Business social network with 4M professionals

  • ロボットソフトウェアエンジニア
  • 1 registered
  • NEW

自社農場で実証可能!農業ロボットを開発するソフトウェアエンジニア募集

ロボットソフトウェアエンジニア
Mid-career
NEW

on 2026-01-24

26 views

1 requested to visit

自社農場で実証可能!農業ロボットを開発するソフトウェアエンジニア募集

Mid-career
Mid-career

Share this post via...

ryuichiro toyoshi

岐阜工業高等専門学校 電気工学科学を卒業。在学中にNHK高専ロボコン全国準優勝。卒業後、Webのシステム開発で独立。2011年に株式会社Misoca(旧スタンドファーム)を設立。クラウド請求管理サービス「Misoca(ミソカ)」は20万事業者以上が登録するサービスに成長。その後、会社を売却、代表を退任。岡崎農業大学校 令和2年度 農業者育成支援研修 修了。2021年8月に株式会社トクイテンを共同創業、代表取締役に就任 1981年生まれ、岐阜県出身、子ども2人。趣味は読書、マラソン、将棋など

創刊号:どうして農業とロボットというテーマを選んだか?(2021年9月10日配信)

ryuichiro toyoshi's story

野々山 昭太

ハードウェアエンジニア 【経歴】 1985年愛知県生まれ 2009年大学(機械制御システム工学科)卒業 設計事務所で主に自動車部品やパーソナルモビリティの開発・設計・製造に従事 試作品製作や部品モジュール化など、自動車設計で培った技術をロボット開発に応用 【入社理由】 トクイテンの自分たちが農家になり、農業全体のプロセスを最適化するというポリシーに共感しました。プロダクトの設計だけでなく、周辺環境の設計も手掛けることが出来ることがエンジニアとしてワクワクするポイントです。 【トクイテンへの思い】 ロボットが農業現場に適応できるよう、環境整備とハードウェア開発を追求しています。 柔軟で変化する環境を相手にした設計に充実感を感じながら、有機農業の拡大と持続可能な未来の実現に取り組んでいます。

トクイテン 採用担当

こんにちは、トクイテンの採用担当です! 私たちはAIやロボット技術を駆使して、農業の完全自動化に挑んでいます。特に、有機ミニトマトの全自動栽培に取り組み、自社農場で実践的なテストを繰り返しながら、持続可能な農業の未来を切り拓いています。 農業新規参入者や既存農家向けに、栽培技術やロボット、ソフトウェアを提供し、農業をもっと効率的で収益性の高いものに変えていきます。 一緒に次世代の農業を作りませんか?

トクイテンの採用プロセス

トクイテン 採用担当's story

株式会社トクイテン's members

岐阜工業高等専門学校 電気工学科学を卒業。在学中にNHK高専ロボコン全国準優勝。卒業後、Webのシステム開発で独立。2011年に株式会社Misoca(旧スタンドファーム)を設立。クラウド請求管理サービス「Misoca(ミソカ)」は20万事業者以上が登録するサービスに成長。その後、会社を売却、代表を退任。岡崎農業大学校 令和2年度 農業者育成支援研修 修了。2021年8月に株式会社トクイテンを共同創業、代表取締役に就任 1981年生まれ、岐阜県出身、子ども2人。趣味は読書、マラソン、将棋など
創刊号:どうして農業とロボットというテーマを選んだか?(2021年9月10日配信)

創刊号:どうして農業とロボットというテーマを選んだか?(2021年9月10日配信)

What we do

◇ ロボットやAIで農業の完全自動化を図る  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 農業をロボット技術やITテクノロジーによって全自動化することで、 持続可能な有機農業の実現を目指しています。 ◇ 高速開発とイノベーションを起こす自社農場  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 有機JAS認証の20a直営農場にて、有機ミニトマトを育成しています。 環境モニタリングや、収穫作業を含む作業工程の自動化を進めながら、 実地データを元にしたロボットの高速改良を実施。 すでに生産・販売を開始しており、有機ミニトマトは百貨店、オーガニックスーパー、ホテルなどで高い品質を評価いただいています。 ◇ トクイテンパッケージを通じたパートナーシップ農場拡大  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 循環型社会へのシフトや、人々の健康意識の高まりなど、 市場の成長が右肩上がりである有機農業への参入障壁を下げるべく、 これから農業に新規参入する企業や、規模を拡大する農業法人向けに 栽培技術・ロボット・ソフトウェア等をパッケージとして提供します。
自社農場で有機栽培するミニトマト『CHITA』は、日本各地のスーパーで販売中です
愛知県知多市にある20aの自社農場
「作っては試し、すぐに直す」。農場が目の前にあるからこそ、現場の状況を即座にロボットへフィードバックできます。このスピード感が、より実用的な開発を支えています。
自社農場の近くにある開発拠点は、喫茶店をリノベーションした空間です。落ち着いた環境の中、チームでロボット製作に没頭しています。

What we do

自社農場で有機栽培するミニトマト『CHITA』は、日本各地のスーパーで販売中です

愛知県知多市にある20aの自社農場

◇ ロボットやAIで農業の完全自動化を図る  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 農業をロボット技術やITテクノロジーによって全自動化することで、 持続可能な有機農業の実現を目指しています。 ◇ 高速開発とイノベーションを起こす自社農場  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 有機JAS認証の20a直営農場にて、有機ミニトマトを育成しています。 環境モニタリングや、収穫作業を含む作業工程の自動化を進めながら、 実地データを元にしたロボットの高速改良を実施。 すでに生産・販売を開始しており、有機ミニトマトは百貨店、オーガニックスーパー、ホテルなどで高い品質を評価いただいています。 ◇ トクイテンパッケージを通じたパートナーシップ農場拡大  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 循環型社会へのシフトや、人々の健康意識の高まりなど、 市場の成長が右肩上がりである有機農業への参入障壁を下げるべく、 これから農業に新規参入する企業や、規模を拡大する農業法人向けに 栽培技術・ロボット・ソフトウェア等をパッケージとして提供します。

Why we do

気候変動の影響を受けやすく、担い手の高齢化により人手不足が進む慣行農法から脱却し、IT・AI・ロボットを活用した持続可能な有機農法の確立と普及を目指しています。 ◇ 持続可能な農業へのシフトを加速する  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 日本の農業は今、「化石燃料への依存」と「労働力不足」という二つの大きな課題に直面しています。現在主流の農業は、化学肥料の製造・使用を前提としており、その多くが化石燃料に依存しています。また、基幹的農業従事者の数はこの20年間で半減し、平均年齢は69.2歳に達しています。 私たちは、化石燃料に依存しない「有機農業」とAIやロボットによる「農作業の自動化」を組み合わせることで、この課題を解決します。こうした新しい農業のやり方を産業全体に広めることで、持続可能な農業への転換を加速させる"技術的特異点"となることを目指しています。 ◇ 代表・豊吉の実体験と想い  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 岐阜の緑深い山々で育ち、幼い頃から農業が身近にあった私にとって、課題が大きく、今後も成長の見込まれる有機農業市場とアグリテックの出会いは、まさに情熱をもって取り組める分野でした。企業売却を行った前職のMisoca社を退職後、知り合いの紹介から人手不足で困っている農家の方向けにスマホで水やりができるシステムを作ったところ、その方の作業時間を年あたり数十時間単位で節約することに成功しました。 農業のIT化の遅れが著しい現状を知った私は、1年の農業大学校の研修受講や有機農家での研修を経て、農地所有適格法人・認定農業者として農業をスタートしました。 新しい農業へのイノベーションは、人類の歩みを直接的に加速させるやりがいがあります。社会的意義の大きい、これまでにない規模のチャレンジができることにワクワクしています。

How we do

「作っては試し、すぐに直す」。農場が目の前にあるからこそ、現場の状況を即座にロボットへフィードバックできます。このスピード感が、より実用的な開発を支えています。

自社農場の近くにある開発拠点は、喫茶店をリノベーションした空間です。落ち着いた環境の中、チームでロボット製作に没頭しています。

◇ AI領域に精通したチーム  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 創業者の森とメカエンジニア2名・ソフトウェアエンジニア3名の社員、そして業務委託・副業のエンジニアが数名のチームです。創業者の森は、深層学習を用いた柔軟な物体操作技術等の研究者です。その技術を植物への応用を通じて、全自動化ロボットの開発をリードしています。研究者としてのネットワークを活かしながら、最新の技術を農業に応用しています。 ◇ 自社農場があるからこそ実現できる高速開発サイクル  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 愛知県知多市の有機JAS認証を取得した2000平米の自社農場にて、ミニトマトの有機栽培から販売まで行っています。 開発するロボットは自社農場で稼働するため、素早い実地試験と改善のサイクルを実現しています。 自社農場の近くに開発拠点を構えているため、開発に集中できる環境でありながら、実地試験もすぐに行える環境が整っています。 これまでは自分が作ったロボットが結局現場で活躍せずに終わる、または現場で動く頃には別の仕事に移っていて活躍を見られないこともあったかもしれません。 トクイテンでは、自社の農場で実証段階から自分たちで活用しながら日々改善サイクルをまわしています。 ふと思いついた改善案を3Dプリンタ等を駆使して、最速その日中に試すこともできます。これが自社農場でなければ、クライアントに試したいことを説明して許可を得て、実験可能な日程の調整を行う必要があります。大きな違いです。 ◇ ロボット・施設・人の最適な組み合わせで最大効率を追求  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ すべての課題をロボットで解決するのではなく、施設で解決すること、人間で解決すること、それらを開発含め議論・判断しながら進めていけるため、従来の農業にとらわれすぎず、最適な形で新しい農業の形を模索することができます。自分たちの力で。 販売を目的とするロボットの場合は、どんな農場にも対応するために課題はすべてロボット側の改善が必要になります。時には農場側を少し改善すれば簡単に済むのに、ロボット側で対応すると途方もない工数がかかる場合もあります。 私たちは現在、自分たちのために作っているため、課題が起きたときに、ロボットで対応するか、農場で対応するか、人で対応するかを柔軟に判断できます。自社で使うことを最初に考えているため、ロボットの開発が難しければトマトの品種や施設を変えるという選択肢も検討できます。 ロボットや機械による完全自動化を前提とすることで、人間のために必要だった工程や条件を度外視して、最大効率を求めた管理栽培を行うことができます。今のやり方にとらわれず、科学的で再現性のある有機農業にチャレンジできます。まずは自社で活躍できる状態を作り上げ、その実績を基に販売化も視野に入れています。 ◇ 誰にでもおすすめできる環境ではありません  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 整ったレールはありません。カオスを楽しみ、自ら仕組みを作り上げる泥臭さが求められますが、その裁量は無限大です。 既存の農業にとらわれない、制約のない開発に挑戦できます。しかし、その分、自ら判断し、責任を持って進めることが求められます。 出身分野の異なるメンバー(ロボット研究者、メカエンジニア、ソフトウェアエンジニア、農業の専門家)が議論し、お互いの視点をぶつけ合う中で、いい意味での刺激やカオスが生まれ、それがイノベーションの源泉となっています。そんなチームで自社プロダクト開発の楽しさを追求したい方には、最高のステージです。 ◇ 一緒に働くメンバー  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 創業者の森とメカエンジニア2名・ソフトウェアエンジニア3名の社員、そして業務委託・副業のエンジニアが数名のチームです。まだ小さなチームですが、受託ではなく、自社の農場で、自分たちが使うものを素早く作るというものづくりの楽しさがあります。 設計したものをすぐに農場で試せる環境があり、お客さん先ではなく自分たちの実験場で動作確認ができるのが大きな特徴です。将来的には、ロボット農業システムのパッケージとして外販することも考えているので、自社で使うとはいえ品質や素人でも扱えるような使いやすさにはこだわりたいです。

As a new team member

受託開発ではなく、自分たちが使うロボットを開発する。 開発したロボットはすぐに自社農場で動き、その結果が目に見える。 「ユーザーと開発者が同じ」という開発環境で働きませんか? ▍お任せする業務内容  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 自社開発している収穫ロボットや農場自動化などのソフトウェア実装を担当します。 現在は収穫ロボットに注力しており、移動ロボットと直交3軸とオリジナルのエンドエフェクタを組み合わせたハードウェアをPython等で制御しながら開発しています。 今後は葉かきロボット、芽かきロボット、運搬ロボット、農薬噴霧ロボット、複数台のロボットやハウスの管理システムを統合的に制御・管理するシステムなどの開発も進めていく予定です。 ◇ ロボットソフトウェア開発  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ロボットの用途:収穫・芽かき・葉かき・運搬・噴霧・モニタリング・誘引など 現在、収穫ロボットに注力していますが、今後他の農作業自動化のための開発にも取り組む予定です。 ◇ 農場自動化ソフトウェア開発  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 農場の各種装置を統合的に監視・管理・制御するサーバなど 単なるコード書きではありません。自社農場で実際に動くロボットを開発し、その結果が目に見える形で価値を生み出していただきます。 ▍開発環境  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ - 日常的な情報交換:Slack - 定常的な文書管理:notion - 定常的なファイル管理:Google drive - 開発言語など:Python、C++、JavaScriptなど必要に応じて活用 - AI開発:Claude Code、Copilotなど都度良いサービスを活用 - 開発ツールなど:ROS、Web系技術、Arduino、M5Stackなど - リポジトリ管理:GitHub - メカ設計用3D CAD:Solidworks - PC:CPU・GPU・メモリなどをその時点での購入可能性や予算を勘案して可能な限りストレスなく作業できるスペックを用意 - クラウドサービス:AWS - ロボット開発等に必要なソフトウェア・SaaSライセンス等は適宜購入します。 ▍こんな方とお会いしたい!  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 以下のようなすべてのスキル・経験を持つ必要はないですが、いずれかの組み合わせでロボット開発の経験を持つ方を優遇します。 - ロボットに必要な個別機能を実現するソフトウェアの実装(画像処理・認識、ロボット動作計画、制御技術) - 各種センサデータを適切に取得するソフトウェア(信号処理、各種通信機能実装、機械学習) - 各種ハードウェアの仕様書を読んでファームウェアを実装する技術 - GitHub、GitLabなどを利用したチームによるソフトウェア開発 - 実機によるPoC(実験環境構築と実機テスト、実際の環境での実機テスト) - 複数の機能を組み合わせてロボットを動作させるソフトウェア技術(ロボットミドルウェアの実装と活用、Web系技術によるソフトウェア間の連携、長期間運用されるソフトウェアアーキテクチャの設計) 以下のいずれかの開発経験(OSSなどの組み合わせだけでなく新規アルゴリズムの研究開発経験があるとなお良い) - ROS環境の構築とROSを用いたロボットソフトウェア開発 - 画像処理・認識システムの構築(深層学習ベース、特徴量ベース)とそれに基づくアームロボットを用いた物体操作 - 3Dカメラによる計測とロボット動作生成 - SLAMやマーカーを用いた自己位置推定と移動ロボットの経路生成・自律走行 - ネットワークソフトウェアの構築と運用 - コーディングAIと連携したソフトウェア構築 - ロボットシミュレーション構築とソフトウェアテスト(ロボット物理シミュレーション、機能モジュールの入出力を模したダミーソフトウェア) ▍こんな方と働きたい  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ トクイテンの行動指針に共感できる方と働きたいと考えています。 ◇ 行動指針  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ - 成果を出すには効果的なチームが必要であり、そのためには心理的安全が不可欠である - 「試してみよう」で学びながら素早く前進する - 挑戦を学問で位置づけて、議論により本質にせまる 自社で役に立つものを素早く開発するということを優先するため、ロボットやAI以外にも視野を広げ、環境や人の関わりなども変えながら目標を達成していってくれるような方 --- 興味を持ってくださった方は、ぜひカジュアルにお話しさせてください!
0 recommendations

    0 recommendations

    What happens after you apply?

    1. ApplyClick "Want to Visit"
    2. Wait for a reply
    3. Set a date
    4. Meet up

    Company info

    Founded on 02/2024

    • CEO can code/

    愛知県知多市吹込4丁目86