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会員数1,000万人を超える学習管理プラットフォームのSREエンジニア募集

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on 2026-03-05

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会員数1,000万人を超える学習管理プラットフォームのSREエンジニア募集

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sugahara kento

Koichiro Oishi

現在はスタディプラス株式会社 ソフトウェア事業本部 部長/VPoEおよびエンジニア採用責任者を務めています。 最近はほぼマネージメントをしているシニアエンジニアです。 スタディプラスではシニアiOSエンジニアとして入社し、モバイルチームのリーダーとして活動していましたが、2021年11月からはエンジニア採用責任者を兼任しています。 これからも自分と家族のために精一杯、仕事とプライベートを楽しみたいと思っています。 ■得意分野:エンジニアのピープルマネージメント, iOSアプリ開発, エンタープライズ向けシステム開発 iOSアプリの開発は2011年から始めました。 SIerに13年勤務していた経験があり、.NETやMicrosoft系の開発は10年以上の経験があります。 エンジニアのマネージメントの経験は15年ほどです。 最近はFlutterを使ったアプリ開発の学習やエンジニアリングマネジメントに関する書籍を読んでいます。 ■プログラミングスキル 小学生よりプログラムを始め、プログラミング歴は20年以上です。 社会人になってから主にシステム設計・チーム開発・システム運用を経験し、チームマネジメントを学びました。 ■マネジメントスキル エンジニアグループのリーダーとして、メンバーのスキルアップや目標設定、アサインする案件の検討、メンバーのキャリアを考慮したアドバイス、予算・事業計画を行なっていました。 また、メンバーのメンタルやモチベーションを意識したモラルコントロールを常に心がけています。 ■コミニケーションスキル 以下の点について意識しています。 - 相手の意見をしっかり聞く、否定的な意見で突き放さない - お互いの理解を深めて納得してもらい、最終的に同じゴールを目指す - 事業でやりたいこととエンジニアがやりたいことを両立できる方向を見つけて力を合わせる ■書いたことのある言語 Swift, Objective-C, C#, VB.NET, Python, JavaScript Ruby, Java, C, PHP, MSX-BASIC ■興味のある言語 Scala, Haskell, Go ■その他 - 初めて触ったパソコンはMSX(小学校5年) - 自作PC(Windows 95)を初めて作ったのは1995年(専門学校生) - Macを初めて買ったのは2009年 ■好きな技術書 - 情熱プログラマー - 達人プログラマー - リファクタリング ■最近読んでいる技術書 - Team Topologies - ユニコーン企業のひみつ

tantou

採用担当です

スタディプラス株式会社's members

sugahara kento Infrastructure engineer

What we do

◆大学受験生の2人に1人がユーザー、会員数約1000万人以上の学習管理SNS「Studyplus」 「Studyplus」は、勉強の記録をつけてグラフとして可視化したり、サービス内SNSで仲間を作ってお互いに励まし合ったりすることで、挫折しがちな勉強を習慣化することができる総合学習プラットフォームです。会員数1000万人を突破し、大学受験生の2人に1人に利用いただいています。 ユーザーレビューは平均で★4.7をキープ。2012年のサービス開始以降、現在もアクティブユーザー数が伸び続けています。 【受賞実績】 日本e-Learningアワード、JCJK流行語大賞2017アプリ部門、グッドデザイン賞、Ruby bizグランプリ大賞 他 ◆先生が生徒を褒める機会を最大化する、教育機関向け学習管理プラットフォーム「Studyplus for School」 「Studyplus for School」は教育機関向け学習管理プラットフォームです。 2017年7月に本格始動し、現在は全国の塾・予備校、学校など約2,000校に導入され、先生と生徒をつなぐ学習管理ツールとして利用されています。 生徒が利用しているStudyplusと連携することで、先生が生徒と面談をしながら勉強スケジュールをプランニングしたり、オンラインでコメントや「いいね!」を送ったりすることができ、生徒の学習PDCAサイクルをどんどん回していくことが可能な学習管理プラットフォームです。 ◆シリーズC、累計17億円の資金調達 スタディプラスの将来性が評価され、複数のベンチャーキャピタルや事業会社などから、累計17億円の資金調達をしています。2022年にはシリーズDでも資金調達を実施しました。
オフィスにはイベントスペースがあります
高い成果を出した人をみんなで讃えます
高校生を呼んで勉強会を開催したことも
明るく開放的なオフィスです
様々な職種・部署のスタッフが、より良いプロダクトをつくるという共通目標に向かって取り組んでいます。
プロダクト志向のエンジニアが多く、ユーザーファーストな開発を心掛けています。

What we do

オフィスにはイベントスペースがあります

高い成果を出した人をみんなで讃えます

◆大学受験生の2人に1人がユーザー、会員数約1000万人以上の学習管理SNS「Studyplus」 「Studyplus」は、勉強の記録をつけてグラフとして可視化したり、サービス内SNSで仲間を作ってお互いに励まし合ったりすることで、挫折しがちな勉強を習慣化することができる総合学習プラットフォームです。会員数1000万人を突破し、大学受験生の2人に1人に利用いただいています。 ユーザーレビューは平均で★4.7をキープ。2012年のサービス開始以降、現在もアクティブユーザー数が伸び続けています。 【受賞実績】 日本e-Learningアワード、JCJK流行語大賞2017アプリ部門、グッドデザイン賞、Ruby bizグランプリ大賞 他 ◆先生が生徒を褒める機会を最大化する、教育機関向け学習管理プラットフォーム「Studyplus for School」 「Studyplus for School」は教育機関向け学習管理プラットフォームです。 2017年7月に本格始動し、現在は全国の塾・予備校、学校など約2,000校に導入され、先生と生徒をつなぐ学習管理ツールとして利用されています。 生徒が利用しているStudyplusと連携することで、先生が生徒と面談をしながら勉強スケジュールをプランニングしたり、オンラインでコメントや「いいね!」を送ったりすることができ、生徒の学習PDCAサイクルをどんどん回していくことが可能な学習管理プラットフォームです。 ◆シリーズC、累計17億円の資金調達 スタディプラスの将来性が評価され、複数のベンチャーキャピタルや事業会社などから、累計17億円の資金調達をしています。2022年にはシリーズDでも資金調達を実施しました。

Why we do

様々な職種・部署のスタッフが、より良いプロダクトをつくるという共通目標に向かって取り組んでいます。

プロダクト志向のエンジニアが多く、ユーザーファーストな開発を心掛けています。

◆より多くの人に学ぶ喜びを実感してもらいたい 『学ぶ喜びをすべての人へ』 をミッションに掲げ、テクノロジーを活用して新しい教育の仕組みをつくっているスタディプラス。学ぶ喜びが実感できれば、自ずと学習効果は高まりますし、結果的に自己実現に近づいていきます。 そして、人生がポジティブに変化し、より幸福になることができるでしょう。私たちは、「学ぶ喜び」をキーワードに、学習するすべての人を支援し続けていきます。 ◆《学習管理+モチベーションの鍵となるSNS機能》 CEOの廣瀬は、大学の受験勉強の際に学習記録ノートをつけ、それが大変役立った経験から、学習管理の大切さを実感しました。学習記録により、取り組みがどう成績に繋がったかが明確になり、計画的に勉強ができるようになったのです。学習管理は自分だけでなく、多くの人の役に立つはずだと考えたことが「Studyplus」の誕生に繋がりました。 また、勉強を継続するには、モチベーションを保つことが必要不可欠です。勉強仲間とコミュニケーションを取れるようSNS機能を付けるなど、モチベーションを保って勉強の継続ができるような仕組みをつくっています。

How we do

高校生を呼んで勉強会を開催したことも

明るく開放的なオフィスです

◆1人ひとりがエンジン。ボトムアップの社風 少数精鋭の組織だからこそ、1人ひとりが自分で考えて実行するということが根付いています。全部署が「ユーザーにとって価値あるコンテンツを作る」という共通の目標に向かっているので、「営業が強い」とか「エンジニアが強い」といったように特定の職種にパワーバランスが偏ることのないフラットな関係性です。勢いに任せるというよりは、地に足をつけて「ユーザーのために何ができるか?」を考えて実行に移す社員が多く、自らが主体となって物事を動かしたい、つくりたいという方にはピッタリのフィールドがあります! ◆定期的に全社イベントを実施、社員間の交流を促進! 会社のミッションやバリューを共有し、交流を深めるため、定期的に事業共有会である「Fail Forward」と題したイベントを実施しています。また、半期に一回は全社イベントを実施し、各事業部の中長期的な計画を共有する場を設けています。 チームビルディング費の支給制度など、社内コミュニケーションを活発化する様々な取り組みがあります。

As a new team member

スタディプラスのSREグループでは、学習管理プラットフォーム「Studyplus」・教育機関向け学習管理プラットフォーム「Studyplus for School」のインフラの設計・構築・運用を中心に担当します。 各システムのインフラ基盤の安定運用・信頼性確保を中心に、開発者がインフラを意識せず開発に集中できる環境の整備に取り組んでいます。信頼性の高いインフラ設計/開発にチャレンジし、開発者が技術的な懸念から解放され、教育の未来を形成するためのクリエイティブな力を最大限に発揮できるよう支援することがSREグループのミッションです。 【具体的な業務内容】 ・クラウド(AWS, GCP)を活用したサービスの設計 ・構築・運用・Kubernetesを利用したサービスの構築・運用 ・Terraformを利用したインフラのコード化と運用 ・CI/CDパイプラインの構築・運用 ・モニタリング・オブザーバビリティ環境の構築・運用 ・ログ基盤の構築・運用 ・各種運用の自動化 ・セキュリティ対策 ・コスト最適化 ・システムの信頼性・パフォーマンス改善 【必須条件】 ・ソフトウェアエンジニアリングによる運用の自動化やパフォーマンス改善の経験(目安3年以上) ・インフラエンジニアとしてのWebサービスの構築・運用経験(目安3年以上) 【活かせるご経験】 ・クラウドサービスの運用経験(AWS, GCP, Azure等) ・構成管理ツールによる運用経験(Terraform, Ansible, CloudFormation等) ・KubernetesやAmazon ECSといったコンテナオーケストレーションを利用した基盤の構築・運用経験 ・ミドルウェア運用経験(nginx, Redis等) ・RDBMSの設計・構築・運用経験(MySQL等) ・CI/CDの構築・運用経験(ArgoCD, Github Actions, CircleCI等) ・既存のシステムを分析し、問題を特定、改善した経験 ・パフォーマンスチューニング、トラブルシューティングの経験 ・セキュリティに関する知識・経験 【ポジションの魅力】 ・会員数1,000万人を超えるサービスの大規模トラフィックを支えるインフラの設計・運用に携われます ・億単位の学習レコードを扱う「学習×ビッグデータ」の領域にチャレンジできます ・セキュリティ強化、コスト最適化、可用性向上など幅広い領域でSREとしてのスキルを磨けます ・Platform Engineeringの観点から開発者体験の向上に取り組めます ・大きな裁量を持って、インフラのモダナイゼーションを推進できます 【技術スタック】 ・サーバサイド:Ruby on Rails ・モバイル:Dart, Flutter ・フロントエンド:React ・インフラ:AWS, GCP ・システム基盤:EKS, ECS, EC2, Lambda ・データベース:MySQL(Amazon Aurora, RDS) ・KVS:Amazon ElastiCache ・ミドルウェア:nginx, Puma, Fluentd ・構成管理:Terraform, Ansible ・CI/CD:ArgoCD, CircleCI, GitHub Actions ・監視:Datadog, Mackerel, Sentry ・リポジトリ管理:GitHub ・プロジェクト管理:Notion ・情報共有:Notion, esa ・チャットツール:Slack ・AI Agent: Claude Code, Cursor, Devin
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