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MarcoAkira Sakuta
2020年、慶應義塾大学在学中に、株式会社アルバコネクトを創業。 意味理解・認知構造・意思決定の考え方を背景に、 AIを活用した業務・意思決定支援の仕組みづくりに取り組む。 事業の立ち上げから成長フェーズにおいては、 意思決定プロセスと実行体制を整備することで、 MAU10万人規模までの事業成長を牽引。 現在は、意思決定や業務プロセスを支援するAIエージェントを軸に、 企業の生産性や判断の質を高める取り組みを進めている。
石川 真衣
立教大学卒業後、日本アイ・ビー・エム株式会社に入社。 テクニカルセールスとして顧客の業務課題・経営課題を整理し、技術的観点から最適なソリューション提案を実施。営業と連携しながら、提案設計から導入検討フェーズにおける技術支援まで一貫して担当してきました。 その後、株式会社アルバコネクトに取締役に就任。 AIが進化しても、企業の現場では「意味・意図・文脈」が十分にデータ化されておらず、人の判断に依存した非効率が残っている現状を踏まえ、こうした「意味」を扱える基盤を構築することで、人とAIが協働する新しい仕事のあり方の実現を目指しています。
Yota Miyazawa
東大で宗教学 → 野村證券で大型システムPM → 今はAIエージェントで業務改革。 一貫してやっているのは「業務の裏にある意味の構造を読み解いて、仕組みに変える」ことです。 株式会社アルバコネクトで執行役員・BizOps統括をしています。 バックオフィス業務にAIエージェントを入れて、実際に動く形にするのが仕事です。 直近では、物流企業の経理業務をAI化して月404時間→95時間に。年間1,500万円分の効果が出ました。 宗教学で学んだ「テキストの奥にある意味体系を読む」スキルが、業務分析にそのまま活きています。AIに何を伝えれば正しく動くか——モデルの性能より、文脈の設計(コンテキストエンジニアリング)が勝負だと思っています。 業務のAI化に興味がある方、気軽にメッセージください。
奥野 太一朗
上智大学にて経営学を専攻し、ブランド戦略を軸にマーケティング理論を学ぶ。 卒業後、広告制作会社にてクリエイティブ制作に従事し、広告ビジュアル制作やブランド表現設計を担当。その後独立し、企業・ブランドのPR映像やミュージックビデオの企画から撮影、編集までを一貫して手がける。 COACH、MICHAEL KORS、JIMMY CHOO、shu uemura、LANVINなどのグローバルブランドをはじめ、第一線で活躍する俳優やアーティスト、教育機関を含む様々なクリエイティブプロジェクトに参画。 ブランドコミュニケーション全般の設計・制作を推進し、事業視点とクリエイティブを統合することで、企業の競争力を高めるブランド基盤の構築を担っている。
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Company info
Founded on 10/2020
22 members
東京都港区1-17-1 虎ノ門ヒルズビジネスタワー15階