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AIとノーコードで爆速プロダクト開発|次世代エンジニア募集

次の世界基準は僕たちが作る
Mid-career

on 2026-03-12

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AIとノーコードで爆速プロダクト開発|次世代エンジニア募集

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Shunsuke Saito

新潟県村上市出身。2019年に米カリフォルニア州のコミュニティカレッジを卒業。 学生時代にはZenrin USAのインターンや米国の仮想通貨取引所で日本市場向けマーケティングを担当し、その他、官公庁案件の推進や複数スタートアップでのマーケティング業務にも携わる。 2021年に学生向けアプリ「GAKUWARI」を企画・開発し、14か月で国内コンタクトレンズ販売大手のパレンテ社に事業売却。 現在は株式会社APOCを設立し、ゼロからのプロダクト・プロジェクト開発をリード。海外向けプレスリリース配信サービス「グローバルプレス」と、外国人インフルエンサーPRプラットフォーム「UZU」を展開し、それぞれ上場企業を含む100社以上の導入実績あり。

【サービス設計思想の話】他社が“普通はやらない”ことを、APOCはなぜ本気でやるのか

Shunsuke Saito's story

後藤 竜生

愛知県一宮市出身。米カリフォルニア州のコミュニティカレッジを経て、名古屋大学経済学部に編入・卒業。学生時代に齋藤とともに「学割まとめアプリ GAKUWARI」を立ち上げ、14か月で国内コンタクトレンズ販売大手のパレンテ社に事業売却。 その後、株式会社APOCを共同創業し、マーケティング領域を統括。東京都の公的施設主催イベントではSNS専門家として登壇。国内バレーボールリーグのタイ向けSNS運用の立ち上げ支援をはじめ、クライアントのメディア運用や広告運用など、多岐にわたるプロジェクトをリード。

18歳で『GAFAみたいな会社を創る』と言い続けてきた僕が、APOCで目指していること

後藤 竜生's story

kensuke kushihashi

香川県高松市出身。大学卒業後、不動産業を経験し、現在は株式会社APOCに従事し、外国語が絡む事業を中心に幅広く展開。サービスとしては海外向けプレスリリース配信サービス「グローバルプレス」、外国人インフルエンサーPRサービス「UZU」を提供する他、自身にて外国人インフルエンサー・モデルキャスティングサービス「エレクティ(Electy)」を事業開発、提供中。

市川 拓郎

幼少期をグアムで過ごし、自然と異文化コミュニケーションに親しみながら育つ。 大学卒業後は商社系物流会社にて、東南アジア向け自動車(商用車)の輸出営業を担当。荷主や船会社との交渉を通じて、現場での対応力や調整力を磨いた。 現在は株式会社APOCにて、海外向けプレスリリース配信サービス「グローバルプレス」を担当。直近ではドバイ展示会におけるインフルエンサーキャスティング案件をリードし、企業の海外展開を支援している。 “世界とつながる仕掛けをつくる”ことをテーマに、日々グローバルな視点で挑戦を続けている。

株式会社APOC's members

新潟県村上市出身。2019年に米カリフォルニア州のコミュニティカレッジを卒業。 学生時代にはZenrin USAのインターンや米国の仮想通貨取引所で日本市場向けマーケティングを担当し、その他、官公庁案件の推進や複数スタートアップでのマーケティング業務にも携わる。 2021年に学生向けアプリ「GAKUWARI」を企画・開発し、14か月で国内コンタクトレンズ販売大手のパレンテ社に事業売却。 現在は株式会社APOCを設立し、ゼロからのプロダクト・プロジェクト開発をリード。海外向けプレスリリース配信サービス「グローバルプレス」と、外国人インフルエンサーPRプラットフォーム「UZU」を展開し、それぞれ...
【サービス設計思想の話】他社が“普通はやらない”ことを、APOCはなぜ本気でやるのか

【サービス設計思想の話】他社が“普通はやらない”ことを、APOCはなぜ本気でやるのか

What we do

▍どんな困難があったとしても「it's a piece of cake(へっちゃらだぜ!)」 の精神で 株式会社APOCは、東京都板橋区に拠点を置く4期目のスタートアップ企業です。 「APOC」という社名には、どんな困難があったとしても 「it's a piece of cake(へっちゃらだぜ!)」と前向きに乗り越えていこう、 という想いが込められています。 スタートアップに“安定”はありません。 スピードは速く、日々の業務や事業の形も常に変わっていきます。 正解が用意されていることはほとんどなく、何が正しいのか分からない状態で、自分たちで考え、決め、動くことが求められます。 それでも私たちは、その不確実さをネガティブには捉えていません。 変化があるからこそ、挑戦があり、成長がある。 どんな状況でも「じゃあどうする?」と前を向けるチームでありたいと考えています。 ▍世界で使われるサービスをつくり、日本を代表する企業を創る 私たちが目指しているのは、 世界で使われるサービスつくり、日本を代表する企業を創ることです。 本気で大きな価値を生み出すためには、日本国内だけで完結するのではなく、最初から世界を目指す必要があると考えています。 共同創業者の齋藤と後藤は、学生時代にアメリカ・シリコンバレーで出会いました。 その経験を通じて、「世界を相手に事業をつくる」ということを、特別なものではなく目指すべき前提として捉えています。 ▍「良いプロダクト」を作る APOCが何より大切にしているのは、本当に価値のあるプロダクトを作ることです。 短期的に売上を上げるだけであれば、もっと簡単な方法があるかもしれません。 これまでの価値観やビジネスモデルでは「それは難しい」「現実的ではない」と言われることもあります。 それでも私たちは、まず理想を描きます。 そして、「できない理由」を並べるのではなく、どうすればできるかを話すことを選びます。 遠回りに見える選択であっても、それが結果的に、長く使われ、信頼されるプロダクトにつながると信じています。 ▍「普通はやらない」を、本気でやる 「良いプロダクト」を作るためには、時に「普通はやらないこと」を、本気でやる必要があります。 そこまでやらなくてもいいのでは、もっと効率的な方法があるのでは、そう思われることも少なくありません。 それでも、顧客に本当に喜んでもらえるか、世界で勝っていけるか、その基準で必要だと判断すれば、私たちは「普通」という考えに縛られず、徹底的に向き合います。 ▍事業の軸は多様 APOCの目標のひとつは、日本を代表する企業を創ることです。 そのため、事業内容そのものには強くこだわっていません。 ゴールに近づくために必要であれば、新しい領域にもどんどん挑戦します。 また時には、ビジネスとしての合理性を度外視してでも、社会的に意義があると判断したことに取り組むこともあります。 これはAPOCが大切にしているカルチャーのひとつ、「挑戦を応援する」という考え方です。 挑戦し、学び続けることそのものが、APOCの価値だと考えています。
海外向けプレスリリース配信サービス「グローバルプレス」
外国人インフルエンサー広告「UZU(うず)」

What we do

海外向けプレスリリース配信サービス「グローバルプレス」

外国人インフルエンサー広告「UZU(うず)」

▍どんな困難があったとしても「it's a piece of cake(へっちゃらだぜ!)」 の精神で 株式会社APOCは、東京都板橋区に拠点を置く4期目のスタートアップ企業です。 「APOC」という社名には、どんな困難があったとしても 「it's a piece of cake(へっちゃらだぜ!)」と前向きに乗り越えていこう、 という想いが込められています。 スタートアップに“安定”はありません。 スピードは速く、日々の業務や事業の形も常に変わっていきます。 正解が用意されていることはほとんどなく、何が正しいのか分からない状態で、自分たちで考え、決め、動くことが求められます。 それでも私たちは、その不確実さをネガティブには捉えていません。 変化があるからこそ、挑戦があり、成長がある。 どんな状況でも「じゃあどうする?」と前を向けるチームでありたいと考えています。 ▍世界で使われるサービスをつくり、日本を代表する企業を創る 私たちが目指しているのは、 世界で使われるサービスつくり、日本を代表する企業を創ることです。 本気で大きな価値を生み出すためには、日本国内だけで完結するのではなく、最初から世界を目指す必要があると考えています。 共同創業者の齋藤と後藤は、学生時代にアメリカ・シリコンバレーで出会いました。 その経験を通じて、「世界を相手に事業をつくる」ということを、特別なものではなく目指すべき前提として捉えています。 ▍「良いプロダクト」を作る APOCが何より大切にしているのは、本当に価値のあるプロダクトを作ることです。 短期的に売上を上げるだけであれば、もっと簡単な方法があるかもしれません。 これまでの価値観やビジネスモデルでは「それは難しい」「現実的ではない」と言われることもあります。 それでも私たちは、まず理想を描きます。 そして、「できない理由」を並べるのではなく、どうすればできるかを話すことを選びます。 遠回りに見える選択であっても、それが結果的に、長く使われ、信頼されるプロダクトにつながると信じています。 ▍「普通はやらない」を、本気でやる 「良いプロダクト」を作るためには、時に「普通はやらないこと」を、本気でやる必要があります。 そこまでやらなくてもいいのでは、もっと効率的な方法があるのでは、そう思われることも少なくありません。 それでも、顧客に本当に喜んでもらえるか、世界で勝っていけるか、その基準で必要だと判断すれば、私たちは「普通」という考えに縛られず、徹底的に向き合います。 ▍事業の軸は多様 APOCの目標のひとつは、日本を代表する企業を創ることです。 そのため、事業内容そのものには強くこだわっていません。 ゴールに近づくために必要であれば、新しい領域にもどんどん挑戦します。 また時には、ビジネスとしての合理性を度外視してでも、社会的に意義があると判断したことに取り組むこともあります。 これはAPOCが大切にしているカルチャーのひとつ、「挑戦を応援する」という考え方です。 挑戦し、学び続けることそのものが、APOCの価値だと考えています。

Why we do

▍APOCという会社で働くこと自体を、いけてると思えるような会社にしたい アメリカでは、Google、Amazon、Microsoft、Facebookのような企業で働くこと自体が、 ひとつのステータスであり、「いけている」ことの象徴になっています。 仕事に本気で向き合いながら、プライベートも楽しむ。 世界中の優秀な人たちが「ここで働きたい」と自然に思う。 そんな会社は、確かに存在しています。 私たちも、ワクワクする会社であり、野心的な挑戦をやめない企業であり続けたい。 そうした会社や人が増えれば、日本の経済や社会はもっと前向きになる。 APOCは、その一翼を担う存在でありたいと考えています。 ▍日本から、グローバルで使われるサービスやプロダクトを作りたい 私たちは、グローバルで使われるサービスやプロダクトを作り、世界で活躍し、本気で大きな企業を作りたいと思っています。 せっかく挑戦するなら、日本国内だけで完結せず、最初から世界を見て、世界で勝負したい。 まずは、私たち自身のサービスが、グローバルで使われる存在になること。 そして、私たちが関わる顧客のサービスやプロダクトを、世界で活躍する存在にすること。 その両方に本気で向き合っています。 ▍「へっちゃらだぜ」と、挑戦を笑い飛ばせる世界へ 挑戦には、不安がつきものです。 失敗したらどうしよう、恥ずかしい、そんな気持ちから一歩踏み出せないこともあります。 でも私たちは、挑戦しないまま終わることこそが、最大のリスクだと考えています。 どんな困難があっても、「it's a piece of cake(へっちゃらだぜ!)」と一度笑って、もう一歩前に進む。 そんな価値観を大切にしながら、みんなで挑戦し続けられる会社でありたいと考えています。

How we do

▍20代〜30代の若手が中心。フラットで心理的安全性の高い組織 APOCは、創業メンバーの齋藤、後藤をはじめ、20代が中心となって動かしている組織です。また、社員数4名と業務委託・インターン数名の少数精鋭だからこそ、一人ひとりの裁量が大きく、意思決定のスピードも圧倒的です。上下関係を気にせず意見を出し合えるフラットな文化があり、メンバー同士がお互いをリスペクトし合うことを大切にしています。 ▍創業メンバー直下での徹底したOJTと「スタンス」重視の育成 事業開発のポジションでは、代表や創業メンバーのすぐ隣で仕事を学びます。特別な研修プログラムがあるわけではありませんが、実際の商談やプロジェクトの最前線に立ち、実務を通じてスキルを習得する「超実践型」の教育体制です。私たちが重視するのは、スキル以上に「素直さ」「前向きさ」「自ら改善案を出す姿勢」というスタンスです。 ▍2ヶ月に1回の「チーム合宿」で絆を深める 日々の業務だけでは見えない一面を知り、より深く語り合うために、数ヶ月に一度、チーム合宿やご飯会を行っています。サウナ付きの別荘を借りてリフレッシュしたり、時には朝方までボードゲームで盛り上がったり。まるで部活動のような一体感があり、この「遊び心」が日々の業務での高いパフォーマンスに繋がっています。 ▍カルチャーを大切にすること APOCでは、スキルや経験以上に、どんなスタンスで仕事に向き合うかを大切にしています。 私たちが共通して大事にしているのは、次の6つのカルチャーです。 ① ゴール達成主義 プロセスよりも、「ゴールを達成できたか」を最も重視します。 今の行動がゴールにつながっているかを常に問い続けます。 ② 挑戦は最も尊いアクション 挑戦すること自体に価値があります。 失敗を恐れて動かないより、仮説を持って行動し、学ぶことを評価します。 ③ ミスしたらすぐに報告 ミスを隠さず、すぐに共有する。 個人を責めるためではなく、チームとして最速で改善するためのルールです。 ④ お互いにリスペクトすること 役職や年齢、得意分野に関係なく、互いの価値を尊重します。 一人ではなく、チームで成果を出すことを大切にしています。 ⑤ 言葉で伝える 思っているだけでは伝わりません。 良いことも、違和感も、きちんと言葉にして伝えることを重視します。 ⑥ 大きな仕事も、一つ一つの小さい仕事も同じ 目立つ仕事も、地道な作業も、すべてがゴールにつながっています。 どんな仕事にも責任を持って向き合います。

As a new team member

「将来は自分で事業を立ち上げたい」 「営業だけでなく、マーケティングや企画も経験したい」 そんな想いを持つあなたへ。 弊社の事業開発メンバーは、単なる営業職ではありません。顧客の課題をヒアリングし、解決策を提案し、必要であれば新しい仕組みやプロダクトの機能まで企画する。文字通り「事業を創る」経験ができるポジションです。 ▍具体的な業務内容 まずは代表や取締役の隣で、当社の事業フローを理解することからスタートします。 ・SNSマーケティング事業における新規・既存クライアントへのコンサルティング ・地域活性化に向けた自治体や地元企業との連携・企画提案 ・顧客の声をエンジニアチームへフィードバックし、プロダクト改善を主導 ・新規事業の立ち上げに伴うマーケットリサーチおよび営業戦略の立案 ・仕組み化、自動化のためのオペレーション設計 ▍このポジションで得られるもの ・事業のゼロイチからスケールまでを間近で経験できる ・代表直下で、経営層の意思決定プロセスや視座を学べる ・SNS、IT、地域創生という多角的なドメインの専門知識 ・課題の本質を捉え、仕組みとして解決するロジカルシンキング能力 ・2年後に年商10億を目指す急成長企業の「当事者」としての経験 ▍こんな人と働きたい! ・「素直さ」を持ち、周囲のアドバイスを吸収して成長できる方 ・困難な状況でも「へっちゃらだぜ」と前向きに捉えられる方 ・決められた枠組みを超えて、自ら仕事を取りに行ける方 ・論理的に考え、かつ情熱を持って行動できる方 ・仲間と切磋琢磨し、チームでの達成を喜べる方 ▍最後に 現在のAPOCは、まさに第二創業期とも言える変化の激しいフェーズです。 整っていないことも多いですが、それは自分たちで創っていける面白さがあるということ。 2年後の年商10億という目標を、言葉だけでなく本気で実現しにいくつもりです。 少しでも興味を持っていただけた方は、まずは気軽にお話をしませんか? 「話を聞きに行きたい」ボタンより、ご連絡お待ちしています!
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    Founded on 08/2022

    4 members

    • Expanding business abroad/
    • Average age of employees in 20s/
    • Funded more than $300,000/

    東京都板橋区板橋4丁目4−3 白鳩マンション 306