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クライアントの未来を変える アカウントセールス

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on 2026-02-03

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クライアントの未来を変える アカウントセールス

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Takato Nakauchi

神戸大学卒業後、DeNAにてゲームディレクターを務め、SALESCOREを創業しました。 Forbes、NewsPicks、PIVOT等のメディア露出しながら日本の生産性を向上させるセールスイネーブルメントを展開しています。

Yuuki Okubo

SalesEnablement領域でDXや制度設計、定着支援などのコンサルティング事業と分析ツールのSaaS事業をやっております。コンサルティング事業の責任者として事業拡大にコミット。あらゆるポジションを絶賛募集中です。

Toshi Nakamura

ユーモアと論理を融合して解を出す 個人note https://note.com/valueofsports

海老原 大河

大学中退 -> バーテンダー -> 銀行SE -> Webエンジニアへ。 フリーランス、起業を経て、現在はSALESCORE株式会社でエンジニアリングマネージャーをしています。

SALESCORE株式会社's members

神戸大学卒業後、DeNAにてゲームディレクターを務め、SALESCOREを創業しました。 Forbes、NewsPicks、PIVOT等のメディア露出しながら日本の生産性を向上させるセールスイネーブルメントを展開しています。

What we do

日本の営業組織に「再現性」というインフラを。セールスイネーブルメントで「売れる」を科学する。 私たちSALESCORE株式会社は、SaaSプロダクト「SALESCORE」とコンサルティングサービスの両輪で、日本の営業組織が抱える課題を解決しています。 【解決したい社会課題:労働人口減少と営業の属人化】 現在、日本は深刻な労働人口の減少に直面しています。もはや「気合と根性で足を動かす」だけの営業スタイルでは、企業の成長はおろか維持さえも難しい時代です。しかし、多くの企業では未だに「トップセールスの背中を見て盗め」という属人的な指導や、非効率な管理手法が蔓延しています。データ活用が進まず、EXCELの海に溺れ、本来向き合うべき顧客に向き合えていない。これが日本の営業現場のリアルです。 私たちは、この課題に対して「セールスイネーブルメント(Sales Enablement)」というアプローチで挑みます。それは、営業活動をデータで可視化し、誰もが成果を出せる仕組み(再現性)を作ること。単なるツールの導入ではなく、組織の文化や行動そのものを変革し、営業パーソンが真に輝けるインフラを構築することが私たちのミッションです。 【インサイドセールス(IS)が担う役割】 このミッションにおいて、インサイドセールスは「最前線の特攻隊長」であり「最初のコンサルタント」です。 私たちのISは、単にリストの上から順に架電をしてアポイントを取るだけの仕事ではありません。私たちのプロダクトは、企業の「レベニュー組織全体(営業・CS・マーケ)」に関わる深い課題解決を提案するものです。 そのため、ISはお客様すら言語化できていない経営課題や組織課題に対し、仮説を持ってアプローチします。 「御社の営業組織、今のままで5年後も戦えますか?」 「トップセールスのノウハウは、若手に継承されていますか?」 IR情報やニュースを読み解き、論理的な仮説をぶつけ、顧客に「ハッ」とする気づきを与える。そして、その課題を解決できるフィールドセールスへとバトンを繋ぐ。 私たちが創出するのは、単なる「商談」ではなく、その企業が生まれ変わるための「変革のきっかけ」そのものです。 インサイドセールスチームは現在、反響型のSDRと新規開拓型のBDRに分かれ、セールス&マーケティング本部の中核として活動しています。私たちが市場を開拓し、顧客の声を集めること自体が、プロダクトの進化、ひいては日本の営業の進化に直結しています。

What we do

日本の営業組織に「再現性」というインフラを。セールスイネーブルメントで「売れる」を科学する。 私たちSALESCORE株式会社は、SaaSプロダクト「SALESCORE」とコンサルティングサービスの両輪で、日本の営業組織が抱える課題を解決しています。 【解決したい社会課題:労働人口減少と営業の属人化】 現在、日本は深刻な労働人口の減少に直面しています。もはや「気合と根性で足を動かす」だけの営業スタイルでは、企業の成長はおろか維持さえも難しい時代です。しかし、多くの企業では未だに「トップセールスの背中を見て盗め」という属人的な指導や、非効率な管理手法が蔓延しています。データ活用が進まず、EXCELの海に溺れ、本来向き合うべき顧客に向き合えていない。これが日本の営業現場のリアルです。 私たちは、この課題に対して「セールスイネーブルメント(Sales Enablement)」というアプローチで挑みます。それは、営業活動をデータで可視化し、誰もが成果を出せる仕組み(再現性)を作ること。単なるツールの導入ではなく、組織の文化や行動そのものを変革し、営業パーソンが真に輝けるインフラを構築することが私たちのミッションです。 【インサイドセールス(IS)が担う役割】 このミッションにおいて、インサイドセールスは「最前線の特攻隊長」であり「最初のコンサルタント」です。 私たちのISは、単にリストの上から順に架電をしてアポイントを取るだけの仕事ではありません。私たちのプロダクトは、企業の「レベニュー組織全体(営業・CS・マーケ)」に関わる深い課題解決を提案するものです。 そのため、ISはお客様すら言語化できていない経営課題や組織課題に対し、仮説を持ってアプローチします。 「御社の営業組織、今のままで5年後も戦えますか?」 「トップセールスのノウハウは、若手に継承されていますか?」 IR情報やニュースを読み解き、論理的な仮説をぶつけ、顧客に「ハッ」とする気づきを与える。そして、その課題を解決できるフィールドセールスへとバトンを繋ぐ。 私たちが創出するのは、単なる「商談」ではなく、その企業が生まれ変わるための「変革のきっかけ」そのものです。 インサイドセールスチームは現在、反響型のSDRと新規開拓型のBDRに分かれ、セールス&マーケティング本部の中核として活動しています。私たちが市場を開拓し、顧客の声を集めること自体が、プロダクトの進化、ひいては日本の営業の進化に直結しています。

Why we do

「僕が電話を止めると、日本の営業変革が止まる」― 受話器一本に懸ける、凄まじい当事者意識。 なぜ、私たちはこれほどまでに熱狂してインサイドセールスに取り組むのか。それは、私たちが一本の電話をかけるかどうかに、顧客企業の「数万人の未来」がかかっていると本気で信じているからです。 【孤独な改革者に、最初の火を灯す】 電話の向こう側には、組織を変えたいと願いながらも、方法がわからず孤独に戦っている担当者がいます。彼らは理想を描きながらも、日々の業務に追われ、暗闇の中で立ち尽くしています。 そんな彼らを見つけ出し、「その悩み、解決できます」と最初に手を差し伸べるのが私たちです。 社内でエースとして活躍する池田温崇(いけだ はるたか)のエピソードをお伝えさせてください。 かつて彼は、自分のスキルや過去の栄光に固執し、成果が出せずに苦しんでいました。しかし、来る日も来る日も電話をかけ続ける中で、顧客からの「本当に、そういう電話を待っていたんだ」という声に触れ、覚醒しました。 彼は気づいたのです。 「自分がここで受話器を置けば、この企業の変革のチャンスは消滅する」と。 もし諦めずに提案を届ければ、その会社にセールスイネーブルメントが導入され、5年後、10年後には数万人の営業パーソンの働き方が劇的に変わるかもしれない。その生産性が上がれば、日本の国力だって上がる。 自分の指先一つ、コール一つに、日本の未来がかかっている。 この強烈な責任感と使命感が、私たちを突き動かす原動力です。 【成長を楽しむ、という生き方】 SALESCOREには「成長を楽しむ」という文化があります。 今の能力が足りているかどうかは問題ではありません。重要なのは、変化を恐れず、過去の自分を捨ててでも前に進もうとする意志です。 前述の池田も、入社当初はプライドが邪魔をして空回りし、「事件を起こす」とまで言われるほどのどん底を味わいました。しかし、彼はそこから這い上がり、今や「池田のアポなら間違いない」と言われる全幅の信頼を勝ち取りました。 私たちは、メンバーシップ型からジョブ型へと移行する社会の中で、個人の市場価値を高めることにも本気です。 「インサイドセールスで経験を積み、事業責任者を目指したい」 「フィールドセールスやマーケティングへキャリアを広げたい」 そんな個人の想いを、会社は全力で応援します。なぜなら、メンバー一人ひとりの成長こそが、SALESCOREの成長であり、顧客への提供価値の最大化につながるからです。 日本の営業を変えるという壮大な「コト」に向き合いながら、自分自身のキャリアという「個」も爆発的に成長させる。それが、私たちがここで戦う理由です。

How we do

「TEDカンファレンス」のような熱量と、冷徹なまでの「データ科学」の融合。 SALESCOREのオフィスには、一見奇妙な、しかし胸が熱くなる光景があります。 静まり返った執務スペースで、ヘッドセットをつけたメンバーが突然立ち上がり、身振り手振りを交えて熱弁を振るうのです。 「御社の未来のために、僕たちに機会をください!」 それはまるで、TEDカンファレンスの登壇者のよう。彼らが見ているのはPC画面ではなく、電話回線の向こうにいる担当者と、その背後にある数千人の組織の未来です。 【Moreの精神:失敗とは呼ばない、学習と呼ぶ】 私たちのチームには「失敗」という言葉があまり存在しません。代わりに使われるのが「More(もっと良くできる)」です。 「学ぶことができれば失敗じゃない、よりよくしていこう」 高い目標に対して果敢にトライした結果のミスは、咎められるどころか称賛されます。 週次や月次の振り返りでは、データを軸に徹底的に要因を分析します。「なぜその言葉で相手が止まったのか」「なぜ今回は突破できたのか」。感覚ではなく事実ベースでフィードバックし合うため、納得感が高く、高速でPDCAが回ります。 ロジカルでありながら、温かみがある。お互いの成長を心から喜び合える心理的安全性が、私たちの挑戦を支えています。 【徹底的な科学と仕組み化】 私たちは「Salesforce」や「SALESCORE」自体の機能をフル活用し、業務プロセスを科学しています。 ・ターゲット企業のIR情報を読み解く「仮説構築力」 ・相手の状況に合わせて柔軟に展開する「トークスクリプトの型化」 ・マルチチャネル(電話・手紙・メール・イベント)を駆使した「アプローチ戦術」 これらを個人のセンスに任せるのではなく、ナレッジとして蓄積し、チーム全体でシェアします。 入社後は約1〜2ヶ月の手厚いオンボーディングがあり、先輩のコールログを聞いてのフィードバックやロープレを繰り返します。未経験や異業界出身者であっても、素直さと学ぶ意欲があれば、短期間でプロフェッショナルへと進化できる環境が整っています。 【協働と連携】 インサイドセールスは孤立した部隊ではありません。フィールドセールスやマーケティングチームと密に連携し、「今、どの業界が熱いか」「どんな商談が受注につながっているか」を常に情報交換しています。 事業責任者やマネージャーとも距離が近く、キャリアの相談も日常的に行われます。組織全体で学び合い、インサイドセールスを日本トップレベルまで「科学」しようとする。この知的好奇心と熱量の高さこそが、私たちの最大の武器です。

As a new team member

クライアントの未来を背負う「事業家」としてのインサイドセールス業務。 あなたにお任せするのは、セールス&マーケティング本部におけるインサイドセールス(IS)としての活動全般です。しかし、いわゆる「テレアポ」のイメージは捨ててください。 あなたは、SALESCOREの顔として、大手法人企業の経営層や事業責任者に対し、組織変革の提案を行う「ビジネスプロデューサー」候補です。 【具体的な業務内容】 ・戦略的ターゲティングと仮説構築 弊社の価値提供領域と親和性が高い業界や企業を選定。 IR資料、中期経営計画、ニュースリリース等を深く読み込み、「なぜ今、その企業にSALESCOREが必要なのか」という論理的な仮説を構築します。 ・マルチチャネルアプローチ インバウンド対応: ウェビナー、展示会、資料請求などで接点を持ったリードへの即時対応。 アウトバウンド(BDR): 仮説に基づき、手紙・電話・メール・SNS・イベントでの交流などを駆使して、決裁者層へアプローチします。 単にアポイントを取るだけでなく、顧客の潜在的な課題(BANT情報+α)をヒアリングし、フィールドセールスが提案しやすい状態を作ります。 ・「SALESCORE」を活用したデータドリブン営業 Salesforceや自社プロダクトを使いこなし、自身の活動データを分析。KPI(商談獲得数だけでなく、商談の質や受注貢献度)を達成するためのアクションプランを自ら設計します。 【必須要件・求めるマインド】 法人・個人問わず営業経験をお持ちの方(SaaS経験やSalesforce使用経験は歓迎ですが、必須ではありません) 「素直さ」と「レセプター(受容性)」: フィードバックを素直に受け止め、即座に行動を変えられる柔軟性。 高い成長意欲: 困難な壁にぶつかっても、それを成長機会と捉えて粘り強くやり抜く力(GRIT)。 構造的思考力: 物事を論理的に捉え、言語化する力。 【得られるキャリア・スキル】 このポジションは、SALESCOREにおけるキャリアの「登竜門」です。 市場価値の高い営業力: 無形商材かつコンサルティング要素の強い難易度の高いセールススキル。 データ分析力・戦略立案力: セールスイネーブルメントの実践を通じた、科学的な営業手法。 キャリアパスの多様性: インサイドセールスのスペシャリスト・マネージャー フィールドセールス(FS)へ マーケティング、カスタマーサクセス(CS)への異動 新規事業開発やコンサルタントへの転身 【最後に】 私たちの仕事は、決して楽ではありません。泥臭い努力も、深い思考も求められます。 しかし、「日本の営業を変える」という巨大なインパクトを、最前線で肌で感じることができる稀有な環境です。 「過去の自分を超えたい」「本気で何かに熱中したい」 そんな想いを持ったあなたと、SALESCOREのオフィスで、あるいは電話の向こうの未来について、熱く語り合えることを楽しみにしています。
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    Yuuki Okuboさんの性格タイプは「コーチ」
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