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ビジネス面での課題解決を担う次期事業責任者候補募集!

事業責任者候補
Mid-career

on 2026-02-27

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ビジネス面での課題解決を担う次期事業責任者候補募集!

Mid-career
Expanding business abroad
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Yuka Nakamura

Think!Think!(シンクシンク)という教育アプリを開発するワンダーラボで、COOをやっています。 新卒で戦略コンサルティングを5年経験後、大学友人の川島(ワンダーラボCEO)に誘われ、ワンダーラボ設立時に参画。設立後3年間は週1回、学習塾「花まる学習会」の教室長として年中〜小6を指導。現在は小1-2向けの研究授業を運営しています。 趣味はバレーボール!ビールも大好きです。

Kei Kawashima

世界中の子どもたちから、知的なわくわく= Wonderを引き出すために、教育コンテンツを作っています。 会社のコアバリュー数式で表現できたことが最近の誇りです。

Aki Torii

ワンダーラボでUXデザイナーという肩書きのもと、商品開発・運営・改善&カスタマーサポートを担当。 山口生まれ、メキシコ育ち。 東京大学理科二類に入学するも、アカデミックな道は自分には向いていないと悟り、3年生で文系の学部へ進学。 新卒で三菱商事に入社し、機械グループに8年所属(内、2年育児休職)。外資系戦略コンサルA.T.カーニーで2年働いたのち、ワンダーラボに転職。

Songdong Kim

横浜国立大学卒業後、丸紅株式会社入社。丸紅退職後、VR(Virtual Reality)スタートアップにてセールス部門立ち上げに関わる。現在は、教育アプリを開発するスタートアップに在籍。

《ビジネス》世界平和を目指して!教育サービスで夢の実現へ挑む ~ファイの仲間たち ~

Songdong Kim's story

ワンダーファイ株式会社's members

Think!Think!(シンクシンク)という教育アプリを開発するワンダーラボで、COOをやっています。 新卒で戦略コンサルティングを5年経験後、大学友人の川島(ワンダーラボCEO)に誘われ、ワンダーラボ設立時に参画。設立後3年間は週1回、学習塾「花まる学習会」の教室長として年中〜小6を指導。現在は小1-2向けの研究授業を運営しています。 趣味はバレーボール!ビールも大好きです。

What we do

私たちは、STEAM領域の教育サービス『WonderBox(ワンダーボックス)』や、300万人が使う知育アプリ『Think!Think!(シンクシンク)』を中心として、子どもたちから「知的なわくわく」を引き出すためのコンテンツを開発・運営する会社です。 経営陣が幼児教育に豊富な経験・知見を持つ教育者であることに加え、主要な教材やコンテンツはすべて自社内で一貫して企画・開発しています。世の中にリリースする前には、必ず自社で運営する「研究授業」を通して子どもたちの反応を直接見ながら検証と改善を重ねています。「思わず考えたくなる」「ちょうどいい難易度」「ひらめきの心地よさ」など、細部まで徹底的にこだわって設計しており、単なる知識の習得ではなく、思考そのものを楽しむ体験へと導くことを目指しています。 ■思考力教材アプリ『Think!Think!(シンクシンク)』 パズルや迷路、図形などを用いた、思考力を楽しく身につけるためのアプリです。算数オリンピック、世界算数の問題を手掛けるチームにより、子どもたちのやる気が続き、自然と考える力が伸びていくように設計されています。ユーザーは150カ国300万人以上の子どもたちが利用し、Googleによるアプリアワードの受賞、キッズデザイン賞の受賞など、高い評価をいただいています。 ■STEAM領域の教育サービス『WonderBox(ワンダーボックス)』 子どもたちの知的好奇心を引き出し、自由な発想、創造性を伸ばしていくために生まれた教材です。デジタルとアナログの教材を組み合わせて、プログラミング、アート、パズルなど、多彩なコンテンツを毎月届けています。好奇心を引き出す教材設計やデザインが評価され、数々の賞を受賞しています。 2025年7月には、全世界同時リリースのゲーム『ポケモンフレンズ』において、問題提供および一部開発をワンダーファイが担当しました。 ■あたまをほぐす、ひらめきゲーム『ポケモンフレンズ』 『シンクシンク』を基にしたひらめき問題を1,200問以上収録。問題はポケモンの世界観や特徴を活かしたギミックで、楽しくて少しだけ頭を使う、ユニークな内容になっています。 その他、JICAからの委託事業としてカンボジアの思考力教育への貢献を進めたり、三重県と教育振興の包括提携を締結したりと、官民の境・国の境を越えた取り組みを行なっています。また小学館などから資金調達も実施し、今後はコンテンツや、それを生み出す「人」への投資を加速し、サブスクリプションモデルによる収益化、世界展開を本格化させていきます。 <参考> ■コーポレートサイト https://wonderfy.com/ ■ワンダーボックス 公式サイト https://box.wonderfy.inc/ ■シンクシンク 公式サイト https://think.wonderfy.inc/ ■XD(代表川島インタビュー) https://exp-d.com/interview/10217/ ■東洋経済Online http://toyokeizai.net/articles/-/180756 ■リクルートページ https://wonderfy.inc/recruit/ ■弊社プレスリリース一覧 https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/12970 ■「ポケモンフレンズ」公式ランディングページ https://www.pokemon-friends.jp
STEAM領域の通信教育サービス「ワンダーボックス」。アプリとフィジカルなキットを組み合わせて遊びながら学ぶ、わくわくに溢れた教材です。
あたまをほぐす、ひらめきゲーム「ポケモンフレンズ」。「Think!Think!」を基にしたひらめき問題を1,200問以上収録しています。
コンテンツは、常に複数のプロジェクトチームが同時進行で開発しています。ディレクター、エンジニア、デザイナーなど、様々な職種でチームを組成し、プロトタイプを授業で試しながら、コンテンツが出来上がっていきます。
隔週、年中長・小学1-2年生を対象に研究授業を実施。全てオリジナルコンテンツで、子どもが「考えることが大好きになる」60分です。全ての社員が定期的に参加し、子どもの特性を学び、コンテンツ制作に活かしています。
ワンダーボックスでは、アプリと毎月家庭に届くキットを組み合わせることで、わくわくが最大限引き出されるような仕掛けや工夫が随所に散りばめられています。
カンボジアでは、JICA事業として、公教育に弊社アプリを用いた思考力教育の導入をすすめています。図形やパズル・迷路など、言語を必要としない直感的な問題だからこそ、世界で受け入れられています。

What we do

STEAM領域の通信教育サービス「ワンダーボックス」。アプリとフィジカルなキットを組み合わせて遊びながら学ぶ、わくわくに溢れた教材です。

あたまをほぐす、ひらめきゲーム「ポケモンフレンズ」。「Think!Think!」を基にしたひらめき問題を1,200問以上収録しています。

私たちは、STEAM領域の教育サービス『WonderBox(ワンダーボックス)』や、300万人が使う知育アプリ『Think!Think!(シンクシンク)』を中心として、子どもたちから「知的なわくわく」を引き出すためのコンテンツを開発・運営する会社です。 経営陣が幼児教育に豊富な経験・知見を持つ教育者であることに加え、主要な教材やコンテンツはすべて自社内で一貫して企画・開発しています。世の中にリリースする前には、必ず自社で運営する「研究授業」を通して子どもたちの反応を直接見ながら検証と改善を重ねています。「思わず考えたくなる」「ちょうどいい難易度」「ひらめきの心地よさ」など、細部まで徹底的にこだわって設計しており、単なる知識の習得ではなく、思考そのものを楽しむ体験へと導くことを目指しています。 ■思考力教材アプリ『Think!Think!(シンクシンク)』 パズルや迷路、図形などを用いた、思考力を楽しく身につけるためのアプリです。算数オリンピック、世界算数の問題を手掛けるチームにより、子どもたちのやる気が続き、自然と考える力が伸びていくように設計されています。ユーザーは150カ国300万人以上の子どもたちが利用し、Googleによるアプリアワードの受賞、キッズデザイン賞の受賞など、高い評価をいただいています。 ■STEAM領域の教育サービス『WonderBox(ワンダーボックス)』 子どもたちの知的好奇心を引き出し、自由な発想、創造性を伸ばしていくために生まれた教材です。デジタルとアナログの教材を組み合わせて、プログラミング、アート、パズルなど、多彩なコンテンツを毎月届けています。好奇心を引き出す教材設計やデザインが評価され、数々の賞を受賞しています。 2025年7月には、全世界同時リリースのゲーム『ポケモンフレンズ』において、問題提供および一部開発をワンダーファイが担当しました。 ■あたまをほぐす、ひらめきゲーム『ポケモンフレンズ』 『シンクシンク』を基にしたひらめき問題を1,200問以上収録。問題はポケモンの世界観や特徴を活かしたギミックで、楽しくて少しだけ頭を使う、ユニークな内容になっています。 その他、JICAからの委託事業としてカンボジアの思考力教育への貢献を進めたり、三重県と教育振興の包括提携を締結したりと、官民の境・国の境を越えた取り組みを行なっています。また小学館などから資金調達も実施し、今後はコンテンツや、それを生み出す「人」への投資を加速し、サブスクリプションモデルによる収益化、世界展開を本格化させていきます。 <参考> ■コーポレートサイト https://wonderfy.com/ ■ワンダーボックス 公式サイト https://box.wonderfy.inc/ ■シンクシンク 公式サイト https://think.wonderfy.inc/ ■XD(代表川島インタビュー) https://exp-d.com/interview/10217/ ■東洋経済Online http://toyokeizai.net/articles/-/180756 ■リクルートページ https://wonderfy.inc/recruit/ ■弊社プレスリリース一覧 https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/12970 ■「ポケモンフレンズ」公式ランディングページ https://www.pokemon-friends.jp

Why we do

ワンダーボックスでは、アプリと毎月家庭に届くキットを組み合わせることで、わくわくが最大限引き出されるような仕掛けや工夫が随所に散りばめられています。

カンボジアでは、JICA事業として、公教育に弊社アプリを用いた思考力教育の導入をすすめています。図形やパズル・迷路など、言語を必要としない直感的な問題だからこそ、世界で受け入れられています。

▼世界中の子どもが本来持っている「知的なわくわく」を引き出すために。 「これからの時代にはこんな力が求められる、それを子どもたちに与えよう」。 そのようなアプローチではなく、私たちは、目の前の子どもの知的なわくわく=”Wonder”を引き出すコンテンツや体験を、その時代ごとにできる最高のアプローチで届けていきます。 バックキャスティング(未来からの逆算)の教育ではなく、今この瞬間、目の前の子どもが「感じて、考えて、つくり出す・表現する」ことを楽しんでいるかどうか、このことに真摯に向き合っていきたいと考えます。 なぜかというと、未来は、決して大人が思い描く通りにはなりません。 子どもたち自身が、予想もつかない未来を切り開いていくためには、幼少期に、こうした「知的なわくわく」が引き出されるような経験をどれだけたくさん味わっているかが、とても大切な鍵になると考えているからです。 私たちのミッションやコアバリューについて、詳しくはこちらをご覧ください。 https://wonderfy.inc/company/

How we do

コンテンツは、常に複数のプロジェクトチームが同時進行で開発しています。ディレクター、エンジニア、デザイナーなど、様々な職種でチームを組成し、プロトタイプを授業で試しながら、コンテンツが出来上がっていきます。

隔週、年中長・小学1-2年生を対象に研究授業を実施。全てオリジナルコンテンツで、子どもが「考えることが大好きになる」60分です。全ての社員が定期的に参加し、子どもの特性を学び、コンテンツ制作に活かしています。

▼多様性を尊重し合い、全員でプロダクトを磨き、最高のサービスを作る。 プロダクトの開発は、基本的に複数のプロジェクトチームによって、同時進行で進められます。ディレクター・コンテンツクリエイター・エンジニア・デザイナーなど、様々な職種でチームを組成し、コンセプト作りから作り込みまでを行っていきます。 隔週行っている研究授業で、プロトタイプを試し、子どもが心から楽しめているか、知的なわくわくが引き出せているか、を徹底的に観察し、試行錯誤を重ねていきます。 算数オリンピックの問題作成者や世界パズル選手権入賞者などからなる、圧倒的な問題作成力に加えて、基本的に外注せず自社開発で作っていること、こうしたユーザーテストの場を継続的に確保できることが、私たちの強みです。 エンジニアやデザイナーといった職種のメンバーも授業に参加し、子どもの感覚に直に触れているからこそ、プロダクトの細部にまで、そのフィードバックを生かすことができます。 全員が主体性や柔軟性を持ち、変化や未知への挑戦を心から楽しんでいます。失敗を恐れず、常識にとらわれずに自分の頭で考え抜くこと。常に他者を理解しようと努めること。こういった精神を何よりも大切にし、フラットでお互いを自然に尊敬し合える仲間たちです。 少しでも興味を持ってくださったら、ぜひご応募ください。社員一同、皆さまにお会いできるのを楽しみにしています!

As a new team member

今回募集するのは、『自分の役割はここまで』と決めつけずに、事業が良くなることなら何でも楽しんで取り組める、そんな柔軟なリーダー候補の方です。 お客様に一番近い場所で体験をデザインするCSの仕事から、新しい事業を動かすための仕組みづくり、そして将来的な事業戦略の立案まで。 現場での『手触り感のある試行錯誤』と、経営的な『広い視点』。その両方を、圧倒的なスピード感で自分のものにしていきたい。そんな好奇心旺盛な方の挑戦を、チームみんなで待っています! 【業務内容】 当社の既存サービスにおいて、サービス運営に携わりつつ、運営改善やCS品質改善に取り組んでいただきます。その後、適性や意欲に応じて新規事業の立ち上げや事業全体のディレクションへと領域を広げていただきます。 ■サービス運営の仕組み化・最適化 ・応対品質の管理、FAQ構築、発送・決済等のオペレーションフロー設計 ■ユーザー体験(CX)の最大化と改善 ・お客様の声の分析に基づき、プロダクトの仕様変更や新機能をエンジニア・デザイナーへ提案・実装 ■新規事業の0→1・1→10立ち上げ ・市場調査、PMF(プロダクトマーケットフィット)の検証、事業計画の策定と遂行 【必須要件】 ■実務経験2年以上: 職種不問(営業、企画、CS、ディレクター、コンサル等) ■「改善」の成功体験: 既存のやり方に疑問を持ち、自ら手を動かして効率化や成果向上を実現した経験 ■ITリテラシー: Slack、Notion、Excel等を使いこなし、新しいツール導入に抵抗がないこと 【求める人物像】(★こちらを重視します) ■「それは自分の仕事ではない」と言わず、事業成功のために必要なら「役割の壁」を作らない方 ■正解がない状況で、自ら仮説を立てて突破していくことにわくわくできる方 ■ワンダーファイの「知的なわくわく」を世界中に届けたいという純粋な想いのある方 【このポジションの魅力】 ■現場のオペレーション設計から戦略立案まで一貫して経験することで、どこでも通用する「事業を作る力」が身につきます ■代表や役員と近い距離で、会社の意思決定に深く関わりながらスピード感を持って仕事ができます。 ■ 自分の介在によって、世界中の子どもたちが「学ぶ楽しさ」に目覚める瞬間を最前線で創れます。 教育に興味がある方、子どもの知的なわくわくを引き出すサービスを作りたい方、 ますはカジュアルにお話しましょう。 ご連絡お待ちしております。
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Founded on 10/2014

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  • Funded more than $1,000,000/
  • Expanding business abroad/
  • CEO can code/
  • Funded more than $300,000/

東京都千代田区内神田1丁目15-7 いちご大手町ノースビル11階