイルを一言で表すなら、「決めたら、すぐ動く」です。 プロダクト開発はアジャイルで回します。週単位のスプリントで機能をリリースし、ユーザーのフィードバックをすぐ次のイテレーションに反映させる。意思決定の会議は最小限に絞り、「誰かの承認を待つ時間」をゼロに近づける設計になっています。あなたが「この機能、こう改善した方がいい」と判断したら、提案から実装・リリースまでを自分でドライブできます。それが当たり前の環境です。 意思決定の根拠はデータです。感覚や慣習ではなく、ユーザー行動ログの詳細分析、学習効果の定量的測定、機能ごとのコンバージョン追跡という具体的な数字を基に、何を作るか・何を捨てるかを判断します。エビデンスがあれば、年次も役職も関係なく提案が通る。それが私たちのカルチャーです。 開発効率を上げるために、私たち自身が最新AIツールを積極活用しています。Claude MCPを使ったコーディング支援、生成AIによるドキュメント自動作成と仕様検討、GitHub Copilotによるコード補完──最新の武器を全員が使いこなすことで、少数精鋭でも大手に負けないスピードを実現しています。 チームは90%リモートワークで動いており、Slack・Notionによる非同期コミュニケーション、GitHub・Figmaを使ったクラウド協働環境が整備されています。「オフィスにいなければ信頼されない」という文化は、ここには存在しません。成果物が全てです。 入社後はスキルチェックツールであなたの強みを可視化し、最適な配属と成長計画を設計します。1〜3ヶ月で開発フローを習得し、4〜6ヶ月で機能モジュールを一人で完結させ、7ヶ月以降はテクニカルリードとして動く──この成長ロードマップを、あなたと一緒に具体化します。

As a new team member

入社後にあなたが担うのは、教育プラットフォーム「エレメンタルラボ」のコア機能開発です。具体的には、ユーザーの学習行動データ分析と個別最適化機能の設計・実装、生成AIを活用したパーソナライズド学習コンテンツの開発、リアルタイムフィードバックシステムの構築、そして自然言語処理機能の高度化とマルチモーダルAIへの拡張です。 あなたが書いたコードの影響は、直接・即時にユーザーへ届きます。大手SIerで経験してきた「誰かのシステムの歯車」ではなく、「自分が主導するプロダクト」として、毎日の開発に向き合うことができます。 私たちが求めるのは、こんな人です。新しい技術に「面白そう、やってみよう」と飛びつける好奇心がある人。改善点を見つけたら自分で動ける主体性を持つ人。「もっとうまくなりたい」という向上心が、義務感ではなく内側から湧いてくる人。5年間大手で積み上げてきた技術力を、ようやく本来のスピードで解放したいと思っている人。 技術スタックの経験よりも、その姿勢を重視します。React・Golang・Python・AWSの経験があれば即戦力ですが、一部未経験でも問題ありません。大切なのは、学ぶ速度と、動く意思です。 3年後のあなたは、チームを率いてプラットフォームのコア機能を設計するテックリードになっているかもしれません。あるいは、生成AIの教育応用に関する国内随一の専門家として、社外のイベントで登壇しているかもしれません。どちらの未来も、この環境なら現実的です。 まずは「話を聞きに行きたい」を押してください。あなたのキャリアの悩み、技術への思い、正直に話しましょう。それが、最速の一歩です。
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