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カヤックのCDがインフラ会社の事業部長に就任。最初の相棒を募集!

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on 2026-02-02

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カヤックのCDがインフラ会社の事業部長に就任。最初の相棒を募集!

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Tatsuhiro Kawaguchi

飽くなき探究心と、MBAで学んだ変革の志 私は、大手通信建設会社の技術者としてキャリアをスタートし、その後IT商社での営業を経験しました。現場の「技術」とビジネスの「動向」の両面を見つめる中で抱いたのは、より大きな視点で組織や社会を変革したいという強い志です。その想いを具現化するため、米国ミシガン大学経営学大学院へ留学し、2007年にMBAを取得。帰国後、家業である旭コムテクに入社しました。 「アンダーデザイン」への進化と、事業領域の拡張 2012年に代表に就任して以来、私が注力してきたのは伝統の継承と「破壊的創造」です。2018年には組織を再編し、社名を「アンダーデザイン」へとリブランディングしました。 これは単なる名称変更ではありません。ICTインフラを支えてきた強みを活かしつつ、「空間デザイン」や「カルチャーデザイン」へと事業を拡張することで、目に見えないインフラ(下地)から、人々の暮らしや文化そのものを豊かにしていくという意思表明です。 挑戦を止めない。2026年、新たなステージへ 2024年、私たちはパーパスを「未来の下地を描き続ける。」へと刷新しました。 建設現場の課題を解決するAI「クリンパーX」の開発や大阪・関西万博への出展、島根県雲南市での空き家再生プロジェクト。そして2026年、満を持して「カルチャーデザイン事業」を立ち上げます。 私たちの挑戦は、すべて「一人ひとりが挑戦できる、イキイキとした世界の実現」というビジョンに繋がっています。 共に「未来の下地」を描く仲間へ 会社が成長し、300人の組織へと向かう今、何よりも大切なのは、一人ひとりが主体的に挑戦できる環境です。アンダーデザインは、単にインフラを造る会社ではありません。技術とデザイン、そして文化を融合させ、まだ見ぬ未来のスタンダードを創るチームです。 あなたの情熱が、誰かの未来の「下地」になります。このイキイキとした世界を、共に創り上げていきましょう。

【特別対談】カヤック阿部晶人×UD川口竜広 リブランディングによる “under design”誕生の軌跡 -前編-

Tatsuhiro Kawaguchi's story

阿部 晶人

鎌倉の面白法人カヤックでクリエイティブディレクターをやりながら、アンダーデザインでも仕事しています。趣味は剣道とクラリネットと料理。好きな言葉は「正解より痛快。」

アンダーデザイン株式会社's members

飽くなき探究心と、MBAで学んだ変革の志 私は、大手通信建設会社の技術者としてキャリアをスタートし、その後IT商社での営業を経験しました。現場の「技術」とビジネスの「動向」の両面を見つめる中で抱いたのは、より大きな視点で組織や社会を変革したいという強い志です。その想いを具現化するため、米国ミシガン大学経営学大学院へ留学し、2007年にMBAを取得。帰国後、家業である旭コムテクに入社しました。 「アンダーデザイン」への進化と、事業領域の拡張 2012年に代表に就任して以来、私が注力してきたのは伝統の継承と「破壊的創造」です。2018年には組織を再編し、社名を「アンダーデザイン」へとリブランディ...
【特別対談】カヤック阿部晶人×UD川口竜広 リブランディングによる “under design”誕生の軌跡 -前編-

【特別対談】カヤック阿部晶人×UD川口竜広 リブランディングによる “under design”誕生の軌跡 -前編-

What we do

こんにちは。アンダーデザイン・カルチャーデザイン事業部、事業部長兼クリエイティブディレクターの阿部晶人です。 実は私、「面白法人カヤック」の社員でもあります。 「なぜ、エンタメやWebのカヤック社員が、電気・通信工事の会社に?」と思われたかもしれません。きっかけは、アンダーデザイン(旧:旭コムテク)のリブランディングプロジェクトでした。 創業から続く「インフラ工事」という堅実な技術力。そこに「デザイン」と「ICT」という武器を掛け合わせ、「未来の下地を作り続ける」会社へと生まれ変わる。その変革のプロセスに伴走するうち、私はこの会社のポテンシャルに惚れ込み、気づけば「中の人(事業部長)」として、新しい部署を立ち上げることになっていました。それが、「カルチャーデザイン事業部」です。
カルチャーデザイン事業部長 阿部晶人
雲南市 空き家再生プロジェクト 一緒に生まれ変わらせましょう
Case Study Studio BaBaBa
代表取締役 川口竜広
雲南市空き家再生プロジェクト 市役所との意見交換

What we do

カルチャーデザイン事業部長 阿部晶人

雲南市 空き家再生プロジェクト 一緒に生まれ変わらせましょう

こんにちは。アンダーデザイン・カルチャーデザイン事業部、事業部長兼クリエイティブディレクターの阿部晶人です。 実は私、「面白法人カヤック」の社員でもあります。 「なぜ、エンタメやWebのカヤック社員が、電気・通信工事の会社に?」と思われたかもしれません。きっかけは、アンダーデザイン(旧:旭コムテク)のリブランディングプロジェクトでした。 創業から続く「インフラ工事」という堅実な技術力。そこに「デザイン」と「ICT」という武器を掛け合わせ、「未来の下地を作り続ける」会社へと生まれ変わる。その変革のプロセスに伴走するうち、私はこの会社のポテンシャルに惚れ込み、気づけば「中の人(事業部長)」として、新しい部署を立ち上げることになっていました。それが、「カルチャーデザイン事業部」です。

Why we do

代表取締役 川口竜広

雲南市空き家再生プロジェクト 市役所との意見交換

私たちのミッションは、組織の風土や地域の伝統といった「見えない資産(文化)」を、未来を動かすエンジンに再構築すること。 現在、島根県雲南市にて、行政や住民の方々と共に「新しいまちづくり」のプロジェクトを進めています。ここは今、まさに大きな転換点を迎えています。 これまでは、「どんな街にしたいか?」というコンセプトを練る「企画フェーズ」でした。しかしこれからは、実際に空間をリノベーションし、イベントを回し、人の流れを変える「実行(実装)フェーズ」に入ります。 泥臭い現場調整もあれば、クリエイティブなディレクションもある。 まさに、夢物語を現実に着地させる、一番面白い(そして大変な)時期です。

How we do

Case Study Studio BaBaBa

ぶっちゃけ、現在このカルチャーデザイン事業部のメンバーは、私ひとり(しかもカヤック兼務)です。外部の優秀なクリエイターたちとチームは組んでいますが、社内で私と背中合わせになって、毎日ガシガシ動いてくれる「相棒」がいません。「未来の下地」を一緒に社会実装する最初の相棒を募集しています

As a new team member

▼業務内容 雲南市プロジェクトの企画・進行管理・現地調整・企画実行 企業のブランディング案件や伝統技能・アートの活性化を推進 地方創生、地方ブランディング案件の進行管理・現地調整・企画実行 外部クリエイター(デザイナー・ライター等)へのディレクション ▼求める人材 ・広告代理店の営業・プランナー ・編集者 ・制作会社のPM/ディレクター ▼こんな人を探しています 広告代理店や制作会社で、「納品して終わり」の仕事にモヤモヤしている人。 企画書を書くだけでなく、現場で汗をかきながら「実装」まで見届けたい人。 「インフラ会社 x ブランディング」という、異色の環境を面白がれる人。 まだ何もない組織を、イチから一緒に作ってみたい人。
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