シー・アンド・シー・ワークスは、「ITって楽しい、便利だ」と感じてもらえるプロダクトを生み出すことを使命に掲げるテクノロジーカンパニーです。
エンドユーザー直請け案件を中心に、SES・受託開発の両輪で事業を展開しています。単にシステムを納品するのではなく、お客様のビジネス課題を深く理解し、その先にいるユーザーの体験までを設計することを大切にしています。
Webシステムやモバイルアプリケーション、AIを活用したサービスなど、対応する技術領域は多岐にわたります。少数精鋭のチーム体制で、企画・要件定義から設計、開発、運用まで一貫して関わりながら、クライアントのビジネス課題を技術で解決するシステムの開発を行っています。
IT業界では、エンジニアの転職理由として「上流工程に携われない」「技術選定の裁量がない」「作業者になっている」といった声が多く挙がっています。下流工程だけを切り出され、何のために作っているのか分からないまま開発を続ける環境に、成長の限界を感じてしまうケースも少なくありません。
シー・アンド・シー・ワークスでは、そうした課題に向き合い、エンジニアが主体的にプロダクトづくりに関われる環境を大切にしています。エンドユーザー企業との直接取引が多いため、要件定義から技術選定、設計、実装、運用まで一貫して関わることができます。
「なぜ作るのか」を理解したうえで「どう作るか」を考えることができる環境の中で、エンジニアとしての視野を広げながら成長していくことができます。
開発では、フロントエンドにTypeScript / React / Next.js、バックエンドにPython / Ruby / Java / PHP / Node.jsなどの技術を活用し、インフラにはAWS / Azure / GCPといったクラウドサービスを採用しています。
シー・アンド・シー・ワークスでは、技術を通じてクライアントのビジネス課題を解決し、その先にいるユーザーに価値ある体験を届けるプロダクトづくりに取り組んでいます。