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技術とビジネスを繋ぐAI人材へ。上流案件に特化した共創コミュニティnaut

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on 2026-02-26

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技術とビジネスを繋ぐAI人材へ。上流案件に特化した共創コミュニティnaut

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Yuki Tanokura

株式会社コミュニケーション・プランニングに新卒入社後、約2年間地図システムを基盤にした営業支援システムの開発に従事し、要件定義にもとづいた設計や開発、テストを担当。2016年4月に株式会社Denaに転職し、コンシューマー向け新規事業開発のプロジェクトに参画。システムの開発だけでなく、ユーザー調査・分析などを実施してUX関連の業務に携わる。2017年11月にフリーランスに転向し、ヤマハ株式会社の音響通信を活用したプロジェクトに参画。プロジェクトの核であるiOS,AndroidアプリのTOKYO2020に向けた改善を担当。アプリの開発だけでなく、実証実験の設計、実施、分析やユーザー調査なども実施。2020年10月にSpline株式会社に参画し、事業開発・UX・システム開発の一連を経験、各種コンサルティング案件、及びアパレルのNFT化も手がける。2021年10月からはJX通信社の「NewsDidgest」のFlutterリプレイスプロジェクトに参画。三重県伊賀市の観光アプリ開発プロジェクトにも参画し街歩きアプリの企画・開発を行う。2022年8月に株式会社nautを創業し、BtoB、C向けのアプリ開発やITシステムコンサルティング事業を展開。

【代表インタビュー】エンジニアから起業家へ、そして人とテクノロジーのスペシャリストを目指す理由〜株式会社naut創業への想い〜

Yuki Tanokura's story

株式会社naut's members

株式会社コミュニケーション・プランニングに新卒入社後、約2年間地図システムを基盤にした営業支援システムの開発に従事し、要件定義にもとづいた設計や開発、テストを担当。2016年4月に株式会社Denaに転職し、コンシューマー向け新規事業開発のプロジェクトに参画。システムの開発だけでなく、ユーザー調査・分析などを実施してUX関連の業務に携わる。2017年11月にフリーランスに転向し、ヤマハ株式会社の音響通信を活用したプロジェクトに参画。プロジェクトの核であるiOS,AndroidアプリのTOKYO2020に向けた改善を担当。アプリの開発だけでなく、実証実験の設計、実施、分析やユーザー調査なども実施...
【代表インタビュー】エンジニアから起業家へ、そして人とテクノロジーのスペシャリストを目指す理由〜株式会社naut創業への想い〜

【代表インタビュー】エンジニアから起業家へ、そして人とテクノロジーのスペシャリストを目指す理由〜株式会社naut創業への想い〜

What we do

❚ 事業内容 ◎システム開発・アプリ開発 業務課題やユーザー体験の向上を目的としたシステム開発・アプリ開発を行っています。 これまでに、以下のようなプロダクト開発を手がけてきました。 ・情報保障アプリ ・翻訳アプリ ・EV自動車ユーザー向けアプリ ・ニュースメディア向けシステム ◎ITコンサルティング・上流工程支援 nautには、デロイトトーマツ出身のメンバーをはじめ、ITコンサルティングやシステム開発の経験を持つメンバーが在籍しています。単なる部分的な開発支援にとどまらず、要件定義・設計などの上流工程からの支援が可能な点が強みです。 クライアントの事業や課題を理解したうえで、最適なシステム構成や開発方針を提案し、開発から改善までを一貫してサポートしています。
オープンにいろんなことを共有し合える環境です
「人とテクノロジーのスペシャリストになる」を目標に日々の業務に取り組んでいます

What we do

❚ 事業内容 ◎システム開発・アプリ開発 業務課題やユーザー体験の向上を目的としたシステム開発・アプリ開発を行っています。 これまでに、以下のようなプロダクト開発を手がけてきました。 ・情報保障アプリ ・翻訳アプリ ・EV自動車ユーザー向けアプリ ・ニュースメディア向けシステム ◎ITコンサルティング・上流工程支援 nautには、デロイトトーマツ出身のメンバーをはじめ、ITコンサルティングやシステム開発の経験を持つメンバーが在籍しています。単なる部分的な開発支援にとどまらず、要件定義・設計などの上流工程からの支援が可能な点が強みです。 クライアントの事業や課題を理解したうえで、最適なシステム構成や開発方針を提案し、開発から改善までを一貫してサポートしています。

Why we do

オープンにいろんなことを共有し合える環境です

「人とテクノロジーのスペシャリストになる」を目標に日々の業務に取り組んでいます

ITの進化によって、私たちの生活はますます便利になっています。 その一方で、「ちゃんと気持ちが通じ合う会話」や「相手を深く理解するやりとり」が、日常の中で少しずつ減ってきていると感じる場面も増えているのではないでしょうか。 SNSやオンラインツールが普及し、顔の見えない相手とも簡単につながれる時代だからこそ、nautはあえて「人と人との対話」や「一人ひとりを理解すること」を大切にしたITプロダクト・システム開発に取り組んでいます。 昨今の便利なシステムに慣れていると、一見、手間のかかるアナログで面倒な作業に感じるかもしれませんが、その過程にこそ、人の想いや背景を理解し、本質的な課題に向き合うためのヒントが詰まっていると私たちは考えています。 効率や最適解だけを追い求めるのではなく、「どうすればもっと良くなるだろうか」と考え続けること。 ユーザーの想いや感情に目を向け、共感しながら形にしていく。 そうした姿勢こそが、テクノロジーの価値を広げ、より良いユーザー体験につながると私たちは考えています。 だからこそnautには、課題に対して自分なりに考え、より良い形を探し続けるエンジニアが集まっています。お互いの考えを尊重しながら意見を交わし、「一緒に開発していて楽しい」と感じられるメンバーとチームをつくっています。 nautは、プロダクト開発を通じて人の体験や気持ちを少しでも豊かにできるよう、考えることを楽しみながら、ITの力で価値を生み出し続けています。

How we do

nautは、大手エンタープライズ企業からベンチャー・スタートアップまで、幅広いクライアントの受託開発を手がけるIT企業です。Webシステムやプロダクト開発を中心に事業を展開し、創業から1期目〜3期目まで、毎期100%以上の成長を継続しています。 案件の多くは、代表・副代表が会社員時代から信頼関係を築いてきたクライアントからのリファラルです。 nautでは、クライアントに寄り添い、要件整理・設計・開発・改善までを一緒に考える伴走型の開発を重視しています。 単なる実装にとどまらず、課題の本質に向き合いながら開発を進める姿勢が評価され、継続案件や紹介につながっていると考えます。 ❚ エンジニアが働きやすい開発環境 nautでは、エンジニアが開発に集中できる環境づくりを大切にし、ハイブリッド勤務を導入しています。 チーム開発を前提とした体制のため、設計レビューや仕様相談など、日常的なコミュニケーションを重視しています。 無駄な報告や過度な管理を減らし、プロダクトの品質向上に向き合える環境を整えています。 ❚ エンジニアの成長と挑戦を支援 nautが重視しているのは、現時点のスキルよりも「成長したい」「挑戦したい」という意欲です。 エンジニア一人ひとりの志向を大切にし、案件へのアサインは必ず1on1で対話を行ったうえで決定しています。 ❚ 制度・サポート エンジニアのスキルアップと開発効率向上のため、以下の支援を行っています。 ・Udemyなどのオンライン学習サービスの受講費用補助 ・技術書を中心とした書籍貸与 ・スタンディングデスクや好みのチェア、最新のMacBook Proなどの開発環境支援 また、1on1やメンター制度を通じて、技術面・キャリア面の相談ができる体制を整えています。 副業も可能で、個人開発や事業立ち上げに取り組むエンジニアも在籍しています。

As a new team member

◼︎nautで「上流×AI」の市場価値を高めませんか?  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ naut(ノート)には今、パートナー企業からAI実装のみならず、戦略策定や要件定義といった「上流工程」を含む高難度な案件が次々と舞い込んでいます。 しかし、技術とビジネスを繋げるAI人材は、市場に全く足りていません。 そこで私たちは、単なる「作業者」ではなく、共にプロダクトの未来を描けるnautメンバーを募集することにしました。 ◼︎「nautメンバー」になるということ  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ nautは、フリーランスや副業メンバーが中心となって動くプロフェッショナルギルドのような組織です。 ✅「選べる」ではなく「任される」上流案件 単なる開発の下請けではなく、クライアントの課題解決から伴走する上流工程の案件にアサインします。 ✅「案件の取り合い」をさせない人数制限 案件数とメンバー数のバランスを保つため、あえてコミュニティの人数に上限を設けています。(現時点では、30名程度) ✅モダン技術のアップデート 定期的な勉強会を実施。常に進化するAI・モダン技術のキャッチアップを組織としてバックアップします。 ✅「個」であり「孤」ではない繋がり 不定期で交流会を開催。フリーランス同士、技術やキャリアの悩みを共有し、高め合える絆を醸成します。 ✅契約形態 準委任契約(お互いのプロフェッショナリズムを尊重した関係性を築きます)。 ◼︎紹介できる案件の一例  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ AI特化の案件はもちろん、PM・コンサル案件も豊富です。 マッチングの精度とスピードを重視しており、ご登録当日に参画可能な案件をご提案できるケースもあります。 【PM・コンサル】AI/LLM導入の戦略策定・要件定義  ・ビジネスサイドと連携したソリューション設計、本番運用までの一貫したリード  ・AIを軸とした開発工程・品質管理・ナレッジサイクルの再設計 【AI開発】SaaS型システムにおけるLLM実装  ・AI/機械学習を用いた新機能開発および既存サービスの高度化  ・LLMを用いたプロトタイプ開発および本番実装 【AI×開発】モダン技術スタックによるシステム開発  ・「今はまだAI実績が少ないが、今後AI案件にシフトしたい」方向けの案件  ・社内向けAI活用推進(コーディングエージェントの導入支援など) AIに関する案件は日々増え続けていますが、人材不足によりお断りしているケースも少なくありません。 あなたの力を貸してください。 ◼︎こんな方は、nautメンバーとして一緒に走りましょう!  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 逆に、こんな想いを持っている方にとって、nautは最高の環境になるはずです。 ✅モダンな技術スタックを実戦で磨き続けたい ✅AI開発の打席に立ち、圧倒的な場数を踏みたい ✅「AIを使いこなせないエンジニアは生き残れない」という危機感がある ✅開発の先にあるPM(プロジェクトマネジメント)へステップアップしたい ✅フリーランス特有の「孤独」を感じており、信頼できる仲間が欲しい ✅「右から左へ案件を流すだけ」のエージェントには、もう飽き飽きしている ◼︎こんな人には、正直向きません  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ nautは「自律したプロ」の集まりでありたいと考えています。 そのため、以下のような方はミスマッチを感じてしまうかもしれません。 ✅「仕様書通りにコードを書くだけ」で満足している ✅上流工程(顧客折衝や要件定義)には極力関わりたくない ✅AIという未知の技術に対して、心理的な拒絶感がある ✅フリーランスは1人で生きていくもの。仲間や繋がりは不要だ ✅誰かに指示されるのを待つスタイルが好きだ ◼︎境界線のない、ひとつのチームとして  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 私たちの受託案件を支えているのは、ほとんどが業務委託のメンバーです。 もちろん、契約上の役割は明確です。しかし、nautという場所において、 人と人の間に「正社員か外注か」という境界線は存在しません。 もちろん、プロとして案件を完遂していただくことが第一です。 でも、せっかくnautの一員になるのであれば、ただ案件をこなすだけではなく、 「ここに入って人生が豊かになった」と思えるような、深く温かい人間関係も築いていってほしい。 私たちはそう願っています。 案件を早速、受け取っていきたい方は、nautメンバーの申し込みフォームを送付させていただきます。 ご興味ある方は、「話を聞きにいきたい」からメッセージをください♪
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    Yuki Tanokuraさんの性格タイプは「コマンダー」
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    Yuki Tanokura代表取締役
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