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セールスイネーブルメントでクライアントの未来を変える。インサイドセールス

セールスイネーブルメントとは
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on 2026-02-12

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セールスイネーブルメントでクライアントの未来を変える。インサイドセールス

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Takato Nakauchi

神戸大学卒業後、DeNAにてゲームディレクターを務め、SALESCOREを創業しました。 Forbes、NewsPicks、PIVOT等のメディア露出しながら日本の生産性を向上させるセールスイネーブルメントを展開しています。

砂場 亮志

新卒で株式会社キーエンスに入社。 マーキング事業部に所属し、主に食品メーカー様や薬品メーカー 様向けに賞味期限やロット番号の印字を行うインクジェットプリンター専任営業担当として従事。
その後【再現性ある営業組織】をつくりたいという思いからSALESCOREに入社。FS責任者、アライアンス責任者を経て現在はSales &Marketing本部 本部長として従事しています。

Katsuya Osafune

浪人時代から、大学は夢のような場所であると思っていたが、想像以上に退屈な日々であった。かねてよりスポーツのフィールドで勝負事に取り組んでいたことから、またそのような世界に出たいと思った。そこでスポーツとは違うが、結果がすべての営業という道へ。

渡邉 瑞生

SALESCOREでマーケティングをしています! キャリアのスタートはパーソナルトレーナーで、そこからSaaS業界に入りました。 インサイドセールスから初め、現在はマーケティングマネージャーとして、 Web・コンテンツ・イベントなどの施策を横断しながら、チームで継続的に成果を出せる状態づくりに取り組んでいます! 営業とマーケの両方を経験してきたのが強みです。

SALESCORE株式会社's members

神戸大学卒業後、DeNAにてゲームディレクターを務め、SALESCOREを創業しました。 Forbes、NewsPicks、PIVOT等のメディア露出しながら日本の生産性を向上させるセールスイネーブルメントを展開しています。

What we do

複雑な「革命」を、顧客の「希望」へと翻訳する。 それが私たちの定義するインサイドセールス。 私たちSALESCORE株式会社は、「セールスイネーブルメント(Sales Enablement)」という領域で、日本の営業組織のあり方を根本から覆そうとしています。しかし、私たちが挑んでいるのは単なるツールの販売ではありません。組織の文化、行動様式、そして経営の意思決定プロセスそのものを「科学的」に進化させるという、極めて難易度が高く、かつ抽象度の高いミッションです。 【市場とのギャップを埋める「翻訳者」】 日本の多くの企業は「売上が上がらない」「若手が育たない」という痛烈な痛みを抱えています。しかし、その処方箋が「セールスイネーブルメント」であることに気づいている企業はまだ多くありません。概念自体が新しく、複雑だからです。 ここで、インサイドセールス(IS)の出番です。 私たちの役割は、顧客が抱える漠然とした課題感(Pain)と、私たちが提供できる高度なソリューション(Gain)の間にある「溝」を埋めることです。 「なぜ、御社の営業は属人化するのか?」 「なぜ、SFAを導入してもデータがたまらないのか?」 顧客ですら言語化できていない本質的な問いを投げかけ、複雑なプロダクトの価値を、その企業にとっての「解決策」へと分かりやすく翻訳して伝える。 私たちは、まだ世に知られていない価値ある概念を広める「エヴァンジェリスト(伝道師)」として、市場へのエントリーをなめらかにする役割を担っています。 【SaaS×コンサルティングのハイブリッド戦】 SALESCOREの特徴は、SaaSプロダクトとコンサルティングの二軸で価値提供を行う点です。そのため、ISが扱う情報は多岐にわたります。 単に機能説明をするのではなく、顧客のビジネスモデルや組織課題に合わせて、「コンサルティングが必要なのか」「プロダクトで解決できるのか」、あるいは「今はまだ導入すべきではないのか」を見極めます。 私たちは、営業プロセスの最上流に位置する「戦略的ガイド」として、顧客を正しい変革の道へと導く羅針盤の役割を果たしています。

What we do

複雑な「革命」を、顧客の「希望」へと翻訳する。 それが私たちの定義するインサイドセールス。 私たちSALESCORE株式会社は、「セールスイネーブルメント(Sales Enablement)」という領域で、日本の営業組織のあり方を根本から覆そうとしています。しかし、私たちが挑んでいるのは単なるツールの販売ではありません。組織の文化、行動様式、そして経営の意思決定プロセスそのものを「科学的」に進化させるという、極めて難易度が高く、かつ抽象度の高いミッションです。 【市場とのギャップを埋める「翻訳者」】 日本の多くの企業は「売上が上がらない」「若手が育たない」という痛烈な痛みを抱えています。しかし、その処方箋が「セールスイネーブルメント」であることに気づいている企業はまだ多くありません。概念自体が新しく、複雑だからです。 ここで、インサイドセールス(IS)の出番です。 私たちの役割は、顧客が抱える漠然とした課題感(Pain)と、私たちが提供できる高度なソリューション(Gain)の間にある「溝」を埋めることです。 「なぜ、御社の営業は属人化するのか?」 「なぜ、SFAを導入してもデータがたまらないのか?」 顧客ですら言語化できていない本質的な問いを投げかけ、複雑なプロダクトの価値を、その企業にとっての「解決策」へと分かりやすく翻訳して伝える。 私たちは、まだ世に知られていない価値ある概念を広める「エヴァンジェリスト(伝道師)」として、市場へのエントリーをなめらかにする役割を担っています。 【SaaS×コンサルティングのハイブリッド戦】 SALESCOREの特徴は、SaaSプロダクトとコンサルティングの二軸で価値提供を行う点です。そのため、ISが扱う情報は多岐にわたります。 単に機能説明をするのではなく、顧客のビジネスモデルや組織課題に合わせて、「コンサルティングが必要なのか」「プロダクトで解決できるのか」、あるいは「今はまだ導入すべきではないのか」を見極めます。 私たちは、営業プロセスの最上流に位置する「戦略的ガイド」として、顧客を正しい変革の道へと導く羅針盤の役割を果たしています。

Why we do

受注」はゴールではない。 「顧客の成功」につながらないアポイントなら、取る意味はない。 インサイドセールスと聞いて、「電話をかけまくり、強引にアポイントをもぎ取る仕事」を想像するなら、SALESCOREは真逆の環境です。私たちが何よりも大切にしているのは、アポイントの数ではなく、その先の「受注」と「顧客への価値貢献」です。 【正しい期待値をデザインする】 セールスイネーブルメントは、導入すれば魔法のように明日から売上が伸びるものではありません。組織全体のコミットメントと、泥臭い運用定着が必要です。 もしISが、目先の数字欲しさに「簡単に変われますよ」と誤った期待値でアポイントを獲得してしまったらどうなるでしょうか? フィールドセールス(FS)は商談で苦戦し、仮に受注できたとしても、カスタマーサクセス(CS)が定着に苦労し、最終的には顧客が「期待外れだった」と失望することになります。これでは誰も幸せになりません。 だからこそ、私たちは「顧客を徹底的に理解すること」に全力を注ぎます。 その企業の課題の深さはどの程度か? 担当者の本気度は? 決裁ルートはどうなっているか? これらを精緻にヒアリングし、私たちのサービスが本当に役に立つタイミングなのかを見極めます。時には「今はまだ、そのタイミングではありません」と正直に伝える勇気も持ちます。 【営業の「質」を決定づけるゲートキーパー】 私たちが創出する商談は、SALESCOREという会社が顧客と交わす「最初の約束」です。 ISが適切に課題を特定し、適切な期待値をセットできた商談は、受注率が高まるだけでなく、導入後のサクセス(成功)確率も飛躍的に向上します。 つまり、インサイドセールスこそが、顧客のLTV(ライフタイムバリュー)を最大化し、顧客満足度を決定づける「最初の責任者」なのです。 「とりあえず会う」のではなく、「会うべき理由を創る」。 私たちは、顧客とSALESCORE双方の未来を守るために、質の高いコミュニケーションを追求しています。

How we do

「架電」は手段の一つに過ぎない。 武器は「仮説思考」と「データ」、そして「想像力」。 SALESCOREのインサイドセールスは、マーケティングとセールスの結節点として、高度に知的な業務プロセスを構築しています。電話(TEL)も重要なチャネルの一つですが、それはあくまで「顧客と対話する手段」の一つに過ぎません。 【徹底的なリサーチと仮説構築(Account Based Approach)】 私たちは、いきなりアプローチをかけることはありません。まずはターゲットとなる企業のIR情報、中期経営計画、最近のニュースリリース、採用情報などを読み込みます。 「この企業は今、急激に人員を拡大している。ということは、新人教育のオンボーディングに課題が出ているはずだ」 「新規事業を立ち上げたばかりだから、既存営業とは違うKPI管理が必要になっているのではないか」 このように、公開情報から顧客の内部事情を深く洞察し、「仮説」という武器を磨き上げます。この仮説があるからこそ、電話やメールの一言目が顧客の心に刺さるのです。 【顧客体験(CX)を設計するマルチチャネル戦略】 顧客へのアプローチは、電話だけではありません。手紙、メール、SNS、展示会での対話、ウェビナー後のフォローなど、あらゆるチャネルを駆使します。 重要なのは「どのチャネルを使うか」ではなく、「どのタイミングで、どんな情報を届ければ、顧客が課題に気づいてくれるか」というストーリーの設計です。 マーケティングチームと連携し、リードの温度感に合わせたコンテンツ(ホワイトペーパーや事例集)を提供し、顧客の中で「変わりたい」という意欲が醸成されるのを丁寧に支援します。 【科学的な振り返りとナレッジシェア】 「なぜこのトークが刺さったのか?」「なぜこの仮説は外れたのか?」 私たちは商談化の可否に関わらず、すべての活動をデータとして蓄積し、チームで分析します。SALESCOREというプロダクト自体がデータドリブンな営業を実現するツールであるため、私たち自身がその一番のヘビーユーザーであり、実践者です。 個人の感覚に頼るのではなく、チーム全体で「勝ちパターン」を言語化し、再現性を高めていく。 「気合い」ではなく「ロジック」で成果を出す。それが私たちのスタイルです。

As a new team member

市場を啓蒙し、事業を牽引する。 「未来のCMO / 事業責任者」への第一歩。 あなたにお任せしたいのは、単なるアポイント獲得業務ではありません。セールス&マーケティング本部 のインサイドセールスとして、セールスイネーブルメントという「新しい当たり前」を日本中に広める「マーケット・ディベロップメント(市場開拓)」の役割です。 【具体的な業務内容】 ・戦略的リードナーチャリング(顧客育成): マーケティングチームが獲得したリードに対し、中長期的な視点でアプローチを行います。 すぐに商談化しない場合でも、定期的な情報提供や接点構築を行い、顧客の検討フェーズを引き上げます。 ・インサイトセールス(課題提起型営業): 顧客自身も気づいていない潜在的な経営課題に対し、仮説をぶつけ、課題を顕在化させます。 「商品を売る」のではなく「課題解決の道筋(ビジョン)」を提示し、フィールドセールスへの架け橋となります。 ・フィールドセールス・マーケティングとの連携・FB: 顧客の生の声を最も多く聞くポジションとして、プロダクト開発やマーケティング施策へのフィードバックを行います。「この業界にはこういう訴求が刺さる」「この機能はもっとこう改善すべきだ」といった提言は、事業成長の重要な鍵となります。 【求める人物像】 ・知的好奇心と学習意欲: 顧客のビジネスモデルや業界動向、経営課題について深く学ぶことを楽しめる方。 ・構造化能力・論理的思考力: 複雑な事象を整理し、分かりやすく言語化して伝えることができる方。 ・「全体最適」の視点: 自分の数字だけでなく、チーム全体の目標や、受注後の顧客の成功までを視野に入れて行動できる方。 【このポジションの魅力・キャリアパス】 SALESCOREのISは、顧客理解の解像度が極めて高くなるポジションです。そのため、キャリアの選択肢は多岐にわたります。 フィールドセールス: 高度なソリューション営業のプロフェッショナルへ。 マーケティング: 顧客インサイトを活かしたプロダクトマーケティングや事業戦略の立案へ。 コンサルタント: 導入後の活用支援やコンサルティングサービスの提供へ。 インサイドセールスのマネジメント: データに基づいた科学的な組織運営へ。 単に「電話が上手い人」で終わるつもりですか? それとも、市場を創り、顧客の未来を変える「戦略家」になりますか? 私たちは、後者を目指すあなたを待っています。 SALESCOREで、日本の営業の歴史を変える挑戦を共に楽しみましょう。
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    渡邉 瑞生セールス &マーケティング本部 マーケティング部 マーケティンググループ マネージャー
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