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福井から世界へ!リビングラボ型・次世代健診センターの理事長を募集!

医師/理事長
Mid-career

on 2026-01-20

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福井から世界へ!リビングラボ型・次世代健診センターの理事長を募集!

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Shohei Tokunaga

1989年、東京都立川市生まれ。青山学院大学卒業後、米国系医療レーザーメーカーの日本支社マーケティング部立上げスタッフとしてキャリアをスタート。 2015年、伊藤忠商事の医療機器専門商社にて、バイタルセンサの臨床研究の企画・立案を通じ、手術ガイドラインの改定、新規医療機器の治療指針の作成に寄与、新規医療機器開発に携わる。Distributor of The Year受賞。 2019年、米国系レーザーメーカーでIPOのための世界初の網膜再生医療用レーザーの臨床研究担当者としてリューベック大学とのプロトタイプ医療機器の共同研究を推進。 Philipsにてヘルステック領域(バイタルモニタ・システム)のプロダクトマネージャーに従事。生体情報を用いた治療自動予測システム(アバター)の開発をリード。

Kosuke Iwasa

株式会社ガイアックスの新規事業シェアリングエコノミーサービスの関西責任者として立ち上げに従事後、グループ会社のアディッシュ株式会社オンラインコミュニティ事業部に配属。2018年より新規営業の統括マネージャーを務めた後、2019年より企画開発室を発足し、サービス開発や立ち上げに取り組む。上場前後フェーズの経営会議のファシリテーションを経験。 2021年ヘルステック企業の株式会社カケハシに入社。新規サービスのPMM/PdMとして1→10、10→100フェーズでユーザーの価値拡大を牽引。 現在は株式会社ザ・ファージで、糖尿病治療支援サービスの開発しながら、「学問と産業がひもづくサービスを作り、医学と生物学の進歩するようなエコシステムの構築」を構想・妄想中。

田中丸 大

人事担当 福岡出身 法人営業9年、人事3年目 上場ITベンチャー、個人事業主、人材ベンチャーの立ち上げ、という様々なステージを経験し、0→1フェーズが得意です。スタートアップに立ち上げに挑戦中

株式会社ザ・ファージ's members

1989年、東京都立川市生まれ。青山学院大学卒業後、米国系医療レーザーメーカーの日本支社マーケティング部立上げスタッフとしてキャリアをスタート。 2015年、伊藤忠商事の医療機器専門商社にて、バイタルセンサの臨床研究の企画・立案を通じ、手術ガイドラインの改定、新規医療機器の治療指針の作成に寄与、新規医療機器開発に携わる。Distributor of The Year受賞。 2019年、米国系レーザーメーカーでIPOのための世界初の網膜再生医療用レーザーの臨床研究担当者としてリューベック大学とのプロトタイプ医療機器の共同研究を推進。 Philipsにてヘルステック領域(バイタルモニタ・システム...

What we do

私たち株式会社ザ・ファージは、糖尿病の予防や管理、治療に役立つアプリケーションを開発する会社です。糖尿病の各患者が、個々にマッチした最適な治療を受けられるよう、日々活動しています。 ■事業内容■ ・バイタルデータドリブンの予防支援AIエージェントの開発 ・健康商品をはじめとするヘルスケア製品の研究/開発支援(ヘルスクレームの取得に向けた試験実施など) 患者それぞれに合った糖尿病の予防法・治療法を提案します。例えば、世の中にはリンゴを食べて「血糖値スパイク」になりにくい人・なりやすい人が存在するため、治療法は人それぞれといえるでしょう。 これまでの糖尿病治療は、一般的な患者のデータを元に治療が進められていました。しかし当社のサービスを通して、血糖値上昇などのデータを個別最適化し、患者それぞれの役に立つものを展開しています。その人の体に合ったプランを提案し続け、「おいしい食事が薬になるような社会」を目指します。 ■今後の展望■ まずは遠隔の食事指導・服薬指導サービスや、AI医療機器を生み出し、精度を高めていく方針です。テキストベースで生活習慣の改善行動の提案をしてくれるAIや、食後血糖値の自動予測をするAI、服薬量を提案する機能の充実を図ります。 そして、ゆくゆくはヘルスケアの業界にも進出。当社のサービスを多くの方に利用いただくことで、膨大なデータが蓄積されます。そのデータを活用し、糖尿病以外の健康体の人にも役立つものを作っていきます。

What we do

私たち株式会社ザ・ファージは、糖尿病の予防や管理、治療に役立つアプリケーションを開発する会社です。糖尿病の各患者が、個々にマッチした最適な治療を受けられるよう、日々活動しています。 ■事業内容■ ・バイタルデータドリブンの予防支援AIエージェントの開発 ・健康商品をはじめとするヘルスケア製品の研究/開発支援(ヘルスクレームの取得に向けた試験実施など) 患者それぞれに合った糖尿病の予防法・治療法を提案します。例えば、世の中にはリンゴを食べて「血糖値スパイク」になりにくい人・なりやすい人が存在するため、治療法は人それぞれといえるでしょう。 これまでの糖尿病治療は、一般的な患者のデータを元に治療が進められていました。しかし当社のサービスを通して、血糖値上昇などのデータを個別最適化し、患者それぞれの役に立つものを展開しています。その人の体に合ったプランを提案し続け、「おいしい食事が薬になるような社会」を目指します。 ■今後の展望■ まずは遠隔の食事指導・服薬指導サービスや、AI医療機器を生み出し、精度を高めていく方針です。テキストベースで生活習慣の改善行動の提案をしてくれるAIや、食後血糖値の自動予測をするAI、服薬量を提案する機能の充実を図ります。 そして、ゆくゆくはヘルスケアの業界にも進出。当社のサービスを多くの方に利用いただくことで、膨大なデータが蓄積されます。そのデータを活用し、糖尿病以外の健康体の人にも役立つものを作っていきます。

Why we do

■MISSION■ 生体ニーズに基づく提案型社会を構築する私たちは、個々の生体情報を解析し、一人ひとりに合った健康管理の手段を提供します。食後血糖値の予測から生活習慣の改善提案まで、専門的な知識がなくても、誰もが自分の体を理解し、主体的にコントロールできる社会を目指しています。 ■VISION■ 健康選択の自由をすべてのひとへWHOは、健康を「肉体的にも精神的にも社会的にも良好な状態である」と定義しています。私たちは、誰もがその健康を、自分自身の意志で選択できるようにしたいと考えています。 ■ザ・ファージが目指すもの■ 生体情報と生活行動の解析を通じて個別化医療・ヘルスケアを実現する 私たちは、日常における生体情報と生活行動の関連性を解析し、一人ひとりの特性をふまえたAIを開発することで、新たな医療技術を社会に実装します。

How we do

■創業の経緯■ 2020年から2021年ごろ、新型コロナウイルスやワクチンに関して、さまざまな意見や情報が飛び交い、何を信用すべきなのかがわからなくなったと思います。 そのときに、創業者の志連は「バイタルデータ」と出会います。人間1人の脈拍や血圧、体温を示すバイタルデータは「自分自身」の偽りのない情報であり、この時代に最も信頼できる情報源だと感じました。このデータを活用して「世界の在り方を変えるようなサービスを生み出したい」と考えたのが創業の経緯です。 ■事業について■ 現在、血糖値測定器のフリースタイルリブレを用いて様々な血糖値データを集めながら、自社アプリgグルコースフライトの食後血糖予測AIの精度を高める開発を続けながら、次回のシリーズ調達の準備を進めています。 ■職場の雰囲気■ 委託メンバー含め、約30名で活動しています。医療機器のBizDevや、専門医、管理栄養士、外資系出身のメンバーなど、濃いキャリアを積んできた方ばかりです。働き方は、出社/リモートのハイブリットワーク。現場で顔を突き合わせての仕事もオンラインの環境下でも、互いにリスペクトし合いながら働いています。

As a new team member

■募集背景 私たち、株式会社ザ・ファージはこれまで、健診データや血糖データ、食事・運動・睡眠といった日常生活に関する情報に、管理栄養士や医療専門職による継続的な支援を組み合わせ、日常の「行動」や「選択」が健康にどのように影響しているのかを分かりやすく伝え、改善行動につなげる仕組みを構築してきました。 近年では、福井県をフィールドとした「福井コホート」構想のもと、地域住民の健診データや生活習慣に関する情報を活用しながら、生活と健康の関係を実証的に明らかにする取り組みを進めています。また、食品メーカーとの共同研究・実証プロジェクトにも取り組み、食品や食習慣が健康に与える影響の検証や、エビデンスに基づいた予防施策の検討を行っています。 これらの取り組みは、福井県とも連携しながらプロジェクトとして推進しており、地域の健康課題に向き合いながら、将来的に全国へ展開可能な予防医療・健診モデルの確立を目指しています。 こうした研究・連携の知見を、研究や実証にとどめるのではなく、実際の医療・健診の現場に還元するため、2026年の今年、福井県において新たに一般社団法人を設立し、リビングラボ型・次世代健診センターを開設することとなりました。 本健診センターでは、生活習慣病・糖尿病の予防、特定健診・保健指導の質の向上、健診後の生活改善までを見据えた支援を軸に、健診を起点として「気づき・試行・改善」が継続的に生まれる健診モデルの構築を目指します。 今回、健診医師としての業務に加え、法人の理事長として健診センターの立ち上げ・運営をともに担って頂ける医師を募集します。 医師の専門性と現場感覚を、健診の設計・運営・改善、さらには地域・行政・企業と連携するプロジェクトへ活かして頂きたいポジションになります。
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Team Personality Types

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