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新規サービスの開発を行う開発組織のエンジニアリングマネージャー

エンジニアリングマネージャー
Mid-career

on 2026-03-25

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新規サービスの開発を行う開発組織のエンジニアリングマネージャー

Mid-career
Expanding business abroad
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株式会社Relic's members

Ryo Oba

奈良先端科学技術大学院大学 情報科学研究科に在学中、産業技術総合研究所の技術研修生としてロボット工学の研究やロボット開発に従事した後、DeNAに入社。エンジニアとして主にEC事業領域の新規事業・新規サービスや大手小売業との協働事業であるECサイトやショッピングモールの開発・運用の責任者としてリード。その後、100万人以上のユーザーが利用するスマートフォンアプリの開発や新規事業の開発リーダーを経験。インフラを含め、全体のアーキテクチャの設計〜実装まで、幅広い領域を得意とする。2015年より複数のスタートアップのサービス開発や運用支援、及び技術アドバイザリーに従事した後、2016年、株式会社Relicに参画し、取締役CTOに就任。

経営陣にエンジニアがいるからできること。若きCTOが挑む“会社作り”

Ryo Oba's story

Junichi Sasaki

プロダクトディベロップメント事業部配下のグループマネージャーのかたわら、クラウドファンディングSaaSであるCROWDFUNDING NETWORK Powered by ENjiNEのシステム責任者を兼任しています。 また、サブプロジェクトとしてメンバーへのセキュリティ意識向上、情報システムチーム、SRE活動、ISMS事務局などを行っています。 仕事柄、特商法とか割販法、決済代行など決済・販売周りの仕組みによく触れています。

Yuki Kuroki

横浜国立大学を卒業後、大手ITコンサルティングファームにて法人向けシステム開発を多数経験した後、サイバーエージェントグループにてソーシャルゲームやSNSのフロントエンドやiOSアプリの開発に従事。その後、DeNAで主にECやSNS系サービスの開発やUI設計、iOSアプリをリードエンジニアとして牽引2015年にフリーランスとして独立し、スタートアップや大手IT企業のUIデザイン、フロントエンド、ネイティブアプリなど幅広い領域の開発支援を行う傍ら、自らサービスやiOSアプリを開発・運営。2016年、株式会社Relicに参画し、CCOに就任。主に自社サービスや新規サービスのUI設計/開発を担当。

Takehiro Adachi

広告業界にCRMツールや産業機械を提供するメーカーで法人営業に従事し、6年連続でトップクラスの営業成績を上げた後、新規事業開発本部に異動し複数の事業立ち上げを行う。歯科領域など多数業界をターゲットとした事業責任者として事業を展開しつつ、宅配クライシスで注目される物流業界に向けて物流コンサルティング企業と共同出資で新聞販売店を活用した新たな宅配インフラを構築する会社を設立。プロジェクトマネージャーとして事業企画から大手物流企業及びEC企業への営業、経理を含むバックオフィスの組織作りを行い、売上数億円規模まで成長させた後、2019年にRelicに参画。グロースマネジメント事業部のマネージャーとして、大企業やスタートアップの新規事業におけるグロース支援や、インキュベーションテック事業の「ENjiNE」における営業やCSを統括する責任者として、急速な成長を牽引。2022年より、自社プロダクト全般を横断でマネジメントするミッションを担い、現職。

株式会社Relic's members

奈良先端科学技術大学院大学 情報科学研究科に在学中、産業技術総合研究所の技術研修生としてロボット工学の研究やロボット開発に従事した後、DeNAに入社。エンジニアとして主にEC事業領域の新規事業・新規サービスや大手小売業との協働事業であるECサイトやショッピングモールの開発・運用の責任者としてリード。その後、100万人以上のユーザーが利用するスマートフォンアプリの開発や新規事業の開発リーダーを経験。インフラを含め、全体のアーキテクチャの設計〜実装まで、幅広い領域を得意とする。2015年より複数のスタートアップのサービス開発や運用支援、及び技術アドバイザリーに従事した後、2016年、株式会社Re...
経営陣にエンジニアがいるからできること。若きCTOが挑む“会社作り”

経営陣にエンジニアがいるからできること。若きCTOが挑む“会社作り”

Job Description

What we do

新規事業を、ずっとつくっている会社です。 Relicは、新規事業開発やイノベーション創出を専門にしている「事業共創カンパニー」です。 2015年の創業以来、大企業からスタートアップまで、5,000社以上の新規事業づくりに関わってきました。 現在は350名規模まで組織が拡大し、Relicグループは27社を超え、グループ売上高も100億円を突破しています。 さらに、Financial TimesとStatistaが発表する「High-Growth Companies Asia-Pacific 2026」にも5年連続で選出。 2026年は、 ・アジア太平洋地域 総合281位 ・IT & Software部門 53位 ・国内 総合35位 ・国内 IT & Software部門 12位 にランクインしました。 会社としてはかなり大きくなってきましたが、Relicがやっていることは創業当初から変わっていません。 それは、 「新しい事業を、一緒につくること」 です。 企業から、 「新しいサービスをつくりたい」 「アイデアはあるけど、どう形にしたらいいかわからない」 「新規事業をもっと前に進めたい」 といった相談を受け、 「本当にユーザーに必要?」 「まず何をつくって検証する?」 「どうやって事業として伸ばしていく?」 というところから一緒に考えます。 そして、考えるだけではなく、プロダクトをつくって、世の中に出して、その後改善していくところまで関わります。 Relicでは大きく3つの事業を展開しています。 ① 自分たちでプロダクトをつくる 新規事業づくりを支える自社サービスを開発・提供しています。 たとえば、新規事業を生み出す仕組みを支援する「Throttle」や、クラウドファンディングの仕組みを構築できる「ENjiNE」など。 新規事業を支援するだけではなく、自分たち自身もプロダクトをつくっています。 ② 企業と一緒に0→1で事業をつくる アイデアを考えるところから、ユーザー調査、仮説検証、プロトタイプ開発、デザイン、システム開発、リリース、その後のグロースまで。 「企画だけ」「開発だけ」で終わるのではなく、事業が形になり、成長していくところまで一緒に取り組みます。 ③ Relic自身も新しい事業をつくる 大企業とのJV設立や、スタートアップへの投資・経営支援、Relicから新しい会社を生み出す取り組みなども行っています。 誰かの挑戦を支援するだけではなく、Relic自身もリスクを取りながら新しい事業をつくり続けています。
Relic及びRelicグループの企業一覧&北嶋が出版した本
アジア太平洋地域 総合281位
様々なバックグラウンドを持つメンバーたち
プロダクト開発はエンジニアが主導することも
ビジョンは「大志ある挑戦を創造し、日本から世界へ」
多種多様な業界から優秀、かつユニークで熱量のある人材が集まっています

What we do

Relic及びRelicグループの企業一覧&北嶋が出版した本

アジア太平洋地域 総合281位

新規事業を、ずっとつくっている会社です。 Relicは、新規事業開発やイノベーション創出を専門にしている「事業共創カンパニー」です。 2015年の創業以来、大企業からスタートアップまで、5,000社以上の新規事業づくりに関わってきました。 現在は350名規模まで組織が拡大し、Relicグループは27社を超え、グループ売上高も100億円を突破しています。 さらに、Financial TimesとStatistaが発表する「High-Growth Companies Asia-Pacific 2026」にも5年連続で選出。 2026年は、 ・アジア太平洋地域 総合281位 ・IT & Software部門 53位 ・国内 総合35位 ・国内 IT & Software部門 12位 にランクインしました。 会社としてはかなり大きくなってきましたが、Relicがやっていることは創業当初から変わっていません。 それは、 「新しい事業を、一緒につくること」 です。 企業から、 「新しいサービスをつくりたい」 「アイデアはあるけど、どう形にしたらいいかわからない」 「新規事業をもっと前に進めたい」 といった相談を受け、 「本当にユーザーに必要?」 「まず何をつくって検証する?」 「どうやって事業として伸ばしていく?」 というところから一緒に考えます。 そして、考えるだけではなく、プロダクトをつくって、世の中に出して、その後改善していくところまで関わります。 Relicでは大きく3つの事業を展開しています。 ① 自分たちでプロダクトをつくる 新規事業づくりを支える自社サービスを開発・提供しています。 たとえば、新規事業を生み出す仕組みを支援する「Throttle」や、クラウドファンディングの仕組みを構築できる「ENjiNE」など。 新規事業を支援するだけではなく、自分たち自身もプロダクトをつくっています。 ② 企業と一緒に0→1で事業をつくる アイデアを考えるところから、ユーザー調査、仮説検証、プロトタイプ開発、デザイン、システム開発、リリース、その後のグロースまで。 「企画だけ」「開発だけ」で終わるのではなく、事業が形になり、成長していくところまで一緒に取り組みます。 ③ Relic自身も新しい事業をつくる 大企業とのJV設立や、スタートアップへの投資・経営支援、Relicから新しい会社を生み出す取り組みなども行っています。 誰かの挑戦を支援するだけではなく、Relic自身もリスクを取りながら新しい事業をつくり続けています。

Why we do

ビジョンは「大志ある挑戦を創造し、日本から世界へ」

多種多様な業界から優秀、かつユニークで熱量のある人材が集まっています

挑戦したい人が、もっと挑戦できる世の中をつくりたい。 RelicのVisionは、 「大志ある挑戦を創造し、日本から世界へ」 です。 世の中には、 「こんなサービスをつくりたい」 「この業界をもっと良くしたい」 「自分で事業を立ち上げたい」 という想いを持った人がたくさんいます。 でも、新しい事業をつくるのは簡単ではありません。 事業の考え方がわからなかったり、 つくれる人がいなかったり、 検証方法がわからなかったり、 社内の仕組みが壁になったり。 良いアイデアや強い想いがあっても、それだけでは事業として形にならないことがあります。 Relicは、そんな「挑戦したい」という想いを、実際の事業に変えていく会社でありたいと考えています。 事業を考える人。 プロダクトをつくる人。 デザインする人。 世の中に届ける人。 それぞれの専門性を集めて、挑戦する人と一緒に走る。 そして、日本から世界に届くような新しい事業をもっと増やしていく。 それがRelicがやりたいことです。 そして、誰かの挑戦を応援する会社だからこそ、 Relic自身も挑戦し続ける。 新しいプロダクトをつくったり、 新しい会社を立ち上げたり、 AIやディープテックなど新しい領域に挑戦したり。 完成された会社を守るのではなく、Relicそのものも変わり続けています。

How we do

様々なバックグラウンドを持つメンバーたち

プロダクト開発はエンジニアが主導することも

職種を越えて、一緒に事業をつくります。 Relicが大事にしているのが、 Business × Technology × Creative という考え方です。 事業を考えるBusiness。 プロダクトとして形にするTechnology。 ユーザーに届く体験をつくるCreative。 新規事業は、どれか一つだけではうまくいきません。 だからRelicでは、事業プロデューサー、エンジニア、デザイナーなど、それぞれ違う専門性を持ったメンバーが同じチームで事業をつくります。 2026年にはCEOとCTOによる共同代表体制へ移行し、さらにデザインコンサルティングファームSEESAWがグループに加入。 Business・Technology・Creativeそれぞれが、より対等に事業づくりや経営に関わる組織へ進化しています。 Relicのメンバーの約半数はエンジニア・デザイナー。 エンジニアだから「決められた仕様を実装するだけ」ということもありません。 「この機能、本当に必要?」 「もっと小さく試せない?」 「どうすればもっと使ってもらえる?」 「そもそも別の方法の方がよくない?」 みたいな話を、職種関係なく一緒にします。 また、Relicでは一人ひとりが自分の専門性を持ちながら、職種や年次に関係なく意見を出すことを大切にしています。 「こうした方がいいと思う」 「こんなプロダクトをつくりたい」 「これ、自分がやってみたい」 と思ったら、まず手を挙げてみる。 そんな人が動きやすい会社です。 創業から約10年で350名規模まで成長しましたが、まだまだ完成された会社ではありません。 新しい会社が生まれたり、 新しいプロダクトが始まったり、 組織の仕組みそのものが変わったり。 今もいろいろなことが動いています。 すでに出来上がった環境に入るというより、これからのRelicを一緒につくっていく。 そんな感覚で働ける会社です。

As a new team member

■業務概要 自社SaaSの開発や顧客の新規事業立ち上げプロジェクトを通じて、Relicのミッションでもある「⽇本発の新規事業やイノベーションを共創するプラットフォーム」の実現を共に目指していただけるエンジニアリングマネージャーを募集します。 ▼主な業務内容 開発組織の事業マネジメントやピープルマネジメントを担当いただきます。 また、ご希望/ご経験(適性)を考慮し以下いずれかの事業をご担当いただきます。 ①インキュベーションテック(自社プロダクト開発) 以下をはじめとする自社SaaSの設計、開発、テスト ・SaaS型イノベーションマネジメント・プラットフォーム「Throttle」 ・ネットワーク型クラウドファンディング構築サービス「CROWDFUNDING NETWORK Powered by ENjiNE」 ・データドリブン型アイデア創出サービス「IDEATION Cloud」 ②事業プロデュース(新規事業開発支援) スタートアップや大企業の新規事業/新規プロダクトの立ち上げに参加し、プロトタイピングから仮説検証、本開発を牽引し、その後の事業成長まで広く携わっていただきます。 ■開発チームの魅力 ・自社プロダクトと他社の新規事業プロジェクトに各々関わっていただけます。 ・メガベンチャーや大手SIer、制作会社など、さまざまなバックグラウンドを持つメンバーがおり、幅広い知見が得られます。 ・コンサルタントと共に、ビジネスの企画から参画し、エンジニア立場で主体的な新事業創造の開発に関わっていただけます。 ・他社では何度も経験することは難しいであろう新規事業立ち上げを、数多く経験する機会があるため、自らが考えたモノをビジネス的な意味でも形にする力を養うことが出来ます。 ・定期的に社内勉強会を開催しており、学ぶ意欲が高いメンバーが集っています。 ・ビジネスとして5期連続黒字、年平均成長率123%、トップクラスシェアのプロダクトを複数保有し、健全な財務状況・高い成長率を実現しているため、エンジニアにチャレンジングな環境を提供する余力があります。 ■配属チーム ◉プロダクトディスカバリー事業部 / プロダクトディベロップメント事業部 プロダクト開発における価値探索から価値提供まで携わることができます。主にエンジニア、デザイナー、PdM/PjMが所属しています。 ■働き方 ・ハイブリッドワークにより柔軟な働き方が可能です(例:週の営業日が5日の場合、2日はリモート勤務可) ・リモートワークのメンバーとのコミュニケーションギャップを減らすために、社内ラジオや雑談チャンネルの設置など、気軽にコミュニケーションできるように工夫しています。 ■エンジニアサポート制度 働きやすい&成長しやすい環境づくりのため、下記の制度を実施しています。 1. 勉強会(Relic Tech Camp)の実施(週1回) プログラミングやLinuxなどの基礎的なことは勿論、AI駆動開発などのトレンドの技術についても取り上げられています。 2. テック部制度 興味がある分野のテック部に自由に所属したり創部したりすることができ、業務時間内で同じ分野に関心のある仲間と技術研鑽や学習をすることができます。(例:PHP部、AWS部、モバイル会など) 3. サンドボックス用のAWSアカウント付与 新しいサービスが発表されたので試したい...そんなときに実際に試すAWS環境(サンドボックス)を各個人に付与します。 4. 書籍の購入 欲しい本がある場合、申請すれば会社が購入します。 5. 勉強会やセミナーへの参加支援 勉強会やセミナーは業務時間中であっても参加できます。また、参加費は会社が一部/全額補助します。 【必須スキル(MUST)】 ・開発チームのマネジメント、リーダー経験 ・開発組織におけるピープルマネジメント経験 ・サーバーサイド開発、またはフロントエンド開発のリーダー経験 <サーバーサイドの場合> ・オブジェクト指向言語を用いたWebアプリケーションの開発経験 ・パフォーマンスを考慮したDB設計またはSQLのチューニング経験 ・AWSなどパブリッククラウドを用いたインフラ構築に関する基礎的な知識 <フロントエンドの場合> ・HTML, CSS, JavaScript を使ってLPなど静的ページを実装した経験 ・React, Vue.js などJAMスタックなアプリケーション開発 【歓迎スキル(WANT)】 ・開発組織において、円滑な開発や人材育成のルールづくりをした経験 ・企画段階からプロジェクトに参加してサービスを立ち上げた経験 ・AWSやGCPなどパブリッククラウド環境でのインフラ構築経
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    Founded on 08/2015

    350 members

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    東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー19F