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生成AI・LLM開発|CTO直下で挑むAIエンジニア

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Mid-career

on 2026-10-09

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生成AI・LLM開発|CTO直下で挑むAIエンジニア

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Airion株式会社's members

Takumi Kawamura

東京大学工学部システム創成学科→東京大学大学院システム創成学専攻→ボストン・コンサルティング・グループ→Airion株式会社 CEO

大熊 拓海

東大発の製造業系AIベンチャー「Airion株式会社」を共同創業し、現在はCTOを務めております。 様々な職種を絶賛採用中ですので、ご興味のある方は是非ご応募ください! 【Airion株式会社とは】 Airionは、ものづくり世界のGoogleになることを目指し、 製造業特化のAIシステム開発、DXコンサルティングを行う東大発AIスタートアップです。 日本の基幹産業がもつ底力を技術によってレバレッジし、世界のお手本へと押し上げる。 そんな、"未来に振り返ったときに心から誇れる挑戦"をともにできる同志を探しています。 https://airion.co.jp/ 【Airionが行う技術開発】 私はCTOとして以下の技術を主導しております。 ・画像認識 ・LLM開発・活用 ・3Dモデル x AI ・数理最適化 ・音声系AI(音声合成、異常検知) ・(その他必要な技術)

Kotaro Nomura

主にLLMの研究開発を担当しています。 大規模分散学習環境の構築(AWS)、データ収集・前処理、合成データ作成, 継続事前学習, SFT, RLVR, PEFT, ベンチマーク作成, LLM-as-a-Judge 元々AI系のバックグラウンドではありませんでしたが、学部3年次にChatGPTなどのAI技術の進歩に大きな衝撃を受け、そこに自分の人生を賭けたい、賭ける価値があると強く思いました。その後、東京大学松尾研究室の講座の受講や、いくつかのAIコンペにも挑戦しました。現在は製造業向けAIベンチャーのAirionで機械学習エンジニアとして働いています。AIモデル開発の実務経験を積む一方、並行して海外大学院進学を目指して学びを深めています。 私が「Stay hungry, stay foolish」の言葉に惹かれる理由は、その意味が私の生き方そのものだからです。「Hungry」でいるとは、過去の成功にしがみつかず、身軽でい続けること。自分には何もないと自覚し、心から好きなことを見つけるまで挑戦を続けること。そして、「Foolish」であるとは、多数派の意見や常識にとらわれず、自分の心と直観に従い、本当に好きなことを追い求めることです。私はこの言葉の通り、AIという新しい世界に飛び込み、ゼロからの挑戦を続けています。これからも過去の枠に縛られることなく、心が示す道を進んでいきたいと思っています。

Airion株式会社's members

東京大学工学部システム創成学科→東京大学大学院システム創成学専攻→ボストン・コンサルティング・グループ→Airion株式会社 CEO

Job Description

What we do

Airion株式会社は、デジタルの世界で⽣まれた最先端技術を、製造現場というリアルな世界に実装する「IT×OT領域」に挑む東大発スタートアップです。 世界中のモノづくりを根底から⽀える巨⼤な基盤である「OT(Operational Technology)」。 この領域は、ITの世界で当たり前になった⾃動化やAIの波がまだ波及していない、巨⼤なブルーオーシャンです。我々は、現場の摩擦を泥臭く乗り越え、最先端技術を次世代の産業インフラへと昇華させることをミッションとしています。 経済産業省・NEDOの「GENIAC」プロジェクトに採択され、製造業特化のLLM基盤モデル開発を推進するほか、⽇本初となる実機を⽤いたフィジカルAI勉強会を定期開催するなど、IT×OT領域の技術コミュニティとしても確固たる地位を築いています。 ⽇本発で世界の産業インフラをアップデートする、その歴史的転換点に共に⽴ちましょう。

What we do

Airion株式会社は、デジタルの世界で⽣まれた最先端技術を、製造現場というリアルな世界に実装する「IT×OT領域」に挑む東大発スタートアップです。 世界中のモノづくりを根底から⽀える巨⼤な基盤である「OT(Operational Technology)」。 この領域は、ITの世界で当たり前になった⾃動化やAIの波がまだ波及していない、巨⼤なブルーオーシャンです。我々は、現場の摩擦を泥臭く乗り越え、最先端技術を次世代の産業インフラへと昇華させることをミッションとしています。 経済産業省・NEDOの「GENIAC」プロジェクトに採択され、製造業特化のLLM基盤モデル開発を推進するほか、⽇本初となる実機を⽤いたフィジカルAI勉強会を定期開催するなど、IT×OT領域の技術コミュニティとしても確固たる地位を築いています。 ⽇本発で世界の産業インフラをアップデートする、その歴史的転換点に共に⽴ちましょう。

Why we do

我々は、使命として「世界に冠たる日本を築く。未来に誇れる今を創る。」を掲げています。 「世界に冠たる日本を築く」とは、Airionが対峙する製造業に関わる皆様に向けた言葉です。「失われた30年」などと言われ閉塞感が漂う日本ですが、現状を打破する鍵は製造業にあると我々は信じています。実際、工場に頻繁に足を運んで現場の技術力を目の当たりにすると、重厚ながらも精緻なものづくりの妙に圧倒されます。我が国の大先輩がたが築きあげた現場力に、AI・数理といった技術の力が掛け合わされば、日本のものづくりは世界に冠たるお手本に必ず成れます。そんな未来を、世代を超えた共創によって実現したいのです。 「未来に誇れる今を創る」とは、Airionで働く仲間に向けた言葉です。現在、日本で働く現役世代には働き方改革、終身雇用の崩壊、キャリアの多様化など、さまざまな変化の波が押し寄せてきています。そんな荒波に揉まれ、「これが正解」といったキャリア選択の模範解答もない中で、「親が喜ぶから」「友達にドヤれるから」となんとなく進んだ就職先で悩んでいる人も多いのではないでしょうか。仕事とは本来、他者に規定されるものではなく、自身の自己実現のためにあるべきです。そしてそれは、未来に振り返った時に「間違いなかった」と本心から誇れるものであるべきです。そんな未来に誇れる仕事を、Airionではともに創りたいのです。

How we do

Airionでは、使命を果たすために日頃から大切にしている5つの行動指針があります。 ◉猛スピード◉ 「返信を早く」「取り掛かりを早く」「最初の成果物を早く」「報告を早く」と、色んな意味合いでの“早く“がありますが、すべて大切です。スピードが信頼に繋がり、スピードが運を掴み、スピードが成長を加速させます。一方で、組織に流れる時間は放っておくとどんどん遅くなっていきます。1人のスピードも欠けてはなりません。メンバー1人1人が猛スピードで動く意識を持つことが必要です。 ◉泥臭く◉ 日々の勉強、日々の実践といった当たり前のことを継続することでしか、個人も会社も成長しません。でも、実はその”当たり前のことを当たり前にやり切る”のが一番難しいのです。テスト前には勉強するし、部活の大会前には練習するし、一瞬のやる気は誰にでも出せます。差がつくのは、何でもない日も含めて365日、モチベーションによらず泥臭くやり切れるかどうか。これがで出来るか出来ないかで、1日で見れば大差なくとも1年たてば本当に大きな差になります。 ◉結束◉ Airionには、やる気と才能に溢れるタレントが集まっています。ただし、単なる個人プレーの集合体であれば、Airionという会社組織にまとまる意味はありません。我が国を牽引する重厚長大な産業に入り込み変革するという、個の集合では到達しえない高い山を目指しています。この山を登りきるには、全員で同じ方向を向き、目線を揃えて結束していく必要があります。採用においても評価においても、この「組織と目線を揃えられるか」という点を重視していきます。 ◉率先◉ 電通の”鬼十則”にはこんな言葉があります。「周囲を引きずり回せ、引きずるのと引きずられるのでは、永い間に天地のひらきができる。」周囲を引きずり回しましょう。まして我々はベンチャー企業です。巨大組織の中の歯車ではないので、その気になれば簡単に自らムーブメントを起こせます。与えられた仕事をこなすだけでなく、自ら機会を作り出せる人間がAirionには必要です。 ◉プロ意識◉ 会社は”勉強の場”ではありません。お金をもらって働く以上は、お客様・業界への価値提供という義務と責任を負っています。 Airionでは役職・年齢に関係なく、価値提供者としてのプロ意識を持った行動することを求めます。「すぐ返信する」「納期を守る」といった社会人として最低限のルールを守る。そして、それだけではなく「自分の受け持つプロジェクトや関連技術については他の誰よりも詳しくなる」という気概を持つ。こういったプロとしての振る舞いを愚直に実践していきましょう。

As a new team member

私たちAirionは、経済産業省・NEDOの国家プロジェクト「GENIAC」に採択された東大発ベンチャーです。研究成果を論文に留めるのではなく、製造業の現場に導入する“社会実装”を一貫して担っています。要件定義からシステム設計、インフラ構築に至るまで幅広く関わり、現場からのフィードバックをもとに仮説検証を高速で回す——そんな実践的なAI開発に挑戦したい方を募集しています。 ■募集ポジション 生成AI・LLM・画像認識・数理最適化などの先端テーマに取り組み、研究から社会実装まで一気通貫で担うポジションです。 ■主な業務内容 ・LLM開発、RAG構築、画像認識、数理最適化、3Dモデル×AIの研究開発 ・最新論文調査と実装への反映 ・要件定義・仕様策定への参加 ・データ収集・前処理、モデル学習・評価・改善 ・サーバー構築やMLOps基盤整備を含むシステム実装 ・技術資料・プレゼン資料の作成 ■必須条件 ・Pythonを用いた機械学習関連の実装経験のある方 ・下記重点スキルの半数以上の項目について経験が有り、それ以外の項目にも周囲のサポートを受けながら意欲的に取り組める方 ・AIの最新情報への感度を高め続けられる方 ・製造業の課題に対する興味と解決意欲 ■重点スキル一覧 ・基礎的な数学・統計学・機械学習・深層学習の理論的な理解 ・ライブラリやOSSを用いた機械学習手法の実装 ・Pytorchを用いた深層学習手法の実装 ・LLMを中心としたAI系のAPIサービスの活用 ・大規模計算リソースを用いたLLMの学習 ・AI分野の論文等による最新技術・サービス調査 ・GitやGithubを用いたチーム開発 ・AWS等のクラウドサービスの活用経験がある方 ■歓迎条件 ・ 上記重点スキルのいずれかに高い専門性を持ち、開発をリードできる方 ・AI分野における研究・論文執筆実績のある方 ・バックエンド・フロントエンド・インフラ等、AI以外のエンジニアリング領域の知識・経験をお持ちの方 ■魅力ポイント ・国家PJ採択のプロジェクトで、本格的なAI社会実装を経験可能 ・要件定義からインフラまで全工程に関与できる ・現場からのフィードバックをもとに、仮説検証を高速で回せる ・LLM・画像認識・最適化など幅広い先端領域に挑戦可能 ・成果次第でPMを任され、チームを率いる経験も得られる ■Airionが大切にするマインドセット ・新しい技術をどん欲に吸収する意欲 ・スピードを最重要視する姿勢 ・期待を超えるアウトプットへのこだわり ・最後まで責任を持ちやり抜くラストマンシップ ・報連相を徹底し、チームの生産性を高めるコミュニケーション力 ■勤務地 東京オフィス(本郷三丁目駅徒歩5分) 東京都文京区本郷3-28-10柏屋ビル2 3F 名古屋オフィス(鶴舞駅徒歩6分) 愛知県名古屋市昭和区鶴舞1丁目2番32号 STATION Ai内 ※リモート不可 ■勤務時間 9:00~18:00(休憩1時間) Airionは、従来の日本企業の常識にとらわれない、挑戦的な社風を持っています。「未来に誇れる今を創る」という理念のもと、自身の成長と日本の製造業の発展を同時に実現したい方、ぜひ私たちと共に歩んでいきましょう。 <個人情報の取り扱いについて> 応募に際してご提供いただいた個人情報は、採用選考、選考結果のご連絡、応募者様との連絡、応募履歴の管理、入社手続の検討その他採用活動に必要な範囲で利用いたします。取得した個人情報は、法令に基づく場合を除き、ご本人の同意なく第三者に提供いたしません。
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    Company info

    Founded on 04/2021

    • Average age of employees in 20s/
    • CEO can code/

    東京都台東区北上野1-6-11 ノルドビル(3階)