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教育×DXに挑む組織をつくり、メンバーを支える人事・労務担当募集!

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Mid-career

on 2026-01-14

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教育×DXに挑む組織をつくり、メンバーを支える人事・労務担当募集!

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Expanding business abroad
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Miho Tsubota

学生時代に4年間学習塾で勤務し、3年目から文系講師リーダーに。 不登校や発達障がい等の事情をもつ生徒から、東大を目指す生徒まで、いろいろな生徒にひとりひとり、悩みながら向き合うなかで教育に興味をもつ。たった一つの「できた」という経験から、人生を変えていく生徒に出会い、そんな機会をたくさん作る仕事をしてみたいと思うように。 書店で参考書の新刊を必ずチェックする参考書マニアで、文章を書くことも大好きだったので、教材開発の仕事に自然と行き着く。 すららネットに新卒一期生で入社し、デジタル学習教材の国語や社会中心に、企画、制作の全工程に関わってきた。また「21世紀型スキル」などの目に見えない学力に関心が高く、入社時より社会課題をテーマにしたワークショップ型のイベント開催など、リアルな学びの場づくりも主導。その経験から最近では探究学習領域の教材開発にも挑戦している。 こういった過程で子どもに限らず「人の学び・成長」そのものに関心が広がったのを機に、兼職にて人事チームを立ち上げ。現在は人財戦略グループのマネージャーとして企画開発職との二足のわらじを履き続けている。「人の学び」という大きな関心事のもと、教材開発と人事業務に一貫したものを感じているところ。 学びの場づくりに関心があり、青山学院大学社会情報学部ワークショップデザイナー育成プログラム修了。趣味は読書、スポーツ観戦、文房具集めなど。3歳児の子育てに奮闘中。

社員インタビュー!メンター制度って実際どんな感じなの?何を話している?(中途入社編)

Miho Tsubota's story

秋場 駿

株式会社すららネットで人財戦略室として、中途採用/人事制度(評価制度含む)や施策の企画~運用/労務全般/組織開発等含め幅広く担当しております。 学生時代、都立高校でキャリア授業の運営/メンターを経験し、高校生のキャリア支援をしてきました。 子供たちの夢ややりたいことへ進んでいく姿を見て、人のキャリアを支援していくことに興味を持つ。 企業の人に関する悩みを支援していきたい想いから、前職では人材系企業へ入社。 RA担当として、企業と求職者のミスマッチを無くし、双方の成長に寄与できるよう業務に従事してきました。 そこから企業の中から人と組織を支えていきたいという軸と、学生時代に携わった教育に関する軸という2つの観点から、株式会社すららネットの人財戦略室へ入社をいたしました。

Tomoko Tsukamoto

小学校・中学校・高等学校と、とにかく"学校"という場所が大好きで、自分もそんな場をつくることが出来る大人になりたいという想いで大学で小学校教諭一種免許状を取得。 学生時代は、インカレの女声合唱団に全力を注ぎつつ、オンライン授業のライブ配信講師をしたり、小学校ボランティアにも参加。 教育学部教育学科で教育に特化して学び、学校ボランティアや教育実習を経験する中で、学校に戻って子どもたちの前に立つことに対して「自分が理想とする大人になれているのか?」と立ち止まり、疑問を抱く。 就職活動を進める中で、大手就職サイトを通して教育業界を調べたが、見つかるのは講師募集ばかりで自分の理想とする働き方が見えず、一度企業に勤めた後に教員として戻る選択肢も視野に入れようと決意。そこで、より多くの人や業界と関わることのできる人材業界への就職活動を開始。 企業の面接では、自分の意見や想いを自由に発信できる場があったが、教員採用試験では定型的な100点の答えが求められ、評価される基準が異なることにギャップを感じ、最終的に、全ての採否結果を受けた後、企業への就職を選択。 新卒入社後、リクルーティングアドバイザーとして事務職を中心にクライアントを訪問し、数字で成果を上げていた。しかし、派遣スタッフとの毎月の定期面談にやりがいを感じる一方で、「□に○をあてはめて」数字を作り出す仕事に違和感を覚えるようになった。 そんな中、ある私立学校に営業を行った際に「教員の人材紹介・派遣」というシステムを知り、教育業界で自分の人材業界での経験を活かしたいと強く思うようになった。その後、私学教員向け人材サービスにてキャリアアドバイザーとして勤務。教員の求人案内や派遣教員のサポートに加え、教職を目指す学生向けの研修も行い、教壇に立たずとも、教育に携わり児童生徒の力になれることを実感する。 教壇や現場でなくとも、教育に携わり間接的にでも子どもの力になりたい」という軸をもちながら、現在はすららネットにて新卒採用を中心に社内研修や組織風土を担当。 新卒で入社した学生たちが、社内にとどまらず「教育」という広いフィールドで活躍できるようサポートしていくことが今の目標。

株式会社すららネット's members

学生時代に4年間学習塾で勤務し、3年目から文系講師リーダーに。 不登校や発達障がい等の事情をもつ生徒から、東大を目指す生徒まで、いろいろな生徒にひとりひとり、悩みながら向き合うなかで教育に興味をもつ。たった一つの「できた」という経験から、人生を変えていく生徒に出会い、そんな機会をたくさん作る仕事をしてみたいと思うように。 書店で参考書の新刊を必ずチェックする参考書マニアで、文章を書くことも大好きだったので、教材開発の仕事に自然と行き着く。 すららネットに新卒一期生で入社し、デジタル学習教材の国語や社会中心に、企画、制作の全工程に関わってきた。また「21世紀型スキル」などの目に見えない学力に...
社員インタビュー!メンター制度って実際どんな感じなの?何を話している?(中途入社編)

社員インタビュー!メンター制度って実際どんな感じなの?何を話している?(中途入社編)

What we do

株式会社すららネットは、「教育に変革を、子どもたちに生きる力を。」を企業理念としています。 <e-learning教材「すらら」について> 小学校1年生から中学3年生までの国語、算数/数学、英語、理科、社会、高校生の国語、数学、英語の学習を、先生役のアニメーションキャラクターと一緒に、一人一人の理解度に合わせて無学年式で進めることができる、AIを活用したアダプティブなe-learning教材「すらら」を提供しています。 提供先は国内の学習塾・学校・放課後等デイサービス、その他の教育機関や家庭、海外でも現地の学習塾・学校と、多岐にわたります。 e-learning教材「すらら」は「誰でもわかる」「ゼロからわかる」をコンセプトに、アニメーションによるわかりやすい講義(レクチャー)、個別に難易度が変化したり、つまずき箇所にあわせて学習単元を提案したりする個別最適化されたドリル、そして学習したことの定着をすぐに確認できる、オーダーメイド型のテスト機能を搭載しています。 また、先生や保護者が学習を設計し、進捗を見守るための詳細な学習管理画面、子どもたちが楽しく学び続けられるゲーミフィケーション機能も作りこんだ開発を行っています。 <本業を通じた社会課題解決> 私たちは ”ゼロからわかる" 「すらら」の強みを生かし、本業を生かした社会課題にもチャレンジしています。たとえば、不登校や発達障がい・学習障がいなど、特に学びに関してサポートが必要であった子どもたちが「すらら」で学習することで「やればできる」という自己肯定感を得て、自らの進路を切り開いていっています。これは学校の勉強を前提とせず、「すらら」でゼロから学べることや、発達障がい・学習障がいの専門機関と共同開発したコンテンツなどで実現してきました。 さらには海外の貧困地域に安価な学習塾を立ち上げ、現地の女性をファシリテーターとして雇用して運営することで、教育機会を生み出しただけでなく、女性の雇用促進にも貢献したことが評価されたこともあります。 すららネットが社会課題解決に与えているインパクトについて、よろしければ下記の「ソーシャルインパクトマネジメントレポート」もご覧ください。 https://surala.jp/img/ir/suralanet_impactreport.pdf 「教育」には様々な格差があります。家庭環境による教育機会の差、居住地による環境の差、不登校や発達障がいなどによるサポートの差などです。こういったさまざまな要因により学習機会に恵まれない子どもたちに対してすららネットが光を届けられる存在となり、課題解決していくことを目指しています。
「すらら」には「誰でもゼロからわかる」を支える様々な機能があります。子どもたちはPCやタブレットで学習します。
海外(スリランカ、インドネシア、インド、フィリピン)でも「すらら」で学習しています。
女性にとっても働きやすい環境を整えており、活躍する女性社員が多いのも特長。
役職や年齢に関係なく、フラットに意見を出し合う社風で、新卒一年目の社員も広く活躍しています。
学校の反転授業でもすららが活用されています。
全国に新しいスタイルの個別指導塾が開校しています。

What we do

「すらら」には「誰でもゼロからわかる」を支える様々な機能があります。子どもたちはPCやタブレットで学習します。

海外(スリランカ、インドネシア、インド、フィリピン)でも「すらら」で学習しています。

株式会社すららネットは、「教育に変革を、子どもたちに生きる力を。」を企業理念としています。 <e-learning教材「すらら」について> 小学校1年生から中学3年生までの国語、算数/数学、英語、理科、社会、高校生の国語、数学、英語の学習を、先生役のアニメーションキャラクターと一緒に、一人一人の理解度に合わせて無学年式で進めることができる、AIを活用したアダプティブなe-learning教材「すらら」を提供しています。 提供先は国内の学習塾・学校・放課後等デイサービス、その他の教育機関や家庭、海外でも現地の学習塾・学校と、多岐にわたります。 e-learning教材「すらら」は「誰でもわかる」「ゼロからわかる」をコンセプトに、アニメーションによるわかりやすい講義(レクチャー)、個別に難易度が変化したり、つまずき箇所にあわせて学習単元を提案したりする個別最適化されたドリル、そして学習したことの定着をすぐに確認できる、オーダーメイド型のテスト機能を搭載しています。 また、先生や保護者が学習を設計し、進捗を見守るための詳細な学習管理画面、子どもたちが楽しく学び続けられるゲーミフィケーション機能も作りこんだ開発を行っています。 <本業を通じた社会課題解決> 私たちは ”ゼロからわかる" 「すらら」の強みを生かし、本業を生かした社会課題にもチャレンジしています。たとえば、不登校や発達障がい・学習障がいなど、特に学びに関してサポートが必要であった子どもたちが「すらら」で学習することで「やればできる」という自己肯定感を得て、自らの進路を切り開いていっています。これは学校の勉強を前提とせず、「すらら」でゼロから学べることや、発達障がい・学習障がいの専門機関と共同開発したコンテンツなどで実現してきました。 さらには海外の貧困地域に安価な学習塾を立ち上げ、現地の女性をファシリテーターとして雇用して運営することで、教育機会を生み出しただけでなく、女性の雇用促進にも貢献したことが評価されたこともあります。 すららネットが社会課題解決に与えているインパクトについて、よろしければ下記の「ソーシャルインパクトマネジメントレポート」もご覧ください。 https://surala.jp/img/ir/suralanet_impactreport.pdf 「教育」には様々な格差があります。家庭環境による教育機会の差、居住地による環境の差、不登校や発達障がいなどによるサポートの差などです。こういったさまざまな要因により学習機会に恵まれない子どもたちに対してすららネットが光を届けられる存在となり、課題解決していくことを目指しています。

Why we do

学校の反転授業でもすららが活用されています。

全国に新しいスタイルの個別指導塾が開校しています。

<努力をすれば結果が出るという自信> すららネットは、現在子どもたちが抱えているさまざまな困難が、その子供たちの将来に、また世代を超えて次の世代にと受け継がれていく可能性を持つ負の連鎖を断ち切ること、そして格差を是正することに貢献したいと考えています。 たとえば日本においては、「裕福な家庭の優秀な生徒を良い学校に入れる」ための塾や教材は数えきれないほどあります。親の年収や学歴が高く、幼少期より適切な環境で教育を受け、学習習慣を育むことができる恵まれた生徒は、より「よい」学校に入る機会を得ることができます。一方で、経済的に恵まれず、学習習慣を確立する機会を得ることができない環境で育った生徒は、学校の授業についていくために補習塾に毎日通う必要があったとしても、高額な月謝を払うことができず、学力を高める機会がますます失われていきます。 このような問題点に対する解決策として、すららネットはe-learning教材「すらら」と、「すらら」を活用した学習塾運営のスキームを提供しています。e-learningを活用することで人件費を抑え、「定額通い放題」を安価に実現した学習塾が全国に生まれ、今までの「週1回通塾」では成果が出なかった子どもたちの学力向上を実現しています。 書籍をきっかけに「GRIT」(やり抜く力)が、将来の自立に非常に重要であると注目されています。「すらら」ではゼロから理解できるレクチャー講義、ちょうどよい難易度の問題で「やればできる」を実感できるドリルなどを備え、学習という機会を通じて、子どもたちに成功体験を積んでもらうこと、ひいては「努力をすれば結果が出るという自信」を身につけてもらうことを目指しています。 <大人になっても役立つ真の学力> 「すらら」のレクチャー講義は、ただ「公式を覚える」「用語を覚える」といった丸暗記型の学習をさせることを一切しません。「概念理解」に重点を置き、数学の公式であればなぜそうなるのか、歴史であれば用語の背景にあるストーリーの部分をじっくり解説します。 これは、私たちが「すらら」を通して、子どもたちに「真の学力」を身につけてほしいと考えているからです。目先の定期テストや受験を突破するだけでなく(もっとも、定期テストや受験も変化していて、「なぜそうなるのか」を理解していなければ解けないようになってきていますが)、学んだことを使って「考える」思考力を身につけることを目指しています。 また、「コミュニケーション力」「論理的思考力」「メタ認知能力」といった「目に見えない学力」(21世紀型スキル)を身につけてもらうことも目指し、現在は「すららアクティブラーニング」というイベントを開催しています。日頃「すらら」で培った教科学習の基礎知識をベースに、オンラインで学年も住んでいる地域も異なる他者とつながり、ディスカッションするなかで学びあうイベントです。これまでに「平等な社会を実現するには?」「政治への関心を高めるには?」など、社会課題をテーマに子どもたちが熱い議論を交わしてきました。 これからもすららネットは、子どもたちの将来のためにどういった力が必要かを真剣に考え、それを社会に提供していきます。

How we do

女性にとっても働きやすい環境を整えており、活躍する女性社員が多いのも特長。

役職や年齢に関係なく、フラットに意見を出し合う社風で、新卒一年目の社員も広く活躍しています。

<「すらら」の強みは商品力+人の魅力> すららネットの競合他社との大きな違いは、マーケティンググループのメンバーがどこよりも深く「教育現場に入り込んでいること」だと自負しています。 「すらら」は非常にユニークな学習コンテンツですが、まだe-learningというものが教育現場に完全に浸透したとは言い切れないなかで、ただ「使ってください」と売るだけでは、すぐに使われないものになってしまいます。その点、すららネットではマーケティンググループのメンバーが現場に入り込み、時には学習塾の生徒募集や価格設定などの相談に乗り、また時には学校の広報や入試のイベントを企画する・・・という活動を通し、「すらら」をいち教材ではなく、「なくてはならないツール」に育て上げています。 家庭学習サービスも同様です。「すらら」の提供だけにとどまらず、知能検査サービスや保護者の「声掛け」に着目したトレーニングプログラムの提供など、包括的に教育サービスを提供し、子どもたちや保護者の方々のサポートをしています。 <すららネットを支える「マルチタスク」> 上記を実現するために、すららネットでは一人ひとりの社員が様々な業務を手がける「マルチタスク」で、生産性を高める組織運営を実践しています。 例えば、学習塾の営業担当者は、新人のうちから集客のためのセミナー開催、フォローアップ、契約、そして導入後の支援まで一貫して携わります。さまざまな経験を積むことにより、キャリアアップを実現できることはもちろん、何より仕事の手応えがあって面白い、と社員は口をそろえます。 「マルチタスク」を実現する人材育成においては、仕事のやり方の教育に力を入れています。 ひとつのプロジェクトに、人を巻き込みながらどう効率的に進めていくべきか、いわば「プロジェクトマネジメント」の型を中途・新卒入社問わず研修で学びます。 (新卒入社の場合は、内定者のうちの一年間で「仕事の仕方(すららBasic)」をじっくり学びます!) 仕事の進め方の型を共有している社員同士だと、連携もスムーズに働きます。 <フラットに意見を出し合う社風> すららネットには、年齢や役職などに関係なく、必要だと思ったことは提案して実行に移す、意見を出し合う風土があります。新卒一年目から社内の部門横断プロジェクトを率いる社員など、若手の活躍が目立ちます。 <自分の仕事を通して社会課題を解決したいという想い> すららネットに加わる仲間の経歴を見ていくと、そこまで教育を専攻していた人、教育業界に関わったことがある人は多いわけではありません。それでも「今後は子どもたちのために何か残したい」「仕事を通して社会課題解決に貢献してみたい」といったモチベーションはメンバーに共通しています。自身の子育てをきっかけに、教育に関心を持つことも多いようです。 メンバーはそれぞれのユニークなバックボーンを生かしながら「教育に変革を、子どもたちに生きる力を」の理念の実現を目指し、日々奮闘しています。 ぜひ、理念を共有できる仲間に加わっていただけることを楽しみにしています。

As a new team member

グロース上場の教育×DX(Edtech)ベンチャーにて、人事・労務の観点から会社やメンバーの成長に寄与いただける方を募集します! 「事業会社の人事にキャリアチェンジしたい」「できるなら、それを『教育業界』で実現してみたい」という熱い想いを持った方にぜひ仲間に加わっていただきたいです。 ★キャリアイメージ 入社後まずは労務業務をメインにご担当いただきます。その他、採用業務にも取り組んでいただきます。 並行して弊社の事業内容や各部署の業務内容、人事のベースとなる考え方や仕組みをキャッチアップいただき、将来的には労務に軸足を置きつつ、志向性に合わせて、制度企画やその他の人事業務もお任せしていきます。 ★具体的な業務内容 ●労務業務(メイン) 《月次》 〇勤怠集計(ジョブカン勤怠) 〇各種人件費データ作成(給与計算は社労士に委託) 〇従業員管理・問い合わせ対応(ジョブカン労務) 〇社労士対応 〇持株会事務局、衛生委員会運営 《年次》 〇住民税、保険料率改定(算定基礎)対応 〇年末調整対応、法定調書作成 〇労使協定、三六協定更新等(更新手続きは社労士に委託) 《発生ベース》 〇各種保険手続き(社保関連機関への手続きは社労士に委託) 〇入退社手続き 〇法改正対応 〇社内規程見直し、改訂等(人事労務関連) ●採用事務業務 ・リクルーティング(現場への人材要件ヒアリング、求人票作成、母集団形成、等)  ・コーディネート(面接日程の調整、候補者とのやり取り、等) ・エージェントコントロール ・カジュアル面談の同席 ・採用サイトの管理、更新 ●その他人事業務※他メンバーと一緒に分担をしながら担当します。 ・朝礼設営・当日運営 ・全社行事の設営・当日運営 ・社内研修の設営・当日運営 ・評価制度の運用 ・組織図の更新etc ★仕事の魅力 ・ICT×教育で社会に貢献する!という弊社の理念をバックオフィスから支える仕事です。 ・配属先となる人財戦略グループはリーダー以下3名の少人数組織です。積極的に様々な業務にチャレンジいただける環境です。 ・会社として上場後の次の成長・拡大を目指すフェーズにあり、組織の成長やそれに伴う人事領域の広がりを経験できる面白い環境です。 ・社長直下の組織でスピーディーな意思決定が可能です。また意思決定の軸など経営視点も身につけることができます。 ・将来的に、サスティナビリティ人的資本への取り組みや、働き方改革に伴う環境整備等々、上場会社での労務担当として、幅広くご活躍の場を広げていただけます。 ★社内の雰囲気 全部門で意見交換のできるフラットな組織です。また、DX化や社内のAI活用を推進しております。 全社的に人材育成や風土づくりに関心が高く、 人財戦略グループでは「人事の人」ではなく「人財戦略グループの○○さん」として現場の社員とよい協力関係を築くことをポリシーとしています。 ★求める人物像 ・人財業界を含むHR領域での勤務経験がある ・当社の理念(教育×ICT)や事業内容に興味・関心が深い ・今後、人事労務領域(バックオフィス)のキャリアを築いていく意志である ・とにかく人が好きである、世話焼きである ・学ぶことが好きである ・流行りに流されず、会社のフェーズやメンバーの状況を見極めて施策を打ち手を考えられる
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