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プロダクトエンジニア|0→1で新規プロダクトを立ち上げ、大企業のDXを推進

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on 2026-03-31

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プロダクトエンジニア|0→1で新規プロダクトを立ち上げ、大企業のDXを推進

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Expanding business abroad
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Yuta Komori

ライフイズテック株式会社 取締役副社長 COO 1983年生まれ。早稲田大学理工学部卒。株式会社ワイキューブで、「エンターテイメント×採用」の商品開発を行い、企業の採用戦略の新しい形を創る。株式会社SCRAPで『リアル脱出ゲーム』のディレクターを経て、ライフイズテック株式会社を水野とともに設立。一般財団法人生涯学習開発財団認定ワークショップデザイナー。Life is Tech !のサービス、ブランディング、メンター育成の最高執行責任者。エンターテイメントの場作りを武器に革新的な教育デザインに挑戦している。

樋口 美紀

https://note.com/warc/n/n5f4100bf1b68

平山 圭介

陶川 麻里子

ライフイズテック株式会社's members

ライフイズテック株式会社 取締役副社長 COO 1983年生まれ。早稲田大学理工学部卒。株式会社ワイキューブで、「エンターテイメント×採用」の商品開発を行い、企業の採用戦略の新しい形を創る。株式会社SCRAPで『リアル脱出ゲーム』のディレクターを経て、ライフイズテック株式会社を水野とともに設立。一般財団法人生涯学習開発財団認定ワークショップデザイナー。Life is Tech !のサービス、ブランディング、メンター育成の最高執行責任者。エンターテイメントの場作りを武器に革新的な教育デザインに挑戦している。

What we do

私たちは、「中高生ひとり一人の可能性を一人でも多く、最大限伸ばす」をミッションとし、「世界を変える力を、すべての人に。」をスローガンに掲げる、創業16期目の社会変革カンパニーです。 2011年、参加者たった3人のキャンプから始まったライフイズテック。以来、ブレることのないミッションとLX(Learning Experience)という強みを軸に、オンライン教材、そして学校向け教材へと、次々に事業領域を拡大・成長してきました。 現在は、4つの事業を展開しています。 【学校向けSaaS】 学校指導要領改訂対応 プログラミング学習教材プラットフォーム「ライフイズテック レッスン」 https://lifeistech-lesson.jp/ 【企業向けサービス】 全社員のDX化を目指す企業のデジタル人材研修「DXレディネス」 https://dx.life-is-tech.com/ 【学習塾向けSaaS】 学習塾向け「情報AIドリル」 https://juku.lifeistech-lesson.jp/ 【中高生向けIT・プログラミングイベント】 IT・プログラミングキャンプ&スクール「Life is Tech ! Camp」/「Life is Tech ! School」 https://camp.life-is-tech.com/ https://life-is-tech.com/school/ 2022年には、社会・環境といった分野で高い公益性を実現している企業の国際的な認証であるB Corpを取得。 教育を通じて子どもたちの未来と社会課題へ取り組む企業として、ステークホルダーとともに次世代のための教育変革の推進を目指しています。
Life is Tech ! のキャンプやスクールはのべ5万5千人が参加し、国内最大規模となっています

What we do

Life is Tech ! のキャンプやスクールはのべ5万5千人が参加し、国内最大規模となっています

私たちは、「中高生ひとり一人の可能性を一人でも多く、最大限伸ばす」をミッションとし、「世界を変える力を、すべての人に。」をスローガンに掲げる、創業16期目の社会変革カンパニーです。 2011年、参加者たった3人のキャンプから始まったライフイズテック。以来、ブレることのないミッションとLX(Learning Experience)という強みを軸に、オンライン教材、そして学校向け教材へと、次々に事業領域を拡大・成長してきました。 現在は、4つの事業を展開しています。 【学校向けSaaS】 学校指導要領改訂対応 プログラミング学習教材プラットフォーム「ライフイズテック レッスン」 https://lifeistech-lesson.jp/ 【企業向けサービス】 全社員のDX化を目指す企業のデジタル人材研修「DXレディネス」 https://dx.life-is-tech.com/ 【学習塾向けSaaS】 学習塾向け「情報AIドリル」 https://juku.lifeistech-lesson.jp/ 【中高生向けIT・プログラミングイベント】 IT・プログラミングキャンプ&スクール「Life is Tech ! Camp」/「Life is Tech ! School」 https://camp.life-is-tech.com/ https://life-is-tech.com/school/ 2022年には、社会・環境といった分野で高い公益性を実現している企業の国際的な認証であるB Corpを取得。 教育を通じて子どもたちの未来と社会課題へ取り組む企業として、ステークホルダーとともに次世代のための教育変革の推進を目指しています。

Why we do

私たちが取り組むのは、日本の社会課題です。 1 子どもたちのウェルビーイング 日本の教育における問題点のひとつに「偏差値主義・平均点主義」があります。現在の画一的な教育手法では、子どもたちが持つ多様な個性や、内に秘めた無限の可能性を引き出すことは非常に難しいといえます。むしろ、他者との比較で自信を失う子どもも多いのではないでしょうか。その証拠として、日本の子どもは自己肯定感・自己効力感、将来への希望が先進国で最下位(※1)。精神的幸福度も、38カ国37位(※2)という結果に。 未来を背負う子どもたちが、自分に自信を持ち、理想の人生を切り開けるように。その結果、日本社会が明るく豊かなものになるように。子どもたちの可能性を伸ばすことは、社会をつくりだすことだと信じています。 ※1 内閣府「子ども・若者白書」平成26年版 ※2 ユニセフ「レポートカード16」 2 未来をつくる人材の育成 鉱物資源やエネルギー資源が、他国と比べて豊かとはいえない日本の最大の資源は、間違いなく「人」です。中でも、日進月歩で進化し、私たちの生活の根幹であるテクノロジーを担う「デジタル人材」は、今後の国際競争力において最重要とも言えるでしょう。しかし、日本のデジタル人材充実度は世界22位。デジタル競争力は世界27位(※3)と、すでに大きく遅れをとっています。また、社会への大きな影響力を持ち、破壊的イノベーションのバロメーターと言えるユニコーン企業の数でも、アメリカが320社なのに比べ、日本はわずか5社(※4)。デジタル人材の育成は、これから日本が生き残るために最も重要と言えるでしょう。 ※3・4 Mckinsey&Company「2023 日本デジタル改革」 3 学校教育のアップデート AI技術やIoT、ビッグデータを活用してさまざまな技術革新が起きる現代社会。これは第4次産業革命と呼ばれます。18世紀、イギリスは紡績と蒸気機関によって世界の覇者となりましたが、同じように経済を根底から変えるような変化が、まさに今起きているのです。また、日本の公教育は10年に一度、文部科学省が初等・中等教育における教育課程基準「学習指導要領」を変えますが、2020年度に小学校、2021年度に中学校、2022年度に高等学校と、まさにここ数年で子どもたちの学習内容は大きく変わりましたした。とくに、小学校で2020年度から、中学校で2021年度からプログラミング教育が必修化され、高校では2022年から「プログラミング」や「データの活用」などを学ぶ共通必履修科目「情報 I 」が新設されことは非常に大きな変化といえます。学ぶ内容に加えて、2020年からのコロナ禍もあり、教育におけるDXは急務ですが、学校現場のリソースがそれに追いついていません。多忙な教員の方々だけでは解決できない課題も多く、効果的なプロダクトの活用が期待されています。 ライフイズテックは、中高生に向けた「ライフイズテックキャンプ」や「ライフイズテック レッスン」、「情報AIドリル」を入り口として、社会人になっても「学び続けたい」という気持ちに応え続ける、学びのインフラでありたいと思っています。 誰もが学びを楽しみ、自分の成長にわくわくできる社会へ。最大の学習効果を届けることを通じて、社会課題を解決する。それがライフイズテックです。

How we do

ライフイズテックの社員数は162名(2025年7月時点)。大手事業会社やSaaSプラットフォーマー、エンタテインメント企業、コンサルティングファームやクリエイティブエージェンシーなど、多様なバックグラウンドのメンバーが専門性を発揮して活躍しています。 また、男性56%・女性44%となっており、そのうち、パパ率は56%・ママ率は41%と、お子さんを育てながら仕事に打ち込む社員が多いことも大きな特徴と言えます。産休・育休の取得率は男性50%・女性100%です(2022年7月〜2023年6月)。 本社は、東京メトロ南北線・都営三田線の白金高輪駅から徒歩5分。基本的にフルリモートを導入しているため、出社はほぼありません。さらにフルフレックスなので、業務の進捗やプライベートの予定に応じて、勤務の開始時間や終了時間を自由に選ぶことができます。副業ももちろん可能です。 「フルリモート、フルフレックスだと社内の交流が少なそうで心配」という方には、ブカツ制度を活用するのがおすすめです。また、部署によっては定期的にランチ会を開催していたりと、フレンドリーでフラットな文化です。

As a new team member

⚫︎募集背景 ライフイズテックのDX事業部は、中高生向けデジタル教育で培った独自の体験設計メソッド「LX(ラーニングエクスペリエンス)」を強みに、大手企業のDX推進、AI人材育成、組織変革を支援する事業です。 2021年の立ち上げ以降、トヨタ自動車、サントリーホールディングス、NEC、村田製作所など180社以上に導入され、組織は約50名規模に成長しています。 現在、事業は大きな転換点を迎えています。 これまで主力としてきたワークショップ提供に加え、【AIを活用して組織の現在地を診断し、学習・実践・効果測定までを実現する新規プロダクト】を、ゼロから立ち上げるフェーズに入りました。 これは、提供価値の中心を「研修」から「組織変革の実装」へと移し、ライフイズテックのDX事業そのものを次の成長曲線に乗せる挑戦です。 本ポジションでは、【このプロダクトをゼロから設計・構築する、DX事業部の1人目エンジニア】を募集します。 初期フェーズのため、技術選定からアーキテクチャ設計、実装、運用基盤の構築まで、プロダクトの技術的な意思決定の中心を担っていただきます。 企画・デザイン・ビジネスサイドとの距離が極めて近く、「何を作るか」「なぜ作るか」から関与し、プロダクト全体の成功に対して技術面から責任を持つポジションです。 ⚫︎業務内容 事業フェーズに応じて比重は変わりますが、以下が主な業務領域です。 「仕様を渡されて実装する」のではなく、課題の発見から解決策の設計まで、ビジネスサイドと一体となって推進する働き方です。 ・職種横断で企画・営業チームと連携し、顧客課題の構造化からプロダクトで解くべきイシューの特定、要件への落とし込みまでを主導 ・特定した課題に対するソリューション仮説を、MVPとして素早く実装・検証・改善するサイクルの推進 ・MVP検証後のプロダクトグロースフェーズにおける、設計・実装・運用のリード ・チーム全体の技術的な品質の担保および、開発生産性を高める仕組み・プロセスの設計 ・中長期を見据えた、組織・プロダクト・技術に関わる重要な意思決定 ⚫︎技術・開発環境 技術スタック(言語・フレームワーク・インフラ構成など)は現時点では未確定です。 「選定自体から担っていただくポジション」です。 なお参考までに、別事業部の既存プロダクトでは、クラウドはAWSを利用し、開発・業務ツールはClaudeCode、GitHub、Slack、Notion、Figmaなどを使用しています(原則自由に選定可能)。 ⚫︎プロダクト・サービス 現在の主力は、独自メソッド「LX」で設計したワークショップ群(DXレディネス研修、AIレディネス研修等)です。 今後はこれらに加え、【AIを活用して組織の現在地を診断し、学習・実践・効果測定までを一つのプラットフォーム上で回す新規プロダクト】を開発します。 ワークショップで培った150社以上の顧客基盤と現場知見を、テクノロジーによってスケーラブルな事業モデルへ転換する挑戦です。 ⚫︎顧客先・導入企業 大手企業を中心に180社以上の顧客基盤があり、主にDX推進部・人事部の方が商談相手です。 新プロダクトは、この既存顧客への導入からスタートします。 すでに信頼関係のある顧客と直接対話しながらプロダクトを磨ける環境は、0→1フェーズにおける大きなアドバンテージです。 ⚫︎ヒト・組織の魅力 ・プロダクトの「1人目エンジニア」ポジションです。 技術スタックの選定からアーキテクチャ設計まで、技術的な意思決定の中心を担えます。 ・事業モデルの転換点にある急成長事業において、立ち上げフェーズとスケールの瞬間を同時に経験できます ・事業責任者との距離が近く、「何を作るか」「なぜ作るか」から関与できる環境です ◾️こんな方を求めています 下記すべてのご経験を有した方 ①Webアプリケーションのフルスタック開発・運用経験 ∟商用プロダクトにおける要件定義からリリース・運用までのご経験(個人開発や社内ツールではなく、顧客に提供し対価を得たプロダクトであること) ∟インフラ・バックエンド・フロントエンドまで一気通貫での構築経験 ②不確実性の高い環境での開発経験 ∟仕様が固まりきらない段階で、仮説ベースで設計・実装を自走して進めた経験(探索的なサービス開発、PoC開発など) ③技術的意思決定の経験 ∟アーキテクチャ設計、技術選定など、技術的な意思決定を自ら行った経験 ④AI駆動開発の知見と経験 ∟生成AIを活用した開発ワークフローの知見と実践経験 ※事業部長インタビュー記事: https://directscout.recruit.co.jp/contents/article/26976/
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