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マイナビD2C:そのイベントは売上を作るか?戦略イベントP募集

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on 2026-01-07

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マイナビD2C:そのイベントは売上を作るか?戦略イベントP募集

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林 達彦

BtoB/BtoC事業の売上を最大化するグロースアーキテクト

株式会社マイナビ's members

BtoB/BtoC事業の売上を最大化するグロースアーキテクト

What we do

【マイナビD2Cとは:リアルとデジタルを横断する「事業成長の共同体」】 私たちマイナビD2Cは、従来の「EC制作会社」や「イベント制作会社」の枠組みには収まりません。 株式会社マイナビの資本力と、スタートアップの機動力を兼ね備え、クライアントのD2C(Direct to Consumer)事業を「勝てる事業」へと変革するグロース・パートナーです。 私たちの戦場は、インターネットの中だけではありません。 ブランドが顧客と出会い、関係を深め、熱狂を生み出す場所であれば、それはECサイトであれ、表参道のポップアップストアであれ、全てが私たちの領域です。 ■ 提供する価値:OMO(Online Merges with Offline)の実装 Strategic Event Planning(戦略的イベント設計) 「とりあえずポップアップをやりたい」という依頼を、私たちはそのまま受けません。「なぜやるのか?」「誰を呼ぶのか?」「その後のLTVにどう寄与するのか?」を徹底的に問い直します。 直近のプロジェクトでは、インフルエンサー向けのクローズドな展示会(リーチ数127万超)から、ルミネや丸井といった商業施設でのオープンなポップアップへとフェーズを移行させています。 ここでは、単なる「場所貸し」ではなく、ブランドの世界観を体現する空間デザイン、DJやアーティストとのコラボレーションによる体験価値の創出、そして「入りやすいが、安っぽくない」絶妙な敷居の設計を行っています。 Attraction & PR Engineering(科学的な集客装置) イベントは「待ち」の姿勢では成功しません。私たちは、イベントへの集客自体を緻密なマーケティング・プロジェクトとして扱います。 インフルエンサーへのギフティング戦略、SNS広告と連動したティーザー展開、FacebookやPeatix等のプラットフォームを活用した予約管理、そして当日のNo-show(無断欠席)を防ぐためのリマインド・オペレーション。これら全てをデータに基づいて最適化し、「狙ったターゲット」を確実に会場へと誘導します。 Cross-Channel Experience(体験の還流) リアルイベントで生まれた熱量を、その場限りのものにはしません。 会場内には、自然とUGC(User Generated Content)が生まれるフォトスポットや、その場でECサイトに登録したくなるインセンティブを設計。 「リアルで体験し、デジタルで拡散し、ECで購入する」という一連のカスタマージャーニーをシームレスに繋ぎます。 物流チームと連携し、イベント会場への在庫配送や、会場で購入した商品の自宅配送(手ぶら帰宅)など、顧客体験を損なわないロジスティクスも構築します。 ■ 私たちのスタンス:「神は細部に宿る」 私たちの現場には、妥協がありません。 ジュエリーを扱うイベントでは、スタッフが「白い手袋」を着用することを義務付け、指紋一つ付かない状態で顧客に商品を提示します。 インフルエンサーを招待する際は、その方のファッションの好みだけでなく、「首回りのサイズ」まで事前にリサーチし、最も美しく見える商品をアサインします。 これらは全て、「ブランドの格」を守り、顧客に最高のエクスペリエンスを提供するためのプロフェッショナリズムの表れです。 あなたはここで、単なるイベント屋さんではなく、「ブランドの価値を最大化する演出家」として活躍することになります。

What we do

【マイナビD2Cとは:リアルとデジタルを横断する「事業成長の共同体」】 私たちマイナビD2Cは、従来の「EC制作会社」や「イベント制作会社」の枠組みには収まりません。 株式会社マイナビの資本力と、スタートアップの機動力を兼ね備え、クライアントのD2C(Direct to Consumer)事業を「勝てる事業」へと変革するグロース・パートナーです。 私たちの戦場は、インターネットの中だけではありません。 ブランドが顧客と出会い、関係を深め、熱狂を生み出す場所であれば、それはECサイトであれ、表参道のポップアップストアであれ、全てが私たちの領域です。 ■ 提供する価値:OMO(Online Merges with Offline)の実装 Strategic Event Planning(戦略的イベント設計) 「とりあえずポップアップをやりたい」という依頼を、私たちはそのまま受けません。「なぜやるのか?」「誰を呼ぶのか?」「その後のLTVにどう寄与するのか?」を徹底的に問い直します。 直近のプロジェクトでは、インフルエンサー向けのクローズドな展示会(リーチ数127万超)から、ルミネや丸井といった商業施設でのオープンなポップアップへとフェーズを移行させています。 ここでは、単なる「場所貸し」ではなく、ブランドの世界観を体現する空間デザイン、DJやアーティストとのコラボレーションによる体験価値の創出、そして「入りやすいが、安っぽくない」絶妙な敷居の設計を行っています。 Attraction & PR Engineering(科学的な集客装置) イベントは「待ち」の姿勢では成功しません。私たちは、イベントへの集客自体を緻密なマーケティング・プロジェクトとして扱います。 インフルエンサーへのギフティング戦略、SNS広告と連動したティーザー展開、FacebookやPeatix等のプラットフォームを活用した予約管理、そして当日のNo-show(無断欠席)を防ぐためのリマインド・オペレーション。これら全てをデータに基づいて最適化し、「狙ったターゲット」を確実に会場へと誘導します。 Cross-Channel Experience(体験の還流) リアルイベントで生まれた熱量を、その場限りのものにはしません。 会場内には、自然とUGC(User Generated Content)が生まれるフォトスポットや、その場でECサイトに登録したくなるインセンティブを設計。 「リアルで体験し、デジタルで拡散し、ECで購入する」という一連のカスタマージャーニーをシームレスに繋ぎます。 物流チームと連携し、イベント会場への在庫配送や、会場で購入した商品の自宅配送(手ぶら帰宅)など、顧客体験を損なわないロジスティクスも構築します。 ■ 私たちのスタンス:「神は細部に宿る」 私たちの現場には、妥協がありません。 ジュエリーを扱うイベントでは、スタッフが「白い手袋」を着用することを義務付け、指紋一つ付かない状態で顧客に商品を提示します。 インフルエンサーを招待する際は、その方のファッションの好みだけでなく、「首回りのサイズ」まで事前にリサーチし、最も美しく見える商品をアサインします。 これらは全て、「ブランドの格」を守り、顧客に最高のエクスペリエンスを提供するためのプロフェッショナリズムの表れです。 あなたはここで、単なるイベント屋さんではなく、「ブランドの価値を最大化する演出家」として活躍することになります。

Why we do

【ミッション:物理的な「体験」を、永続的な「資産」へ変える】 「EC全盛の時代に、なぜリアルイベントをやるのか?」 この問いに対する私たちの答えは明確です。 「画面越しでは伝えきれない熱量が、ブランドの寿命を決めるから」です。 ■ 背景:デジタルの限界とリアルの復権 D2Cブームにより、多くのブランドがオンラインで誕生しました。しかし、顧客獲得コスト(CPA)の高騰や、類似ブランドの乱立により、デジタル広告だけで戦うことは限界を迎えています。 顧客は今、スペックや価格ではなく、「信頼できるか」「共感できるか」「五感が喜ぶか」という「手触りのある価値」を求めています。 この「手触り」を提供できる唯一の場所が、リアルイベントです。 ■ 私たちが目指す「Attraction Architecture」 私たちは、イベントを単発の「お祭り」として消費させるのではなく、事業成長のための「恒久的なエンジン(資産)」として機能させます。 熱狂の「着火点」を作る ブランドに対する認知が「好き」に変わる瞬間は、多くの場合リアルな体験の中にあります。 デザイナーの想いを直接聞く、商品を手に取ってその重みを感じる、その空間の音楽や香りに包まれる。 私たちは、そのような「感情が動く瞬間(Moment of Truth)」を意図的に設計します。 例えば、アーティストやDJとのコラボレーションイベントでは、単に音楽を流すだけでなく、ブランドのコンセプトを音で翻訳し、来場者の心拍数を上げるような空間を演出します。 熱狂を「データ」に変える 従来のPRイベントは「なんとなく盛り上がった」で終わりがちでした。私たちは違います。 来場者の属性、滞在時間、試着率、SNS投稿率、そしてECへの遷移率。 これら全ての行動をデータとして捕捉し、次回のマーケティング施策へフィードバックします。 「あのインフルエンサーが来たから売れた」ではなく、「どのような文脈(コンテキスト)を用意すれば、人は動くのか」という再現性のある法則を導き出します。 日本から世界へ、体験を輸出する マイナビD2Cの視座はグローバルです。インドや東南アジアへの展開を見据え、私たちは「日本のリアルイベントのフォーマット」自体を輸出可能なパッケージにしようとしています。 日本のおもてなし(White Glove Service)と、最先端のデジタルマーケティングを融合させたイベントモデルは、海外市場においても強力な差別化要因となります。 あなたは、日本のブランドが世界で勝つための「ショーケース」を作ることになります。 ■ あなたに求めるコミットメント このポジションの目的は、「イベントを無事に終わらせること」ではありません。 「イベントを通じて、ブランドのフェーズを変えること」です。 集客目標が未達なら、泥臭くDMを送ってでも人を呼ぶ。 会場の導線が悪ければ、設営中でもレイアウトを変える。 その執念こそが、私たちの事業目的である「勝てる仕組みの実装」に必要不可欠な要素です。

How we do

【環境:カオスを愛し、細部に憑依するプロ集団】 イベント直前の現場を想像してください。 予定していた什器が届かない、インフルエンサーの到着が遅れる、Wi-Fiが繋がらない。 そんなカオス(混沌)の中で、顔色一つ変えず、瞬時に代替案を出し、むしろそのハプニングを楽しんでしまう。 マイナビD2Cのチームは、そんな「現場力」と「戦略脳」を併せ持つ変態的なプロフェッショナルの集まりです。 ■ Culture 01: "Yes, And" in Action(現場での即興力) 私たちのチーム(特にUniteXorなどのパートナー含む)では、机上の空論よりも「現場での最適解」を優先します。 企画会議で決まったことでも、現場で「こっちの方がお客様が喜ぶ」と判断すれば、その場で変更します。 その際、否定から入ることはありません。 「だったら、こうしよう」「さらにこれを足したらもっと良くなる(Yes, And)」 DJの選曲、照明の色、スタッフの立ち位置。イベントのクオリティを高めるためなら、役職や社内外の壁を超えて意見を戦わせます。 この「アジャイルな現場対応力」こそが、私たちの最大の武器です。 ■ Culture 02: Autonomy with High Standards(自律と美学) 募集ポジションは業務委託(副業・フリーランス)ですが、私たちはあなたを「手配屋さん」として扱いません。 「このイベントの総責任者(プロデューサー)」として迎えます。 予算管理、パートナー選定、当日の運営指揮まで、大幅な裁量をお渡しします。 ただし、そこには高い基準が求められます。 「とりあえず人を集めました」では評価されません。「どのような質の人が、どのような感情を持って帰り、その後どのような行動変容を起こしたか」まで問われます。 過去の案件では、提供する商品の選定において「コスト」と「ブランド価値」のせめぎ合いがありました。結果、私たちはリスクを取ってでも「本物」を提供することを選びました。 あなたにも、そのような「美学に基づいた意思決定」を求めます。 ■ Culture 03: Hybrid Work & High Efficiency(効率と熱量の使い分け) イベントという職種柄、現場への出勤や打ち合わせは発生しますが、それ以外の企画業務やリサーチ業務はフルリモート・フルフレックスで構いません。 Slack、Noota, tl;dv(AI議事録)を駆使し、情報の非対称性を極限までなくしています。 「移動時間」や「無意味な定例会議」に時間を奪われることはありません。 その浮いた時間を、最高のロケーション探しや、最新のイベントトレンドのリサーチ、あるいはクリエイターとのネットワーキングに使ってください。 私たちは、「汗をかくべき場所」と「楽をすべき場所」を明確に区別しています。 このチームに馴染める人 トラブルが起きると、逆にワクワクしてしまう人。 「神は細部に宿る」と信じ、搬入された椅子のミリ単位のズレが気になる人。 数字(集客数・売上)から逃げず、それを達成する快感を知っている人。

As a new team member

【募集職種:Event Activation Producer / 戦略的イベント・集客PRプランナー】 あなたは、単なる「イベント担当」ではありません。 リアルな空間をハックし、人の流れを作り、ブランドの運命を変える「空間と熱狂のプロデューサー」です。 ■ 具体的な業務内容:企画から「撤収」まで 1. Strategic Planning(勝算のある企画立案) コンセプト設計: クライアント(D2Cブランド)の課題に基づき、どのようなイベントを行えば解決できるかを策定します。単なる商品の展示会か、DJを入れたパーティーか、あるいは街頭でのゲリラ的なサンプリングか。 KPI設計: 集客人数だけでなく、UGC生成数、クーポン利用率、EC会員登録数など、ビジネスインパクトに直結するKPIを設定します。 ベニュー選定: 表参道、渋谷、銀座などのエリア特性を理解し、ブランドのフェーズ(権威付けorマス獲得)に最適な会場を選定・交渉します。 2. Attraction PR(人を呼ぶための全活動) インフルエンサー・リレーション: ブランドにマッチするインフルエンサー(メガ〜マイクロ)を選定し、招待状(インビテーション)の送付から当日のアテンドまでを行います。バラマキではなく、彼らが「来たくなる理由」を作ります。 メディア・キャラバン: イベント開催に合わせてプレスリリースを配信し、ファッション誌やWebメディアの取材を誘致します。 SNS/広告運用ディレクション: 集客のためのSNS広告(Meta/TikTok)や、既存顧客へのメルマガ配信などのディレクションを行い、予約数を最大化します。 3. Event Execution(神品質の運営) 空間演出・ディレクション: 施工会社、デザイナー、アーティストと連携し、ブランドの世界観を具現化します。照明、音響、香り、スタッフのユニフォームに至るまで監修します。 オペレーション構築: 受付フロー、クローク、商品陳列、セキュリティ、緊急時の対応マニュアルを作成します。特に高額商品を扱う際は「White Glove(白手袋)」レベルの管理体制を敷きます。 当日指揮: 現場監督として、スタッフへの指示出し、トラブル対応、VIP対応を陣頭指揮します。 4. Analysis & Feedback(次への資産化) 効果測定: 来場者データとECの購買データを突合し、イベントのROIを算出します。 レポート作成: 「何が良かったか」「何が悪かったか」を忖度なしに分析し、クライアントへの報告と次回施策への提言を行います。 ■ 必須要件(Must) イベント企画・運営の実務経験4年以上(PR会社、イベント制作会社、広告代理店、事業会社いずれも可) 集客(Attraction)に責任を持った経験(ただ運営するだけでなく、人を呼ぶための施策を立案・実行した経験) インフルエンサー施策またはメディア対応の経験 基本的なPCスキル(Google Workspace, Slack, Notion等) PL(予算・収支)管理の経験 ■ 歓迎要件(Nice to have) ファッション、美容、ラグジュアリーブランドでのイベント経験 ポップアップストアの立ち上げ・運営経験(商業施設との交渉経験など) ビジネスレベルの英語力(海外ゲスト対応や、外資系ブランドの案件にて有利) Illustrator / Photoshop の基本スキル(簡単な掲示物作成や図面確認ができるレベル) ■ 求めるマインドセット 泥臭さを愛せる人: 華やかなイベントの裏には、地味な荷解きやリスト作成があります。それを厭わず、むしろ「ここが大事」と楽しめる人。 「なんとかする」力: 現場では想定外のことが必ず起きます。そこで止まるのではなく、瞬時に代替案を出して解決できるタフさ。 美意識: ブランドの世界観を汚さないための、高い美的センスとこだわり。 ■ この仕事の醍醐味 「空間」というメディアを操る: Web上の数字だけでなく、目の前で人が喜び、驚き、商品を手に取る瞬間を目撃できる感動があります。 裁量の大きさ: 企画の立ち上げから当日の撤収まで、プロジェクトの全責任を負うため、圧倒的な「やりきった感」とスキルが得られます。 マイナビD2Cのリソース: 潤沢な予算と強力なチーム(戦略、クリエイティブ、開発)をバックに、個人では不可能な規模のイベントに挑戦できます。
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