Business social network with 4M professionals

  • 共同創業CTO候補募集
  • 5 registered
  • NEW

AI×地方創生。花の廃棄問題を解決するプラットフォームを共に創りませんか?

共同創業CTO候補募集
Side Job
NEW

on 2026-04-03

113 views

5 requested to visit

AI×地方創生。花の廃棄問題を解決するプラットフォームを共に創りませんか?

Side Job
Use foreign languages
Side Job
Use foreign languages

Share this post via...

emoto sousui

大手ヘルスケアグループでの「守り」と「攻め」の両立 新卒で国内最大手のヘルスケア企業に入社し、まずは本部にて健康経営管理アドバイザーとして従事しました。数万人規模の従業員を対象に、メンタルヘルスケアや復職支援、安全配慮義務に基づく健康管理体制の構築を担当。 その後、サービスの解像度を極限まで高めるため、自ら志願して介護現場の最前線へ。身体介助や多職種連携による退院支援といった専門業務に従事。 2. AIスタートアップでの「0→1」の組織構築 直近では、AIソリューションを展開するスタートアップに参画。創業期メンバーとして、AI技術を用いた業務効率化の提案サポートを行う傍ら、バックオフィス(役員秘書・総務・事務全般)を一手に担いました。カオスな状況下で、組織が円滑に回るための基盤をゼロから構築する経験を積んでいます。 提供できる価値(できること) • 専門職としての深い洞察と信頼: 医療・介護の専門知識に基づいた意思決定や、人々の「孤独」や「痛み」に対する深い共感力を持っています。 • 現場視点のオペレーション構築: 机上の空論ではなく、現場の泥臭い課題(人手不足、コミュニケーション不全など)を理解した上で、実効性の高い運用フローを設計できます。 • IT・事務を駆使した実行力: AIツールや最新のビジネスツール(Notion, ChatGPT等)を使いこなし、バックオフィス業務を効率化・自動化しながら、経営層を強力にサポートする機動力があります。 • 「見えない橋」をかける対人スキル: 多職種連携や営業経験を通じて培った、異なる立場の人々(生産者、施設担当者、ユーザー)の間に入り、共通のゴールへ導く調整力に自信があります。

Loomin株式会社 予定's members

大手ヘルスケアグループでの「守り」と「攻め」の両立 新卒で国内最大手のヘルスケア企業に入社し、まずは本部にて健康経営管理アドバイザーとして従事しました。数万人規模の従業員を対象に、メンタルヘルスケアや復職支援、安全配慮義務に基づく健康管理体制の構築を担当。 その後、サービスの解像度を極限まで高めるため、自ら志願して介護現場の最前線へ。身体介助や多職種連携による退院支援といった専門業務に従事。 2. AIスタートアップでの「0→1」の組織構築 直近では、AIソリューションを展開するスタートアップに参画。創業期メンバーとして、AI技術を用いた業務効率化の提案サポートを行う傍ら、バックオフィス(役...

What we do

テクノロジーで花の流通を再設計し、日常に「心のインフラ」を届ける 私たちの実績と現在地 Loominは、2026年9月の設立に向けて、現在「花き業界の構造改革」という大きなミッションに挑んでいます。  • AI需要予測プロトタイプの開発: 業界平均30〜40%に達する花の廃棄率を、独自エンジンにより8%台へ削減するモデルを設計中です。  • 「Loomin Booth」のコンセプト確立: 最小1平米から設置可能なキャッシュレス無人販売ブースの開発を進めており、関西圏でのPoC(実証実験)開始を目前に控えています。  プロダクトの強み(自慢できるポイント) 私たちは、単なる「無人販売機」を売る会社ではありません。 • データ×産直のハイブリッドモデル: 天候や販売データをAIで解析し、産地直送で届けることで「高品質・低価格」と「廃棄ロスゼロ」を両立します。  • 認定ワーカーによる「人の手の温もり」: 完全自動化ではなく、花の専門知識を持つワーカーがメンテナンスを行うことで、最高の鮮度と信頼性を担保しています。  • 循環型エコシステム: 売れ残った花を捨てずに、ドライフラワーや香料原料へとアップサイクルし、新たな収益源に変える仕組みを持っています。  これからの展開 「花のない街に、もう戻れない」と思えるような未来を作ります。 • ドミナント展開: 2026年下期より関西圏での本格展開を開始し、2027年には主要都市へと拡大します。  • インフラ企業との連携: コンビニ、駅、病院、オフィスなど、あらゆる生活動線に「Loomin Booth」を実装し、花を日常のインフラへと昇華させます。  • グローバル・社会実装: 廃棄ロスゼロの実現を軸に、将来的にはアジア圏への進出や、AI・ロボティクスを活用した自律型補充インフラの構築を目指します。

What we do

テクノロジーで花の流通を再設計し、日常に「心のインフラ」を届ける 私たちの実績と現在地 Loominは、2026年9月の設立に向けて、現在「花き業界の構造改革」という大きなミッションに挑んでいます。  • AI需要予測プロトタイプの開発: 業界平均30〜40%に達する花の廃棄率を、独自エンジンにより8%台へ削減するモデルを設計中です。  • 「Loomin Booth」のコンセプト確立: 最小1平米から設置可能なキャッシュレス無人販売ブースの開発を進めており、関西圏でのPoC(実証実験)開始を目前に控えています。  プロダクトの強み(自慢できるポイント) 私たちは、単なる「無人販売機」を売る会社ではありません。 • データ×産直のハイブリッドモデル: 天候や販売データをAIで解析し、産地直送で届けることで「高品質・低価格」と「廃棄ロスゼロ」を両立します。  • 認定ワーカーによる「人の手の温もり」: 完全自動化ではなく、花の専門知識を持つワーカーがメンテナンスを行うことで、最高の鮮度と信頼性を担保しています。  • 循環型エコシステム: 売れ残った花を捨てずに、ドライフラワーや香料原料へとアップサイクルし、新たな収益源に変える仕組みを持っています。  これからの展開 「花のない街に、もう戻れない」と思えるような未来を作ります。 • ドミナント展開: 2026年下期より関西圏での本格展開を開始し、2027年には主要都市へと拡大します。  • インフラ企業との連携: コンビニ、駅、病院、オフィスなど、あらゆる生活動線に「Loomin Booth」を実装し、花を日常のインフラへと昇華させます。  • グローバル・社会実装: 廃棄ロスゼロの実現を軸に、将来的にはアジア圏への進出や、AI・ロボティクスを活用した自律型補充インフラの構築を目指します。

Why we do

私たちのビジョンとミッション Loominが掲げるビジョンは「花のない街に、もう戻れない。」です。 かつて水道や電気が生活に欠かせないものとなったように、私たちは「花」を特別な日の贅沢品ではなく、人々の心に寄り添う「心のインフラ」へと変えていくことを使命(ミッション)としています。  なぜ私たちがやるのか:原体験としての「孤独」と「花」 代表の江元は、ヘルスケアの現場で多くの「孤独」を見てきました。 「相談したいけれど、迷惑をかけてしまうかも」と、一人で痛みを抱え込み、言葉を飲み込んでいく人たち。そんな閉塞感の中で、花を一輪贈った瞬間に、その人の表情がふっと和らぎ、人と人の間に「見えない橋」がかかる瞬間を何度も確信してきました。  しかし現在、花の廃棄率は30〜40%と高く、アクセスや価格の壁も依然として存在します。私たちはこの構造的な問題をテクノロジー(AI・IoT)で解決し、誰もがふと花を手に取り、誰かを想える社会を再設計します。  同じ志を持つ仲間へ Loomin(ルーミン)という社名には、Loom(織り機)のように「生活者・生産者・感情」を織りつなぐ存在でありたいという願いを込めています。  私たちが求めているのは、単なる「花の販売」をしたい人ではありません。 • 「花の命に、真剣に向き合える」  • 「社会の負を自分事として捉え、当事者でいられる」  • 「正直に、前を向いて歩める」  そんなValueに共感し、一緒に「心のインフラ」を全国へ届けてくれる仲間を探しています。まだ何も整っていないシード期だからこそ、あなたの手でこの「織り機」を動かし、新しい景色を一緒に作りませんか?

How we do

「見えない橋をかける」ために。正直に、当事者として向き合うチーム。 Loominは2026年9月に設立を予定している、まさに「これからのチーム」です。私たちは、花という命を扱うからこそ、優しさだけでなく、テクノロジーと論理で課題を解決する強さを兼ね備えた組織でありたいと考えています。  私たちが大切にしている4つの行動指針(VALUES) 日々の意思決定や行動のベースには、常にこの4つがあります。 1. 花の命に、真剣に。 廃棄率30〜40%という業界の「当たり前」を疑い、一輪の花が持つ価値を最大化することに執着します。  2. 当事者でいる。 現場で起きていること、ユーザーが感じている孤独、生産者の苦悩。それらを「誰かの問題」ではなく、自分たちの課題として捉え、行動します。  3. 見えない橋を、かける。 社名の由来でもあるLoom(織り機)のように、バラバラだった感情や資源を織りつなぎ、新しい繋がりを生み出します。  4. 正直に、前へ。 私たちは「正直(Honest)」であることを重視します。課題も失敗も隠さず共有し、透明性の高いコミュニケーションを通じて、共に改善の歩みを進めます。  働く環境と文化の特徴 • 「現場」と「テクノロジー」の融合 代表の江元が経験してきたヘルスケアの「現場感」と、AI・IoTといった最新の「テクノロジー」を等しく尊重する文化です。泥臭いオペレーションの改善も、スマートなシステム開発も、目的は同じ「心のインフラ」創出にあります。  • 認定ワーカー制度による共創 完全な無人化ではなく、あえて「認定ワーカー」という人の手を介在させる仕組みを取り入れています。これは効率だけを追うのではなく、品質と温かさを両立させるLoominならではのこだわりです。  • フラットで透明なコミュニケーション シード期のスタートアップとして、経営情報や戦略の背景をオープンにし、全員が納得感を持って走れる環境を構築しています。 こんな仲間と一緒に働きたい 私たちは現在、関西圏でのPoC(実証実験)から全国展開、そして「国家インフラ化」という大きな目標に向けて、最初のコアメンバーを募集しています。 「正直に、前へ」進む私たちの姿勢に共感し、一緒に花の流通を再設計してくれる方をお待ちしています。

As a new team member

【0→1フェーズ】花の流通を再設計する、創業期のコアメンバー(エンジニア・営業・運営)を募集! このポジションの魅力 • 社会実装の最前線: AI需要予測や無人販売ブースなど、テクノロジーをリアルの街中に実装していく手応えを感じられます。  • 「負」を「価値」に変える: 業界平均30〜40%の廃棄ロスを8%台まで削減するという、明確で難易度の高い社会課題に挑戦できます。  • 創業メンバーとして: 2026年9月の設立に向け、組織の文化やプロダクトの根幹を代表と共に創り上げる経験ができます。  具体的な業務内容 あなたの強みに合わせ、以下のいずれかの領域を主導していただきます。  • プロダクト開発: AI需要予測エンジンの精度向上、IoTを活用した無人ブース(Loomin Booth)のシステム構築。  • 事業開発・営業: 鉄道、病院、商業施設など、生活動線へのブース設置に向けたパートナー開拓。  • オペレーション設計: 「認定ワーカー」制度の運用マニュアル作成や、廃棄花をアップサイクルする物流網の構築。  私たちが求める方(歓迎するスキル・マインド) • 「当事者意識」を持てる方: 現場の課題を自分事として捉え、自ら動ける方。  • 「正直(Honest)」な対話ができる方: 課題を隠さず、チームで解決するためにオープンなコミュニケーションが取れる方。  • 不確実性を楽しめる方: 0から1を生み出す創業期のカオスを、楽しみながら整理していける方。  • (エンジニアの場合): Python等を用いたデータ解析や、ハードウェアと連動するシステムの開発経験。  入社後の活躍イメージ まずは関西圏でのPoC(実証実験)を成功させ、1〜3ブースの設置からスタートします。その後、2027年の30ブース拡大、さらには全国100ブース超の展開へと、Loominを「国家インフラ」へと成長させる中心人物としての活躍を期待しています。   まずは「話を聞きに」来ませんか? まだ会社も設立前(2026年9月予定)で、整っていないことばかりです。だからこそ、あなたの知見や情熱がダイレクトに事業の血肉になります。 「花のない街に、もう戻れない。」そんな未来を一緒に創りたいと思ってくださる方、ぜひカジュアルに一度お話ししましょう!
0 recommendations

    0 recommendations

    What happens after you apply?

    1. ApplyClick "Want to Visit"
    2. Wait for a reply
    3. Set a date
    4. Meet up