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noteやPodcastを活用しながら、横断的な広報活動をディレクション!

広報ディレクション
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on 2026-01-19

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森實 泰司

「働くをひらく」というテーマで、ソーシャルグッドな会社、事業づくりにチャレンジしています。ソフトバンク、リクルート、ITベンチャー、フリーランス、学校法人での仕事経験があります

孔俊 池田

東京学芸大学の教育学部を2010年に卒業。 新卒ではあえて教員にならず、まずは厳しい環境で自分を鍛え上げたいと思い民間へ。 不動産営業、個人事業主、人材系ベンチャーなどを経て、現在は株式会社クジラボで執行役員を拝命。2022年に東京から地元である茨城県神栖市に移住。三児の父。

Toma ARIE

東京学芸大学教育学部4年。小学校、中高(英語)の教員免許を取得予定。 様々な経験をもとに、教育に関わる方法は学校の先生だけではないことを知る。 「教育」というキーワードももとに、自分にできることを日々模索中。 現在、アメリカ留学中

Gen Yumoto

”労働”ではない組織作り” 人事として一人一人が誇りを持ち仕事ができる会社組織を作っていきたいと考えてます。

株式会社クジラボ's members

「働くをひらく」というテーマで、ソーシャルグッドな会社、事業づくりにチャレンジしています。ソフトバンク、リクルート、ITベンチャー、フリーランス、学校法人での仕事経験があります

What we do

◇Mission「働くをひらく。」 なんとなく続けているけれど、このままでいいのか、答えが見つからない人がいる。 私たちは、社会を支える人たちが、自分の選択に納得できるように、 新しい視点を届けていく。 それは働き方を無理に変えることではなく、ほんの少しの視点を変え、 今の仕事や自分自身を見つめ直すこと。 見えている世界は変われば、働くことの意味も変わると思うから。 迷うことも、立ち止まることもきっとあると思う。 しかし、今どこにいるのかを見つめるためのとても大切な時間。 大切なのは、「正しい答え」を見つけることではなく、 「自分の選択に納得できる」こと。 働くをひらく。 それは働くことが、もっと心地良くなること。 さあ、一緒に開いていこう。 ◆現在 学校、行政、福祉の経験を活かせるキャリアを一緒に考える、 キャリア支援事業に取り組んでいます。 事業開始から、のべ1,000件以上の方のキャリアに伴走してきました。 「自分の経験は、外の世界でも活かせると分かった」 「いまの仕事が、自分の強みと価値観にマッチしていると気づけた」 「興味があったことに挑戦してみようと、決心できた」 いまの仕事を続ける、外の世界に出る。 キャリアの選択肢を持つことで、より納得感をもって「働く」に向き合える。 その人らしいキャリアを選択に伴走し続けています。 ◆今後の展望 学校、行政、福祉にとどまらず、医療や保育の現場など、 支える人をささえる、事業の展開を考えています。 成長社会から成熟社会へ移行し、正解がない、これからの未来。 正しい答えを導き出すことより、納得解を見つけることが大切になるといわれています。 クジラボは、納得できるための伴走支援をこれからも続けていきます。 ◆メッセージ 誰かの正解より自分の納得を。 「この道しかない」と思って続けている人がいる。 「安定しているから」「勧められたから」と。 なんとなく選んだ仕事をずっと続けている人もいる。 でも、本当にこのままでいいのか。 そんなモヤモヤを抱えたまま、立ち止まることも、考えることも後回しにしているかもしれない。 どんな道を選んでも、あなたの人生。 このまま続けるもの、違う道を選ぶのも、自分次第。 大切なのは、誰かの基準ではなく、あなたらしいキャリアを選択できるかどうか。 私たちは、一人ひとりが自分の価値観を見つけ、納得して働ける、未来を一緒に考えていきます。
社会を支える人たちが、自分の選択に納得できるように
誰かの正解より自分の納得を。
定期的に対面で集まる機会を設定
基本的にはフルリモートの働き方
誰かのために働くことが、自分のしあわせにつながる社会を目指して。
多自分のことも大切に

What we do

社会を支える人たちが、自分の選択に納得できるように

誰かの正解より自分の納得を。

◇Mission「働くをひらく。」 なんとなく続けているけれど、このままでいいのか、答えが見つからない人がいる。 私たちは、社会を支える人たちが、自分の選択に納得できるように、 新しい視点を届けていく。 それは働き方を無理に変えることではなく、ほんの少しの視点を変え、 今の仕事や自分自身を見つめ直すこと。 見えている世界は変われば、働くことの意味も変わると思うから。 迷うことも、立ち止まることもきっとあると思う。 しかし、今どこにいるのかを見つめるためのとても大切な時間。 大切なのは、「正しい答え」を見つけることではなく、 「自分の選択に納得できる」こと。 働くをひらく。 それは働くことが、もっと心地良くなること。 さあ、一緒に開いていこう。 ◆現在 学校、行政、福祉の経験を活かせるキャリアを一緒に考える、 キャリア支援事業に取り組んでいます。 事業開始から、のべ1,000件以上の方のキャリアに伴走してきました。 「自分の経験は、外の世界でも活かせると分かった」 「いまの仕事が、自分の強みと価値観にマッチしていると気づけた」 「興味があったことに挑戦してみようと、決心できた」 いまの仕事を続ける、外の世界に出る。 キャリアの選択肢を持つことで、より納得感をもって「働く」に向き合える。 その人らしいキャリアを選択に伴走し続けています。 ◆今後の展望 学校、行政、福祉にとどまらず、医療や保育の現場など、 支える人をささえる、事業の展開を考えています。 成長社会から成熟社会へ移行し、正解がない、これからの未来。 正しい答えを導き出すことより、納得解を見つけることが大切になるといわれています。 クジラボは、納得できるための伴走支援をこれからも続けていきます。 ◆メッセージ 誰かの正解より自分の納得を。 「この道しかない」と思って続けている人がいる。 「安定しているから」「勧められたから」と。 なんとなく選んだ仕事をずっと続けている人もいる。 でも、本当にこのままでいいのか。 そんなモヤモヤを抱えたまま、立ち止まることも、考えることも後回しにしているかもしれない。 どんな道を選んでも、あなたの人生。 このまま続けるもの、違う道を選ぶのも、自分次第。 大切なのは、誰かの基準ではなく、あなたらしいキャリアを選択できるかどうか。 私たちは、一人ひとりが自分の価値観を見つけ、納得して働ける、未来を一緒に考えていきます。

Why we do

誰かのために働くことが、自分のしあわせにつながる社会を目指して。

多自分のことも大切に

◇Vision 「支えるひとをささえる。」 誰かのために働くことは、尊い。 でも、その尊さが当たり前になったとき、支える人は自分のことを後回しにしてしまう。 学校で、行政で、医療や福祉の現場で。 社会を支える人たちは、モヤモヤを抱えやすい環境にいる。 私たちは、そんな人たちが、自分なりの答えが持てるような解決策へと導いていく。 誰かのために働くことが、自分のしあわせにつながる社会を目指して。

How we do

定期的に対面で集まる機会を設定

基本的にはフルリモートの働き方

クジラボでは、Missionに共感したメンバーが集まり、 それぞれの強みを活かして活躍しています。 完全フルリモートというメンバーもいる中 どのように、どんな会社づくりをしているのか?をお伝えします。 ◆感謝とリスペクト ープロフェッショナルであろうー 本当にすごい人は、自身が周囲によって支えられていること、 その環境が当たり前ではないことをよく知っています。 プロフェッショナルこそ、周囲への感謝を忘れません。 営業で成果を上げる人、支える立場としてサービスを提供する人。 バックオフィス業務で裏側を支える人… 役割はさまざまですが、個人の成果や成長を、全員で喜び讃え合っています。 ◆両立主義 ー「ゆらぎ」を楽しもうー ロマンと算盤、アートとサイエンス コトに向かう or ヒトに向かう、PLとBS 教える(Teach)と引き出す(Coach)などなど、 常に行ったり来たりを繰り返しながら、考えています。 ビジネスに携わること、社会を支えること、それぞれに素晴らしさがあるように、 どちらが正解ということはなく、「ゆらぎ」を楽しむ。 多くの問題は、両立主義で考えることが解決に繋がります。 ◆じぶん主体 ー正解はない、選択があるだけー 自分がどうしたいか、どうなりたいか、どうありたいか。 キャリア支援にも、ビジネスにも正解はありません。 期待に応えて、幸せを追い求めるのではなく、 自分の意思で、主体的に関わっています。 正解はなく、選択があるだけ。

As a new team member

事業成長のフェーズの中で、クジラボや代表 森實が大事にしている思考・思想を着実に社会に届けていくための、広報全般のディレクションを担っていただく役割です。 どの媒体で、どんな言葉を、誰に、どんな形で届けていくのが良いか? 会社や事業の根底にある想いへの理解を深めながら、しかるべき人に届くよう設計していただきます。広報全体を俯瞰し、横断的な発信手段を活用していくことに関心がある方に、おすすめのポジションです。 —------------------------------ ▼募集の背景にある想い —------------------------------ クジラボは、代表 森實自身の経験や、これまで見てきた景色から生まれる「支える人」たちへの想いや、社会の構造への違和感を変えていきたいという願いから生まれた会社です。 創業初期はそれらを直接カスタマーや働く仲間に届ける機会がありましたが、事業規模が拡 大する中でクジラボに関わる人が増え、それらを直接届けられる機会が減ってきたことに葛藤が生まれています。事業を推進すると同時に、クジラボが大事にしている考えやメッセージを、しかるべき人たちに、届くべき人たちに、広く着実に届けていくことも大事にしたい。そんな想いから、本ポジションの募集をすることにしました。 単なる補佐ではなく、フラットなバディとして問いや思考を交わしながら、クジラボと社会をつなぐコミュニケーションを一緒につくってくれる方と出会えたらと思っています。 —------------------------------ ▼仕事内容 —------------------------------ お任せしたいMission: 経営の思想や哲学を深く理解した上で、対社外におけるコミュニケーションをデザインする 具体的な業務例 ・社外向けコミュニケーション全般の設計 ・ポッドキャストなどの音声メディア運用 ・noteやインスタなどのSNS運用 ・その他、メディア企画・イベント企画 など をイメージしていますが、ご自身の経験やご関心も踏まえながら相談できたらと思っています。 また、前提として全ての業務の”運用/実行”を担っていただく必要はなく、上流からデザインし、コンテンツを企画し、実行までを落とし込んでいくプランナー、ディレクターのような方を求めています。   下記のような内容をともに考え、推進していただくイメージです。 ・いつ、誰に、どうやって、どこで(どのような媒体を通じて)、どれくらいの頻度でメッセージを届けていくのか(運用するのか) ・何をやらないか、何の時間は使わないかの意思決定  ・グランドデザインを引いた上で、どういう体制で、どういうチームで進めていくことが大事なのか —------------------------------ ▼募集要件 —------------------------------ 【必須要件】 オーナーシップを持ってプロジェクトマネジメントができる方 バランス感覚(定量と定性など)をお持ちの方 会社や代表の思考・思想を深く理解しようとする探究心がある方 抽象→具体の思考や、わかりやすい言葉への翻訳ができる方 【歓迎要件】 広報やPRを戦略立案や設計から関わった経験、または強い関心がある方 noteやPodcastなど、複数チャネルを横断したコミュニケーション設計に興味がある方 ライター等の経験があり、より広報の上流から関わってみたい方 代表やチームとの対話を楽しみながら、自身の意見やアイデアも臆せず伝えられる方 【働き方】 フルリモートの会社なので、場所は問いません 定期的なミーティング+テキストコミュニケーションで進めていく想定です クジラボ独自の仕組みとして、家族タイムを設けています 夕方の時間は一時的に仕事が離れることも可能です ※抽象度が高い役割でもあるので、「自分に務まるだろうか」と悩む方もいるかもしれませんが、クジラボのMission/Vision、この求人の考えにどこかピンときた方は、まずはぜひ気軽にエントリーしていただけたらと思います。面談で対話する中で、お互いのイメージや考えをすり合わせてみましょう。
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